第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
新感覚の歴史小説で、霊の力で那須与一が的を射るという着想にとても興味を覚えました。これからも応援しています!
作者からの返信
紫蜉蝣様
コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
こんばんは。企画主です。
なるほど、霊が実際に加勢していたわけですね。納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします。
第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
高校時代に読みたかったなぁと思いました。古典でもよく知られる場面ですが、ご先祖様たちも出てくるリメイクは面白いなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史上の人物同士がつながっているのは、今回の執筆時に調べていて知りました。こういう雑学もあると古典もより面白くなりそうですね。今後とも宜しくお願いします。
第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
ジャンル不問短編小説読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
特にこの第3話冒頭の風についての説明描写で思いましたが、説得力を積み重ねていく文体が歴史・時代もののジャンルに合っていて良いですね。読むにつれて真実味が増していく気がして楽しく読めました!
そして最後はやはりタイトルの通りブラック上司っぷりが遺憾無く発揮された・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
源平合戦の話なのに、タイトルにブラック上司と、つけるだけで武将たちが会社員みたくなるのは不思議ですね。
他にも歴史ものの短編をいくつか掲載していますので、もしお時間ありましたらそちらも御覧ください。
第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
読み合い企画から参りました!
与一の扇の的射てが、ご先祖さまのご加護による成功だったとは!平家物語好きとしては大変面白かったです❤(ӦvӦ。)
しかし義経さん、ブラック上司ね。アレだけでもかなりの功労なのに(笑)
「はっ。仰せのままに」の後の与一さん、どんな気持ちだったのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
那須与一は扇を射るだけの一発キャラかと思いきや、調べてみると由緒正しい人物だということがわかります。
相手がブラック上司なら、部下が選べる答えは「イエス」のみというのは、過去も現代も同じだったようです。
第3話 鎌足、道綱、伊周の精霊がつないだ与一の矢への応援コメント
古典でよく出てくるシーンを現代の言葉でわかりやすくまた先祖の話もあって面白いです
作者からの返信
寅海豹様
コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします。