第1話 呪殺への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
この描写はスゴい!
端々で書かれている『ぶちぶちぶちと視神経が切れる音が脳髄に響く。』や、『どす赤い』という表現が、本来のこの作品の怖さにさらに磨きをかけてます!
カクヨムコン初のホラー。楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしましましたが、私へのフォロー、物語への応援、フォロー感謝したします。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
西之園さん、お読みいただきありがとうございます。
第一話で、呪いに掛かるとこうなるよ。というのを読者様に提示しています。つまりこの第一話が、「この先読んでもいい派」と、「怖いから止める派」に分かれる分岐点かもしれません(笑
またそちらにもお伺いいたします。
こちらこそ、よろしくお願いいたします(#^^#)
第9話 異様への応援コメント
いいなぁ。自分も作品講評会に出てみたい。そして意見を聞いてみたいですね。
しかし・・・怖かった・・・。
また、犠牲者が出てしまいましたね。
そうなんです。トイレ一人で行けないタイプです笑
因みに、ホラー(特に日本のホラー)が苦手なので、いいのか悪いのか。リングは見たことも読んだこともないのです。ただ、CMなどでどんなカンジかくらいは知っています!
作者からの返信
以前はカクヨムでもカクヨムミーティングというのがあったんですけどね、今は開催していないみたいですね。編集者が客観的に読んで作品の講評とかドキドキしますよね。レビューや応援コメントは皆さん、お優しいのですが、指摘や厳しいことを言えるのは近しい人か編集者だけって考えると、貴重な場かもしれませんね。
日本のホラーは現実に降りかかりそうですからね、躊躇する気も分かります。リングは見ないほうがいいですよっ!(笑
第7話 ランキングへの応援コメント
これ、気持ちがすごくよくわかるんですが!
恐らく、みんな同じようなことを抱えてカクヨムやってるのではないでしょうか!
「要は、読み合いはコミュニケーションの一種と割り切っている」ですよね。
実際、そうだと思います。
ただ、自分だけかもしれませんが、真賀田デニムさまだけには、ここはお伝えしておきたい!!
自分はホラーは本来読みません。怖いからです。夜トイレ行くときキツいので笑。因みに恋愛小説もあまり好きではありません。
なのにです。
御作は最初は「読み返し」のつもりで読んだのですが、読んでみると一話目から面白過ぎて、もう、全然やめられないのです!!
他にも、このように読み返しで読んでいて、そのまま読了って結構あります。
なので、どうぞバンバン色んな方へ発信していってください。自分のようなタイプの読者が結構いるかと思います。
(と、いいつつ。自分は臆病で待ってるだけ。誰のとこも自分からは読みにいきませんが・・・)
なので、今後は割り切る、というより積極的にしようと最近思い始めてます笑
あと、後半部分はもう、そのまんま自分もいつも考えていることですね。
恐らくみなさまも同意見だと。
なんか共感してしまいます!
あ、長くなりましたが、拙作をたくさんお読みいただき、星をありがとうございました!
本日の近況ノートで改めてお礼を申し上げております。
よろしければお越しくださいませ。
作者からの返信
お忙しい中、長文ありがとうございます。
読み合いに関しては、あまり言及すべきではないかなと思ってはいるのですが、交流につながる事は事実なんですよね。
今でこそ特定の方との交流などはしていませんが、カクヨムが始まって二、三年くらいは、一種のコミュニティみたいな感じで仲の良い作者様と読み合いやら雑談ノートでのやり取りをしていた時期はありましたね。
おや? 島村さんは少々、怖がりな感じでしょうか。だとするとこの先は覚悟したほうがいいかもしれません。「リング」的なホラー目指してますので、トイレもお風呂も一人で行けなくなるかもしれません(笑
第2話 蔓屋書店への応援コメント
“ミステリを読むとちょっと知的になった気がする”
……わ、わかる……
そして、ウェブ小説特有のミステリというジャンルの相性の悪さを語るくだりは、創作側の悩みとしてとても共感しました。
カクヨムあるあるですよね!
(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
次回、彼女の活動にどんな波が起きるのか……
作者からの返信
私、19歳の頃になんか知的な趣味が欲しくて森博嗣の「全てがFになる」を読んでからミステリ好きになった人間です。ここ最近はホラーばかりですが……。
ミステリとウェブ小説の相性が悪いのは以前、本格ミステリを公開したときに身に染みております(★3つw)。今は非公開にしていますが。
カクヨムあるある、作者あるあるみたいな話もありますのでお楽しみに♪
第8話 モジパラミーティング2025への応援コメント
一気に読みました……カクヨムコン出してる身としてはむちゃくちゃ感情移入しちゃいますね笑
ホラー小説であんまり怖がったことなかったんですが、(すごくいい意味で)いやーな気持ちで読めて最高です……!
作者からの返信
一気読み、ありがとうございます。
コンテストに参加している方は、もれなく感情移入できる仕様となっております(笑 ただ、降りかかるホラー体験に関しては、それが自分だったら最悪かもしれません。あ、「たぁちゃん。」を読んでも呪われないので大丈夫ですよ。――多分。
第1話 呪殺への応援コメント
ネット小説の評価やランキングに振り回される主人公(゚Д゚;)
おお~ リアルですね!
ベランダでの「見てはいけないもの」。
具体的に何が起きているのか明言されない分、想像がかき立てられました。
眼の痛みから、苦痛と恐怖が一気にエスカレート!!
ぶちぶちぶちが恐怖です(´;ω;`)
め、目が…… 隣人さんも叫びますよね(涙)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
カクヨムを参考にしたモジパラというのが今後出てきます。
カクヨムで活動している方なら、色々と共感できる部分もあるかもしれません。
と同時にドストレートのホラーですので、もし苦手でなければ今後ともお付き合いくださいませ(#^^#)
第11話 実話怪談への応援コメント
清十郎さんの猫の創作話で、少女が敢えて離れた場所でお祈りをしているのに、男子学生が場所を指摘するという話、あれだけで十分にゾクッとしてしまった。
怪談が、実話に基づいているという説はあるなと感じました。
毎話、どんな怖い話が登場するか、ドキドキしております・・・。話の作り方が上手いです!
作者からの返信
清十郎の創作怪談披露のために、作者が怪談を創作しなくてはいけない労力が(笑
何とか絞り出した猫絡みの怪談ですが、島村さんがゾクッとしてくれたのでほっとしました。
怪談は「これ、本当に実話かいな」というのは多々ありますけれど、極論、怖ければそれでよしみたいなところはありますよね。
恐怖は強弱つけてお届けしますが、漆間登場回は基本、弱となりますのでご安心ください(笑