KAC20245 “はなさないで”への応援コメント
え~と・・・なんて言えばいいのか??
この昭和時代に転生した沖田総司さんは、歴史の中の沖田総司さんとはぜ~んぜん違う、痛い人ってことなんでしょうか??
う~ん、よく判らない・・・(>_<)
作者からの返信
この作品は A I に書いていただいた作品なので、私もよく判りません (;´Д`)
2024年(当時)の 能力は、まだまだ未熟だったと言えますね。
今後の A I の進歩に期待しましょう (*´▽`*)
KAC20244 “ささくれ”への応援コメント
何に触ってもささくれができちゃう・・これはお手入れをしてないか、あるいはお手入れ方法が間違ってるのかでしょうか?
ちょっとお高めのクリームとかでお手入れすることをお勧めします!(*^^*)
作者からの返信
そう そう。
お手入れって大切ですよね。
彼女に会う事ができましたら 高めのクリーム をプレゼントしてみようと思います。良いアドバイスをありがとうございました! (*´∀`*)
KAC20242 “住宅の内見”への応援コメント
デジタルでの内見、いいですね!
デジタルだからこそ、過去へも未来へもいけちゃう!
でも、まだまだそういうのには慣れてないし、やっぱり現物がみてみたい・・・
それにしても男前な彼女、カッコヨ~~!!(*^^*)
作者からの返信
VRを初めて体験したような衝撃をご提供できたのなら嬉しく思います。でも、やっぱり現物を見てみたいという気持ちもよくわかります。実際にその場に立って感じる雰囲気や細かいディテールは、デジタルではなかなか伝わりにくいですからね。
是非、そんなカッコヨな彼女の生き方を真似てください (*´▽`*)
うわぁ~、わたしとえるちゃんがいちばん苦手な日本史・・・
ダメです、まったく手も足も出ないどころか、読んでる途中で涙目になってきちゃいました・・・
でも、登場するふたりの名前「田中 “ファントム”一郎 」と「雲母火彩葉」はすごく好き!!
特に彩葉ちゃんの雲母火はだれも思いつかないでしょうし、カワイイッ!!!
まさにファンタジーにピッタリな名前ですね!!(#^.^#)
田中 “ファントム”一郎 さんのほうは、ミドルネーム?の「ファントム」が胡散臭いし、ちょっと面白い感じでイイです!!(*^-^*)
作者からの返信
日本史が苦手でも、キャラクターの名前に興味を持っていただけて嬉しいです!「田中 “ファントム”一郎」と「雲母火彩葉」の名前を気に入っていただけたのはとても光栄です。特に「雲母火彩葉」の名前は、平成の“きらきらネーム”を意識して命名しました!「田中 “ファントム”一郎」の「ファントム」も、ちょっと ミステリアスで 物語に繋がるような 面白い感じにしています。
日本史が苦手でも、物語の中で楽しんでいただける要素がたくさんあると思いますので、ぜひ引き続き楽しんでくださいね。
まやさんも 一攫千金 を目指して、菊宮様と埋蔵金を探してみてはいかがでしょうか? (*´ω`*)
越知鷹様、はじめまして、菊宮える と申します。
和泉まやちゃんと一緒にお話を作っているまやちゃん友達です(#^^#)
今、まやちゃんは風邪ひいちゃって寝てますので、まやちゃんの代理としてわたし菊宮が応援させていただきました!
「はじめまして」と言いましたけど、実は前から越知鷹様のことはまやちゃんから聞いて知っておりましたし、作品も読ませて頂いてました、なので、わたしには「はじめまして」感はあんまり無いんです。
でも、今回はまやちゃんの代理ということでしっかりご挨拶しなきゃって思って「はじめまして」と書かせて頂いた次第です。
和尚さん、時代の変化が気に食わないと言いながら、ご自身が時代に合わせるとは!? この和尚さん、只者ではないですね(*^^*)
作者からの返信
菊宮える様、はじめまして!まやさんの友達として、そして代理としてご挨拶いただきありがとうございます。まやさんが風邪をひいているとのこと、お大事にとお伝えください。
この作品を読んでいただき、とても嬉しいです。和尚さんのキャラクターについて の ご感想もありがとうございます。時代の変化に適応する和尚さん、確かに只者ではないですね! どのような 不平 不満も 努力でノリきるそのギャップが魅力の一つかもしれません (*´▽`*)
KAC20246 “トリあえず”への応援コメント
お題選定って大変なんですね・・・
でも、それだけでひとつのお話が作れちゃうっていうことがすごい!
作者からの返信
とても偉い方が云いました「何気ない日常も、一部を切り取るだけで 物語になるように 仕組まれている」と。自分の人生、自分では気づかない面白味。よく見るとたくさんの物語が隠れているものです。些細な瞬間や出来事が、後から振り返ると特別な意味を持つこともあります。
例えば、毎日の通勤途中で見かける風景や、道端で聞いた誰かの会話、あるいは日々の習慣の中で生まれるちょっとした喜びや驚き。これらが積み重なって、自分だけの物語が紡がれていくのだと思います。
大切なのは、起承転結の切取り方。そう言い聞かせてお話を作っています (*´ω`*)