第55話 初遭遇への応援コメント
田見ちゃんの他人に対するハードルがちょっと下がったのはうれしいですね……!(笑)
作者からの返信
信じられる人が増えて、そこから「大丈夫かも…」と思えるようになってから
やっと周りを怖がらずに済むかな…と思いまして
第55話 初遭遇への応援コメント
>前話お返事
そう言われるとなんで浮遊0さんだと思ったのか…名前からですかね🤔
初めて名前見たときからカッコいい感じを想像してました(笑)
優真くん可愛い
でも分かります、自分が一番仲良くて頼られてるって無意識に思っちゃってたのを自覚して、ちょっと恥ずかしくなるのが。
田見ちゃんは実際そうだと思うんですがね!
作者からの返信
>名前から
それはすごい。なんで浮遊0って名前にしたのか覚えてない…
単語登録したから簡単に出てくるけど、最初手打ちしててめんどくさかった(笑)
なんかこう、友だちの中でも「自分が一番!」みたいのってあるよね
そういう感覚って大切だなあと思って
第55話 初遭遇への応援コメント
大婆様、なんかサイバーパンクな化け物っぽい……。
田見さんの他人に対するハードルが少し緩和されたのはよかったのに(けど、趣味が一生懸命でも、必ずしも合うとは限らないのが人間の怖い所であって……。)
作者からの返信
90才こえてくると、ちょっと雰囲気変わってきますよね(笑)
そうですね、趣味が一緒でも気が合う人と合わない人はいると思うんですけど
田見ちゃんには「大丈夫かな?」と思えることが必要だったのかなと
編集済
第54話 驚きの出会いへの応援コメント
わーお、まさかの邂逅ですか~!!
こりゃぁ早速のコラボ待った無しでしょうなぁ~!!(笑)
笑衣子ちゃんがこの様子ですから、アニメ研究部∞の全員でその事実を知った日にゃぁ…
=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)💦=͟͟͞͞(꒪v꒪ ‧̣̥̇)💦=͟͟͞͞(^皿^‧̣̥̇)💦
多分皆さんこんな表情になるかと(笑)
そして親父さん…
>面白さは理解出来るけど、歌ったほうが早いだろって思っちゃう
…その気持ち、よーく分かります。
何せ大昔一緒に仕事をされていたお方がこの上ない歌い手でしたので、
自分の持ち声使った方が早いと言う紛れもない事実が(笑)
あとセンセイ、この箇所ですが…
>司馬司さんは
浮遊0さんこと楓さんの事ですよね?
ちと気になり挙げてみました…😓
作者からの返信
>自分の持ち声使った方が早いと言う紛れもない事実が(笑)
そうなんですよね……私もボカロをいじりながら
こんなの歌ったほうが100倍はやいよと100回くらい言った気がします
利点もたくさんあるんですけど、生音と生声のが全然扱いやすい…と
まあ思ってしまう事はありますね(笑)。
修正箇所ありがとうございます、直しました!
第54話 驚きの出会いへの応援コメント
格好の描写から浮遊0さんだ!!絶対!と思ってたら本当に浮遊0さんでテンション上がりました(笑)
一緒に川流れてたのが浮遊0さんか〜
これはカルマさん嫉妬しますね?(笑)
作者からの返信
おおお、カルマさんだと思うのでは……と少し思ってたけど
浮遊0だと思ったんだ!
カルマさんちょっと先に出てきます
第54話 驚きの出会いへの応援コメント
色々な出会いで輪が広がるのが良いですね
そろそろ田見ちゃんの恋愛が欲しいです(笑)
作者からの返信
田見ちゃんやっと人と話せるレベルになってきたので
この時点で恋愛したら、それは依存で厄介では……と
思ってしまいます
編集済
編集済
第53話 優しい朝日への応援コメント
コイル先生…以前にも仰ったと思いますが(多分😅w)
貴方はホンっとーにズルイ人ですねぇ~
だってだって…冒頭から終止までドタバタ織り交ぜて笑いのツボに入りまくっていたのに、最後はメッサ泣かせるんですからホンっとーにズルイ人ですわ~!!
(二度目、そしてまごう事無き誉め言葉デス😁💦)
と、いきなりこんな出だしですが、皆さんの語りたい事と同じです。
清乃ちゃんがこの上ない一歩を踏み出せて感涙ですよ~感涙っ!!😂💦
号泣確定、絶叫確定、そして絶叫が過ぎて『ええ加減にせー!!』と
突っ込まれるまでもがセットなのは最早お約束と言う事で!!(スミマセン!!🤣)
>「兄妹が学校に揃ったね」
もう今話はこの一言が全てを物語ってて非常にエモいです~😭💦
ウンっ、やっぱりズルイ人だ~!!(推し…もとい、押しの三度目!!(笑)🤣)
作者からの返信
明日海さんのオタクっぷりとか、真広さんとか、超楽しく書きました
完璧っぽいお兄ちゃんの駄目な一面とか、めっちゃ良いと思うんですけど
清乃ちゃんからは不評なようです。
中田先生良いですよね~。
こういう大人カッコイイ~~と思いながら書きました
第53話 優しい朝日への応援コメント
うわあああああああ!うわああああああ!泣きそう!!!いや泣いてる!!!良かったーーー!!!良かったーーー!!!!!!
作者からの返信
いやー、最後の中田先生、良いですよね
押しつけがましくなくて優しくて、こんな感じに支える大人かっこいい~と
思いながら書きました
第53話 優しい朝日への応援コメント
明日海ちゃんが限界オタクになってるのは置いといて
部室のシーンは最初から最後まで良かったです
セリフの一つ一つが優しくてちょっと反則(笑)
作者からの返信
明日海の限界オタクは書いてて最高に楽しかったですね
部室のシーンが書きたくて、二章を書いた……みたいなところがありますね
第53話 優しい朝日への応援コメント
清乃ちゃんんんんんっ😭
優真くん良かったね…
前半の真広さんが面白すぎて(笑)
明日海ちゃん嬉しいだろうな〜〜〜
作者からの返信
真広さん、良い味出してるよね
普段飲んでる時は、ぜったいしっとりした良い感じだと思うんだよね~~
第52話 月夜の誓いへの応援コメント
自然と「みんなで来ようよ」とか未来の話が出てくるようになってて本当に嬉しいです😭
コラボメニュー、人数いないとグッズ集まりませんもんね(笑)
清乃ちゃんが優真くんと明日海ちゃんに申し訳なさから引いてしまっても、それを一押してくれる田見ちゃんの存在が本当に大きくて…2人の友情が本当に尊いです〜〜😭
作者からの返信
そう、あれは本当に大人数でワイワイすることだと思う、コラボグッズ。
ひとりだと何も出来ない~~と思う(笑)。
清乃と優真と明日海だけだったら、行かずに終わると思うんですよね
事前に聞いていた田見がいたから動けた話かなーと。
編集済
第52話 月夜の誓いへの応援コメント
>私は絶対お揃いの水着を買ってほしかった。
没個性化を図り、少しでも目立たせない様にしてメンタルを護る…
確かにそうですよね~。
奇異の眼からの回避は勿論、その後会話になどなろうモンならどもってしまい話が止まる不安や障害も有るでしょうからなるべく森に、果ては空気の存在に近い方が良い…
ウン、解りますなぁ。
また、同一の物を選ぶと言う事は非個性化を図る労力や予算を考えなくても良いと言う逆算的且つ現実的な視点も有ったりと(笑)
(それをこの子達の年齢で分かるかどうかはさて置き…(;^ω^))
>お兄ちゃん変な電車とか乗りたがるタイプだからなあ
バスどころか鉄道もイケる口で且つ奥地に有る様な物にまで赴くとは…
某登山鉄道や最近ニュースで話題になった某ローカル線等も行ってそうですな。
ウンっ優真くんや、やはりキミとは飲みドコロか今度一緒に飯でも食おうかっ!!(笑)
真広さん…清乃ちゃんの制服姿を一目見たいが為の行動スンゴクお察し致しますが、
安全運転…果ては爆走にだけはご用心と言う事で(笑)
(お巡りさんに捕まったら元も子も無いでっせー!!(爆笑🤣))
作者からの返信
制服ってのは素晴らしいな……と個人的には思いますね
制服がないと服も全部含めて自分になるから、自己紹介がそこから始まっている
それはなんとも恐ろしいことだと思うんですよね
だから制服は全てを隠してくれる最高のアイテムだと思います
そして制服がなくなった大学生が大変なことになるまでがセットかなと(笑)
優真くんはわりと電車とか好きな設定なんですよね
あまり書けなくてあれですが、ここで使えて良かったです。
わりと有能なオタクの系統だと個人的には思うんですよね…
切符が安くなる情報とか大好きです(笑)
第52話 月夜の誓いへの応援コメント
なかなか田見さんや清乃さんの気持ちはオイラには理解出来ない訳ですが、でもこうやって優真くん、明日海ちゃんと一緒にわいわいやる事が彼女らになんらかの力を与えてくれればいいなと思いますね。
作者からの返信
この話は、そこら辺りのファッションぼっちな話とは一線を画す
わりとガチのぼっちのメンタルを書いていると思うので(笑)
なんなんだこの精神……と思うのが普通な気もします。
第51話 盲点への応援コメント
おぉぉぉっっっ〜、胸熱な展開が続く続く〜!!
その通りっ、やらない後悔よりやる後悔。
運と言う物は存外前に進めば進む程開けるモンなんですっ!!
(前に進めば選択肢も増えるっ、立ち止まっては増えませんってば😆)
それに清乃ちゃんの前に進む勇気をここで途絶えさせたら次は無いっ!!…はず😅
進むのだー若人達よー!!👍✨
時に優真くん、ワタクシめと同じ匂いがしますなぁ😁
お互い交通関係に詳しくダイヤ等の探し方に頭の回転の早い者同士、今度一杯やらないかな?
(ノンアルコールorソフトドリンクで(笑))
作者からの返信
大人になるとあれこれ考えて何も出来なくなるんですけど
高校生なんだし、バシバシいきなよ! と思っています。
>交通関係に詳しくダイヤ等の探し方に頭の回転の早い者同士
ここオタクポイントですよね(笑)
深夜バスはわりと盲点で、かなりの観光地だと結構走ってるんですよね
でも経由地としてしか使ってない人が多いので、優真偉い!
第51話 盲点への応援コメント
マイメロ女
俺乗ったもん!
一緒に失敗しよ!
好きなセリフがたくさんの回でした!
するかしないかって本当に大きいですよね。
しなかったら、またやろうって確かに思えないかも。
思えたとしてもすごく先な気がしますね。
作者からの返信
やる前に失敗するか、やってから失敗するか……は全然違うんですけど
それってひとりだとやる前に止めちゃうんですよね
同じ視点で見られる子がいるのって大切かなと
編集済
第50話 君がいるからへの応援コメント
下の方も仰る通り、BPM180はかなり倍テンで早いです。
なので、相当精神が「イキたい(言葉が悪いですが敢えて)」方には最適ですが、BGM用途だと長時間視聴は無理ですね〜😅
(尚、ドラムンベースは曲の下地にレゲエ調のベースラインが絡む事で半分のテンポにも取る事が出来るのでまだ体感上ゆとりは持てるのかなと個人的には思います【例外も多々有りますが】)
BGM…取り分け飲食事ですのでカフェ向けと想定すると…
これまた個人的な所でお約束のボサノヴァ、
少しテンション高めにしたいのであればハウス系を選びますかな〜
ま、今の風潮ならば其処にエレクトロのテイストを加えるのが今風なのでしょうね😉
(代表的な所ですと初期のテイ・トウワさんの楽曲が分かりやすいかと)
ちなみに笑衣子ちゃんがそこまでの作曲の引き出しを持っていたら本当に職業作家出来るのですが…
依頼を断るのがチト悔やまれますね〜。
ま、メンタル面で言えばその通りでしょうし、
『アーティスト』と言う括りで見れば妙な納得感が…
…はっ!?
音楽談義なネタで、知らず知らずの内に長文化してましたっ!!(苦笑)😅
作者からの返信
ボカロ曲だと180が基本かなーって感じがしますね
BGMはそんなにはやかったら落ち着かないと思いますが(笑)。
知り合いは100ベースで、ものすさまじい速度でギターを入れる妙な曲を作っていたので、ベースが全てではないと思いますし、おっしゃる通り、ベースラインで変えてる曲もありますよね。
音楽は分解して語るとまた面白いけど、まあそれを書いても……と思っている所はあります。
職業で曲を作ってる人は、すごいなあと個人的には思いますね。
田見ちゃんはやっぱアーティスト寄りなのは間違いないかなと。
第50話 君がいるからへの応援コメント
bpm180がベースなのは意外と速いですね🤔
ドラムンベースの基本が174で
自分がランニングした時のデータを見たら
平均心拍数が174だった時が有って
道理でワークアウト中に聴くと
テンションが上がる訳だと思っていました
作者からの返信
ネイロ…ボカロだとそんな感じですね
180以下だとかなりゆっくりめに感じます
まあボカロ曲って基本的にかなり早い曲が多いですし
第50話 君がいるからへの応援コメント
いやいやいやいや、のとこ想像できて笑っちゃいました(笑)
出来る人の「簡単です」ほど信用できないものはない
清乃ちゃん!!!
学校に行くこと自体も家族にそれを言うことも、すっごく勇気がいることですね…頑張れ!!!
作者からの返信
そう、本当に出来るひとの「簡単」は絶対簡単じゃない。
教えるのはまた別の才能の塊だなーと思ってる。
ノリもあって口に出した所からスタート! かなと
第50話 君がいるからへの応援コメント
田見さん、読書量半端ないし、頭も良いし、ちゃんと先生やれる素地はあるよね。
清乃ちゃん、ついに。無理はしなくていいけど、応援してる。
作者からの返信
知識があっても、結構難しいなあと思いますね
周りの人が知らないことを、自分が知っている…という意識が
一番大切な気がしますね
編集済
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
フム…人を纏める魅力有りきだからですかな優真くん、
その魅力が文章にまで及ぶとは…
しかも本人がソレを覚えていないとはこれ如何に?
(ま、15の歳に書いた物ならしゃー無しでしょうが(笑))
さてさて、本話のクローズアップこと辛い物の克服ですかぁ〜
ワタクシめは小学生同時、叔父一家から出された辛口カレーがキッカケですな。
兎に角その叔父が癖が強く、「ウチにはそれしか無い、嫌なら食うな」と甘口しか受け入れられない者に取っちゃ或る一種の拷問にも感じましたが…(汗)
で、いざ食べてみたらハマるハマる(笑)
以降は「カレーは辛くなきゃカレーや無いっ!!」と豪語するまでに至ったそうな…
(小学生時分でですよっ、我ながらおバカと思いませんっ!?😅)
それが講じて中学生の頃はコ●イチカレーの最高位10辛も何度も食した事が有るのはまぁ若気の至りと言う事で(爆笑🤣💦)
作者からの返信
今作文系は、授業中に書いて先生が選んで提出するんですよね
授業の最初に「良いのは出すから」程度は言うと思うんですけど
まあ誰も聞いてないんじゃないかな。
>「ウチにはそれしか無い、嫌なら食うな」
なかなかキャラが強い(笑)。でもあれですね、そういう人がいるから食べるものってありますよね。
大人になってから苦手だって言えなくて一緒に食べたら「あ、いける」って結構ありますし。そういうのも大人になるってことだと思うんですよね
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
僕もコ◯コーラが子供の頃から苦手だったのですが
つい最近地元の激うまインドカレー屋さんに
ビリヤニを食べに行ったら
ラッシーやチャイも有るのに
店主がコーラを推してきたのでオーダーしたら
普通に瓶入りのコ◯コーラだったのですが
ピリ辛のビリヤニと相性抜群で
食わず嫌いは良くないなぁ
と痛感しました💦
作者からの返信
あ、わかります。
あーー、ビリヤニとコーラとか絶対美味しい! いいですね、食べたくなってきました。
たしかにカレーだとラッシーにいきがちなんですけど
丸い辛みだったらコーラのが美味しいかも。
そうなんですよ、オススメに乗ってみるのも悪く無いですよね
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
授業の作文ってなんかに応募するなら了解の一つも取りそうだけど、聞き流してたかな?(笑)。辛いもの苦手はどのくらいなんだろう?(もしかしてカレーもダメだったり?)炭酸苦手は偶に聞きますねえ。
作者からの返信
現代だと、授業中に書かせて、先生が「これ」と思ったのを
勝手に出すんですよ(笑)。
テーマで募集しても誰も書かないので、こういうシステムになってるし
授業も一コマ決まって楽だったりします。
たぶん辛いカレーも無理ですね。
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
真広さん良い〜〜刺さる〜〜!!
優真くんとしては[知らなかった]ことがお兄ちゃんとしては寂しくもあり、嬉しくもあり…なのかなぁ
家族でも知らないことがあって当然だし、それくらいの距離感が良いこともありますもんね。
周りからの話で清乃ちゃんの成長を感じられるのが良いですね。
作者からの返信
真広さん、そんなことしたらどんな女子もメロメロでは……と思っちゃう(笑)
そうですね、今まで全部見てきている、知っている、俺が助けないと……と思っていた妹が、別の人と付き合って別の顔を見せてくる……そういうのが成長ってやつじゃないかなーと思って書きました
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
炭酸と辛いのがダメ……刺激のあるものがダメか?
明日海ちゃんはいつも通りで安心感ある(?)
作者からの返信
苦手な人は大人になっても苦手なイメージがありますね
明日海さんは永遠に通常営業です(笑)
第49話 知らぬが増えていくのならへの応援コメント
優真君刺激物に弱いのでしょうね。清乃ちゃんも食べられると聞いて悔しくなっちゃいましたね……(笑)
作者からの返信
舌の強い弱いとか、親が作るものも関係していると思いますね
清乃ちゃんが実は……となるとちょっと悔しいのかも(笑)
第48話 海の底で一緒にゴロンへの応援コメント
今話のサブタイ、「海の底で一緒にゴロン」ですか…成程ですなぁ。
二人共想う物や抱えている物は同じ。
だからこそ手を伸ばす、太陽【希望や高み】に向けて。
されど二人共、陽では無く陰の心を持つ者同士。
地上(うえ)ではそれがし難く、静かに揺蕩う海の底でしか術はなし。
それでも手を伸ばす…否、伸ばし続ける。
独りでは無く同じ二人だから伸ばし続ける事が出来る。
共に寝そべりながら今日も太陽に向けて…
うーむ、何かポエム的になっちゃいましたね(汗)
当初は皆様と同じく部分的な事を挙げようとしたのですが言葉が見つからなくて…
そんな時サブタイを改めてみたら総括的な例えが浮かびこの様になってしまいました。
ま、偶にはこの様な感じで如何なモノでしょうか?(笑)😅
作者からの返信
このタイトルはこの章を書いてから出て来たものですね
そんな感じの話だなーと。
そうでも、そんな感じのお話ですね。
底でぼんやり太陽や魚見ててもキレイだし。
なにより底に誰かいてくれたら、どこだってわりと楽しい……というか
必要以上には怖くない。
ここの感想欄に書き込んだら必ず私が返信する……みたいな(なんだろうそれは)
そんな感じだと思うんです。
第48話 海の底で一緒にゴロンへの応援コメント
>底に誰かいると
これは誤字か判断し辛い……(笑)。
まあ、「どうでもいい相手」でも否定的な言葉ぶつけられたら「傷付く」までいかずとも「モヤ……。」とはする訳で、距離感が近いはずの人なら、尚更ではあるんだよなあ……。
作者からの返信
これは「底」のままで良い話なんですね。
ちょっと好きな人から否定されるのが、なんなら一番きますよね。
でもまあそれって、わりと当然のことなので、そう思っておくと楽だけど
この二人にはちょっと難易度高いよねーという話だったりしますね
第48話 海の底で一緒にゴロンへの応援コメント
>この騒ぎは三日三晩続いた@三国志
間違いないですね(笑)
でも家族ですもの…やっぱり喜んじゃいますよね
そして、やーめたってなっても受け入れてくれるだろうけど、どうしても残念…って思う気持ちも出ちゃって、それを清乃ちゃんも感じ取ってしまうだろうし。
難しい。
田見ちゃんと清乃ちゃん、2人が出会えて本当に良かった
作者からの返信
やっぱやーめた、が言えるのって、すごく良い関係だと思う。
というか、物事なんでも「やっぱやーめた」が普通になると
色々楽なのになーと思っちゃう。
最後までとか、はじめたら頑張れ……みたいなのが
当然なのはちょっと息苦しいよね
第48話 海の底で一緒にゴロンへの応援コメント
「……私さあ……実は学校行ってみたいんだよね……」
の後の流れは泣くよ
海の底だって綺麗だよ
作者からの返信
そうですね、海は、海の底から上を見上げているときが
いちばんキレイかも知れないですね。
魚も太陽も全部見えて、お得ですね!
編集済
第47話 それもちゃんとへの応援コメント
何もプロフェッショナルや天賦の才を持つ者だけが好きな物or事に触れてはいけない…
と言うアンチテーゼでも有りますな。
それは確かにその通りかと。
とは言え、自分に無い物を間近で垣間見ると、やはり気圧されや嫉妬心を抱いてしまうのが人の性の辛い所。
その状況の中でも「楽しい」と言う境地に至れるのは、その「今の自分」でも自分以外の誰かを「楽しませる事が出来る」から。
此処に尽きるかと。
(有坂くんに至っては同居人女性の「美味しい」の一言ですな。
優真くんは…言わずもがななので省略っ!!(笑))
まー、此処で「好きの形」を固定化する事なんてナンセンスでしょうし、幾つもの「好きの形」を見つけられたらその分、この先の人生楽しいですぞ。(多分…😅)
【余談】
カルマ氏、そんなラップとアコギの両刀使いだったとは…ってそれ以前に女性だったー!?
(驚くのソコかよっ!!(笑))
スミマセヌ…オラオラ系男性を連想してしまったおバカが此処に…😅
作者からの返信
高みを目指す人も居て良いし、好きにしてる人も、みんな好きで良いと思うんですよね。
小説でいうと、私みたいにただカチカチ書いてたい人と
皆さんみたいに読んで感想書く人と、売ってる本をメインで読みたい人と
読書、本ってだけでも結構色々あると思うんですけど、みんな本関係が好き……で良いのでは……と個人的には思ってます。
やっぱり優真くん以外の男をあまり田見ちゃんの周りに設置しても
男ってだけで田見ちゃんが必要以上に逃げ出すので
もいカルマさんも浮遊0さんも全員女です。
ちなみに音楽されている@t2-pochipochiさんなら分かると思いますが
これがこの話最大の嘘ですね(笑)
DTMしてる女性は、本当に少ない気がします。
第47話 それもちゃんとへの応援コメント
一瞬
田見さんを寿司職人にして
美味しい寿司を食べて暮らそうとする
話になるのかと思いました💦
作者からの返信
田見ちゃんはたぶん釣りが好きなだけで
魚をさばくのは、釣ったら食べるのセットだから……って感じがします(笑)
第47話 それもちゃんとへの応援コメント
特に秀でていなくとも好きと言うのを妨げる権利は誰にもないですしな。
作者からの返信
そうです。
人それぞれ、家庭料理、弁当屋さんもあるし、イタリアンもあるし、寿司もある。
みんな料理で良いと思うんですよね。
第47話 それもちゃんとへの応援コメント
>田見さんや清乃みたいに天才じゃなくても、好きに隣りにいるのは楽しいって。
>それもちゃんと好きの形だって。
名言ですね……!
作者からの返信
どんな形でも好きでいて良いよなあ……と思いますね
最近は課金しないと……とか、全部読んで無いと……とか
言う人も多いですけど、その人の形で良いだろうと思っています
第47話 それもちゃんとへの応援コメント
>好きに隣りにいるのは楽しいって。
それもちゃんと好きの形だって。
名言ですね。
浮遊0さんが出てきて嬉しい
作者からの返信
浮遊0さん名前好きだし、ちゃんと出て貰おうって思ってる!
我ながら良い名前センスだなって(笑)
第46話 その時を決めるのは、への応援コメント
スタジオ一週間ロックアウトかぁ〜
様子を見るに恐らく生音録り前提のプロジェクトそうなので致し方無しでしょうが、
其処を居場所としていた笑衣子ちゃんからみたら確かに一週間は長そう…😅
寧ろその後が大変そう。
(全ての人では無いでしょうが)経験上スタジオに篭っている方って大半がベビースモーカーだったりするので、一週間もすればスタジオ内の空気は相当澱んでいるかと…(泣)
【お掃除が大変だー!!😁💦】
カルマ氏、やり取りからみてヒップホップ系の人っぽそうですね(汗)
実際その手の方々は「細かいこたぁイイんだよっ!!」と言うフリーダムな方が多かったので…
【コレも経験上です(笑)
確かに悪い人種では無いのですが、グイグイ来られるとたじろぐでしょうなぁ。
特に笑衣子ちゃんの様な性格ならば(笑)😅】
作者からの返信
そうですね、お父さんのスタジオは実は録音スタジオで
田見ちゃんが使う場所ではないんですよね。
でもお父さんは部活で使ってくれているの嬉しいから、そのままにしていた……という感じではあると思うんです。
カルマさんはそうですね、ヒップホップ系の人ですね。
明るく楽しい……ほんとそういう方が多いですよね。
やっぱり作ってる曲と本人はわりと一致しますよね。
小説は明るい話書いてる人が暗いとか、わりとありますけど
音楽はそれが無いなあと個人的には思います。
第46話 その時を決めるのは、への応援コメント
スタジオの件はうまく話がまとまると良いのですが。そしてカルマさん田見ちゃんにグイグイ来ますね!直接来て欲しくない件もうまく伝えられると良いのですが……!
作者からの返信
スタジオはたかが一週間では……と作者の私は思ってしまいますね(笑)
カルマさんは悪い人じゃないと思います、たぶん……
第46話 その時を決めるのは、への応援コメント
スタジオの件はうまく折り合いがつくと良いけれど。
大事な場所ですもんね。
しかしカルマさんグイグイきますね(笑)
たぶん実際会ってもお互いにマイナスになることはないんだろうなと思うけど、田見ちゃんにとってはなかなかの圧!
作者からの返信
こういうタイプの人は自分がグイグイ行ってることにも
気がついてない可能性が高いですね。
距離ゼロなのがノーマルな人なのかなと
第46話 その時を決めるのは、への応援コメント
「でしょう?」って返信でカルマさんのドヤ顔が見える気がした(笑)。
直接来て欲しくない件は優真とかにも相談したらいいと思う。スタジオの件は、代わりになんかお願いでも聞いてもらえばいいんじゃない?(笑)
作者からの返信
もう超ドヤ顔だと思いますね。
スタジオは一週間程度やんけ! とお父さんの気持ちになってしまいますね、私は(笑)
まあ大切なのは間違いないと思いますが
第45話 表の顔と、裏の顔への応援コメント
まぁ優真くん、至らぬ点が有るのはしゃー無しでしょう。
寧ろその歳でその点に気づき猛省出来た事に感心。
若さ故に…と開き直る事が出来よう物なのにそうしない所は
彼の美点その物でしょうネ。
(だからこそ多くの人が寄り添って来る事を鑑みれば然も有りなんですね)
明日海ちゃんも裏では只の(?)嫉妬深い女の子。
ふむ、ヤッパ明日海ちゃんはこうでなくっちゃっ!!(笑)
「猪突乙女」に立ち止まりは似合いませんっ!! (キッパリw)
時々人知を超えるかの様な頭脳と行動力を秘めておりますが(汗笑)
全ては未来の旦那様を射止める為と考えりゃその行動、
こちらの方も「然も有りなん」なのでしょうね~(笑)
作者からの返信
田見ちゃんが居なかったら、普通にそう言ってたと思うんですよね
これはもうかなり高度な気遣いで、そんなことまで考えなきゃいけないのかあ……と私は思ってしまいますが、清乃にしたら優しい無関心ほど嬉しいことはないかなと思いますね。
明日海はほんと真広さんが大好きなんですけど、私は作者として真広さんを書けば書くほど、コイツ大丈夫か……と思いますね。
底が知れなくて怖いタイプの人では……と(笑)。
第45話 表の顔と、裏の顔への応援コメント
明日海ちゃん、メンタル強ぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!?!?
とはいえ、まず「高校生」「未成年」というデバフが外れないとダメかなぁ。
作者からの返信
ねえ、強いですよね。私だったらブロックします(笑)。
悲しくなるから見たくないですよねー。
でも明日海なら見るかなって。
たぶんイヤより好きのが天井越えてるんだろうなって。
第45話 表の顔と、裏の顔への応援コメント
敵のことは知るに限りますからね!💪
前のコメントはさらっと書いちゃいましたが、田見ちゃんにとって優真くんが新しい視点をくれるように、
明日海ちゃんと優真くん、田見ちゃんと優真くん、清乃ちゃんと田見ちゃん…(明日海ちゃんと清乃ちゃんも)
のそれぞれの関係が上手くバランス取れていて、それぞれ補い合っているところがすごく好きです。
前作…委員長彼女もそうですが、みんなそれぞれに理解し合える関係性があるのが大好きで、読んでいて気持ちいいです。
作者からの返信
まあ私なら見たくないかな(笑)。
でも明日海は見るだろうなーって思った。
そうだね、いつも書きながら思うけど、わりとお話の中で「出会い」だけは物語的な嘘で良いと思っていて。
こんな風に田見ちゃんと優真が会わなかったら動き出さない話なんだけど
出会いさえすれは人間の物語って良くも悪くも流れていくんじゃないかなって思ってるから、そういう話を書きがちだよね。
第45話 表の顔と、裏の顔への応援コメント
明日海ちゃんには大変申し訳ないんだけど、明日海ちゃんが大丈夫だったことってあったっけ……?
作者からの返信
な、なんだってー!
明日海ちゃんはいつだってしっかりしてますよ!!(別の意味で)
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
成程…別アプローチでは無く内包。
少し大げさかもしれませんが、笑衣子ちゃんの「声」を
「言霊」に変えカルマ氏の空虚ごと抱きしめ共存を図る…と言った所でしょうか。
人の想いに機敏な笑衣子ちゃんらしいですね。
原曲の雰囲気を壊す事無く自分の持ち得る物で共存…
と言うアプローチは多々有るのでしょうが、
「声」と言う手段でそれを行うのは中々難しいと個人的には思いますね。
それを優真くんとのやり取りから着地点を見出し作品と為す。
こんなの益々具体的な「音」や「曲」として実際に聞きたくなってしまうじゃないですか~
本当に罪な方ですね、先生は(苦笑)
そうそう…チョット今回はやや寄り道で(苦笑)
初音ミクの販売元「SONICWIRE」から中々面白い診断表が(笑)
「DTMerの4タイプ診断!」
https://x.com/cfm_sonicwire/status/1900475991656632786
最近XのTLにこのポスが流れて来たのですが、
以前先生が「音楽ソフトガー」と(言ってた様な気が…)言うのを思い出し、
「もし笑衣子ちゃんだったらどのタイプかな…?」と気になり挙げて見ました。
個人的には笑衣子ちゃん「Type 2 or 3」と思っております。
え、ワタクシですか? 結果は本ポスの引用参照にて(笑)
作者からの返信
映画とかアニメで、音楽に歌詞がありつつ、キャラクターたちが話す作品を見て
これはこれで全然ありだよな~と思っていた所がありますね
ちゃんといじれば両立可能なんだなーと思ったりして。
新しいことが常に求められる世界で、二重三重に意味を持たせるのは
たぶん出てくるんじゃないかなーと思って書いたものですね。
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
あの穴掘りからそんなアイデアが!!
これはカルマさんの反応も楽しみですね
作者からの返信
田見ちゃんは本当にただ穴を掘ってたんだと思うの
その他の事なんて興味なく。
だからわりと新鮮だったと思うんだよね
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
お手製の岩シリアルすげえ(笑)。何気に清乃ちゃん噛み砕いてない!?(笑)。悩んでた交換RMIX(REMIXじゃないのね?)も面白い形になったみたいだし、反応が楽しみ。
作者からの返信
素人が作るとシリアルは岩になるんですよね……。
市販のシリアルが食べやすいのすごいなって思ってます(笑)。
交換RMIXとREMIX言葉まざって書いちゃってるんですけど
意味がわかれば良いかなと。
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
蜂谷君のおかげ、清乃ちゃんのおかげ、田見ちゃんのおかげ、みんなのおかげですね!みんなの想いが重なって曲が出来て行くのが良いですね……!
作者からの返信
みんながいるから……みたいな話がやっぱり一番好きですね
言語化しないけど、何か作っている時って基本的にこんな感じかなーとも思います
編集済
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
蜂谷君がいるから安心して自分を出せる……ということになるわけだ
ありがとう蜂谷君……
作者からの返信
そうですね、わりと大切な人だと少しずつ気がついてきてるけど
まあ孤独属性が強いとこんな感じかなーと
第44話 あなたがいるなら、私だけの色を(田見視点)への応援コメント
上手く言語化できないけど
皆の気持ちが混ざり合って曲が出来るのとても素敵で良いです
作者からの返信
群像劇の良い所はそこかなーと思いますね
主人公をぐりぐり移動させてるわけじゃないですけど
みんなで楽しいのが一番好きです
編集済
第43話 怪獣の歌への応援コメント
うーむ…時代は繰り返すのか…?
真広さんの「関係性の話」と指摘した事にそう感じますね。
(と、思ったら下のコメの方も同様な指摘をされてましたね、いや失敬^^;)
市川さん…これ清乃ちゃんと笑衣子ちゃんが勧誘待った無しでしょっ。
文面から見てシンパシーを感じますよ。
「あぁこの子はエエ子や」と(何故に関西弁?😁💦)
登場が控えていると言う事なので楽しみですワ~
【本話の小ネタ】
中田先生…何やら古いモニターを持っている様ですが、もしかしてCRTモニター?
「そんなデカくて古いのまだ動くんかいな~?」と思ってしまいましたよ(笑)
ちなみに業界時代…(かれこれ25年以上も前のお話w)
今の液晶で言う所の23インチモニターを外のスタジオに持ち込む際は毎回本当に苦労しました。
(重くて…(涙)😭💦)
それでもその都度他のエンジニア達に「デカいね~!!」と言われる事に「ドヤァ」と感じる事もしばしば…
(己はアホか…😁💦)
作者からの返信
少し変わった子が多い通信部を想定してるので、変わった子であるのは間違いないですが、市川ちゃんきっと良い子だと思います。
CRTモニター懐かしいですね。iMacに憧れてたんですよ……と書こうとして
iMacで合ってるよな? と検索したら、やたらカッコイイiMacが出てきて
驚きました。時代……!
少し前のモニターを想定してますね。
そもそもモニターと本体は一緒に持てないかなと。
第43話 怪獣の歌への応援コメント
・真広さんと雪見さんと忠之さん
いや、これ、何事もなく付き合えてるとしたら、そこまでに絶対色々あったヤツ……。
・市川さん
すぐには無理だとしても清乃ちゃんといい関係になったらいいよね。
作者からの返信
この三人の話は、絶対面白くないです(笑)。
もうめんどくせえええうわあああ……という感じにしかならなくて
絶対短篇みたいな感じでポロ……が正解かなと思いました。
市川ちゃん、この先も出てくる予定です
編集済
第43話 怪獣の歌への応援コメント
真広さんはそういうことになる2人じゃなかったって言ってたけど、短編のお返事にあったように始まりも終わりもしないように2人が決めてたのなら(それぞれの中で)、もうほんと…明日海ちゃんからしたらたまらないですよね…
真広さんと明日海ちゃんが将来的に付き合ったとして、真広さんが付き合うことを選んだんだから自信持って良いけどそんな簡単な話じゃないし〜〜〜って悶々として妄想が捗ります(笑)
今ほんとぬい活流行ってますよね!
素体も売ってたりして…楽しそうです。
作者からの返信
真広さんと雪見さんは、なんかこう、どーにもならない話にしかならない気がする(笑)。悲恋でもないし、ハッピーエンドでもない。
ただずっとこの距離でいることを望んだふたり……という話だから、これまた恋愛か? みたいな話だね。
ぬい活、めっちゃ楽しそうで指くわえて見てる。
なんて楽しそうなジャンル!!
第43話 怪獣の歌への応援コメント
優真と田見さん見てるの、なんか昔の俺と雪見みたい
って不吉な🤔
市川さんも濃いキャラで良いですね❗️
作者からの返信
これはまたちょっと色んな意味が含まれた言葉なんですけど
色々考えてこう書きました。
真広さんにも色々考えがあるんだと思います。
市川ちゃんこの先も出てくる予定です
編集済
第42話 ひとりじゃないから(田見視点)への応援コメント
流石兄(あに)さんですなぁ〜
ワタクシめも笑衣子ちゃんが卑下しているのが気になっておりましたが、やんわりとそれを制してくれましたか…
ウン、仙人ですな(笑)
(いや、其処は「大人」と言おうよ…😅)
あー惜しい> <💦
区別と説明の為に用いたとは言え優真くんの事を名前呼びしたのに当の本人が居ないとは…
この後の関係性は兎も角、お互い名前同士で呼び合える日が来る事を願わずには居られないですね〜
今の時点でも確かに笑衣子ちゃんは「もう一人じゃ無い」と思ってくれるに足る物でしょうが、
その絆を更に深くする意味合いも含めて…ですね😉
作者からの返信
難しいですよね、本当に自分のことを好きじゃなくて
周りの人とは違うと思って生きてきて、そこで自分を卑下しないで居られるほど
強かったら田見ちゃんじゃないかなと(笑)。
真広さんがあまりにもしっかりしてるので、この人学生の時はどんなだったのかな……とSSを書いたら、すでに仙人でした。
良いお兄ちゃんだなあと思いますね。
第42話 ひとりじゃないから(田見視点)への応援コメント
田見ちゃんはもう1人じゃない!「私なんて」と卑下する必要もない……!
作者からの返信
たぶん何も気にせず発している言葉だと思うんですよね
そういう意識って抜けるの大変そうだなと思います
第42話 ひとりじゃないから(田見視点)への応援コメント
真広さんの『私みたいな〜』の言葉はよくわかるし「うんうん、そうだよね」と思って読んでたんですけど、それに対して田見ちゃんが
>そうか……私はもう、ひとりじゃないんだな。
って思えるところが素敵だなと思いました。
上手く言葉にできないけれど!😂
ライフジャケット着て川を流れてる田見ちゃん想像したら笑っちゃいました(笑)
作者からの返信
それが当たり前になっている人だと気にせずに言う言葉かなーと思って
意識してほしいなあと思って書いた話かな。
ひとりでそれを言ってる分には誰も気にしないけど、他の人が聞くとどう思うか……を感じたのかなと
ライフジャケット着て流れるの、実はめっちゃ楽しいんだよねw
編集済
第42話 ひとりじゃないから(田見視点)への応援コメント
田見ちゃんが前向いて歩いていけるようになったんならそれほど嬉しい事はない!
周りの温かさとか色々あるだろうけど、やっぱり一番は……ね
作者からの返信
こういうのってクセになってると思うんですよね
何も考えずに言ってそうかな……と
ここからかなーと
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
笑衣子ちゃんの肩書きがどんどん増えていってる気がするのは気のせいでは無い筈…(笑)
しかし本当にカッチョイイのだから仕方がないっ!!(ウンウン)
今日の笑衣子ちゃんは定めし狩人ですねぇ~あ、最終的には殺し屋だった(笑)
メンタル切り替えの落差が凄い事…「普通に死ぬので」ってサラっと言える辺りがもう😁
(故にカッチョイイ【二度目w】)
今回はニジマス釣りですが、将来的に猟銃を持ってイノシシ等の狩猟に行っても違和感ないっス(笑)
明日海ちゃんを狙う不届き(?)なお方が此処に出ましたか。
けど真広さんが自然にいなして居られる…流石彼の彼女のナイト(笑)
あ、でも伏兵(笑衣子ちゃん)の鬼の形相を見てしまったら少しは敬遠するかな?
うん、ココでも普通にカッチョイイ【三度目ww】
少し前後して…
優真くんの道路好きと言うの分かりますな~
いや、総じて旅行・乗り物好きと言うのが非常に良く解る、
ヤッパ大多数男の子は皆そうでしょう~(ウンウン)
なんとなく将来的にキャンピングカー辺りを調達し、
隣には「狩人」な奥様を助手席に同乗させてな絵が浮かびます…
え、それは同乗者はどなたかですって?
それは此処ではまだ解りかねますなぁ~(明後日の方向に遠い目を向けつつw)
作者からの返信
釣りはひとりでするのに最適なアクティビティ?だし
話すのが厳禁なので、田見ちゃんにベストかなと思いました。
あと泳ぐのもそうですね、話さずひとりで出来ることを好みそう。
釣りをすればするほど、めちゃくちゃ事故に遭遇するので
昔からしてる人ほど危険性を知ってるかなと。
どうしてそこまで詳しいのか……はこれから更新する話に書きました!
道路男子は好きですよね。乗り物系統はみなさんお好きな印象ありますね
でも鉄道系はわりと女性もいるなーと。旅行好きとかぶるんでしょうかね。
でも机上旅行までいくと、そこまで居ないかも……とか。
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
海釣りはやってたけど渓流釣りはしたことないので、とても興味あります。
それにしても田見ちゃんしっかり準備しててえらい!
そしてしっかり捌けるのもさすがですね。
釣りたてのニジマス…美味しいだろうなぁ〜
明日海ちゃんの「誰の代わりにもならないです」って一言に痺れました。
かっこいい。
作者からの返信
海釣りのほうが魚は絶対美味しい(笑)。
渓流釣りで釣れる魚はその場なら美味しいけど、持ち帰ると臭みを感じるかなー。
明日海いいよねー。個人的には優真のことを馬としか思ってないけど
それでも大切に思ってるのをちゃんと言う偉い子だなと思ってます。
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
田見ちゃんカッコよくて最高!
興味のあることにトコトン強いね
作者からの返信
釣りは本当に孤独を極めるので、わりとひとりが好きな人間しかしてない気がします。田見ちゃんは虫も魚も好きなので、そこら辺最高なのかなと。
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
田見ちゃんの挨拶回りの時と渓流釣りの時のギャップが(笑)田見ちゃんのサバイバル能力が頼もしいですね……!
作者からの返信
田見ちゃんはほんと人と関わるのが苦手で、ひとりで何でも出来るようになっているんだと思います。走ったり歩いたり、ひとりでするのは全部好きそうですね。
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
うん、田見さん、こう、ホント、ギャップが凄すぎて(笑)。玄人かよっ!?(笑)。
明日海ちゃんの「っ……!!」の4文字にめちゃくちゃ感情込められてるのを(勝手に)感じ取ってしまった(笑)。
作者からの返信
田見ちゃんはひとりで出来ることはわりと全部好きなのかなと思います。
誰かと一緒じゃなくてひとりで集中できることなら何でも好みそう。
明日海はたまらんかったと思いますよ。
もうこんなのご褒美~~と思ってたはずです(笑)。
第41話 田見さんの裏とオモテと、川の音への応援コメント
やっぱ田見ちゃんすっげぇわ……(語彙力消滅)
田見ちゃん隣にいたら一生楽しそう
作者からの返信
この世界が食糧難になっても、田見ちゃんがいれば安心って感じがしますね
釣りはなんか、そういうイメージあります(笑)
編集済
第40話 BBQに行こうへの応援コメント
いやー前話ではスミマセン、
コメ返信がこんなに早く来て頂けるとは…^_^;
次話(今話)の際でも貰えたらイイなぁと思っていただけに速攻で返して頂き感謝です。
さてさて…
>俺は母さんをまず家に投げ込んだ。
>次は父さんを家に投げ込んだ。
もー冒頭からお腹が痛いコト(笑)
もしこのシーンがコミカライズ化で出て来るならば、
デフォルメ化された両親がポイ投げされる構図が浮かびますね…
(「ア~レ~~~」と言う吹き出しを交えながら(笑))
テンション高すぎてワタクシめのお腹がエライ事にコトに…(笑)
ついでに言えば虫がウイークポイントと知った明日海ちゃんにひたすら爆笑、更に倍(笑々)
釣りですか…大昔(恐らく小坊の時ぐらい?)に行った記憶は有りますが、
ミミズはどうだっただろう、その当時はわりかし普通に付けて居た様な?
しかし今やれと言われると躊躇するのは皆様と同じかもですね(苦笑)
ミミズを抱っこしながら微笑んでる(であろう)笑衣子ちゃん、
…ウン、確かにそこはかとなくなシュールさを感じますね(笑)
この日のイワナ釣り、今から大漁の予感が。
(そしてその忌み嫌うミミズで釣れたイワナだと言う事に、その後食す事を躊躇する明日海ちゃんの葛藤もセットになるかも?(笑))
作者からの返信
間が空きすぎると「なんだっけこれ……」となるので!
カクヨムの感想は、ひとつの所で全ての話の感想が見られるんですけど
数年前に書いた所に感想頂くと「なんだこれは…こんなの書いたかな」としょっちゅうなりますね。
でもそのたびに読み直して「ああ面白いわ、大丈夫」と思ったり(笑)。
生き物の餌を使うときは、それが一番困りますよね。
結局それも取り出さなきゃいけないわけで。
命で命を釣ってるんだな……という感じがして、個人的には好きですが。
編集済
第40話 BBQに行こうへの応援コメント
釣りなぁ……。ゴカイは使った事あるけど、正直あまり好きじゃないしミミズはもっとなぁ……。あれに針つけるのは……。渓流釣りはルアーのイメージがあったけど、田見さん……(笑)。
うん、明日海ちゃんの反応は正しい(笑)。
あと、田見さんと清乃ちゃんが仲良くなってるのは非常に尊くて良い……。
作者からの返信
釣りは好き嫌いが結構分かれるアクティビティだなあと思いますね。
お話厳禁なので、誰かと行く物じゃないのが、良い人とダメな人に別れるし
あととにかく待ちが長いのが基本ですからね。
田見ちゃんと清乃ちゃんは、ふたりで何してても良いですよねー。
第40話 BBQに行こうへの応援コメント
アワ……私もミミズはちょっと……
でも疑似餌より食いつきいいのは分かる…
田見ちゃんの優真くんを信頼してるのが伝わってくる。
そして真広さんの言葉から、やっぱり清乃ちゃんとは別に優真くんのことも大事にしてるのが分かって良いですね
作者からの返信
ミミズが得意な人がいるのだろうか……と思いながら書いたよ!
私も全然嫌いだよ、あれは……。
でもそう、食いつきが全然違うよね、分かるけどさ。
お店で売ってるのみると、ひえええ……と思うもん。
田見ちゃん実はめっちゃ優真信用してて、そこら辺りがここから先どうなっていくかなーみたいな話になりそう。
第39話 すぐ近くにある見えていないコトへの応援コメント
笑衣子さーん、貴女は何処ぞの武闘派を目指しているのかな~
最終的に●●執行人…(ガクガクブルブル)
ほう、有坂くんは存外家族思い…っと(失礼なw)
母親から貰ったマフラーが傷ついた時の落ち込み様が深かったと言う事は、
もう既に…なのかもでしょうねね。(言わば形見かな?)
家族間で何かしらのモノを抱えている優真くんと有坂くん。
お互い似た者同士、共に引っ付き合う仲と言うのを具現化しているかの様ですね。
作者からの返信
おっと、投稿したら感想が。返してしまいましょう!
みなさん、田見ちゃんはヒロイン、ヒロインですよ!
とっても可愛いヒロインですから!
有坂くんのお母さんはそうですね、もう亡くなっています。
そういう話って高校生しないと思いますね。
そんな大切なマフラーを風にヒヨヒヨさせて遊んでいた有坂くん
それはそれで……という気もしますが、そこもまた高校生かなと。
第39話 すぐ近くにある見えていないコトへの応援コメント
ゆうかさんが「斬首の森」を欲しいものリストにいれてる……?
事情知らない人から見ると有坂くんみたいな乾燥になるのか……?でも、なぁ。個人的には「わかったつもりで的外れな事を行ってる」ように見えるなぁ。
作者からの返信
高校生なんて本当なら、普通に部活ゲームみんなでマック女の子女の子~という生活が普通なので、家のコトが……なんていう子はちょっと「あれ」だとは思いますね。
まあ友だちの前でわざわざ言わないだけで、家ではみんな色々あるとは思いますが。
第39話 すぐ近くにある見えていないコトへの応援コメント
怪物に出会った日
地元の図書館に有ったので近場で借りられる様に予約を入れました(。・ω・。)ゎくゎく♪
作者からの返信
あっ、この本は去年かな? ドキュメンタリーの大賞を取っているので
間違いないですね。
田見ちゃんは本を薦めたい心強めなので、喜びますよ!
第39話 すぐ近くにある見えていないコトへの応援コメント
斬首の森を欲しいものリストに入れてきました
有坂くん、良い子だなぁ。
明日海ちゃんの時も思いましたが、優真くんの清乃ちゃんへの気持ちも大事にしてくれて、でも言えそうだなと思ったタイミング見てちゃんと言ってくれる友人ってなかなかいないですよね。
お母さんもいっぱいいっぱいだったと思うし、優真くんも迷惑だったとは思ってないけれど、外側から見るともう少し自分の人生を大事にすれば良いのに…って思っちゃうんですよね。
なかなか当事者には難しいことですが。
作者からの返信
斬首の森、変な話だった……。澤村先生は全部読みやすい!
有坂くん、悪い子じゃないよね。
今時の高校生は、これくらいHとか女の子には興味持ってほしいなあと個人的には思ってる感じ。
実際の高校生は、あんまりエロエロ言って無い気がするけど(笑)。
家のコトをしっかりしてる高校生とか、大人視点で見ると「そんなこと今しなくても…」て思っちゃうよね。まあ難しいけどねー。
編集済
第38話 すべて飲み込んで(田見視点)への応援コメント
ふぅ…帰省と言う名の「ややお仕事」から戻って来てようやく拝読が叶いました。
編曲…恐らく此処ではリミックスの事を指しているのでしょうね。
楽曲が完璧過ぎると形を崩すのはかなり難しいコト…あるあるです。
イメージや構成力も優れている程、笑衣子ちゃんの「要らなくないかな……」と言う想いは至極ご尤も。
んー、カルマさんから明確なオーダーが為されて居ない…且つ『自由にヨロシク』と謳われているのならば、此処は同氏が笑衣子ちゃんに「何を求めているのか?」から探るのが近道でしょうね。
ただ、相手が『壁』と感じる巨大な存在だから其処に気付いていないだけかと。
ひょっとしたら送られているDMにそのヒントらしき物が書かれている可能性も有るのかな?
其処に気付けば良いのですが…
その内の一例で言いますと…
笑衣子ちゃんは自身のピアノを楽曲に組み込むを躊躇っている様ですが、恐らくはソレがカルマさんの欲しがっているモノの一つと予想。
要は笑衣子ちゃんが自覚していない自身の演奏スタイル(音色)ですね。
彼女しか出す事が出来ない音とか…
(余談ですが、有名どころだと矢野顕子さんが分かりやすいですかな?この人のピアノは本当に跳ねる跳ねる(笑)😆♫♬)
【前話返信より】
>楽しい帰省になりますように。
有難うございます。
半ば仕事化でしたがソレを含めての帰省でした。(ちなみに同地を踏むのは6年振り(苦笑))
滞在最終日は朝から雪が降るわで、まぁ〜普段絶対に見られない古都模様でした(苦笑)
それでも午後はちゃんと晴れてくれたので、
雪と晴の二度美味しい空模様な光景でしたね。
作者からの返信
そうですね、リミックスのことを書いています。
最近ボカロもリミックスされたものが大好きで、よく聞いているので、こっちの話も書きたいなと思いまして。
完成されている曲をぶっ壊してアップしている人って、すごいなあと個人的には思っていて。
もうその曲のファンがたくさんいるなかで、それをまた使うのって、すごく勇気がいるんじゃないかなと。
お互いの理解が必要だし、気遣いも、尊敬も必要な行為だと思うんですよね。
もちろん原曲のファンの人たちにも同じくらいのものが。
でも聞く側からしたら「楽しい~」レベルなのも良いなあと思って。
リミックスする人は、結構大変な気持ちを抱えていると思うんですよね。
まあ作曲よりマニアックな話だとは思いますが。
第55話 初遭遇への応援コメント
>田見さんが一番頼ってるのは俺……って思ってるのかも……と思って恥ずかしくなった
むむむ……!これは!
作者からの返信
友だち関係とかでもよくあると思うんですよね
この人と一番仲良いのは私、みたいなのって