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第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
良かったです。生き残って学校の先生になるのかなあと、祈っていたのですが。あの戦争でたくさんの人が絶望の中に夢見ていたことでしょう。私も東京大空襲のお話を書いていて思ったのですが、アメリカはたくさんの人を平気で虐殺しておきながら、それが正義だと自分たちの戦いを正当化しています。せめて学校で教えない、今日本が戦争をしていないこと、平和の有難みを今の日本人にちゃんと伝えていかなければいけないと思います。日本の英霊たちに敬礼。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
硫黄島守備隊という時点で、生きて帰れないという設定というのが悲しいところです。なお、太平洋戦争(特攻兵器 桜花)をモチーフとした作品として、以下の作品も公開しています。もし、よろしければ、こちらもご覧ください。
ドローンファイター コーカサスの白い悪魔と遠隔パイロット速水瑛人
https://kakuyomu.jp/works/16818093082429764417
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 その島は完全に包囲されていたへの応援コメント
すごくわくわくしながら読んでいます。私も義烈空挺隊の話を書いています。よかったら是非読みに来て下さい。
作者からの返信
館華カオル様
コメントありがとうございます。
時間を見つけて、そちらも読みに行きますね。
今後ともよろしくお願いいたします。
第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
最後は夢落ち的な展開でしたね。
史実として、まかり間違えて日本が太平洋戦争勝ってたらその後に日本はもしかしたら今より悲惨な事になっただろうと思えます。
アメリカ合衆国って国家は負けた国や酷い目に合った国には粘着するから違う方法でネチネチと報復しそう。
まぁ負けても属国待遇で国の利益を吸い上げられている今の日本という現状在りますが・・・
負けても勝ってもアメリカなどの大国は日本の様な小国にとって害悪という事でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史の「もしも」を考えると色々なシナリオが浮かびますね。日本が太平洋戦争に勝っていた場合、その後の状況がどうなっていたかは想像がつきませんが、確かにアメリカの報復があった可能性は高いと思います。
その後も、何度もアメリカと交戦することとなっていたかもしれませんね。
第1話 その島は完全に包囲されていたへの応援コメント
企画から参上しました。
二次大戦の話かな?
続き読ませて頂きます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらからも読みに行かせていただきます。
よろしくお願いします。
第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
川中島様の歴史イベントから参りました!
戦場とプラネタリウムの組み合わせが素晴らしく、アタルさんが無事に帰還できることを願っていましたが、壮絶な最期でしたね。もし私が描くとしたらと考えます。切ないですが、やはり死がラストにきますね。短編小説ながらも、深い物語でありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅くなり、すいません。
硫黄島守備兵という時点で死ぬ運命だったのですが、作者としても本当は主人公アタルに生きて帰ってほしかったと思っていました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
企画から参りました。
すさまじい……。
風船爆弾でアメリカ西部を破壊って、そんなことできるわけないじゃん。こんな夢を見てしまう、オリンピックに夢を見た若者が可哀想過ぎる。
バロン西や栗林中将、イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」を思い出します。
短いのに密度の濃いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
風船爆弾に関しては主人公のアタル自身が
「あんなんで勝てたんか・・・」と
言ってしまっているのがなんとも悲しいですね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
四角く並んだ星が、ある時は空母に、ある時はノートに見える。
星座を通して、人の想像力の奔放さと自由を描かれたように感じました。
あるいは、
自分が置かれた状況を、知ることすら叶わない。
人生の儚さを、描かれたようにも、感じました。
バロン西など、オリンピック関連の逸話も、興味深かった。
読みやすくて、そして読み応えのある作品でした。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は文章力にそこまで自信がないので、「読みやすくて」と言われると、何だか照れてしまいます。
たくさん応援していただいていたのに、主人公のアタルが最期は死んでしまって、なんだか申し訳なかったです。
生かしてやりたい気持ちはたくさんありましたが、硫黄島守備兵という設定の時点で、死ぬ運命だったのです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
第4話 生きて帰れたならば故郷で高校教師になりたいへの応援コメント
星をずっと眺めていると、単純な形から、
様々な思い出がよみがえるのかもしれませんね。
眺め続けるには、生きなければならない。
アタルの運命は・・・??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アタルの運命について、先の展開を知っている私からは何とも言えません。
この作品、明日には完結となります。よろしくお願いします。
第3話 北斗七星、オリオン座、さそり座、はくちょう座への応援コメント
こんにちは。
タイトルの「プラネタリウム」に惹かれて、手に取りました。
私の作品にも、この言葉を入れたので。
>実際の星が照らす範囲よりもはるかに広い範囲の絵
星座について、まったく同感です! (^^
でも、アタルのつぶやきを見るうちに、本作では、
「人の想像力が羽ばたく姿を、描こうとされているのかな?」と思いました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品を書くために星座や星の本を何冊か買いました。私、自身が星座が好きです。
蒼井さんの作品も読みに行きますね。今後ともよろしくお願いします。
第6話 アメリカ合衆国の降伏への応援コメント
徴兵で連れてこられた人たちはみんな同じように死んでいったのだろうと思うと胸が痛みます。はじめから勝ち目のない戦いでした。死んで英霊になれたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帰れなかった人たちを思うと本当に胸が痛みます。
英霊になれたのかという問いも、簡単には割り切れないと思います。
当時の人々の痛みや願いに少しでも寄り添えたらと思い、作品にしました。
今後ともよろしくお願いいたします。