昼下がりの給水タイムへの応援コメント
アシナガバチの描写が優雅でステキですね。
他の作品もそうですが、情景描写が美しくて癒されます。
作者からの返信
特に捻って書いたわけでもなく、見たままを文章にしただけなんです。
そう言ってもらえると嬉しいです。
洗濯ネットの隠れた使い道への応援コメント
なんて優しいまなざしで綴られた旅と救出劇なんでしょう…テントウムシの「満開の桜へ向かう背中」も、アシダカさんへの「掴まってー」も、胸がじんわりしました。思わず虫に話しかける気持ち、よく分かります。
私はしゃくとり虫に手を振っても、ゴキさんは未だに永遠のラスボスです……。
作者からの返信
コメントを返すのが遅くなり、失礼致しました💦
私の自転車はテントウムシ御用達のようで、ヒッチハイクによく使われます。職場のロッカーまでついてきてしまって、慌てたこともありました。
それにしても、しゃくとり虫に手を振るのは、なんだかほほえましいです♩
レアな誕生日への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきありあがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、智月 千恵美 様の作品を読みに伺いました。
一話目の土間に息づく小さな命の物語、とても温かな気持ちで拝読しました。真っ白なセミにそっとかけた「おめでとう」の言葉が、とても優しくて心に残ります。静岡の「モヤモヤ」という呼び名にも、ふわりと和みました。
これからも大切に読ませていただきたいので、作品をフォローいたしました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、「大切に読ませていただきたい」とのお言葉に、こちらも温かい気持ちになりました。
不思議な話も盛り込んでありますので、楽しみながら読んでいただければと思います。
ヒッチハイクでひとり旅への応援コメント
作者の優しい眼差しが感じられて、心ち良い。
車を運転していると、フロントガラスに虫がとまっていることが良くあります。虫は飛ばされまいと、風上(進行方向)に頭を向け、しがみつきます。交差点などで止まると、多分?早く逃げようと、飛び去って行きます。必死に生ようとする虫の気持ちが見える一瞬です。
作者からの返信
フロントガラスだと虫にとっては強風注意報並の風ですよね。ものすごい力でしがみついているのが伺えます。
台風のような暴風雨の時に傘を傾けて風上に頭を向けている自分の姿と重なるなーなどと思ってしまいました。
番外編/ありがとう②への応援コメント
土間のある家……祖父母の家に土間がありました、懐かしいです。
そして、虫も。
たしかにそういう家だと、虫がどんどんやってきますね。
クマゼミは、高いところにとまって捕まえづらい印象でしたが、それがわざわざやって来るなんて……ホント、お礼が言いたかったんですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
実際に、クマゼミの活動範囲は割とほかのセミよりも高い位置だそうです。だから、捕まえづらかったのだと思います。
でも枇杷の木は好きみたいで、意外に低いところにとまっていたりします(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
最近はインテリアとしての土間、というのも人気あるみたいですね。
番外編/ありがとう②への応援コメント
虫エッセイ楽しかったですね。
この人は優しいと認識したのでしょうね。クマゼミと友達になれるなんてすごい!
作者からの返信
妹からしてみればレスキュー隊のつもりだと思いますが、クマゼミからしてみれば友達だという意識なのかなーと思ってしまいます。
番外編/ありがとう②への応援コメント
いろんな虫たちとのほのぼのしたエピソードが見られてほっこりしました!
作者からの返信
虫たちに対して無意識に言葉が出てしまいます。側から聞いたら、ただの独り言ですけど。それでも、もしかしたら言葉通じてる?なんて思うことも度々あるくらいです。
そういえば、日本語は虫たちと交流できる言語だとどこかで聞いた気がします。
昼下がりの給水タイムへの応援コメント
こんにちは。
我が家にもアシナガバチが給水にやってきます。
主に夏場ですが、エアコンのドレンのホースの先から出る水を
ピストン輸送しているんですよ。
なんだか可愛らしいと目を細めて見ています。
今年も来るかな~。
作者からの返信
きっと来ますよー。
蜂の社会は女王中心に回っている女社会だと聞きました。
掃除担当、食事担当、警備担当、女王の側近など、全て女王が働き蜂の能力に合わせて指示を出しているそうです。
だから、そのアシナガバチはきっと食事担当でしかも有能なんです。
だから、どこで水を確保できるかということも全部把握しているのだろうと思います。
そんなふうに考えると、一生懸命な姿が余計にかわいく思えてしまいますよね。
洗濯ネットの隠れた使い道への応援コメント
アシダカ軍曹は見た目で損をしている生き物の5本の指にはいるんじゃないかと密かに思っております。蜘蛛って全般的にそうですけどね、農業においても益虫ですし──
でも、うちのすんでる地方にはGも軍曹もいないんですけど💦
作者からの返信
獲物がいなくなると、アシダカも旅に出るそうなので、そういうことではないかなと思います( •̤ᴗ•̤ )
蜘蛛と言えば、最近私は「針子の乙女」という漫画が気に入っているのですが、その中で蜘蛛が聖獣として描かれています。ほかにも転生ものとかで、蜘蛛が登場するものがあったような気がします。漫画の影響で益虫の蜘蛛に対する意識が少しずつ変わっていけば良いなと思います。
ヒッチハイクでひとり旅への応援コメント
山奥に住んでいる私には、とても馴染みの空気感。
でも、現代を生きる人達にとってはひょっとしたら、「異世界もの」よりも異世界に感じるかもしれません。
この人の、これからの暮らしをずっと見続けたい、そう思わせてくれる、心にしみるエッセイでした✨️
作者からの返信
そうですよね。
自然と隣り合わせで暮らしていない人にとっては、異世界そのものだと思います。
「ジャポニカ学習帳に昆虫写真を使わなくなった」こともその一環だと思っていましたが、最近復活したそうです。いい兆しなのかも、です。
洗濯ネットの隠れた使い道への応援コメント
アシダカさん、一時期家の庭に住み着いてくれてましたが、猛暑の夏にいなくなってしまいました。また来てくれないかなー。
作者からの返信
きっと獲物を求めて旅に出てしまったんですね♩
住み心地が良かったなら、産卵しに戻ってきてくれるかもしれないですね。生まれたてのアシダカさんは、ほぼほぼ集団行動していておもしろいです。1匹が動くとぱあってほかのも動きます🤣