第1話 目覚ましへの応援コメント
面白く読ませて貰いました。
オチがとても良いですね。
お久しぶりです、お元気ですか。
生活は落ち着かれましたか?
こちらはボチボチやっています。
また寄らせていただきますね。
作者からの返信
時空震 様
こちらこそ訪問できずにすみません。
実をいうと、まだ落ち着いていません。
妻は「暇でしょ」って言うんですが、誰か手伝って欲しいです。
①色々金策を検討(1月~)。そろそろ契約。司法書士やらと打ち合わせ。
※偶然か4月から金利が高い商品勧誘があって、これも意外にいい。
②長年ほったらかしにしていた書類やデータ整理(めっさ大変)
③自費出版作品執筆(〆切りアリ)。表紙も作画中。
④言うまでも無く会社検索(これが一番出来ていない。最優先なのに)
⑤役所や銀行訪問
ホントは4月から身体を鍛えたり昼パチに行ったりしたかったのに出来ていません。
カクヨムも「超能力な人々」を長編に変えようと思っていたのに手つかず。この時間まで作業して、朝は以前通り5時起きで猫のエサやりからスマホチェックして洗濯機回して娘を学校へ。時間が出来たはずなのに、何故??
唯一イイのは妻と二人きりになる時間が出来たことでしょうか。
なーんてね。
編集済
第1話 目覚ましへの応援コメント
すっごーく好きです!
ジャンプスケア系、苦手なんでこう言う、違和感、ストレス、なんか変の積み重ねが高まっていく感じ、夢? 現実?……淡々としているけど恐怖は近付いていて。
好きな映画「ジェイコブスラダー」みたいですよ、これ。ほんとすごい。
女性の存在とかなんとなくノスタルジィ感というか。
とてもよかったです!
作者からの返信
うみたたん 様
大変返信が遅れまして申し訳ありません。
最近カクヨムの方で時間が取れていませんでした。
賛辞の嵐、大変嬉しいです。
元々長編小説用に思いついたシーンをバラバラに書いていたモノを、カクヨムコンに合わせて短編小説にしたものです。
慌てて書いたモノで、却ってそれが不合理感を出せたのかもしれません。
ジェイコブスライダーも見たはずなんですけどねぇ。
部屋の暑さに壁紙の接着剤が剥がれていくシーンが浮かぶけど、違ったかなぁ。
イメージ的には「ブルー・ベルベット」「ツイン・ピークス」のデヴィッド・リンチ世界までいけたら、と思ったのですが、あそこまで幻視的表現は力不足で無理でした。「サトリ」も別の表現をしたかったのですが、文字数制限があったので。でも全体的には短編にして良かったです。まとまった上、ザクッとラストが切れました。
最後になりますが、コメント有り難うございました。
第1話 目覚ましへの応援コメント
最後まで読んで、心がゾワっとしました。
この感情を言葉にしようと何度もトライしてますが、適切な言葉が浮かびません。
すごく面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
Ryo 様
コメント有り難うございます。
ありがとうございましたなんて、そんな・・・・・・。
実はこの話、長編用に考えていたモノでした。
結果、余計なモノを省いたので凝縮された感じになりました。
もう一つ裏話をすると、ラストはもっと詳しく書く予定だったんですよね。
それをバサッと切りました。
読む人によっては「これで終わり?」になるかもしれませんが、そこはホラー。
・・・・・・しかし、未だに私も終わりの一行はこれで良かったのか、時々悩みます。