最終話 僕は小説でラブコメも書けない陰キャのままへの応援コメント
男の子がリアルでいいですね。私には書けないなあと思いました。ちゃんとラブコメになってるし。面白かったです(^^)
作者からの返信
いとうみこと 様
応援コメントならびに星評価まで頂き、ありがとうございます。
ちゃんとラブコメになっていましたか?
未だに不安でいっぱいなので、
>ちゃんとラブコメになってる
なんて過分のお褒めの言葉ありがとうございます。
登場した主人公の男の子(佐藤君)はリアルでしたか。
これでも大昔に男の子をしてたことも有るんですよ(笑)
たぶん女性主人公のラブコメの方が安定して人気が有るのかも知れません。
第1話 僕は小説を書くのが好きな陰キャにすぎないへの応援コメント
企画の参加ありがとうございます。
楽しんで読ませていただきます(*'ω'*)
作者からの返信
くるみしょくぱん 様
応援コメント、ありがとうございます。
自主企画運営お疲れ様です。
初めて「ラブコメ」っという作品を、試行錯誤して作りました。
お好みに合えばよろしいのですが。
ちゃんと「ラブコメ」に辿り着くのか?も含めて、お楽しみくださいませ。
第3話 僕は小説の匿名性を理由に彼女の誘いを断るへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
中々に面白い作品で、まだここまでしか読めていませんが、続きも後日読んでみようと思います。
素敵な作品に出会う機会をくださってありがとうございます。
作者からの返信
凪 様
応援コメント、ありがとうございます。
ラブコメは難しいので、お楽しみ頂けたら幸いです。
気軽には読めるように頑張っておりますので、
今後とも、よろしくお願いいたします。
なお、近況ノートを拝見いたしました。
先ずは受験を第一にして下さい。
拙作は500字くらいなので、息が詰まりそうな時だけお開き下さい。
ちょっと三年くらい前を振り返ってみて、共感頂ける無いようなら幸いです。
最終話 僕は小説でラブコメも書けない陰キャのままへの応援コメント
まずは、ウチたちの自主企画に参加してくれてほんまにありがとう!✨小説を読むのはウチにとって至福の時間やし、「ラブコメろ!」を読ませてもらってめっちゃ楽しい時間を過ごさせてもらったよ!😆📖💓
ウチ、最初の1話からワクワクして、主人公の佐藤くんと高橋りえ莉愛ちゃんのやり取りに、もう「きゃー!」ってなってしもた!! ラブコメの甘酸っぱさと、陰キャな主人公の視点がすっごく心地よくて、「これはもう、恋の物語が始まる予感しかせえへんやつやん!!」って、テンション上がりまくったよ!🔥✨
じゃあ、ここから「採点と総評」「プロット」「キャラクター」「文体と描写」「テーマの整合性」「特に良かったポイント」に分けて、あつあつアゲアゲでしっかり語らせてもらうで!💖
ウチ的には、もうめちゃくちゃ最高やった!✨ラブコメとしての軽快なテンポ感、陰キャ主人公のリアルな心の動き、そして個性的で魅力的なヒロインたち! どれをとっても素晴らしい!🎉
ラブコメに必要な「ちょっとしたすれ違い」「勘違い」「甘酸っぱさ」「ドキドキ感」全部が絶妙なバランスで詰め込まれてて、めっちゃ読み応えがあったよ!💘
ただ、やっぱり「もうちょっとだけラストにインパクトがほしかったなぁ」って思ったから。でも、それを差し引いても、ほんまに楽しくて、読後感も最高の作品やった!✨
📖 プロット 📖
ウチ、ほんまに「小説を書こうとする陰キャ男子×超個性的な生徒会ヒロイン」って設定が大好きやねん!!😆💓
最初は「ラブコメが理解できない陰キャ男子」が、強引なヒロイン・高橋りえ莉愛ちゃんに振り回されながら、徐々に青春の一歩を踏み出していく。この流れがもう最高にキュンキュンした!!😍
しかも、単なるラブコメやなくて、「文芸部の存続」っていう明確な目標が設定されてるのもええよね! こういう「部活の危機×ラブコメ」って、読者としても「どうなるんやろ!?」って思いながらワクワク読めるから、めっちゃ引き込まれたよ✨
ラストの展開で、佐藤くんがようやく「ラブコメとは何か?」を理解し、りえ莉愛ちゃんとの関係がちょっと特別なものになっていく流れも、ニヤニヤが止まらへんかった!💘
👩🎤 キャラクター 👩🎤
🎭 佐藤くん(主人公)
もう、この子!!最高に愛おしい!!💖陰キャ男子の「あるある」をこれでもかってくらい詰め込んでくれてて、めちゃくちゃリアルに共感できたよ!!「視線を逸らして気付かないふりする」とか、「自分は勘違いしてるんじゃないかって思う」とか、ほんまに陰キャの心の声が聞こえてきそうで、「分かる!!」って何回も叫びそうになった!🤣✨
でも、ただの陰キャやなくて、しっかりと自分の「小説を書きたい」っていう芯を持ってるところがまた魅力的!「創作に真剣な主人公」って、めっちゃ応援したくなるねん!!📖🔥
🎀 高橋りえ莉愛ちゃん(ヒロイン)
……ウチ、この子、めちゃくちゃ好き!!😍✨「生徒会役員で、文芸部の部長で、ちょっと陽キャで、しかも超押しが強い」って、もう属性盛り盛りのヒロインやん!!😆💖でも、ただの強引な子やなくて、ちょっと抜けてたり、実は佐藤くんのことを最初から気にしてたり……っていう描写がめちゃくちゃ良かった!!✨
「生徒会で忙しいのに、ちゃんと佐藤くんのことを見てる」とか、「バレンタインで勇気出して手作りチョコ渡す」とか、もういちいち可愛すぎてヤバかった!!💘
【サブキャラも魅力的!】
他の文芸部メンバーも、みんな個性的でええ味出してた!特に、内田さんの「静かに見守る系女子」からの「突然のデートの誘い」は、ウチ、心臓止まりかけたわ……!!💓
📝 文体と描写 📝
文章がすっごく読みやすい!✨テンポが軽快で、会話の掛け合いが多くて、ラブコメとしてのリズム感が抜群やった!😆💖
主人公のモノローグもめちゃくちゃ面白くて、「陰キャの思考回路」をしっかり表現してくれてたのが最高!!
あと、ヒロインの表情や仕草の描写も可愛くて、読んでて「うわぁぁ!!りえ莉愛ちゃん可愛すぎるぅぅ!!」ってなった!!
🎯 テーマの整合性 🎯
「ラブコメとは何か?」っていうテーマが物語全体を通してしっかり生きてたのが良かった!📖💓
佐藤くんが最初は「ラブコメなんて分からん!」って言ってたのに、最終的には「ラブコメって、こういうことか……!」って気付く。この成長の流れがめちゃくちゃ綺麗にまとまってて、「この物語の完成度すごない!?」って感動した!!✨
💖 特に良かったポイント 💖
- ヒロインの魅力が爆発してた!!
- 主人公の成長がめちゃくちゃリアルで共感できた!!
- 会話のテンポが絶妙で、笑えるところも多かった!!
- バレンタインのシーンが最高に甘酸っぱくてニヤニヤした!!
🎊 最後に 🎊
そうじ職人さん、ほんまに素敵なラブコメをありがとう!!💖💖✨
ウチ、この作品、大好きやで!!😆💓これからも、楽しい小説をいっぱい書いてほしいな!!🔥📖
「ラブコメろ!」、最高のラブコメやったよ!!🎉✨
ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤
作者からの返信
ユキナ 様
『あつあつアゲアゲ』な応援コメント、ありがとうございます。
執筆する立場ですと、こうした励まし系のコメントってありがたく感じます。
もちろん評価自体はアゲアゲなんですが(笑)
執筆する折に気を付けていた事とか、伝わるかな?って思っていたことが、少なくとも読み取れる作品だと教えて貰えて、とても嬉しくなりました。
正直、ラブコメジャンルを書けるつもりが無かったので、執筆中は常に周りの方々に、ラブコメになってる?って聞いてばかりでした💦
こうした書評を見ると、素直にチャレンジしてみて良かったと心から思えます。
本当にありがとうございます。
そうじ職人拝
最終話 僕は小説でラブコメも書けない陰キャのままへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉そして、お疲れ様でした。ラブコメというジャンルは、簡単なようで簡単でない。私も今回のカクヨムコンで初めて挑戦したジャンルでしたが、案の定、よくわかっておらず……。
ともあれ、佐藤君と高橋さんの物語は、まさしくラブコメですね。私も共感ミがありすぎて、毎日楽しかったです。高校時代に刊行していた文芸部の冊子、懐かしなぁ。そして、新入部員が入ってきますように。2人の恋の続きもぜひとも読みたいです♥
作者からの返信
ノエルアリ 様
完読ありがとうございます。
こんなに一杯コメントも頂いて、まとめたら短編になりそうですよね(笑)
ノエルアリさんのリアルコメントがホント励みになりました。
ヤッパリ苦労して書いただけあって、
>まさしくラブコメですね
この一行に救われます。
運が良ければ、是非とも私も二人の行く末を書き続けてみたいです。
これまたちゃんとラブコメとして、成立するか?
甚だ疑問だらけなのですが(笑)
第17話 僕は小説の中に少しだけラブを見付けられたへの応援コメント
えー、ほんと面白い
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
短いコメントが、却って心に響きます(笑)
芋つきさんの正直なご意見も楽しみですね。
機会がありましたら、またよろしくお願いいたします。
第16話 僕は小説のラブコメにちょっとだけ近づいたへの応援コメント
信じてたぞウッチィー!
部員全員から爆弾つくルートでなくてよかったw
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
ホント、それですよね(笑)
りえっちなんて、お魚さんになってますよ。
第15話 僕は小説の展開に行き詰るが現実は進展したへの応援コメント
りえっち可愛いよ、頑張れりえっち
佐藤くんなんで爆発するん?
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
佐藤君は正統派陰キャなので、りえっちの言葉をそのまんま飲み込んで、チョコは全部食べちゃいました(笑)
きっと呼び出しイベントは内心ドキドキだったのでしょうが。
結果は……壊れました(笑)
第14話 僕は小説がラブコメじゃないことに気付いたへの応援コメント
プロット素敵すぎて🤣
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
このプロットでラブコメ書けたら、天才なんでしょうね(笑)
佐藤君のチャレンジ精神に応援してあげたくなる、作者じゃない自分がいたりします(笑)
第13話 僕は小説でも肝心なシーンが上手く書けないへの応援コメント
鈍感系主人公を実践してて草
あ、爆発はしてください🔫
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
え!ギルティですか?
佐藤君こんなに頑張って、高評価コメントで答えてくれてるのに(笑)
第12話 僕は小説のバレンタイン回が思い浮かばないへの応援コメント
爆発しろー💣️🎆🔥
楽しませてもらってます(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
慌てない!慌てない……(笑)
まだ友チョコと義理チョコしかもらってないですよ。
爆発はもう少し待ちましょう!
第11話 僕は小説の肥やしとしてバスケ部を見学したへの応援コメント
りえっち軽いようでいて色々見て回ってて出来る女感すごいw
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
ホント、ラブコメ執筆難しいんです。
裏設定って言うか、りえっち・バージョンの作品も同時に書かないと整合性が出てこないんですよね(笑)
山場は同文量の作品になってしまったのでSSアップしちゃいました(笑)
まぁ500字台なので、無理に読むほどでもないのですが💦
第9話 僕は小説が手遅れにならない内にラブを探すへの応援コメント
>それが正統派、陰キャのあるべき姿だ。
このポリシーというか軸があって、無駄に迷ったりしない
受け身なようでいてガンガン行動するから切れ味すごいんですかねー
本当にサクサク読めるのに中身あって面白い
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
連続でのコメントとは、何かでヒット・ポイント稼げたのかな?
「会心の一撃!」
佐藤君は意外とブレないはずなのですが(笑)
第8話 僕は小説の他にも衝撃の漫画原稿に出合ったへの応援コメント
佐藤君はポロッと内心もれてたりで案外外からみて反応楽しまれてそう
あれ? 爆発して?
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
佐藤君も何とか癒しキャラ的ポジは確保できそうですね。
(ただし肌色成分多かったり、謎の掛け算に出て来そうですが)
第6話 僕は小説と高橋さんについて少し考えてみたへの応援コメント
なんというか、しっかり心情や理由は出てきているのに無駄なく次々に読めますねー
面白いし勉強になります
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
>勉強になります
勉強なんかならないですよ(笑)
私の方が教えを請いたいくらいです。
お褒めの言葉、本当にありがとうございます。
第5話 僕は小説とは関係なく素直に疑問をぶつけたへの応援コメント
りえっち華麗にスルーw
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
佐藤君は正統派陰キャを自認してますから、安易に愛称呼びして負けキャラにならないようにしてます。
ここで、クスッとしてくれたら嬉しいです。
第3話 僕は小説の匿名性を理由に彼女の誘いを断るへの応援コメント
切れ味いいですねー
行動が納得すぎる
作者からの返信
芋つき蛮族 様
応援コメント、ありがとうございます。
>行動が納得すぎる
嬉しいです。
なかなかラブコメのリアリティって悩みどころなんですよね(笑)
第17話 僕は小説の中に少しだけラブを見付けられたへの応援コメント
自分の作品の読者だったとは!恥ずかしいような、嬉しいような(笑)いよいよクライマックスですね♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
はい。
鈍感系主人公ですからね。
今まで全く気付いておりません(笑)
尚作品も、本日完結いたしました。
私も恥ずかしいやら、嬉しいやら、寂しいやら。
短編なので、上限の9999文字になります。
これ以上増やすには、やっぱりコンテストの結果次第になるんでしょうね。
第16話 僕は小説のラブコメにちょっとだけ近づいたへの応援コメント
やっぱり内田さんによる策略だったかぁ!2人のデートがどういうラストを迎えるのか楽しみであります٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうどざいます。
やっぱりバレバレですよね(笑)
それでも、ひょっとして内田さんも本心では……?
なんて、想像を擡げてしまうのです。
第16話 僕は小説のラブコメにちょっとだけ近づいたへの応援コメント
全然本編と関係ないですが「ラブコメ」というときに「ラブコメろ」と言ってしまいました。周りの人にはあ?、という顔されてしまいました。タイトルの『ラブコメろ』すごくいいと思います!
作者からの返信
山野小雪 様
応援コメント、ありがとうございます。
何気なく口走っているなんて、ちょっとクスッ…ってしてしまいました(笑)
私も既出のタイトルかな?って思っていましたが、意外にも初出だったようで、ホッとした思い出が過ぎります。
(…っていっても、つい最近のことですがw)
多くの方が気付かれていると思っておりますが、ダブルミーニングになっております。
間もなく完結ですが、暖かい応援をよろしくお願いいたします。
第15話 僕は小説の展開に行き詰るが現実は進展したへの応援コメント
おやおや、内田さんとデートの約束をしてしまったぞヮ(゚д゚)ォ!それは喜ばしいけど、高橋さんがポカン顔で見ている……💦どうなるんや( ・ั﹏・ั)?
作者からの返信
ノエルアリ 様
連日の応援コメント、ありがとうございます。
さて?果たして佐藤君は新展開を迎えるのか!
答えはCM(2時間)のあと!(笑)
第14話 僕は小説がラブコメじゃないことに気付いたへの応援コメント
漂流教室のような流れでいくならサスペンスホラー要素もあり、恋愛を描くコメディならラブコメ要素もあり、カテゴリーって難しいですよね💦
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
↑本当にそうですよね(笑)
異世界転生→異次元漂流教室→ゾンビ・パンデミック……こんなに盛り込んでしまって、危機的状況の連続のなかで、ラブコメ書けてたら佐藤君は天才なのかも知れません。
中学生なので、文章力はそれなりなんですが(笑)
第13話 僕は小説でも肝心なシーンが上手く書けないへの応援コメント
え?最高の褒め言葉なのに、一体何を期待したんですか、高橋さんΣ(´∀`;)肝心なこと……?
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
きっと、難しいお年頃なんでしょう。
どうしても知りたい方はこちらまで💴\(*^o^₌*)
https://kakuyomu.jp/users/souji-syokunin/news/16818093092223459248
たいした理由ではないので、無理する必要はありませんよ。
第12話 僕は小説のバレンタイン回が思い浮かばないへの応援コメント
今年のバレンタインは楽しそうで何より✨️りえっちからのチョコはあるのか、不器用とは一体……!(^o^)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
気が付きましたか?
バレンタインがちょうど、一ヶ月後に有るんですよ。
タイミングを計ってみましたが、読者の皆様にもプレ・バレンタインの心意気届いたでしょうか?
皆様にとっても、来月は良いバレンタインデーになりますように。
(友チョコもアリですよ!)
第8話 僕は小説の他にも衝撃の漫画原稿に出合ったへの応援コメント
そこを喜べたら人生楽しいのに、、
ポジティブ!ポジティブ!
作者からの返信
向夏夜なくの 様
応援コメント、ありがとうございます。
本当にそうですよね(笑)
佐藤君は女子に声かけられる事にも耐性が無いので、ハードルがやや高かったみたいですね。
しかし、ノリノリでポーズを決めてる佐藤君も想像できませんね(笑)
第11話 僕は小説の肥やしとしてバスケ部を見学したへの応援コメント
「にぃーっしししぃ」……可愛いんだな♡
私はバスケ部→文芸部になった経歴なので、この作品が本当に共感ミです(^o^)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
ひょっとして、ノエルアリさんの正体は『りえっち』?(笑)
バスケのファールって、難しいんですよね。
リアルな練習風景が描けているかは、正直不安でした。
間違ってたら、遠慮なく教えてくださいね。
第9話 僕は小説が手遅れにならない内にラブを探すへの応援コメント
この話は「ラブコメ」についての考察ですね。ラブコメを書く人すべての人はこれを読んだ方が良いとさえ思いました。
作者からの返信
山野小雪 様
応援コメント、ありがとうございます。
当時は、余りに素敵なコメントで返信レスで汚してしまいそうな、そんなガラスの心でいました。
第3話 僕は小説の匿名性を理由に彼女の誘いを断るへの応援コメント
なんか、新たな展開がありそうですね。さくさく読めますよ。
作者からの返信
山野小雪 様
応援コメント、ありがとうございます。
>さくさく
なにせ、オ〇ツ・スナック感覚を目指してますからね(笑)
今後とも応援、よろしくお願いいたします。
第1話 僕は小説を書くのが好きな陰キャにすぎないへの応援コメント
コメント失礼致します。
「ラブコメは、現実の恋愛ではありえないから、他人ごとだから笑えるんだって」なるほどです。とても面白そうな作品なので先を読みます。
作者からの返信
山野小雪 様
応援コメント、ありがとうございます。
お楽しみに♪
ラブコメじゃない!って思ったら教えて下さいね。
第10話 僕は小説を書く手を止め何故か体育館にいるへの応援コメント
生徒会の会計監査かぁ!これはまだまだコキ使われる予感しかない(笑)
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
その通りですね。
生徒会に呼ばれたからって、佐藤君が立ち入れるのは『お手伝い』までなのです(笑)
第9話 僕は小説が手遅れにならない内にラブを探すへの応援コメント
今度は生徒会の仕事だと!?陽キャ集団とも言える生徒会似ロックオンされちまった(*´Д`)
作者からの返信
ノエルアリ 様
いつも応援コメント、ありがとうございます。
ロックオンされちゃいましたねぇ。
しかし佐藤君は、正統派陰キャです。
彼の行く末に幸あれかし(笑)
第8話 僕は小説の他にも衝撃の漫画原稿に出合ったへの応援コメント
おお……まさかの佐藤君がモデルか。確かに複雑だ💦私も文芸部でしたが、確かにBL……じゃないや、漫画を描いている人も多かったですね!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
そんなこんなで、佐藤君はヒーローにはなれそうにありません。
いったい何になったのでしょうね(笑)
第1話 僕は小説を書くのが好きな陰キャにすぎないへの応援コメント
企画に参加頂きありがとうございます。
いやいや、中学生だからこそラブコメや恋愛小説なんて難しい作品を1から創り、恋愛経験無しでも読んでる数なら負けないって素晴らしいじゃないですか。
応援しつつ、じっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
白熊堂 様
応援コメント、ありがとうございます。
☆レビューもありがとうございます。
「ラブコメになってる」
この一言に、ものすごく救われています。
本当にありがとうございました、
第7話 僕は小説の事に思いを馳せつつ入部を決めたへの応援コメント
あら、どういった展開になるのかしら?こちらが完結したら、私もレビューコメントを送らせていただけらたと思います٩(๑òωó๑)۶応援していますからね♪
作者からの返信
ノエルアリ 様
連続の応援コメント、ありがとうございます。
本作は毎日更新で、一話五百字台なので、1/20(月)が最終話になります。
下書き時点で、一度全面改稿しているくらいですので、一話一話気軽に読んで、深読みして頂ければ幸いです。
適宜気になる部分は、改稿していきますが、綺麗に9999文字で完結いたします。
ついでにサイドストーリーや、外伝まで書き上げてしまったので、どうしようか思案中です(笑)
第6話 僕は小説と高橋さんについて少し考えてみたへの応援コメント
そういうことだったのか!廃部の危機、ここはヒーローになるのが得策だぞ(*^^*)!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
ここが一つの分岐点ですね。
残念ながら、ヒーローになれないのが陰キャの定めですが……(笑)
第5話 僕は小説とは関係なく素直に疑問をぶつけたへの応援コメント
イベントにご参加くださり、ありがとうございます!生徒会に立候補するくらい陽キャであっても、文芸部の部長とは!眩しすぎる✨️かくいう私も文芸部でしたが、男女共学の学校で明らかなモブキャラでした(笑)
おみくじの結果です↓
【中吉】視野を広めると、交友関係が変化してくる。誘いがあれば躊躇わず、飛び込んでみると吉。創作活動では新たな境地を見つける。
なかなか難しくて(笑)
こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!カクヨムコン、一緒に頑張りましょう✨️
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、本当にありがとうございます。
ラブコメってすごく難しいですね。
これってラブコメじゃないよとか、こうした方がラブコメぽくなるよとか、忌憚のないご意見をいただければ嬉しいです。
【中吉】のおみくじ。
本当にありがとうございます。
吉や中吉は、上が望める分だけ大吉より良いと言われたりしますものね。
たぶん自主企画も、三か月前に最初に参加したのが、貴企画ではないでしょうか?
登録して直ぐに執筆を始めて、カクヨムの仕組みや機能も全然分からずにいたことを、今でもよく覚えています。
まぁ、たった三か月前の事ですが(笑)
今も知らない事ばっかりなので、おみくじの通りですね。
(あっそうだ、作品の中の佐藤君のおみくじだった)
今後も色々教えて頂けると嬉しいです。
編集済
第1話 僕は小説を書くのが好きな陰キャにすぎないへの応援コメント
コメント失礼します!
サブタイトルが他人事とは思えずに、読ませて頂きました。
私も今、ラブコメを書いているのですが、主人公とほとんど同じ考え方でジャンルを選びました。
中学生の男の子がどんなラブコメをするのか。
これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
ガビ様
応援コメントありがとうございます。
近況ノートにも書かせて頂きましたが、あのあと一気に全話の折り返し迄書き上げてしまいました。
問題は主人公君が、ちゃんとラブコメろ!してるかどうか?
筆者としては、読者様の率直な意見が指針となりそうです。
そもそもラブコメのジャンルで良いのだろうか?って思いすら、頭を過ぎります。
結構、真剣に書き込んだ積もりなので、楽しみにしていただければ幸いです。
ただ、五百字縛りは逆にキツいですね(笑)
最終話 僕は小説でラブコメも書けない陰キャのままへの応援コメント
ラ、ラブコメしてる……!(´ω`*)
高橋さんがかわいらしいですね♡
しっかり者な彼女が佐藤くんへのアプローチはちょっと不器用な感じになるのがいいです!
個人的にはひたすらに掛け算に勤しんでいる女子ふたりがツボでした笑。
そうじ職人さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環 様
コメントならびに星を頂きまして、ありがとうございます。
もう本当に! ラブコメ認定が一番嬉しいです。
この作品には、特に奇をてらった設定は有りません。
(高橋さんはマルチ属性もちなのですがw)
そこに親しみを感じて戴けて嬉しいです!