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  • 【後編】壮年時代への応援コメント

    やはり親子は似るものですね、ほっこりしました!

    作者からの返信

    杜さん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます♪

    親子は変な所ほど似るそうですね。遺伝のせいか、育ちのせいかはわかりませんが、それもまた、親子の縁という事で。
    ほっこりしてくださって、ありがとうございます( ◠‿◠ )


  • 編集済

    【後編】壮年時代への応援コメント

     おお、ほのぼのした、いいお話でした。庄野潤三さんのお話を読んでいるようでした。ちゃんと180超に成長していたんですね。
     身体が大きい、足が速い、っていうのは子供にとってすごく大事でしたよね。頭がいい、よりも。きっと生物としての価値を本能的に感じ取っているのでしょう。
     中学後半から高校にかけては、頭のいい子がモテるようになって、「女も計算高いな」って思ったのを覚えています。後天的に、誰について行けば得をするのか、といことを学習するからでしょうね。

     それではまた!

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは。連続で読んでくださって、ありがとうございます。

    成長につれ異性に求めるものが変わるのは、年齢を重ねるにつれ見える世界が変わるってことなのかな、なんて思います。人生経験が少ないうちは、持って生まれた資質が重要視される。経験が増えると経験でしか得られないもの、つまりスポーツや勉強の成績が大事になって来る、ということなのかなって。

    はい、それではまた。
    お星さまも、ありがとうございます('◇')ゞ

  • 【前編】少年時代への応援コメント

     へー、努力が実ってよかったですね。
     だけど小学生で大きい子って、中学で止まるんだよなあ。。

     あと、日本の男子の平均身長は縮んでるらしいですよ。171㎝を少し切ったそうです。夜中までスマホやっているので、睡眠時間を確保できないのが原因の一つだそうです。
     
     続きも楽しみに拝見致します。

    作者からの返信

    小田島さん、いらっしゃいませ。読んでくださって、ありがとうございます。

    流石、ボディメイクをやっていらっしゃる方は、お詳しいですね。なるほど、やっぱり『寝る子は育つ』は正しいのですね。先人の知恵は素晴らしいですな。

  • 【前編】少年時代への応援コメント

    『ランドセルが似合わない同級生ランキング1位』
    ウチの甥っ子もそうだろうなあ。9歳で体重が70㎏になっちゃって上背もそこそこあるから、ずんぐりむっくりの大人の体型なおで。顔だけは童顔なのでなんか不憫。親父さん(義弟)が130㎏ある力士体型で上背もあるから、遺伝なんだけど。

    作者からの返信

    こんにちは。拙作をたくさん読んでいただきまして、ありがとうございます。
    9歳で70キロ! それは凄まじいですね。同じクラスに居たら、そばにいるだけで圧倒されてしまいそうです。これからの成長が楽しみですね。
    流星群ありがとうございました(^_-)-☆

  • 【後編】壮年時代への応援コメント

    ほっこりしました。
    長身家系なので、背が高い=ステータス
    同じように牛乳飲んで、しかもこだわりの低温殺菌、筋肉つけ過ぎず、よく眠る
    なんとか父親を越せたときの喜びを
    思い出しました。

    作者からの返信

    りゅうちゃんさん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます。

    背が高くていらっしゃるんですね。高身長ガチ勢の方に読んでいただけて光栄です。お父様の背を超えていることに気づかれた時は、きっと嬉しかったでしょうね。親父超えは、ロマンあります。

    コメントとお星様、ありがとうございます。とても嬉しいです♪


  • 編集済

    【後編】壮年時代への応援コメント

    親子の暖かい関係に、読ませていただいている此方まで、ほっこりと心が温かくなりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    たこやきこうたさん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます。
    温かいコメント、励みになります!

    前半にもコメントありがとうございます。小学校の卒業文集の謎ランキング、割とポピュラーなネタですよね。懐かしいと思っていただけて良かったです(⌒▽⌒)


  • 編集済

    【前編】少年時代への応援コメント

    おはようございます。小中学校の頃は○○ランキングって確かにありましたね。

    僕は中1の時のクラス新聞で、エロい人ランキングのベスト3以内に何故かランクインされていて、とても疑問でした。因みに寡黙な幼馴染もムッツリランキングにランクインしていました。全くムッツリではないのですけどね。

    Hな深夜アニメを夢中で見ていた同級生はランキング外で、そのアニメすら見たことがない僕が何故なの?・・・と納得がいかなかった気持ちを思い出しました。

    今は、面白い想い出の1つです。

    この前編に、僕はとても懐かしさを感じました。

  • 【後編】壮年時代への応援コメント

    柱の傷があるご家庭は最近では少なくなっていると思いますが、なんだか時空を超えたやり取りができるようで、読んでいて「いいなあ」と思いました。
    背丈にこだわり、つま先立ちをしてしまう気持ち、これからも子孫代々受け継がれていきそうですね(*^-^*)
    ほのぼのしました。

    作者からの返信

    鐘古さん、こんにちは。また読んでくださってありがとうございます。

    『柱の傷は一昨年の』なんて歌がありますが、ひと昔前はポピュラーな風習だったんでしょうね。きっと、作中の竜之介お父さんも、少年時代は背比べの時につま先立ちをしていたんだろうと筆者は思っています( ◠‿◠ )

    星のみならず、コメントまでありがとうございます。励みになります。

  • 【後編】壮年時代への応援コメント

    つま先立ちする子供の悪戯っぽい表情が浮かぶようです。親子の温かい光景がこれからも続いていきそうな、素敵な余韻のあるお話でした。

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。また読んでくださってありがとうございます。
    親子は妙なところが似るものらしいですね。ぼくの身内の親子を見ていても、変なクセが似ていたりして、親子の絆や温かさを感じることがあります。

    お褒めの言葉、嬉しいです。お星様もありがとうございました☺️

  • 【後編】壮年時代への応援コメント

    山本倫木様、こんばんは、コメント失礼致します。
    親子の間で繋がれていく縁や、つま先立ちが微笑ましくて、幸せな気持ちになりながら読了いたしました。素晴らしい作品を読ませてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    ジャックさん、こんにちは。拙作を読んでくださって、こちらこそ、ありがとうございます。

    今回、お題が『つま先』だと知った時、つま先立ちで背くらべに挑んでいる少年の情景が浮かんでしまったので、そのイメージを膨らませて書き上げました。
    過分なお褒めのお言葉、ありがとうございます😊