第1話 暗殺の瞬へ守人の依頼が来るへの応援コメント
祖父が亡くなって言いつけを破ってからの展開がスピーディーであっという間に戦闘へ突入ですね。
とても濃縮された一話で今後が楽しみです!
作者からの返信
返信が遅くなってすみません(^_^;)
一話の文字数が多いのでもっとちゃんと改稿したいなと感じています!
でも感想めちゃくちゃ嬉しいです\(^o^)/
第27-6話(番外編) 鈴音の傷(1)への応援コメント
迂闊ではありましたが、結果として大告白大会になってるのが笑いました。殺伐とした中で僅かに訪れた、まるで修学旅行中のようなひと時…。
境遇を考えるとこういう時間ばかり続けばいいのにと願ってしまいますが、そうもいきませんね。
作者からの返信
田鰻さま
感想ありがとうございます!
また、笑っていただけて、嬉しいです!
番外編は本編ほどではないですが、入れたいエピソードを書いているので、かなり楽しく書かせていただきました、。
“修学旅行”と“大告白大会”という表現にとてもしっくりきて、思わずにやりとしてしまいました(笑)
第24話 一体、滅獅子とは何かへの応援コメント
結局真相は何だったのか…まだお預けですね。
それにしても疑心暗鬼から大きな戦争が始まってしまうとは。現実の歴史でもそうですが、一旦疑い始めると何を言われてももう止まれなくなるんですよね。
作者からの返信
田鰻さま
感想ありがとうございます。
だいぶ初期の頃に書いたお話ですので、文章に稚拙な部分が目立ちますが、読んでいただけてすごく嬉しいです!
真相はまだお預けですね⋯⋯。
火種が燃え始めると、どんどん燃えてしまいますよね。
疑い始めると、目の前の事実がどう目に映ってしまうかその人次第という部分もありますしね。
第3話 影屋敷の霜月への応援コメント
本当にすみません
カゲ屋敷→ハゲ屋敷と見間違えてしまいました
それはそれとして
丁寧な描写
非常に拝読しやすいです。
応援しております。
作者からの返信
早々にフリーランスさま
それでは早々にフリーランスさまの次回作はハゲ屋敷をリクエストいたします(バァーン!(笑))
感想ありがとうございます!
人生初めての作品でして、文章も足りないところが多すぎますが、たまに来ていただけると作品は両手を上げて喜びます。
第6話-1 玄磨との遭遇(前編)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!実はほとんど読まれていないので投稿をやめようかと思ってましたが、温かいコメントに元気が出ました!!
もう少し続けてみようと思います!
第5話 瞬の秘密への応援コメント
記憶を見れるのは相当強い能力かと思うのですけど、本人にも制御できない感じなんですね。
制御できるなら、諜報機関から引く手あまたな気がしますよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!記憶を見れる能力はお話の核となる部分でもあります。
どんな風に使っていくかはもっとあとのエピソードに出てきたりします!