第2話への応援コメント
おおおー、セイさん。これはいいお話です。
加奈さんとモヤさんが褒めるだけのことはあります。
ソフトBL? とでもいうのかしら?
爽やかで、上品で、お笑いも、お色気も(男だけど)ほどよくちりばめられています。こういうBLなら、積極的に読んでいきたいですね。
あと、江戸時代のゴールドジム(金色鍛錬場 とでも言うのかしら?)に、どんなマシンが揃っているのか、すごく興味があります。一度ビジターで見学に行きたいです。
そういや、わたし、前に、「マッチョ侍」ってのを書こうとしてたの思い出しました。忍び込もうとして、堀を泳いで渡ったら、重くて沈んじゃったりするのw
作者からの返信
こんばんは。
小田島さま、たくさん読んでくださり、ありがとうございました(#^^#)
亜咲さまは、小田島さまの近況ノートでわたしを知ってお声をかけてくださったのです。もう、嬉しくて、小田島さまのおかげです。本当にありがとうございました。一度お礼を申し上げたかったのです。
ありがとうございます。
どんなふうに繋がって行くのか、分からないものですね。
今回もお二方に同時にレビューを頂戴し、感謝しております。
「マッチョ侍」面白そうですね。体脂肪について知りたいです。
アイススケートの選手は、体脂肪率がなくて浮くのか沈むのか。調べればいいのですが、よく理解できておらず。
マッチョ侍の体脂肪率は重くて沈むのでしょうか(笑)
江戸時代の湯屋は、絵を見ると男女混浴だったらしいですが、お上によってはしたないと分けられては、一緒になるとかいろいろ書かれていましたが、男女の時間を分けて入ったりする湯屋もあったと確か書いてありました。
一応、私の書いているBLは、カクヨム規定にのっとって? まじめに書いていますが、それは読む方の自由な感想だと思います。こわごわ扉を開いてみてやってください(笑)
コメントありがとうございました(#^^#)
第2話への応援コメント
おうッ……(*ノωノ)
せ、拙者も胸が「ツキン」といたしました……ッ(≧∇≦)
春野殿ッ……貴殿は片思いをお書きになるのが巧みでござる……ッ💗
拙者身悶えしております……ッ(爆)
貴重な読み物を拝読させていただき……か……かたじけない……ッ(平伏)
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます(*´ω`)
めちゃめちゃ嬉しいです🤗
切ない片思いが好きなんですよね~。
この半之丞たちの先がどうなるのか、まったくもって分かりませんが、彼はいつもこんな感じです。
忠弥さんもかなり鈍感なので……。鈍感な忠弥をも混乱させますので、半之丞はある意味すごいです。
こちらまでお読みくださり、ありがとうございました!
第2話への応援コメント
いいですね♡ いいですね♡
半之丞の気弱さがヤキモキしますが、 忠弥のもとあこがれの、カナ子さんはハキハキされた方で、気持ちがいい。
江戸時代のお風呂って、身体を洗ってくれる人がいたんですね(*^^*)
運気が上がるなら是非行ってみたい♪
とても楽しく拝見させていただきました(^^)
作者からの返信
こんばんは。
高峠美那様へ
コメントありがとうございます。
忠弥もじれったく思っているでしょう。カナ子さんは、いつか忠弥に会えるかもと思っていたのかもしれません。せっかくのチャンスは逃したくないと。
まだ、年の若い半之丞の恋はまだまだのんびりしていますが。
久々の江戸時代ものですっかり忘れかけて、調べながら書きました。今は、便利ですね、ネットが繋がっているので、昔は図書館に行って江戸時代の本を借りてきては調べていたのですが、すぐに調べ上げることができる(笑)
気の持ちようかもしれませんが、運気が上がるなら銭湯に行きたいと思いますよね。江戸っ子ならありそうな話かも>^_^<
当時はお風呂は大人気だったようですね。
お読みくださり、本当にありがとうございました。
第2話への応援コメント
忠弥さんモテモテなタイプのようですね。時代劇などでは湯屋は撮影の都合もあるのかわりと明るく見せてくれますが、こちらではちゃんと暗いと書かれていて、そういえば暗かったんだよなぁとハッとしました。
初々しい、古き良き同性愛だなーと思いました。
作者からの返信
こんばんは。
肥後妙子様へ
こちらもお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
忠弥さんがもてるのは、私のせいかもしれませんね(笑)
湯屋について、ネットなどでいろいろ調べました。けっこう楽しかったです。ネットは便利ですね。
松山市には道後温泉があるので、道後温泉をモデルにしています。
中学生の頃(もう30年前ですね)、入ったことがありますが、石でできた冷たい、確かに暗く狭い温泉でした。今は知りませんが。
古き良き同性愛と言ってもらえて、とても嬉しいです(>_<)ありがとうございました。
第1話への応援コメント
(強気)がいいですね。
その強気、後半(背中を洗って差し上げたい)でもあってほしかった。
三助さんは、半之丞の反応から何か察しているのかな? ふふふ。
作者からの返信
おはようございます。
湯屋の話は、かどわかしが終わってすぐに書いていたのですが、調子が出ずに止まっていました。
カクヨムコンテストが始まって、小説を多く書き始めたらだいぶ慣れてきたみたいで、短編で書けました。やはり、ブランクがあると書き出しが難しかったようなので、ちょっとずつでも、日記でもいいから書いた方がいいのかも、と今回感じました。
成野様の感じたツッコミどころは、自分が思わず一人でクスッとしてしまう部分ばかりで、嬉しいです。
三助さんは、お調子ものですが、確かに少し勘づいておられるのか、もしかしたら、素直に憧れているのかもしれませんね
ありがとうございました(#^^#)
第2話への応援コメント
こんにちは
半之丞は、やはりかわいいですね❤(ӦvӦ。)
そして、からりとした兵馬が、いい味出している🎶
カナ子さんは、なにやら、現状に不服を持っているのか、思わせぶりな…
主人公に奥ゆかしさがあって、時代小説にすごくはまっていると思いました
ありがとうございました✨
作者からの返信
こんばんは。
こちらまでたくさんお読みくださり、ありがとうございます!
半之丞と忠弥を書くのはとても楽しかったです。
久しぶりの武家もの、難しいですね(笑)
軽くて読みやすい武士のお話がいいなあと思いつつ。
また、書くときは勉強をしないとすっかり分かりませんが( ;∀;)
カナ子さんのモデルは、千葉道場のさな子さんにしました。竜馬の許嫁の女性です(*^-^*)かなりの強さだったようですね。
こちらのカナ子さんは、忠弥に惚れていましたが、素直になれず片思いでお終わったようですね。大人になってちょっと頑張って、ウロウロして忠弥に会いたい一心でしたが、うまくいかず( ;∀;)ちょっと切ない彼女です。
こちらこそお読みいただきまして、ありがとうございました(*´▽`*)