エピローグ あなたへの愛唄への応援コメント
なんとなく読み始めたはずが...最後まで読んでしまった、!
終始悠太君の誠実具合にはほっこりさせられました、!
執筆お疲れ様です!!
作者からの返信
わちおさま
おはようございます。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
この作品の物語のヒロインはあくまで琴葉なのですけれど、8話で二人の関係を壊したくないと必死で耐えたように、悠太の存在がなくては成り立たなかったんですよね。
こんな関係が続いていたら、好きにならない方がおかしいととでも言いましょうかね。
うん、やはり私にはこのくらいまでの短編をコンスタントに出していくほうが合っているのかなぁと思ってしまいました😅
編集済
第11話 ずっと、一緒にいようねへの応援コメント
ん?
これは友情関係なのか?
それとも恋愛感情なのか?
どっちにしろ、めちゃくちゃなかいいやん!
だいぶ前からだけど!
だから二人でセットといわれてもおかしくないんだ。
作者からの返信
りおまるさま
こんにちは。
このお話を通じて「好きだよ」という言葉が出てきたのはここだけなんですよ。それに琴葉も「うん」と了解していますからね。(どさくさ紛れにファーストキスをプレゼントしてます)
なので、ようやくここから周囲が言っていた「お付き合い」が始まったことにしています(笑)。
とはいいつつ、その前からベタ惚れ同士ですよね。
明日のエピローグは、この日の結果どうなったのか、ちゃんと分かるようになっていますのでお楽しみにされていてくださいね。
第10話 こんなお祭り騒ぎは初めてへの応援コメント
なんか普通に、物語進んじゃってるけど、
普通に二人でセットなんて、普通じゃない!
絶対に、おつき合いしてるって思われてるよ!
琴葉ちゃん、悠太くん、気づけ~
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
そうなんです。もう周りから「二人はセット」と言われている時点で間に割り込もうとする人はいないでしょうね(笑)。
でも、春の出会いからクリスマスのここまでの文中に「お付き合いをしよう」という直接の二人の会話はないんですよ?あるのは毎日の「おやすみなさい」と「また明日」なんです。
私の作品、特に短編では、あまりギッチリ詰めて書くことはしません。適度に密度を下げることによって、読んでくださった皆さまの頭の中で考えてくださったことを遠慮なくどんどんツッコんでくださっていいんです♪
この二人は書いていて本当に自分も癒されていて、次の作品になかなか移れなくて困ってます(笑)。
第9話 文化祭での再会への応援コメント
文化祭、楽しいですよね。(笑)
案内役、立候補頑張りました!
琴葉ちゃん、悠太くん!
真琴ちゃん、琴葉ちゃん、名前似てるね(笑)
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
文化祭の立候補は、今や琴葉のことを知り尽くしている悠太だから出来たことだと思います。
一緒に回る相手がいるなら、本当なら自由時間が欲しいはず。このクラス展示の内容ならそれほど多くの来客は来ないと踏んで、琴葉の体調を気にせずに二日間の日程をお喋りしながら過ごせる。ここは悠太の作戦勝ちというところでしょう(笑)
そう、琴葉と真琴。偶然にも琴の字が名前に使われていることからこの二人は仲良しになりました。
エピローグにも少し真琴の話題が登場するのですけれど、琴葉が悠太と出会って元気を取り戻してきた。この事実は次の話でもフルに使われています。
ただいま調整していますので、明日くらいにはお出し出来るかなと思っています。
第8話 一緒に強くなりたいのへの応援コメント
悠太くん、しっかりした子のようで、なんだかこちらが勇気をもらいました。
まぁ周りの人から色々言われてしまうのは本人たちも分かっていたようで。
でも、二人なら乗り越えられる。そんな意志の強さを感じました。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。
いつもありがとうございます。
このお話全体を通して、この第8話はとても大きな変換点となっています。
物凄く簡単に言ってしまえば、「琴葉とお付き合いして何が悪い?」の一言で済んでしまうのですけれど、実際の現場はなかなかそう簡単には行きません。
琴葉は心のどこかで覚悟していたかもしれませんが、これをきっかけとした陰湿な虐めにつなげたくなかったので、そこは気持ちいいくらいに悠太にバッサリ切り捨ててもらいました。
一人の女の子をクラス全員が見守る前で守る。なかなかできることではありませんが、それができるくらい悠太も琴葉にベタ惚れなんですよね。
ここから先はエンディングに向けて少しずつ山を下っていきますけど、その間にもいろいろと起伏はつけています。
次の話はそこまで一気に転がり落ちていかないようにちょっと気分転換のお話を用意しています。
こんな青春時代、なかなかないぞぉ(ゲホゴホ…)。二人には最後まで頑張って歩いてもらいますよ♪
第8話 一緒に強くなりたいのへの応援コメント
琴葉ちゃんにすごい圧が、、、、、😅
確かに髪を解くの手慣れてると、
いつからそんな関係に?!とは思う。
世間の考えって皆同じなんですね。
作者からの返信
りおまるさま
こちらにもありがとうございます。
悠太のことを少しでも考えていた子たちにとって、アクシデントとは言え、琴葉の頭に手をかけた。琴葉もそれを許したという面だけが強調されてしまって中身はどうでもよくなってしまうんですよね。
文中に細かくは触れていないのですけれど、普段から琴葉は長髪です。両サイドの一部を編み込みにして後ろでゴム留めしています。
(2月19日の近況ノートに絵師様から公式に認めていただいた琴葉のイメージを載せています)
そのヘアゴムを取って、冷や汗でびっしょりの首筋の部分に風を当てた。養護の先生から見れば適切な処置です。
でもねー、そんな経緯はどうでもよくて、一人だった琴葉に詰め寄った女子たちですが、琴葉には意外にも言葉を返され、そこに戻ってきた悠太にバッサリ切られました。
その決意を見せたのが細かいところですが教室で琴葉を名前呼びしたことです。
これだけでも敏感な子は気付きますからね。でもその後は教室でも大人しい子たちの輪に入れるきっかけになれたので結果オーライというところなのでしょう。
第7話 お天気は晴れ…なんだけどなへの応援コメント
琴葉ちゃん大丈夫でよかった~。
一大事にいたらないことが一番。
琴葉ちゃん何とかゴールしたね。
毎回だけど、悠太くんいい人すぎる!
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
女の子の貧血でばったり…なんていうのは、私たちも学校の朝礼などでも経験していますし、数年前までの仕事内容では日常茶飯事でした💦
そのために、常に救急キットを業務用カバンに装備していたんですよ?
その時の悠太の瞬時の切り替えなのですけれど、私の息子が小学1年の時に、途中で走れなくなってしまった子のところに戻って…というリアルエピソードを元にしています😄
話中では琴葉の自信をなくさないことを最優先させた悠太の英断だったわけですが、そんな心の内とは別に、そのままでは終わらないですよねぇ…。
第7話 お天気は晴れ…なんだけどなへの応援コメント
体育祭、普段おとなしい子にはちょっと荷が重いイベントでしたね。
琴葉さんも倒れてはしまいましたが、何とか無事でほっとしました。
二人の距離感に安心感を覚えるとともに、後半も楽しみにしています。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。いつもありがとうございます。
体育祭はここぞとばかりに張り切る子とそうでない子と結構ハッキリ分かれるイベントではありますが、琴葉も体調がいい時は決して絶対拒絶をするような感じではないんですよ? 雰囲気を味わえるくらいには参加できるんです。(断固拒否なら当日でも休んでしまうでしょうからね)
ただ特に女の子の貧血状態はいつ来るか分かりません。
よく朝礼でばったりいってしまう子いましたよね。
それがまさかの場面で出てしまったわけですけれど、そもそも順位を競うような二人ではありませんから、この時の悠太には、琴葉の手を引いてでもゴールさせて結果を残すというミッションに瞬時に切り替えました。
さて、これだけのことを見せつけられた周囲が黙ってないのは容易に予想がつきます。
次のページでの琴葉は頑張りますよ。
その調整をしていますので、更新までもう少し待っていてくださると嬉しいです。
第6話 呼び捨て、していいよ?への応援コメント
「自然に笑った顔が可愛い」
琴葉さんの笑顔が、目の前に浮かんでくるようです。
そして呼び捨てなのは、とても距離が縮まった感じがするもの。
二人が仲良く、そして楽しい夏休みになって、よかったなと思います。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。
いつもありがとうございます。
このページって、かなり重要な転換期を書いているんですよね。
琴葉が普段見せることのない本当の顔が出てきたり、悠太が琴葉を思わず呼び捨ててしまったのを彼女は自然に受け入れたりと。
幼馴染でもない関係の二人が、高校1年のたった半年足らずでここまで持ってこられた。ウマがあったというのはこういう事を言うのでしょうね。
いま、ちょうど物語の終盤を書きかけているのですけれど、どこまで両者の気持ちを表現していいのだろうとちょっと悩んでいます。
ただ、二人にとっては何でも許せる間柄になったという貴重な夏休みのエピソードとして書いてましたね。
第6話 呼び捨て、していいよ?への応援コメント
お互いの、優しさがとてもでていますね。
悠太くん、琴葉ちゃんに呼び捨てされてうれしかったんだろうな。
すごい楽しい夏休みだね。
作者からの返信
りおまるさま
こんにちは、お待たせして申し訳ありませんでした。
そう、今回悠太がぽそっと、思わず「琴葉……(本来だったらそこに少し間を開けて「さん」がつく予定だったのかもしれません)」と呟いたところを、すかさず琴葉は「呼び捨てで名前を呼んでくれた」=彼の中に認めてもらえたという捉え方をして、すぐに呼び捨てOKを出しました。
どちらにとっても非常に大きな変換点です。琴葉にとって、呼び捨てを彼女側から許したのは悠太がもちろん初めてですし、悠太も琴葉しか知らない夜の海(≒彼女の心の深層)に連れてきてもらえた。崩れない信頼感はちゃんとここで出来上がっていたんですよね。
たった半年弱でここまで持ってこられたことについて、今終わりの方を書いていますけれど、どこまで二人に話させるか。琴葉と一緒に考えています。
第5話 ご褒美は二人だけの夏休みへの応援コメント
お爺ちゃん、結婚の挨拶してしまってるよ。
孫をよろしくって完全に結婚するときのシチュエーションや。
(ヤベッ関西弁はいっちゃった)
茨城県、、、贅沢な夏休み。
早く6話みたいなぁ。素敵なほんわか物語。(笑)
作者からの返信
りおまるさま
連続で応援を頂きましてありがとうございます。
はい、もちろんお爺ちゃんの台詞は意識して書いてます(笑)。
それだけ琴葉の今後を心配していて、孫娘を変えてくれた悠太には空乃家全体の感謝が詰まっています。
この茨城県の大洗は我が家から一番近い海(ほぼ真東)ですので、何度も行って、ほぼロケハン済みと言っていい場所です。
6話については、この夏休みエピソードの半ばで止まっていますので、なるべく早くお出しできるように最終調整していますので、もう少しだけお時間をくださいね(私も早く出したいんです…)。
第4話 無理しないでいいよ?への応援コメント
さいごの気持ち、いつか悠太くんに届きますよ。
(届いたときはもう関係がないかもしれないけど(笑))
悠太くん、足触るだけで、琴葉ちゃんに聞いてるの優しい。
ほんわかしていて、こちらもつい、フフってほほえんじゃいます。
作者からの返信
りおまるさま
こちらにも続けてありがとうございます。
やはり皆さん、最後の琴葉の言葉に応援してくださいますね。
私も、どうやってこの言葉を彼に伝えようか結構悩みます(笑)。
捻って痛めたところに手を振れるわけで、本来なら靴やソックスで見えないところを裸足にさせているわけですけれど、お互いにそんな気にすることはしなくても大丈夫な信頼関係にはなっています。もし本当に嫌なら先生の到着まで待ちますよね。
そして、琴葉を背負ったこと。次の5話に進まれているのでお分かりだと思いますが、琴葉の本音は……だったんです。
そのくらい、お互いの信頼度、特に琴葉の悠太に寄せる気持ちと言うのは固まってきているんですよね。
さ、これをどっちからどう表現させましょうかね(笑)。
編集済
第3話 以前は苦手だったんだよ?への応援コメント
お互いに名前呼びでいいですね。
この物語はほんとこうゆったりしていますね。(笑)
悠太くんはやっぱり、琴葉ちゃんのことを気づかって。
遠足かぁ、ま、たのしむのが一番のことですよ。(笑)
作者からの返信
りおまるさま
こちらにもありがとうございます。
そうですね。悠太も知らない土地に越してきて、隣に座ることになったのが琴葉だったわけで、そこですでにここまで気を遣うようになっているというのは、よほど気が合っているということなのでしょう。
そこに琴葉もかなりの信頼を寄せています。次の話(もう進まれているようですが・笑)で、あんなことされたら、琴葉の信頼度も急上昇と言うものですよね。
遠足かぁ……。もう30年前のことですが、こういう一緒にいてくれる友達はいなかったなぁと思い出しましたっけ。その分を琴葉に乗せている気がします。
第1話 あなたとの出会いは素敵な偶然への応援コメント
琴葉ちゃん、何か変われそうと思ってるみたいですね。
そう思っていると、ほんとに変われたりするんですよ。(笑)
ところで、まさかの悠太くんと同じマンションだったってこと、すごくびっくりしてしまいました。
そんなみじかな関係こそ、恋に落ちやすいのですよ。(笑)
作者からの返信
りおまるさま
こんにちは。こちらにもありがとうございます。
琴葉は後々になって分かりますけれど、あえて最初はアンダーから持っていきました。
それが後半になるに連れて徐々に変化していきます。
同じマンションに住んでいる。これは一番目撃されにくく、かつご近所であるメリットを最大限活かせるというアイデアで採用してしまいました。
この二人の関係は、互いの呼び方や顔つきで変化が出てきます。そんな小さい部分にも注目していただけると、今の二人がどの辺のレベルにいるのかが分かってくると思います。
少しずつ、琴葉の成長とともに二人の関係にも注目してあげてくださいね。
第5話 ご褒美は二人だけの夏休みへの応援コメント
おお、茨城県ですか、地名は知っていても行ったことがないので、新鮮です。
悠太くんがいてくれたからこそ、琴葉さんが変わったようで、とてもあたたかい気持ちになりました。
二人で海を眺めるのも、ロマンチックでいいですね。
作者からの返信
りおんさま
こんばんは。こちらにもありがとうございます。
そうですね、我が家からほぼ真東に当たる大洗はよく出かけます。ただ海を見に行くために行くこともあります。そのため、何だかんだとロケハンを特別にしなくても空気が分かっていたんですよね(笑)。
学校での控えめな様子と違って、二人きりの外出を許してもらえたことは、驚いた悠太以上に琴葉には嬉しい時間のはずで、それが言葉の端々に出ています。
これまでは一人で来ていた海も今回は二人。その違いがどれだけ琴葉の心を変えているか。それは後半のお話にきちんとつないでいますので、少々お待ちいただければと思います。
第4話 無理しないでいいよ?への応援コメント
いいですね、琴葉さんと悠太くんの優しくてあたたかい距離感がこちらにも伝わって、こちらもあたたかい気持ちになります。
最後の声は、きっと悠太くんに届きますよ。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。
いつもありがとうございます。
もう、どこまで甘口に味付けしているんだと突っ込まれるのは想定しているのですけれど、そのくらいこの琴葉はシンクロしてきます。
この子を泣かせることは許さない!というのが、悠太と私の共通認識でしょうか。
それがこういったゆったりふんわりとした作品につながっています。
次のエピソードは、そんな二人がまた一歩前に進むエピソードを用意しています。今回連投してしまったので、次の見直しまで少しお時間を頂戴しますね。
第3話 以前は苦手だったんだよ?への応援コメント
そうだった、学校ではお互い名字呼びでしたね。
年頃の男の子と女の子、下の名前で呼び合っていたら周りの目というか、恥ずかしさみたいなものもあるでしょう。
悠太くんがいてくれるからこそ、琴葉さんが楽しく過ごせているのだろうなと思います。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。
そうなんです。まだこの段階では二人とも表向きは名字呼びなんです。
ただ今の小学校とか中学校では先生はフルネーム呼びなんですよね。
この二人の場合、恥ずかしいというよりも、こうして二人で話し合える間柄ということをまだ周囲には知られたくないという感覚のほうが大きいと思います。
「まだ」と言っているくらいですから、後々どうなるか…。今書いてます(笑)
でもこの二人は書いていて楽しいというか、琴葉が本当に可愛いです(親バカ)
第2話 中間テストのおどろきへの応援コメント
悠太くんのことをきづかっているのもう恋じゃん!
そしてやっぱ悠太くんかっこよすぎる!
「また明日ね」っていってくれるのめっちゃ神!
琴葉さんがかたられている、この感じ、新鮮でいいですね!
第3話すっごく楽しみです!がんばってください!待ってます!
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。熱のこもったご感想をありがとうございます。
お返事が遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
琴葉も悠太もまだ本当の恋に出会ったことがありません。
(特に琴葉は最初にも話しているように彼女は自分のテリトリーに入れる相手かを感じてしまいます)
そんな琴葉にとって「また明日」と言ってくれる悠太の存在というのはこれまでに感じたことのない大きなものなんですよね。
また仰っていただけている、琴葉が喋っているように作る文章はなかなか珍しいかもしれません。これを書いているとき、私に琴葉が乗り移ってくるような感じで、彼女の言葉を文字に起こしていって、一緒に考えるんですよ?(笑)
第3話も準備でき次第アップいたします。もう少しだけお待ちいただけると幸いです。
第2話 中間テストのおどろきへの応援コメント
あらまぁ、お互い下の名前で呼ぶなんて!(落ち着け)
「また明日な」って言ってくれる人がいるのは、とても素敵なことですね。
琴葉さんの目線で語られるこの物語が、なんだか新鮮に感じました。
作者からの返信
りおんさま
こんばんは。
こちらのゆったりとした世界へようこそ(笑)。
もともと短編を想定していますので、4月はあっという間に過ぎていくうちに、琴葉は家の中では悠太をくん付けで呼ぶようになってますが、彼女にとっては全て初めてのことなんです。
1話でも語っているように、琴葉のバリアは非常に敏感です。それを初日に突破したのですから、悠太との相性は驚くほど良かったのでしょう。
このお話自体が琴葉視線で主に語られていきます。彼女の心のなかで綴られている日記を読んでいる形に仕上げていきますので、柔らかい世界でおくつろぎ頂ければ嬉しいです。
第1話 あなたとの出会いは素敵な偶然への応援コメント
新連載、おめでとうございます!
琴葉ちゃんの柔らかい感じ、悠太くんの優しそうな感じが、ひしひしと伝わってきます。
これからどのような物語になるのか、楽しみです。
どうぞ無理なく、更新していただければと思います。
作者からの返信
りおんさま
こんにちは。いつもありがとうございます。
今回の物は日常と成長の物語なので派手なウルトラCなどはありません。
この二人が一歩ずつ心を近づけていって、お互いの関係を大切に育てていく過程を今もゆっくり描いて(書いて)います。
週に1回、2回程度の更新となると思いますが、こんな子もいていいんだよねというところで見守っていただければ幸いです。
編集済
エピローグ あなたへの愛唄への応援コメント
なんか、ほえーってなって読み始めたのに、完結するまで呼んだなんて、、、、、
なんだか寂しくなりますよね。
また次のあたたかい小説まっております。
すてきな作品ありがとうございました。
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
そうですね。今回の作品は狙ったわけではないのですが。自然に入ってくださっていつの間にか完走していたという方が多くて、それだけあのふわふわもこもこの空気の中で肩肘張らずに読んでいただけたのかなと思っています。こういうのやりたかったんですよね。
次の作品はここまで柔らかいか…。今ヒロインの文音と相談中です。このタイプの作品が増えるといいなと私自身も思っています。物書きの中で何回か転換期がありましたけど、今回もそのひとつになるかもしれませんね。
毎回感想をありがとうございました。
素敵な夢が見られますように。
おやすみなさい。(琴葉より)