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  • 【4話】桃太郎システムへの応援コメント

    【絶対読みます】企画からきました詩月結蒼です。
    最初、桃太郎のお話がつらつらと書かれてて、なんだこれ?と思いながら読み進めたら、まさかの展開。とても面白かったです。
    企画に参加してくださりありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、誰もが知っている桃太郎を意外な展開でアレンジしてみました〜!

  • 実際、読んでて吹きました!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    はい、64話は笑いネタ編なので笑ってもらえて嬉しいです(笑)

  • 桃太郎が成長してどうなるか、分かっていても、幼少の頃に僅かながらでも、その姿に情が生まれるかもしれません。それはそれで辛いですね。

    作者からの返信

    はい、本当にそうなんですよね〜!
    少ない年数とはいえ、やはり情はわいてしまいますよね…!

  • 悧子さん、すっかりお年を召されて。
    師匠に会えて、よかったですね

    作者からの返信

    はい、悧子さん、よく頑張りましたね〜!
    師匠との再会も本当に良かったです!

  • 少しずつ人間側の戦闘力が向上していくものの、まだまだ桃太郎は脅威。
    頑張れNIPPON頑張れNINGEN

    作者からの返信

    はい、長い年月をかけて徐々に桃太郎システムが安定してきています!
    頑張ってほしいですね〜!

  • 鍛冶の腕も恋でへろへろ?
    なにはともあれ、よかったです!!

    作者からの返信

    はい、運命の出会いで良かったです〜!

  • 師匠ご無事でっ。

    悧子さん責任重大ですね。
    波動を操る術に長けた者がたくさんいればいいのに。

    作者からの返信

    はい、師匠、ありがとうございました、ですね〜!

  • 頼廉御婆作戦といい、着々と桃太郎を打ち倒す状況が整ってきておる。

    作者からの返信

    はい、桃太郎を倒すために、人々は様々な工夫をしていますね〜!

  • 師匠っ、いずこへ
    このことが良い方へと向かえばいいのですが

    作者からの返信

    そうですね、師匠の動きが気になりますね…!

  • 師匠、鬼だったんすか。
    そういやまったく関係ない話ですが桃太郎侍って鬼の面を被ってた気がする。

    作者からの返信

    はい、実はそうだったんです…!
    桃太郎侍、確かに鬼の面を被っていました!なかなかすごい組み合わせですね〜(笑)

  • 【68話】捌巡目 師匠への応援コメント

    悧子さんまだ剣を習い始めて数ヶ月なんですね。
    でも、隠密行動得意そうな師匠を空気の動きで察するなど、秘めた能力は高そう

    作者からの返信

    はい、数ヶ月ですが、師匠に大きな影響を受けている感じですね〜!

  • 弥藤くん、己の弱さを認めてそれでも桃太郎を倒す手伝い頑張るならいいんですけどね
    変な勘違いはしないでっ

    作者からの返信

    確かにそうですよね〜!
    命大事にですね!

  • 師匠、つえーーー

    日本刀って食らったら死ぬ時だから、まぐれの一撃なんてないんでしょうね。強い方が絶対に勝つ。

    作者からの返信

    はい、師匠、強いです!
    そういう意味では、蘆田悧子にとっては、とても良い鍛錬になっていますね〜!

  • その本質は実に真面目な男だ、とか褒めるほど、婆役がなんか可哀想に思えてしまう

    作者からの返信

    そうですね…笑
    ただ、蘆田頼廉くんもきっとしっかりと御婆役を受け入れて、真面目に仕事をこなそうとしていくはずです〜!

  • 頼廉くん、いや頼廉ちゃん、いやいや頼廉お婆ちゃん、頑張れっ!

    作者からの返信

    はいwww
    蘆田頼廉くん、めげずに頑張ってほしいですね〜!

  • でけえババア、北斗の拳でケンシロウはあっさり見破りましたが桃太郎はどうだろう。

    作者からの返信

    ああ!ありましたね〜!確かにそんな感じになってしまうかもです(笑)

  • 御爺と御婆の血液か。海外で悪用されないというところは一安心ですが、武具製作も扱いも難しいですね。
    でも触媒が意外に身近なところにあったのが(灯台下暗し)面白いです。

    作者からの返信

    はい、何とか武具製作もうまくいって何よりですね〜。
    少し不気味ではありますが、意外なものが触媒となりました〜!


  • 編集済

    この先がすごい気になって、止められない。

    作者からの返信

    はい…!
    気になってもらって、ありがとうございます〜!

  • ええ? なんだか嫌な予感がしてきました。

    作者からの返信

    はい…!ちょっと不穏な雰囲気ですよね…汗

  • 剣術のみで桃太郎と戦うのは大量の犠牲出す覚悟ないと無理す

    作者からの返信

    まったくその通りですね…!
    何とか対策をしていかないと…汗

  • 最初のおばあちゃんのくだり、ホラーみたいで怖いんですがっ

    作者からの返信

    はい…!トラウマ的な夢ですね…汗

  • 【60話】陸巡目 正体不明への応援コメント

    桃太郎の血もいいけど、細胞があればクローン作って血も取り放題。まあたぶんそのクローンを仕留め損なって、返り討ちにあうだろうけど。

    作者からの返信

    確かにクローン技術があれば一気に解決ですね!
    しかし、仰る通り、桃太郎が複数人になったら国が滅んでしまうかもですが…(笑)

  • 悧灑「親方さん、付き合ってください」
    親方「断る!」
    悧灑「好きですっ」
    親方「こちとら妻子がいるんでえ!」

    とか一瞬想像したらとんでもない、独り身で付き合うことになるとは。

    作者からの返信

    はい、かつたけいさんのコメントのような展開も検討していました(笑)
    親方さん、鍛冶屋一筋で不器用な人なので、独り身というイメージもあって、結ばれる展開にしました〜。

  • 悧灑さんにあっさり振られて、むしろよかった。
    普通に生きて相手も普通で、これが一番。

    作者からの返信

    確かに普通が一番ですね〜。
    悧灑さんはちょっと癖が強そうです(笑)

  • 試作品でも凄い威力。
    いざ戦いの時に、ヘマして桃太郎に奪われたらどうなっちゃうのだろう。

    作者からの返信

    確かにそうですね(笑)
    ただ、桃太郎の性格なら破壊することはあっても奪って使用することはないかもしれません。
    ずる賢い性格の桃太郎が出てきたら、ちょっと危ないかもですが…汗

  • なんかえらく会話がコミカルな回だ

    作者からの返信

    そうですね。ちょっとだけ雰囲気が変わっていますね…!

  • 弥源さんの分も生きないとですね。叶子さん

    作者からの返信

    はい…!そうですね…!

  • コメント失礼致します。

    ラストでがらっと雰囲気が変わって、引きはバッチリですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、少し続きが気になるような工夫をしてみました〜!

  • なぜ人間同士でこんなことせにゃならぬのか⋯

    作者からの返信

    そうですね…、協力して桃太郎を倒さねばならないのに、ですね…汗

  • お久しぶりです。私アカウント凍結してしまい、ゼロから始めるカクヨム生活してます。
    元の名前はwkwk-0056です。
    またよろしくお願いします!

    作品の描写がとても上手く、桃太郎の人外感がとても好きです!

    作者からの返信

    おお…!そうだったのですね。
    はい、再びよろしくお願いします!
    また、描写についてお褒めの言葉、嬉しいです、ありがとうございます!

  • 日本にしか桃太郎が出ないなら、確かに頑張って住み続けてるほうがおかしい気もする。
    誇りを胸に戦い続けたい気持ちも分からなくはないけど、でも普通の村人たちは弱いから。

    作者からの返信

    そうですね、このような状況なので、何とか国外に逃亡したいと思う人も一定数はいますよね〜。
    本当に厳しい状況ですね…汗

  • 桃太郎因子……つまりは人ではないことに驚きです。でも言われてみれば、あの強さも、人を人としない残虐さも、納得です。

    作者からの返信

    はい、仰るとおりですね!
    十年周期の輪廻も繰り返しているので、人とはまったくことなる種族ですね〜。

  • せっかく武具へ前進したのに、なんか不穏というかミステリー感が出てきたぞ

    作者からの返信

    はい、ちょっと雰囲気が変わってきましたね…汗

  • 【51話】陸巡目 蘆田弥源への応援コメント

    桃太郎が異世界ファンタジーの魔王サマ以上に厄介がられてる。

    はやく武具が完成するといいなあ。

    海外も少しは手伝えっ。
    というかお前らはドラキュラとかシンデレラとかに襲われてろっ。

    作者からの返信

    確かに、チート能力があるわけでもないですからね…汗

    ドラキュラシステム、シンデレラシステム、というのも面白そうですね〜!
    特にドラキュラは弱点が多くあるので、何かとやりようがありそうな。
    そして…何故シンデレラがっ…(笑)

  • 血に血。なんかピンと来るものあったみたいですね。わたしにはさっぱりー。人間はみんな桃太郎を倒したいのに、なぜ盗むのっ

    作者からの返信

    はい、何か思いついたようなので、うまくいくとよいのですが…!
    そうですね貴重な桃太郎の血は盗まないでほしいですね…汗

  • 桃太郎の血を一本だけというのが分かりませんねー。
    敵というわけじゃなく「うちも武具を作りたいからゴメン一本だけチョウダイっ」とかかも知れませんが。

    作者からの返信

    そうですよね…!盗むにしても中途半端ですよね…!
    確かに今回の武具開発については正式に公表はしていませんが、どこかから噂を聞きつけて、気になる人たちも多いかも知れませんね〜!

  • 桃太郎システム……それが、この世界の違和感といいますか、タイトルにもあるように、肝なのですかね。
    最初の桃太郎と、今打ち取った桃太郎は、別の人物。
    ということは、またもっと別の桃太郎もいるという可能性がありそうですね。
    また続きも楽しく拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、桃太郎システムが肝となり、悲劇が繰り返される物語となっています。
    次話にて、桃太郎システムの概要の話が出てきます。

  • こんにちは、自主企画から参りました、カボチャです。

    この度は、自主企画のご参加、ありがとうございます。

    実は私も桃太郎ネタの小説を書いておりまして、作品名を見たときからとても楽しみにしていました。

    蓋を開けてみると、あらびっくり。
    想像以上の設定や描写の面白さではないですか!

    まず、プロローグのラスト、「そして、桃太郎を殺しました」という描写で「!?」ってなって、迷わず次の話に進める点。
    また、御爺と御婆の会話から徐々に感じ取れる、不穏な空気。
    そして、期待を裏切らない、現れた桃太郎の本性の数々。
    でも、その中にある、桃太郎の優しさ。
    最後に、「桃太郎システム」という、興味しかわかない単語で締めくくる点。

    時間の都合上、ここまでで一度止まらせていただきますが、この後のお話も読みたい、という気持ちがとても大きかったです。

    また、文章自体が、改行の多さや程よい地の文、そして会話のテンポ等が相まって、大変読みやすかったです!

    今は厳しいですが、今後、個人的に作品を追わさてもらおうかなと思ってます。

    桃鬼之人様、素敵な作品をありがとうございました!
    今後も随筆活動、お互いがんばりましょう!

    作者からの返信

    自主企画の通りに読みに来ていただきとても感謝です。
    そして、とてもご丁寧なコメントまで残してくださり、さらには、面白いと言っていただきとても嬉しいです。
    はい、お互いに刺激しあって、良い作品を書いていければと思いました!

    私も、カボチャさまの桃太郎を少し読ませてもらいました。
    陰キャ主人公の設定がとても面白いですね。
    ゆっくりと読んでいきたいと思います!

  • 動揺する高野瀬叶子さんカワイイ

    作者からの返信

    はい、そうですね〜(笑)

  • 戦争などで技術が促進される面があるけど、桃太郎のための武具開発は桃太郎を倒す以外まったく世のためになってない気がする。というか倒せてないし⋯

    作者からの返信

    確かにそうですね…!
    それでも各周期において桃太郎を速やかに倒せば、それだけ犠牲者を減らすことができる…、という感じですね。
    何度も現れるのがやっかいなのですが…汗

  • 素材が輸入できなくなるか、または足元見られて高く売られるかも知れないし、国内で武具は生産したいですよね。
    そもそも、海外に桃太郎の脅威はないのかっ。あれば足元見るもなにもないけど。

    作者からの返信

    はい、そうですね、このような状況なので国産は大事ですね!
    桃太郎は国内のみの脅威となっているのが、なかなか辛いところです…汗

  • 桃太郎因子の武具転用! 待ってました。よろしくお願いします。
    それより、桃太郎の女性バージョンですと?!
    も、桃子・・・? と、想像していたら、この世界にもジェンダーレスの波が。

    作者からの返信

    はい、しばし武具開発の物語にお付き合いください!
    そして、ご推察の通り「女桃太郎は鬼退治そっちのけで儲け話にニヤリと微笑む」に絡むネタがちょいちょい出していければと思っています〜。

  • なかなか不穏な出だしですね。
    多くの伏線が仕掛けられているようです。
    ゆっくり読ませてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、最初から不穏な雰囲気を出したかったので、そう感じ取っていただき嬉しいです。
    はい、お暇な時などにお読みいただければ幸いです。

  • 少しは現実容易くなってぇ! 桃太郎倒せる武器がちっとも完成しない!

    雉たちお供を、かなりの確率で桃太郎と敵対させられる超音波装置なんかどうでしょう。

    作者からの返信

    はい、現実は厳しいものですね…!
    高野瀬叶子、頑張ってほしいです!
    確かにお供の三人をなんとか引き込められると、かなり心強いですね…!

  • 殴られて当然す

    作者からの返信

    はい…!すこし悪ふざけが過ぎましたね(笑)

  • 招かれた研究者、死ぬ気で頑張って!

    作者からの返信

    そうですね!頑張ってほしいです!

  • 「桃伐鬼治代」ですか。細かいところまで設定されてて面白いです。
    (桃太郎のせいで随分と予算も超過したかもですね)
    外国の協力を得られる? どんな開発が始まるのか楽しみです!

    作者からの返信

    確かに桃太郎出現の影響で、予算もかかり有能な人もいなくなるなど、大きな影響がありますね…汗
    次話も楽しんでもらえるとよいのですが…!

  • 煙幕が通用しましたね。(よかった)
    弥源さん、見捨てようとした? とんでもないですよ。あんな勇気ある行動、そうそう出来るものじゃない。・・・と言ってあげたい。

    作者からの返信

    はい、無事に逃げられたようです…!
    そうですね、助けたのは事実ですからね〜、胸を張ってほしいですね〜!

  • タイトルの桃太郎システム、という響きがもう好き^^

    作者からの返信

    おお!ありがとうございます、嬉しいです〜!

  • 【40話】伍巡目 桃太郎への応援コメント

    なんか、本当に違和感が・・・。この違和感が面白いのだろうか?

    桃が川に流れてきて、桃を切る。赤子がいる。ここまではあの桃太郎なのに。
    そして青年の桃太郎の見た目も、自分が子供頃に絵本で見て、それがいまだに脳裏に残って勝手なイメージが作られてしまったあの桃太郎と同じなのです。
    その英雄とも言える主人公だった男が、鬼ではなく人の胴体を真っ二つに。(ここも映像として鮮明に浮かびます)
    そして、ラストの彼の言葉は、どこの記憶から来たのか。
    面白いです!

    作者からの返信

    確かに、これまでの桃太郎のイメージとは真逆の状況ですものね…!
    ラストの桃太郎のセリフですが、輪廻転生の記憶は残らないので、前回の4巡目で赤子の時に殺されたという記憶はないのですが、それでも、なんとなくの感覚が残っていて、こういう言葉を発した、という感じになります〜。

  • 推測の①は、確かにあり得ない話ではなさそうです。全生物の生き残ろうとする力が地球創世記から進化としてあらわれていますし。
    これはあまりに厄介です。
    でも推測②が、(どう役立てるかですが)今後の対策とし展望が見えたかも!
    けど一つ心配なのが、弥源ですね。どうか無事に報告願います・・・!

    作者からの返信

    おお、深い考察、ありがとうございます!
    とても参考になります。
    そうですね、弥源、重要な情報を手に入れているので、なんとか生き延びてほしいですね…!

  • 敵討ちしたかったら力を身に着けてから戦え。そうですね確かに。いま死ねる勇気があるなら耐え忍んで鍛えて⋯⋯ううむ、それでも桃野郎に勝てるイメージわかないや。

    作者からの返信

    確かにどんなに頑張っても、桃太郎はやはり強いですからね…汗
    それでも、力をつけて対抗していってほしいです!

  • ほんと気持ち悪いなー桃太郎


    わたし乱視が酷いせいなのか、なぜか蘆田弥源が田原俊彦に見えました。

    作者からの返信

    そうですね、桃太郎は、常に余裕がある感じなのがとても不気味に見える時がありますね〜。
    田原俊彦…(笑)

  • あの桃ですよね・・・。結局、デカめの桃を見つけて桃から出ないうちに全桃の滅却を計る。それか、もう鬼を味方につける。ああー!無理だ・・・。

    作者からの返信

    はい、あの川から流れてくる桃ですね!
    桃太郎も鬼も味方になってくれるのが一番ですよね〜汗

  • 桃太郎は圧倒的な強さなんですね、鬼は鬼で対策とかしているものなのでしょうか?

    作者からの返信

    はい、本当に桃太郎は厄介な存在です…汗
    鬼については、【5話】でちょこっとしか書いていなかったので分わかりにくかったですね…汗
    今回の話の14巡目については、桃太郎が鬼を全滅させた後に凶暴化になっているので、鬼の脅威はすでに去っている状況となるのです。

  • 【40話】伍巡目 桃太郎への応援コメント

    赤子の桃太郎すら倒せないとは。
    オーメンのダミアンかっ。
    しかも急速成長しやがって。

    作者からの返信

    おお…、悪魔の子…!
    桃太郎は、6月6日午前6時生まれかもしれません…!

  • 【4話】桃太郎システムへの応援コメント

    プロローグから三話目までは何が起こっているのかわからなかったですが、鬼に対抗するための『桃太郎』だったのですね。
    作品名にもある『桃太郎システム』という単語のインパクトがすごくて、読み始める前からとてつもなく好奇心を刺激されました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わかりにくくてすみません・・・!
    誰もが知っている桃太郎ということで、ちょっと無茶な展開の出だしで書いてみました(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    バトルタグ巡りで、こちらに立ち寄りました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、ちょいちょいとバトルシーンがありますので、よろしければ是非に。

  • 赤子の桃太郎が突然おっきくなって狂暴化。
    ほんと面倒だー。

    作者からの返信

    そうですね…、本当にもうどうしたら…、という感じです…汗

  • 凶暴化する危険のある桃太郎が輪廻転生して脅威になり続けるなんて、恐怖しかないですね。

    そもそもそのシステムを止める方法があれば良いけど。

    作者からの返信

    そうなのです…!悲劇を繰り返す過酷な世界となっています…汗
    仰るとおり、桃太郎システム、どうにかしたいですね…汗

  • 桃太郎の血が混入された武具とは。ほんの少量でこの威力ですか。
    いかに桃太郎が恐ろしいかが分かります。

    作者からの返信

    はい、桃太郎の力は非常に強力です…汗
    人類は知恵を使いながら何とか対抗している感じですね…!

  • おお! やはりそうでしたか。でも波動だったとは。
    そして脇差の波動と彼女の波動が重なる!すごい、鳥肌立ちました!

    作者からの返信

    はい!さすがでした!
    鳥肌…!ありがとうございます!最高の褒め言葉です!

  • ええ?妖刀でしょうか。
    落としたのは適正がないのか。それとも刀が暴れたことでむしろ適正ありとみなされたか・・・。

    作者からの返信

    ある意味、妖刀ですね…!
    適性ありなし、どうなったかが気になりますよね…!

  • 一気に雰囲気が変わりましたね。

    桃太郎の散り際の描写は、桃から生まれたって設定を置いといても人ではないですよね。

    そして次の世代……壮大なスケールの予感です。

    作者からの返信

    ご推察の通り、桃太郎と人は異なる設定となっています〜!
    はい、この作品の対象とする年月は非常に長く、世代を超えていくものとなります…!

  • 意外な展開ですねぇ

    これが題名の桃太郎システム??

    それにしても鬼畜な桃太郎。

    猿と犬と雉はもちろん、近所の村人や鬼にも同情しますね。

    作者からの返信

    はい、童話の桃太郎とはまったく異なる感じですね…!
    桃太郎システムについては【4話】まで読み進めと、おおよその概要が分かるようになっています。

  • これは、プロローグの桃とは別人?
    お爺ちゃんとお婆ちゃんに違和感が残りますが、それを忘れさせる程の衝撃のラストシーン再びですね!

    作者からの返信

    はい、普通の桃太郎とは、少し異なっていて、違和感を味わってもらえると嬉しい感じです!

  • プロローグへの応援コメント

    こちらでもコメント失礼します。

    どう見ても桃太郎??と読んでいると……

    これぞ、衝撃のラストシーンですね!

    ボスは鬼ではなかった??

    つかみはOKですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、仰る通り、再度でドキッとしてもらえると嬉しいのですが、つかみはOK、ということで良かったです(笑)

  • 一撃必殺の気迫が伝わってきます!
    この一連の動きが目に見えるようです!
    そして、ラストの予想を裏切る下段回し蹴りがイカしてます!
    剣技の描写、もう最高です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    動きの表現を褒めてもらえるのはとても嬉しいです!!!

  • 雄光は義平をライバル視してたようですが、目的は力を合わせて「桃太郎システム」を消滅させること。
    なので、そのライバル意識が雄光を更に強くできれば、そして団結できればいいですね。

    作者からの返信

    はい、お互いにライバルであり絆の強い仲間でもありますからね〜!
    協力していってほしいですね!

  • 【26話】南雲雄光への応援コメント

    海外の国も桃太郎の情報が行ってたんですね。だとするとそういう反応になりますね。
    雄光のやりたいこと、自由にやるためには、まずは桃太郎を討伐して、安心できる世の中をつくることが、一番の近道なのかもしれません。

    作者からの返信

    はい、やはり桃太郎やとても厄介な脅威ですからね…汗
    桃太郎システムそのものを何とかしないといけませんね…!

  • 桃太郎を幼少のうちに叩っ殺してもダメ、ってじゃあどうすりゃいいのよってなっちゃう。

    作者からの返信

    そうですよね…、本当に困ってしまいます…汗

  • すごい・・・。剣技の描写、迫力あってドキドキしました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とても嬉しいです!

  • ええ?真剣で?
    むしろその方が波動を読みやすいのかな。命がかかったギリギリの綱渡り状態が覚醒を引きおこすかもしれない。

    作者からの返信

    はい…!
    危険ではありますが、義平は、命をかけるからこその極限の集中力で、自分の殻を打ち破ろうとしている感じです…!

  • なるほどー。この世に存在するあらゆる物の振動を感じ取る。これを制していけば強くなれると。面白いです。
    そうなると桃太郎の波動はどんなだろう。単純に強すぎるのか、それとも他者から読み取られないように隠しているのか・・・。

    作者からの返信

    はい、桃太郎の存在自体が高エネルギーの波動体という感じになります。
    なので、波動を感じ取って制する能力は必須という感じです!

  • 【37話】壱巡目 松平元信への応援コメント

    松平さん、とりあえず悩みは晴れてよかった。
    高齢者が悩んで嘆いてばかりじゃしょうがないですからね。

    作者からの返信

    高齢者(笑)
    松平さん、いろいろ気苦労が多いですね…!

  • もしかして犬神が真の義平に気付いてくれた・・・?

    作者からの返信

    犬神さん、義平を気にしていたようですね〜!


  • 編集済

    桃太郎の「もう面倒くさい」が出ましたね。こういうことで鬼が残っちゃってたんですね。

    作者からの返信

    はい、今回の桃太郎は気まぐれ過ぎて困ってしまいます…汗

  • 猿飛のキャラいいですね!雉ヶ谷がまさかの女性とは!彼らが今後、どう出るか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、猿飛はムードメーカーな雰囲気がありますね〜!

  • 【36話】零巡目 松平元信への応援コメント

    時間を繰り返すばかりで人類の科学力があまり変化ないのがもどかしいですね。
    松平さん、かわいそうに。

    作者からの返信

    まさしくそうですね…汗
    松平元信さんも大変です…汗

  • なんか桃太郎の野郎がますます手がつけられなくなってるんですが

    作者からの返信

    はい…!やばいっすね…汗

  • ちょっと待ってください。
    時に人の味方となり、時に敵に? 今回はよかったですが、あんな強いのが桃太郎とセットで現れたらどうするんだろう!? 恐怖しかない。

    作者からの返信

    そうなんです…!
    4人全員が敵になってしまうと本当にやばいことになりそうです…汗汗

  • 義平はずっと「共鳴」で焦り、悩んでいますね。もしかすると、戦闘中の危機感の中でいきなりイメージが出来るかもしれません。きっともう少しだ義平!

    作者からの返信

    はい、義平には頑張って欲しいです!

  • 「やる気なしの桃太郎」の代があるとは。なるほど、それぞれ違う個性を持っていたのですね。面白いです。
    何巡目かで、ある程度でもこちら側の話に耳を傾けてくれるような人間性のある桃太郎も生まれるといいのですが。

    作者からの返信

    はい、毎回少し性格が変わるのも、また厄介なところです…汗
    確かに寄り添う桃太郎も出てくる展開も面白そうですね〜!

  • 桃太郎……って1話目で殺してしまった桃太郎ですか……??そして最後にまた!腕とはまたぎょっとしてしまいますね

    作者からの返信

    プロローグとこの話は別物と考えてもらって大丈夫です!
    はい、最後に不穏な雰囲気を出したくでした〜!

  • プロローグへの応援コメント

    !?殺しちゃったんですか💦
    最後の文が衝撃的すぎてコメント失礼しました。続き……気になります……!

    作者からの返信

    はい…!
    普通とは異なる悲劇を繰り返す桃太郎となっています…汗
    4話まで読み進めるととりあえずの概要が分かる展開となっています。

  • 桃太郎因子、使いこなせば凄そうですが、なんか怖いですね

    作者からの返信

    そうですね…!強力なエネルギーの塊ですからね…汗

  • 【4話】桃太郎システムへの応援コメント

    なるほど、桃太郎さんは「人類の救世主であり、かつ災害級の脅威」というわけですか。

    たしかに、人ならざる鬼を討伐できる力を持っているのなら、その鬼を退治した後の桃太郎さんの措置も大事になってきそうではある。

    ん?でもこれって、桃太郎さんが人でありながら鬼みたいな扱いされてるような……。

    ま、これは私は考えすぎでしょうから、後で続きを読みにきますm(__)m

    作者からの返信

    そうなのです…!桃太郎もなかなかひどい扱いをされていて、理不尽な世界になっていますね…汗

  • 尾関操子が目覚めつつあるっ


    わたしもドンマイという言葉、好きです

    作者からの返信

    はい、尾関操子に適性があって良かったです!
    作品でも「ドンマイ」という言葉を使ってみようと思いました(笑

  • 桃太郎システムを破壊するという発想が出るところが、さすが主人公ですね!
    どうしたらいいんだろう。桃太郎を倒さずに生かすことで何か道筋が出来るとか? 義平の今後の活躍が楽しみです!

    作者からの返信

    桃太郎システムの破壊は、この物語の展開にとって重要な要素となりそうです…!
    作者自身もまだいろいろと思案中の部分もありますが、面白くなるようアイディアを練っていきたいと思います…!

  • なるほど・・・。拾伍巡目ということで、いったいいつまで続くんだろうと思い始めていました。しかも、最初のきっかけも気になっていました。
    徐々に分かっていくと思うと知りたくてウズウズしします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、少しずつ過去の出来事を散りばめていきたいと思っています!

  • 桃太郎の討伐と引き換えにした命が重すぎました。まさか二人ともとは。

    義平が伐士候補に加わることは、九藤家としては背くことかもですが、目的は同じですね。義平が更に強くなる期待を持たせるシナリオで楽しみです!

    作者からの返信

    はい…!
    やはり桃太郎を倒すには大きな犠牲が伴ってしまいますね…汗

  • ここは、『桃太郎』を創り出すための実験場?
    それ故の格付けするような台詞に、御爺と御婆の武装て、感じでしょうか?

    作者からの返信

    なるほどです、実験場、確かにそういう雰囲気が漂っている感がありますね!
    実際には少し違っていまして、4話まで読み進めると概要が見えてきたりします〜!
    ※最初から謎多めの展開となっていて、分かりにくくてすみません…汗

  • 尾関操子ドンマイ、適正なくとも気にするなっ。
    でもまだなにかありそうな気がするな。

    作者からの返信

    そうですね、ドンマイですね…!
    ちなみに、ドンマイって個人的に好きな言葉です(笑)

  • 「桃太郎因子」。はじめ、見誤って「桃太郎団子」と読みかけました。
    本当に恐ろしい相手です。
    それより、正平が!
    少し前の木刀での特訓もそうですが、アクションがとても分かりやすく、ちゃんと読んでいて普通に見えるように頭に浮かびます。
    ですので、物語に没入して、とてもハラハラさせられます。

    作者からの返信

    桃太郎団子→すみません、思い切り笑ってしまいました(笑)
    たしかに桃太郎と言えばきび団子も関連しているので、そう読んでしまうのは多いかもしれませんね〜。
    動きの表現はなかなか難しく、どこまで伝わっているか不安でしたが、そう言ってもらえると嬉しいです!

  • 正平の言葉が沁みました。それだけに、どこか嫌な予感もします。
    無事であってほしいです。

    作者からの返信

    はい…!無事に桃太郎を討ち倒してほしいですね…!


  • 編集済

    「三弧隊」いいですね、とても理にかなっています。
    それを十組も。それでもまだ桃太郎に決死の覚悟がいると?
    この度の桃太郎は、どれほどのバケ物なのだろう・・・。
    しかし、面白いです。ほんと、面白過ぎて、止められません!
    まだ読んだことがないないジャンルですが、結構好きです!

    作者からの返信

    お褒めのコメントありがとうございます!
    とても励みになります!
    桃太郎、本当に化け物ですね…汗

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。コメント失礼します。
    数ある作品の中から拙作にお立ちよりいただきまして、ありがとうございます。
    こちらの作品、出だしがきになり過ぎます!
    ゆっくりと読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、私もそちらの作品をゆっくり読んでいければと思っています!
    よろしくお願いします!

  • うーむ、なんか良く分からない状況に
    とにかく、操子さんも頑張れっ

    作者からの返信

    そうですね、次は尾関操子さんです!頑張ってほしいです!

  • あら、雨降って地が固まった。
    どうせなら二人で一緒に戦えば心強いのに。
    でもまあ桃太郎システムぶっ壊すぞと言うなら、頑張れっ。どうぶっ壊すとかよく分からないですが。

    作者からの返信

    二人で一緒に戦う、確かに…汗
    このあたりは、まぁ、男の意地、みたいなものですかね〜笑

  • 切磋琢磨していつか桃太郎と鬼を討ち果たそう。

    作者からの返信

    はい!その通りですね〜!