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  • 第11話 実話怪談への応援コメント

    清十郎さんの猫の創作話で、少女が敢えて離れた場所でお祈りをしているのに、男子学生が場所を指摘するという話、あれだけで十分にゾクッとしてしまった。
    怪談が、実話に基づいているという説はあるなと感じました。

    毎話、どんな怖い話が登場するか、ドキドキしております・・・。話の作り方が上手いです!

    作者からの返信

    清十郎の創作怪談披露のために、作者が怪談を創作しなくてはいけない労力が(笑
    何とか絞り出した猫絡みの怪談ですが、島村さんがゾクッとしてくれたのでほっとしました。

    怪談は「これ、本当に実話かいな」というのは多々ありますけれど、極論、怖ければそれでよしみたいなところはありますよね。

    恐怖は強弱つけてお届けしますが、漆間登場回は基本、弱となりますのでご安心ください(笑

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    私の作品にお立ち寄りいただきありがとうございます。

    前半の精神的チクチク感からの、後半ガチホラー展開にゾワッときました。
    感覚に訴えかけてくる感じ、大好物です。

    続きが気になりすぎる……

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    カクヨムあるあると、ホラーを掛け合わせたような小説となっております。
    昨今のモキュメンタリーホラーとは違いますが、怖さを追求した内容となっております。

    お時間があるときにでも是非(#^^#)

  • 第10話 来訪者への応援コメント

    寒い!!
    怖いーっ!!
    もうダメかと思いました。
    すり抜けたとき。ドアフォンから声が聞こえた時!

    あの言葉の意味は。

    でも取り敢えず清十郎のとこ行ってください。

    作者からの返信

    個人的に、こういったシチュエーションで怪異が迫ってきたら怖いなと思い、小説という形で言語化しました。怪異が徐々に近づいてくるのはやはり、鉄板ですよね!

    言葉の意味は、後々分かってきます。

    完全に「あれはお化けやっ」と確信しちゃったようなので、ようやく清十郎を頼ると決めたようですね(汗

  • 第3話 交流への応援コメント

    二日後に迫ったオフ会 51歳のおっさん申告w
    そして大学生の普通の女の子
    いやいや 普通に市場価格全然違うw
    そして恐ろしいタイトルに (;'∀')

    作者からの返信

    主人公的に、え? って思ったかもしれませんが、実際、小説投稿サイトの年齢層は幅広いですからね。

    とはいえ、おっさん的には大学生の女性と会えるのは役得としか言いようがない(笑

  • 第3話 交流への応援コメント

    蔓屋書店での執筆風景、めちゃくちゃ共感しました。私も作業用音楽にはこだわり派で、シーンごとにBGM変えたりしてます。家で執筆することが多いけど、たまには図書館やカフェに行ってみたいなと改めて思いました。気分転換、大事ですよね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    実のところ私は外で執筆とかは周囲が気になってできない性分で、スタバとかでパソコン開いている人を見ると、羨ましいなぁと思ってしまいます。

    環境音楽はあまり意識しないで済むような、静かな曲を流すことがありますね。じゃあ、聞くなって話ですけど(笑 

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    この描写はスゴい!
    端々で書かれている『ぶちぶちぶちと視神経が切れる音が脳髄に響く。』や、『どす赤い』という表現が、本来のこの作品の怖さにさらに磨きをかけてます!

    カクヨムコン初のホラー。楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしましましたが、私へのフォロー、物語への応援、フォロー感謝したします。
    これからよろしくお願いします。

    作者からの返信

    西之園さん、お読みいただきありがとうございます。

    第一話で、呪いに掛かるとこうなるよ。というのを読者様に提示しています。つまりこの第一話が、「この先読んでもいい派」と、「怖いから止める派」に分かれる分岐点かもしれません(笑

    またそちらにもお伺いいたします。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします(#^^#)

  • 第3話 交流への応援コメント

    呪われる⋯⋯、最初につながっているのですね

    作者からの返信

    最初の人の死はその呪いによってのものですね。その呪いは一体誰が?、どうやって?というのが、おいおい分かってきます。

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    こ、こわい、です

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こ、怖いですか? ホラーは人を選びますのでこれは無理だと思ったら、フェードアウトしてもらっていいですよ(笑

  • 第9話 異様への応援コメント

    いいなぁ。自分も作品講評会に出てみたい。そして意見を聞いてみたいですね。

    しかし・・・怖かった・・・。
    また、犠牲者が出てしまいましたね。

    そうなんです。トイレ一人で行けないタイプです笑
    因みに、ホラー(特に日本のホラー)が苦手なので、いいのか悪いのか。リングは見たことも読んだこともないのです。ただ、CMなどでどんなカンジかくらいは知っています!

    作者からの返信

    以前はカクヨムでもカクヨムミーティングというのがあったんですけどね、今は開催していないみたいですね。編集者が客観的に読んで作品の講評とかドキドキしますよね。レビューや応援コメントは皆さん、お優しいのですが、指摘や厳しいことを言えるのは近しい人か編集者だけって考えると、貴重な場かもしれませんね。

    日本のホラーは現実に降りかかりそうですからね、躊躇する気も分かります。リングは見ないほうがいいですよっ!(笑

  • 第9話 異様への応援コメント

    【誤字報告】

    >鶴屋書店
    蔓屋書店

    作者からの返信

    間違い探しのような誤字の指摘、ありがとうございますっI

  • 第7話 ランキングへの応援コメント

    これ、気持ちがすごくよくわかるんですが!
    恐らく、みんな同じようなことを抱えてカクヨムやってるのではないでしょうか!

    「要は、読み合いはコミュニケーションの一種と割り切っている」ですよね。
    実際、そうだと思います。
    ただ、自分だけかもしれませんが、真賀田デニムさまだけには、ここはお伝えしておきたい!!

    自分はホラーは本来読みません。怖いからです。夜トイレ行くときキツいので笑。因みに恋愛小説もあまり好きではありません。

    なのにです。
    御作は最初は「読み返し」のつもりで読んだのですが、読んでみると一話目から面白過ぎて、もう、全然やめられないのです!!

    他にも、このように読み返しで読んでいて、そのまま読了って結構あります。
    なので、どうぞバンバン色んな方へ発信していってください。自分のようなタイプの読者が結構いるかと思います。
    (と、いいつつ。自分は臆病で待ってるだけ。誰のとこも自分からは読みにいきませんが・・・)

    なので、今後は割り切る、というより積極的にしようと最近思い始めてます笑

    あと、後半部分はもう、そのまんま自分もいつも考えていることですね。
    恐らくみなさまも同意見だと。
    なんか共感してしまいます!

    あ、長くなりましたが、拙作をたくさんお読みいただき、星をありがとうございました!
    本日の近況ノートで改めてお礼を申し上げております。
    よろしければお越しくださいませ。

    作者からの返信

    お忙しい中、長文ありがとうございます。

    読み合いに関しては、あまり言及すべきではないかなと思ってはいるのですが、交流につながる事は事実なんですよね。

    今でこそ特定の方との交流などはしていませんが、カクヨムが始まって二、三年くらいは、一種のコミュニティみたいな感じで仲の良い作者様と読み合いやら雑談ノートでのやり取りをしていた時期はありましたね。

    おや? 島村さんは少々、怖がりな感じでしょうか。だとするとこの先は覚悟したほうがいいかもしれません。「リング」的なホラー目指してますので、トイレもお風呂も一人で行けなくなるかもしれません(笑


  • 第2話 蔓屋書店への応援コメント

    “ミステリを読むとちょっと知的になった気がする”
    ……わ、わかる……

    そして、ウェブ小説特有のミステリというジャンルの相性の悪さを語るくだりは、創作側の悩みとしてとても共感しました。
    カクヨムあるあるですよね!
    (*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    次回、彼女の活動にどんな波が起きるのか……



    作者からの返信

    私、19歳の頃になんか知的な趣味が欲しくて森博嗣の「全てがFになる」を読んでからミステリ好きになった人間です。ここ最近はホラーばかりですが……。

    ミステリとウェブ小説の相性が悪いのは以前、本格ミステリを公開したときに身に染みております(★3つw)。今は非公開にしていますが。

    カクヨムあるある、作者あるあるみたいな話もありますのでお楽しみに♪

  • 一気に読みました……カクヨムコン出してる身としてはむちゃくちゃ感情移入しちゃいますね笑
    ホラー小説であんまり怖がったことなかったんですが、(すごくいい意味で)いやーな気持ちで読めて最高です……!

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます。

    コンテストに参加している方は、もれなく感情移入できる仕様となっております(笑 ただ、降りかかるホラー体験に関しては、それが自分だったら最悪かもしれません。あ、「たぁちゃん。」を読んでも呪われないので大丈夫ですよ。――多分。

  • 第5話 違和感への応援コメント

    ハラハラしました。
    もう彼女、ダメなのではないかと。目を取り出すのかと・・・。
    怖かった!

    作者からの返信

    一応、主人公なので、ここで目ん玉引っこ抜いたらバッドエンドになっちゃいます(笑 掌編ならありな展開かも!?

  • 第4話 怨糸への応援コメント

    いや、清十郎の話をちゃんと聞いた方がよかったのでは?
    読んだからだと思うのですが!!

    作者からの返信

    この段階では、セクハラしてきた不審な男という認識ですからね。
    オカルト方面も信じていないので、去っちゃいましたっ。

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    ネット小説の評価やランキングに振り回される主人公(゚Д゚;)
    おお~ リアルですね!

    ベランダでの「見てはいけないもの」。
    具体的に何が起きているのか明言されない分、想像がかき立てられました。

    眼の痛みから、苦痛と恐怖が一気にエスカレート!!
    ぶちぶちぶちが恐怖です(´;ω;`)

    め、目が…… 隣人さんも叫びますよね(涙)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    カクヨムを参考にしたモジパラというのが今後出てきます。
    カクヨムで活動している方なら、色々と共感できる部分もあるかもしれません。

    と同時にドストレートのホラーですので、もし苦手でなければ今後ともお付き合いくださいませ(#^^#)

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    コインの増減とランキングに精神を支配された投稿作家…
    むっちゃカクヨムあるあるですねw
    「ウケる小説」だと確信しているにもかかわらず
    読者数や評価が伸びない…
    つらたん
    って、眼球つかみとはまさかの歌劇
    そして!?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    カクヨムが参考文献になるほど酷似しております(笑
    カクヨムで活動している方なら、共感できる部分が多いかと思います。
    がっつりホラーなんですが、ご興味がありましたらどうぞ(#^^#)

  • 【たぁちゃん。】への応援コメント

    うわぁ。
    もう初っ端から怖くて、指が震えてしまった。
    夜中でない時間帯にしよう。

    たあちゃん・・・。
    ずっと小学生目線で読んでいました。すっかりトラップにはまっていました。
    上手いですね!!

    作者からの返信

    作中作のホラーですね。意外性のあるヒトコワを書きたくてこんな感じになりました。トラップにはまってくれたようで、何よりです(笑

  • 【たぁちゃん。】への応援コメント

    冒頭の一文でゾクゾクさせてくれる表現大好きです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    冒頭は大事ですからね。ここで興味を持たれないと、先を読んでくれませんから(汗

  • 第6話 オフ会への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで一気に読ませてもらいました!
    書き手としてのあるあるな日常や楽しいオフ会描写に心惹かれつつ、「たぁちゃん」の不気味さにもゾッとしました。
    ここからどのような展開になっていくのか。
    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    主人公が書き手なので、同じ書き手の方には共感できる部分もあるかな、と思っております。ホラーらしく怖さを追求していますので、もしよろしければ最後までどうぞ(#^^#)

  • 第3話 交流への応援コメント

    「モジパラで出会って結婚しちゃった件。」
    笑ってしまいましたが、「たぁちゃん。」開いてはダメな気がプンプンします。
    怖いんですが・・・。

    作者からの返信

    実際にカクヨムで、「まさにカクヨム婚!! カクヨムで出会って結婚した話」というお話しがあるのですが、あまりにも面白かったのでモジらせて頂きました。あれはおススメです(#^^#)

  • 第2話 蔓屋書店への応援コメント

    まるでカクヨムみたいですね!
    一話でなくなった彼とどうつながっていくのか。
    共通点は今のところ小説サイト・・・?
    面白そうです!

    作者からの返信

    ほぼカクヨムですね。カクヨムで執筆している人が興味を抱いてくれるようにとの思惑もあります。参考文献に「カクヨム」といれるつもりです(笑

  • 第1話 呪殺への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
    概要を読まずにこのページに来たため、ホラーと知らず読んでおりました。
    日常の様子からいきなり襲った恐ろしい光景に開いた口が塞がらなかったです。
    ものすごい引き込みですね!

    作者からの返信

    およみいただきありがとうございます。

    タイトルがホラーっぽくないので、前情報なしに読んだら驚くでしょうね(笑
    がっつり「リング」系のホラーとなっております。

  • 第5話 違和感への応援コメント

    【たぁちゃん】と目の違和感がどのように関わってくるかですね。
    カクヨムコン11開催中なだけに、「モジパラ」のリアリティが光っていました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    「たぁちゃん。」は一応、呪いの小説ということになっていますが、さてどう関わってくるか……。カクヨムコン11開催中だからこそ、読者様が興味を持たれるかなという淡い期待は抱いています(笑

  • 第4話 怨糸への応援コメント

     ネット小説という媒体が、他人事ではないですね。呪いの正体など、まだ不透明ですな。追わせていただきますぞ。

    作者からの返信

    カクヨムでカクヨムっぽい小説投稿サイトが題材ですからね。呪いに関してはおいおい描写されますので、お楽しみに(#^^#)

  • 【たぁちゃん。】への応援コメント

     え、A君を見捨てて逃げたってこと?
     
     騙されました。たあちゃん、同年代でなかったのか(^_^;)

    作者からの返信

    ゲームをやらせてくれない怨みのようですね。そんなことで!?って感じですねw

    叙述ミステリっぽく、同年代に思わせるように書きました。

  • 第1話 呪殺への応援コメント

     ☆そのものですね。少しだけ気持ちがわかります。辛い。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。Bコインはカクヨムにおける星そのものですね。星の数で決まる(それ以外の要因もあるようですが)読者選考って残酷ですよね(汗

  • 第2話 蔓屋書店への応援コメント

    コメント失礼します!

    まさかの小説投稿サイトの話。これは共感せざるを得ませんね。^_^
    ここから、最初の目玉の話にどう繋がるのか楽しみです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    モジパラはカクヨムを参考にしているので、共感できる部分もあるかもしれませんね。「リング」みたいなホラーを目指して書きましたので、お暇であれば続きもどうぞ(#^^#)