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  • 第1話への応援コメント

    ああ…なんて酷い…こんな残酷な展開が許されて良いのだろうか…

    最高でした

    作者からの返信

    ヒカリさん

    お褒めの言葉、ありがとうございます(^^)

  • 第1話への応援コメント

    奇跡は…救いは…無いんですか…

    作者からの返信

    アルリアさん


    奇跡も救いも魔法も無いんですよ……(暗黒微笑)。

  • 第1話への応援コメント

    やっぱりハッピーエンド以外は苦手だ...

    作者からの返信

    MaKaTiKaさん


    好みは人それぞれなので仕方ないですねσ^_^;

    それでは、コメントありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    ああ、本当に大変だった。だからこそ、悔いのないように毎日を過ごすように心がけたいものです。難しいのはわかってる。でも、せめて大事なことだけは。

    ああ、あいつはバカみたいに「愛してる」って叫んでたな。でも、彼は後悔せずに、精一杯あなたに心を開いた。たぶん素朴に、でも心の底から。
    それなのに、なぜ恥じたの?今は、彼が死んだと思いながら、あなたが彼を愛していないと思って生きてください。"愛 "の代わりに "死 "と言ったことを墓場まで覚えておくんだ。
    最後に、彼はあなたが求めたすべてを満たしてくれた。あなたが望んだ贈り物も、あなたが愚かにも彼に願った死も(本気ではなかったが、それでも)。

    後悔している?でももう遅い。

    この話をありがとう。悲しい話だ。でも、それは心と心で理解できる。来世で仲直りできるといいですね。

    作者からの返信

    Toshi_vaさん

    >悔いのないような毎日

    本当にその通りだと思います。その通りではあるんですが、なかなか実行できないのが人間という生き物でもありまして……。生きるって辛いなあ(泣)。

    >愛の代わりに死といったこと

    晴彦の言動にも問題はありましたが、本気でなかったとしても「死」という言葉を軽々しく使うべきではなかったんですよね、まゆりは。
    後々、後悔しても遅い事態を招かないためにも。

    >来世で仲直り

    来世というか、それまでに晴彦がちゃんと成仏できるかどうか……。なにせ死に方が死に方なので……(汗)。

    それでは、コメントありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです!
    晴彦くんとまゆりちゃんのすれ違いがもどかしいですね。
    晴彦くんはいつも自分の気持を伝えていたけれど、
    まゆりちゃんも晴彦くんのことが好きだから
    素直に信じることが出来なかった、ということでしょうか。
    うーん、可愛いけどもどかしい!
    それでも全体的に読みやすくてサクサク読めました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    みららぐさん

    >素直に信じることが出来なかった

    晴彦があまりにも明け透けに好意を伝えてくるので、自分も好きと返すよりも、困惑の方が勝ってしまったという感じですね。
    もうちょっと晴彦が謙虚でいてくれていたら、あるいはまゆりも素直になれていたかもしれません。でもそうなる前に晴彦が死んでしまったので、もうどうにもならないという……。ブラックなオチですね(苦笑)。

    それでは、コメントならびにレビューまでしていただき、本当にありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    悲しすぎる………お互いが自分の行動に後悔をして、伝えたいことがあるのに、伝えられない。そこに、約束の髪飾り………切ないですね……

    作者からの返信

    T.Tさん


    二人の行動に問題があったとすれば、晴彦は子供みたいに純粋すぎたせいと、まゆりは逆に素直になれずに憎まれ口を叩いてしまったせい、と言ったところでしょうか。

    晴彦がもう少し思慮深く行動していれば、もしくはまゆりがもう少し素直になっていれば、結末も違っていたかもしれませんね。

    それでは、コメントならびにレビューまでしていただき、本当にありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    あらすじの時点で気付いていたけど
    ほろ苦というよりブラックだなぁ

    作者からの返信

    nanatuya92さん


    自分もあとで読み返してみて、
    「これ完全にミルクも砂糖も入ってないブラックコーヒーみたいな作品だな……」
    って思いました(笑)。

  • 第1話への応援コメント

    話としてはいいと思うけど、救いが何処にもねぇ。

    作者からの返信

    totetikaさん

    自分の作品の場合、救いのある話よりも救いのない話の方が何故かウケがいいんですよ……(苦笑)。

  • 第1話への応援コメント

    ほろ苦いどころではないのですが・・・

    作者からの返信

    mkicktさん

    ついいつもの癖でタグに「ほろ苦」と付けてしまいましたが、自分でも読み返してみて「これ、ほろ苦ってレベルじゃねぇな……」と思ったんですが、苦いことには変わりないのでこのままでもいいかな、と。一応他のタグに「切ない」って付けてあるし、だ、大丈夫! たぶん!(全力目逸らし)