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【後編】壮年時代への応援コメント
おお、ほのぼのした、いいお話でした。庄野潤三さんのお話を読んでいるようでした。ちゃんと180超に成長していたんですね。
身体が大きい、足が速い、っていうのは子供にとってすごく大事でしたよね。頭がいい、よりも。きっと生物としての価値を本能的に感じ取っているのでしょう。
中学後半から高校にかけては、頭のいい子がモテるようになって、「女も計算高いな」って思ったのを覚えています。後天的に、誰について行けば得をするのか、といことを学習するからでしょうね。
それではまた!
作者からの返信
小田島さん、こんにちは。連続で読んでくださって、ありがとうございます。
成長につれ異性に求めるものが変わるのは、年齢を重ねるにつれ見える世界が変わるってことなのかな、なんて思います。人生経験が少ないうちは、持って生まれた資質が重要視される。経験が増えると経験でしか得られないもの、つまりスポーツや勉強の成績が大事になって来る、ということなのかなって。
はい、それではまた。
お星さまも、ありがとうございます('◇')ゞ
【後編】壮年時代への応援コメント
柱の傷があるご家庭は最近では少なくなっていると思いますが、なんだか時空を超えたやり取りができるようで、読んでいて「いいなあ」と思いました。
背丈にこだわり、つま先立ちをしてしまう気持ち、これからも子孫代々受け継がれていきそうですね(*^-^*)
ほのぼのしました。
作者からの返信
鐘古さん、こんにちは。また読んでくださってありがとうございます。
『柱の傷は一昨年の』なんて歌がありますが、ひと昔前はポピュラーな風習だったんでしょうね。きっと、作中の竜之介お父さんも、少年時代は背比べの時につま先立ちをしていたんだろうと筆者は思っています( ◠‿◠ )
星のみならず、コメントまでありがとうございます。励みになります。
【後編】壮年時代への応援コメント
やはり親子は似るものですね、ほっこりしました!
作者からの返信
杜さん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます♪
親子は変な所ほど似るそうですね。遺伝のせいか、育ちのせいかはわかりませんが、それもまた、親子の縁という事で。
ほっこりしてくださって、ありがとうございます( ◠‿◠ )