第4話への応援コメント
コメント失礼いたします。
ラストの女将さんの顔の絆創膏、のオチが面白かったです。
トイレに現れた顔の正体は女将さんだった、という事実を突き詰めて考えていくと、女将さんは一体何者だったのかとか、色々と想像させられるのが面白いですね。
正体不明の何かが垣間見え、あれこれ考えてしまう。こういうの、ホラーの醍醐味だと思います。楽しかったです!
作者からの返信
黒澤カヌレ様
こんにちは♪
駄作を読んでいただきまして、本当にありがとうございましたぁ♪
トイレに現れた顔の正体は女将さんだった、という事実を突き詰めて考えていくと、女将さんは一体何者だったのかとか、色々と想像させられるのが面白いですね。・・そうなんです! ボク、こういう意味深な終わり方って大好きなんです♪ 作者であるボクも書きながら、この女将は何なんだろうって考えて楽しんでいます(笑)
素敵なレビュー、ありがとうございましたぁ♪
こちらにお礼を書かせていただきましたぁ♪
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/16818093091946700274
お星さまも頂戴し、感謝ですぅ<(_ _)>
第4話への応援コメント
永嶋様。
古びた旅館の夜のトイレはそれでなくても怖いです。
ドキドキしながら読みました。
つま先と答えたから大丈夫と思っていたけど、どうしてどうしてリアルに怖かったです。
最後に女将さんの右の頬に絆創膏が貼られている……このオチにさらにゾッとしました。
面白かったです。
作者からの返信
のこ様
はんばんこ。
古びた旅館の夜のトイレはそれでなくても怖いです。・・本当にそうですよね。特にトイレの個室って密室ですから、怖さが増幅されるように思います。
つま先と答えたから大丈夫と思っていたけど、どうしてどうしてリアルに怖かったです。・・・まあ、頭から呑み込まれるよりはよかったのかもしれません(笑)💦
最後に女将さんの右の頬に絆創膏が貼られている……このオチにさらにゾッとしました。・・これ以外の終わり方も考えたのですが、やはりこの正統派(?)のオチにしましたぁ(笑)💦
素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪
お星さまにも感謝ぁ💛
第4話への応援コメント
単純な私は、頭を選ばずつま先だったら、何とかなるのかと期待しました。
2択でも答えは一つって卑怯だぞ、なんて遠巻きに怒ってる私ですが、恐がりなのでへっぴり腰でほざいています😅
呑み込まれなくってよかったぁ~ 面白かったです!!
作者からの返信
おちゃま様
おはようございますぅ♪
ホラーはお嫌いなのに、読んでいただいて感謝です!
2択でも答えは一つって卑怯だぞ・・・ぎゃははは。遭難ですよね! どっちを答えても何かされるという訳です(笑)。。。でも、頭から吞み込まれるのと、つま先を呑み込まれるのと選べって言われたら、つま先しかないですよね(笑)💦
面白かったと言っていただいて、うれしいですぅ♪
お星さまもありがとうございましたぁ♪
第4話への応援コメント
レビューをきっかけに読ませていただきました。
つま先から吞み込んで舌で舐めまわしてきた描写で、おぞけが走りました。
オチも絆創膏だけではなく、女将さんが見上げる構図になっているのがトイレの状況を思い起こさせられてよかったです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
広沢 長政様
こんな駄作を読んでいただき、本当にありがとうございます♪
つま先から吞み込んで舌で舐めまわしてきた描写で、おぞけが走りました。・・・そう言っていただくと、書いた甲斐がありました♪ トイレの個室って、完全な密室なので、恐怖が倍増しますよね💦
オチも絆創膏だけではなく、女将さんが見上げる構図になっているのがトイレの状況を思い起こさせられてよかったです。・・ありがとうございます。ボクも最後は女将が見上げているシーンにしようと思っていました。
素敵なレビューをありがとうございますぅ♪
お星さまにも感謝です♪<(_ _)>
第4話への応援コメント
こんにちは。
短い文章の中にも十分怖さが描かれていたと思います。
落ちも効いていて良かった。
面白かったですよ。
作者からの返信
ちびゴリ様
こんにちは。
短い文章の中にも十分怖さが描かれていたと思います。・・ありがとうございますぅ♪ そういっていただくと、書いた甲斐がありました!
落ちも効いていて良かった。・・他の方のお返事にも書いたのですが、落ちは次のどれにするか迷いました。
1.女将さんの頬に絆創膏があった
2.毎夜、夢の中に現れるお化けだった
3.帰るときに旅館からお土産をもらって・・ふたを開けてみると・・トイレの顔のお面だった
でも、一番わかりやすい1番にしてよかったと思います!
素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪
第4話への応援コメント
はじめまして。執筆フェス企画からきました。
読ませていただきました。おトイレの床から顔を出てくるシーンは迫力ものです。やはり指示通りに答えるものですね。護身用に鉛筆を持って行ってよかったです。
そしてラストの女将さんの顔の絆創膏、想像してしまいます。面白かったです。
作者からの返信
山野小雪様
初めまして。
こんな駄作を読んでいただき、ありがとうございます♪
おトイレの床から顔を出てくるシーンは迫力ものです。・・そう言っていただくと、うれしいです♪ こういうシーンに実際に遭遇したら怖いと思います💦
やはり指示通りに答えるものですね。・・そうなんです。レビューにも書いていただきましたが、2択の質問にどう答えるかって大切ですよね・・・
ラストの女将さんの顔の絆創膏、想像してしまいます。・・・主人公を見た女将の意図も気になります💦
素敵なレビューとお星さま、本当にありがとうございましたぁ♪ 感謝ですぅ<(_ _)>
第4話への応援コメント
夢オチかと思いましたが、最後にゾワッときました!!
:(;゙゚'ω゚'): 女将さん、怖っ……
ちなみに、『どっちも嫌』って答えていたらどうなっていたんでしょう?
作者からの返信
依道お姉さま
素敵なレビューにお星さままで頂戴し、本当にありがとうございます♪
夢オチかと思いましたが、最後にゾワッときました!!・・夢という終わり方も考えたのですが、最後にもうひとひねり欲しいなって思って、こういう話にしました(笑)
ちなみに、『どっちも嫌』って答えていたらどうなっていたんでしょう?・・・なるほど! そう答える手がありましたね(笑)。。。でも、声が「どっちかを選びな!」って、選択を迫られたかも(笑)💦
感謝、感謝ですぅ<(_ _)>
第4話への応援コメント
おぉぉぉぉ
怖かったぁ…
ホラーを書いてみよう
参考にって読んだけど
夜トイレ行くの怖くなったわぁ
作者からの返信
Minc@Lv50の異世界転生🐎様
こんばんは。
駄作を読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪
怖かったぁ…と言っていただいて、うれしいですぅ♪
夜トイレ行くの怖くなったわぁ・・・声が降ってきたら、「つま先から」って答えてくださいね(笑)💦
素敵なコメントをありがとうございましたぁ♪
お星さまも感謝ですぅ♪