第21話 いつまでも続く日々への応援コメント
ドルマンそのうち、国から「勇者辞めたなら贅沢に使った国の金返せ!」と何倍もの額請求されそうな···
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが起きても可笑しくないかも。
ありがとうございました
第19話 勇者パーティSIDE 調査への応援コメント
っていうかこいつら、楽な生活したいだの美味しい御飯食べたいだの贅沢言ってないで早く魔王討伐に行けよ!!と言いたい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、その通りの人間ですね。
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
別作品ではエルザは主人公の事を本気で好きになってハーレムに加わってましたけどね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね。
ありがとうございました
第13話 セシリアSIDE このパーティは......への応援コメント
改めて考えるとフドラ君って、
ブラック企業の社畜と同等かそれ以上の奴隷から大金持ちの歳上お姉さんのヒモにジョブチェンジしてるんですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、その通りですね。
ありがとうございました
第21話 いつまでも続く日々への応援コメント
幼馴染3人は快適な生活を送るために体を張るつもりだったのか
優先順位がそうならこの関係で良いのか
主人公は無事に夜の戦バトラーになったんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昼は本当のバトラー 夜は別のバトラーですね。
ありがとうございました
第20話 VS勇者パーティへの応援コメント
ふった方が未練タラタラでふられた方があっさりしているんですね
今の環境考えたらそうなるでしょうが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね。
ありがとうございました
第22話 あとがきへの応援コメント
thank you for your hard work.
It's true that this story looks like another your novel. But all your novels interesting and unique. Please, don't say that.
I have read all your novels with great pleasure and wish you all the best in writing them.
p.s. Sadly I didn't manage to request the story.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳 お疲れ様でした。
確かに、この物語はあなたの別の小説のように見えます。しかし、あなたの小説はどれも面白くてユニークです。お願いです、そんなこと言わないでください。
私はあなたの小説をすべてとても喜んで読みました、そしてあなたが小説を書く上で最善を尽くしたいと願っています。
追記残念ながらストーリーをリクエストすることはできませんでした。
ありがとうございます。
これからも頑張って書いていきますので宜しくお願い致します。
ありがとうございました
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
ノノノ、ノクターーン!!!!!(歓喜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はR18にするには過激さが足りなくて.......そのうちチャレンジしてみます。
ありがとうございました
第21話 いつまでも続く日々への応援コメント
それでいいんかい三人娘
ある意味恋愛感情抜きの幼馴染ポジに戻っただけならみんな幸せなのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにこれもハッピーエンドです.....一応みんな幸せですね。
ありがとうございました
編集済
第15話 『サタンプリンスマザー』への応援コメント
先生の書籍買いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
かなり加筆修正していますので、楽しんで下さい。
ありがとうございました
第21話 いつまでも続く日々への応援コメント
>結局、勇者パーティブラックウィングは本当に解散してしまった。
辞めるんかーい!!
冒頭の3行で吹きましたw(急転直下の平和的解決)
でもこれはこれで年上女性たちとの幸せかつえっちな生活が続いてOKです。(サムズアップ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると嬉しいです。
また頑張りますので宜しくお願い致します。
ありがとうございました
編集済
第21話 いつまでも続く日々への応援コメント
ドルマンも割り切ったパーティー組んだな
3人の幼馴染も主人公を執事かマネージャーのように使ってるし
どちらも稼げるから良いんでしょうが
主人公も安全に稼いで3人で楽しく過ごせてるからそれぞれ良いおとしどころなんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王討伐をしないなら、これで充分ですからね。
今回はこんな感じに終わらせてみました。
ありがとうございました
第20話 VS勇者パーティへの応援コメント
速攻でドルマンから主人公に乗り換えてて笑える
まぁドルマンも3人から心が離れてるから驚きはするもそれだけなのかも知れませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りかも知れません。
ありがとうございました
第19話 勇者パーティSIDE 調査への応援コメント
「ゆくゆくはフドラの夫」←誤字かと思いましたが三人は自分が夫で主人公は嫁だと思ってたんでした
主人公の好みも分かってないし奪い取る気満々何でしょうが結果は如何に?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も実はそのつもりで書きましたが煩わいいので妻に健康しました。
ありがとうございました
第18話 ギルドにてへの応援コメント
主人公の考えとギルドの思惑の違い
まあこうなりますよね
ギルド的には討伐はしてもらいたいけどせっついて拠点を移されたら困るし
主人公はこの場所にこだわりもないしどうなることやら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
.その辺りの話が今後出て来るかもしれません。
ありがとうございました
第19話 勇者パーティSIDE 調査への応援コメント
Sometimes I feel so bad for them, they've been sent to their death by the Goddess and their world just because of their job
作者からの返信
コメントありがとうございます。
..訳 時々、私は彼らをとても気の毒に思う。彼らは仕事のせいで女神と世界によって死に追いやられたのだ。
その通りですね
ありがとうございました
第19話 勇者パーティSIDE 調査への応援コメント
thank you for 2 chapter in one day.
p.s. in my opinion it would be better if they just to strait to him and talk directly and honestly. in that situation: they will easily find the solution.
also this novel resembles the story: when main character loved tavern owner. < I liked that novel too.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳:1日で2章も読んでくれてありがとう。
追伸:私の意見では、彼らが彼に直接、正直に話した方が良いと思います。その状況なら、彼らは簡単に解決策を見つけるでしょう。
また、この小説は、主人公が居酒屋のオーナーを愛していたときのストーリーに似ています。< 私もその小説が好きでした。
応援ありがとうございます 頑張ⓣります。
ありがとうございました
第19話 勇者パーティSIDE 調査への応援コメント
仕方なく三人を手放すふりの勇者と仕方なく主人公を連れ戻すためにくっつくふりの三人
もうバラバラやん
てかこの三人って過去最悪に近い責任感のなさでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに責任感は無さそうですね。
ありがとうございました
第18話 ギルドにてへの応援コメント
お金はある
この場所へのこだわりはない
オルガはパーティーを組んで討伐は不可能だしアイシャは魔族からあの扱い
うん
討伐と言う面では詰んでるしノーリスクでお金も手に入る
主人公の気持ちが分かり過ぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公には確かに此処にいる意味はないですね。
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
どう考えても『俺が作ったハーレムパーティ』に加わる訳がない
惜しい!
3人の言うとおりになればまさに自分がその立場になることに気づけないなんて!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りですが
フドラは多分望まないと思います
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
取り敢えずドルマンに責任を感じさせることは成功
後は身体を張ってでも主人公を勝ち取れば良いと思ってそうな3人のですが
さてどうなることやら
どうにもならないんでしょうがそんなこととは露知らず色々と妄想を膨らませてるんでしょうね(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、その通りですが、まだドタバタは続きそうですね。
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
ドルマンと同じかそれ以上にイザベルはフドラ離脱の戦犯だと思うのだが、女性3人にその認識はないのか?
いざとなったらセシリアとエルザはイザベルを見捨てる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、フドラに出会ったら女の戦いが始まりそうですね。
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
ドルマンと上手く別れて主人公争奪戦のつもりのお3人ですが
ドルマンと別れても主人公は振り向かないしハーレムパーティーと知られてるからいくら聖女だ剣聖だ賢者だと言ってもお貴族様からはお声はかからないし思い通りの結果にはならないと読者は知っている
それなのに色々頑張る3人って僕らから見たら滑稽でしかない気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん......その見解は正しいです。
果たして良い意味で期待を裏切れれば良いのですが。
頑張ります。
ありがとうございました
第17話 勇者パーティSIDE 1人と3人の思惑への応援コメント
thank you for your hard work.
I'm waiting for the new chapters
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳:お疲れ様でした。
新しい章を待っています
頑張ります。
ありがとうございました
第15話 『サタンプリンスマザー』への応援コメント
ハーレムは保留したい主人公に今夜からでもヤル気満々なふたり
これは押し切られる?
次期魔王の母ですから尊敬されるでしょうね
別のお話では勇者の実母を奴隷に叩き売ったバカ父がいましたが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
押し切られちゃったみたいですね。
そんな人居ましたね......
ありがとうございました
編集済
第15話 『サタンプリンスマザー』への応援コメント
フドラ君はもう”女男女(なぶら)”れるの決定ですね。
しかしもって逃走不可避の年上女性陣形でも嬉しいです(笑
女
女男女
女
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうなりぞうですね。
ありがとうございました
編集済
第14話 オルガ②への応援コメント
>色が薄い金髪に少し吊りあがった目
>悪役令嬢その物の美女
>巨乳を越える爆乳でお腹は引っ込んでいる
>ですわ、ますわ口調
>ラブラブ生活への憧れ
役満にドラ乗りまくったキャラデザ&設定!!
>大鎌
>バーサーカー
>血まみれ半裸で生首ぶら下げて帰還
ある意味チャームポイント!!(個性が天元突破)
さらににアイシャさんも加わってもはや元パーティーメンバーの小娘たちじゃ太刀打ちできないですね(笑 そしてフドラ君の「女をダメにするお世話攻撃」に負けてお目めキラキラ幸せ新婚生活の上に夜はエロ下着で情報筒抜けになる具合に大声あんあん&アンアンになっちゃうアイシャ&オルガ・・・・・・ブヘヘヘ。(色々妄想)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、恐らく次か次がそういう話しです。
期待して下さい。
ありがとうございました
第13話 セシリアSIDE このパーティは......への応援コメント
>アイシャさんと言うのはですね、ビキニアーマーを着こんだエロイ感じのお姉さんで~
言い方ァ!!(しかし間違ってはいない)
やっさんさんのイメージとは違うと思いますがビキニアーマーのエロいお姉さんと聞けばドラク○3の女戦士さんみたいなエロかっこいいのを想像してしまいます。(どちらかと言えばアマゾネス寄り<笑)
そしてそんな女戦士さんがエロい下着でアンアン&あんあん・・・くっそうらやましいじゃねぇかフドラ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た感じはそれでOKですね。
ただ、性格がちょっと違うだけです。
確かに......私も羨ましいです。
ありがとうございました
第15話 『サタンプリンスマザー』への応援コメント
第三王女アイシャと元騎士オルガのふたりを妻にするなら第一夫人第二夫人の地位はアイシャとオルガの言ってる通り
ハーレムに付いても納得してないのは主人公だけ
腹をくくるしかないと思います
てか何故何を悩む?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者も忘れていましたが......力関係もそうでしたね。
ありがとうございました
第13話 セシリアSIDE このパーティは......への応援コメント
帰ってこないと想像出来る勇者の方がこの三人よりまともなのか(笑)
作者さんの過去の作品で勝負服で誘惑って話しは有りましたがエロエロと開き直るとは
いかりや長介じゃないけど
ダメだこりゃ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、駄目だこりゃ状態ですね。
ありがとうございました
第12話 勇者ドルマンSIDE 帰ってこないよなへの応援コメント
ハァハァアンアン聞かれたくないなら別の宿取れば良いのにと思ったけど勇者パーティーなら野営も多いからガマン出来ないんすかね?
このくらいの年齢ならスイッチ入ったら止まれないか
追放したらどうなるかは想像出来なかったのに今更帰ってこないのは想像付くんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね。
自分が女癖が悪いからこそ、気がついたそんな感じですか。
ありがとうございました
第13話 セシリアSIDE このパーティは......への応援コメント
魔王討伐より快適な生活を求めるって三人の覚悟のなさよ
てかこれってもうパーティー存続無理じゃね?
戦う気も勇者への気持ちよりも主人公との快適な生活を考えていたら
主人公には迷惑な話しですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、難しいでしょうね......
ありがとうございました
第12話 勇者ドルマンSIDE 帰ってこないよなへの応援コメント
素人は兵法を語り玄人は兵站を語るって作者さんのコメ欄で見た気がします
しかし勇者のハーレムパーティーとかやり捨てられる未来しか見えないのに誰も応募しないと考える力もないとは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに応募じたい来ないかも
ありがとうございました
第12話 勇者ドルマンSIDE 帰ってこないよなへの応援コメント
リヒトって残ってますよw
勇者パーティでもこんな条件に応募するやつがいるわけがない
オレツエーってブッパするだけが冒険じゃない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
早速訂正させて頂きました。
まさにその通りですね。
ありがとうございました
第10話 ギルド嬢SIDE 戦バトラーへの応援コメント
本当に選び放題を本当に遊び放題と見間違えた僕の情けなさよ
この世界なら12歳でも身体をはるんですかね?
冒険者が出来るなら大人扱いなんですかね
しかし万が一アイシャが魔族の手にかかってこの世界にいなかったら主人公はどうしていたんだろ?
ハーレムパーティー渡り歩きとか羨まけしからん世界線だったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそう置き換えると面白いですね。
まだ詳しく書いてないですが15歳が成人の世界の設定です。
また、相当生きていくのが厳しい世界なので体位はるかもしれません。
多分、何処かのパーティに入ってハーレムで暮らしてそうです。
ありがとうございました
第10話 ギルド嬢SIDE 戦バトラーへの応援コメント
どいつもこいつもドスケベがよぉ・・・(大好き)
C級パーティーは色々問題ありそうですが妙齢の女性冒険者のお姉さま様たち(夜のご奉仕付き)からロックオンされてる優良物件扱いの年下男とか本当にたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると励みになります。
もう一人のヒロインも多分、年上です......
ありがとうございました
第10話 ギルド嬢SIDE 戦バトラーへの応援コメント
戦バトラーフドラとパーティー組んで夜もってアイシャ世代の独身女性にはご褒美でしかない
そりゃ申し込み続出するでしょうよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね。
特にガサツなッ冒険者なら......そうなりそうですね。
ありがとうございました
第9話 勇者SIDE カレーライスへの応援コメント
しれっとその辺の冒険者だと思って手抜きしただの勇者と分かれば手抜きしないだのプライド高くて笑える
カレーはほころびの始まりで他にも色々困るんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、これからどんどん
ありがとうございました
第9話 勇者SIDE カレーライスへの応援コメント
ハーレムのために主人公を追放した勇者パーティーは美味しいご飯を手放し魔王に挑み囮として放置され戻ったら魔王の愛人と冷たい扱いを受けていたアイシャが美味しいご飯を食べられる
ある意味因果応報なんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者については『従者』だと思い重宝してあげれば良かったのかも知れません。
アイシャは最初から、来てくれたら大切にしたいと思っていた
この気持ちの差ですかね......
ありがとうございました
第6話 新婚初夜と朝食への応援コメント
>ブラックウィングでの食事は俺が作っていた。
【悲報】勇者パーティ崩壊のお知らせ【ざまぁ】
【吉報】フドラ&アイシャ幸せ新婚生活スタート【いちゃいちゃ♥】
これまでの他のお話もそうでしたけど充実した人間関係って最低限「衣」と「食」が充実してないと心のゆとりが無くなっちゃうんですよね。(むしろそれでも愛し合えるのが本当の愛かと)
あと年下のイケメンに朝ご飯作って貰ってキラキラしてるアイシャさん可愛いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
現実社会でも『主夫』を目指している人がいますが、やはり稼ぎがある女性が目指しているのが家事、その中でも食事だそうです。
まさに......おっしゃる通りです。
ありがとうございました
編集済
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
<実際の所は解らないが、元から大きかった胸は更に大きくなっていて100cm、Iカップとかありそうだ、それなのにお腹は引っ込んでいて60cmくらいヒップは……大きく100cm位に見える、巨乳グラビアアイドルが更に凄い爆乳グラビアアイドルの体型になったように思えた。
胸とお尻なんてもうメロン下手したら小さなスイカみたいな感じだが、それでもお腹は引っ込んでいる『奇跡の様な美しい体だ』。
「うん?! 少年どうした?」
そんなアイシャさんが、物凄く露出の多いビキニアーマーを着ているんだから、俺が凝視してしまうのも仕方が無いと思う。>
はい、フォローボタンを1秒間に16連射確定!!
わたしこういうヒロイン造形大好き!!(年の差&腫物扱いな行き遅れも加えて役満にドラ乗りました)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はヒロインの容姿を描く時に昔と違いかなり細かく書くように気をつけるように最近しました。
スリーサイズは実際にいるグラビアの子の写真プロフィールから考えたので気にいって頂いて良かったです。
ありがとうございました
第1話 フドラ追放されるへの応援コメント
曰く「いつもの追放劇」ではありますが、そこで気を抜けないのがやっさんさん流。
この先の展開も楽しませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこから、ひねりを加えたいのが私......ですね。
今回も頑張ります。
ありがとうございました
第8話 触書とアダルトなお買い物への応援コメント
ビキニアーマーより着エロを求めるとはさすが
アイシャ〜
そいつ若い姿だけど中身はおっさんだから逃げて〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、アイシャは最初の時点でならオッサンでも受け入れた可能性はあったりします。
だから、多分、逃げないかな。
ありがとうございました
第8話 触書とアダルトなお買い物への応援コメント
いやぁ
このアイシャ可愛すぎる
そんなヒロインに見えないエロスを教えようとしてる主人公って
こんな幸せそうなバカップルって作者さんの本領発揮な気がします
ただひとこと
「爆ぜろ バカップル(笑)」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、書いていて私もそう思いました......
ありがとうございました
第7話 脅しと言う名の交渉への応援コメント
大切な嫁が過ごしやすいように頑張る主人公
かっこいいやん
脳みそピンクになってサルってるだけではないんですね
これでアイシャの心の傷が癒えて行ったら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインの為に行動する主人公、ただのエロガキじゃないですね。
ありがとうございました
第7話 脅しと言う名の交渉への応援コメント
アイシャとふたりで幸せに暮らすために周りの反応を変えて行くんですね
自己責任と言ってるんだし高ランク冒険者には責任も有るんだろうから優遇するのも当然と言えば当然
タイトルを見て立ち行かなくなった勇者パーティーが主人公を連れ戻すのかと思って心配してました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに勇者SIDEも書かないといけないですね。
ありがとうございました
第6話 新婚初夜と朝食への応援コメント
中身はおっさんなのに転生して理由はともかくスイッチ入ってる理想の熟女と甘々生活
追放されたら直ぐにギルドにアイシャの情報を求めに行くほどの思い人がいなかったら主人公も寂しかったはず
お互いに助けられてる感じなんでしょうが実は主人公の方が助けられてる感じかと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、その通りですね。
小さい頃から一緒だった仲間を全部失った主人公。
きっと、彼にとっても救いになっていますね。
ありがとうございました。
第6話 新婚初夜と朝食への応援コメント
アイシャ
メリハリの効いた抜群のプロポーションで少女のような一面もあり主人公がいないと泣いちゃうような可愛さ
うん
次第に主人公が羨ましすぎてなんも
仕方ないからアイシャをめちゃくちゃ幸せにしてやれよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うん、この環境は作者も凄く羨ましいですね。
多分、これからは、邪魔者は入りますが、かなり幸せな毎日を送れると思います。
ありがとうございました。
第5話 結婚×アイシャさんの真実×新婚初夜への応援コメント
厚待遇されていても魔族の中で暮らすのは苦痛だからと言って帰って来たら「魔王の愛人」のレッテル
アイシャがみんなに嫌われていると思っても仕方ない
そんな中に現れた一筋の光の主人公
ふたりの未来を明るく照らして下さい
暗い中で局部を照らすマニアックなプレイではなく
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、これからは明るい未来が待っている。
そう思います。
ありがとうございました。
第5話 結婚×アイシャさんの真実×新婚初夜への応援コメント
新年あけましておめでとうございます。2025年も更新を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新年あけましておめでとうございます。 今年も宜しくおねがいいたします。
ありがとうございました。
第5話 結婚×アイシャさんの真実×新婚初夜への応援コメント
本当に自分は戦わずに戦った人をヒドく扱うとか終わってる
こんな輩は直接手を下すまでもなく強めの魔物の前に置いてくれば良いのにと思います
しかしアイシャ
本人は辛いとは思いますが想像している中ではそんなにヒドい状況でなくて良かったと思います
後はアイシャの心の傷をシュが癒やしてあげよう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の作品は残酷なシーンも多くて、そこがネックらしいので少し今回の作品は、実験として少しやんわりにしてみました。
勿論、ざまぁもしっかり考えています。
この先は解りませんが、残酷なシーンは少し押さえていこうと思っています。
どちらこといえば甘々を考えています。
ありがとうございました。
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
理想のグラマラス美熟女にイキナリ襲われ続ける
そりゃご褒美でしょうよ
追放された主人公に感情移入するはずなのに
爆ぜろリア充と思ってしまうのはなぜだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは......やっぱりご褒美ですね。
確かに私も、書いていて爆ぜろリア充と思ってしまったかも。
ありがとうございました。
第2話 冒険者ギルドにてへの応援コメント
勇者パーティーはいつもの展開になるんでしょうが主人公側の展開に興味津々
先ずは早くもヒロイン登場の気配
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
勇者パーティは多分、同じように少しは変えてみる予定ですが.......
ヒロインは少し捻って考えました。
ありがとうございました。
第1話 フドラ追放されるへの応援コメント
あけましておめでとうございます
新作ありがとうございます
このヒロイン
良いっすね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
そう言って貰って嬉しいです。
ありがとうございました。
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
魔王の愛人になるってことは色々な呪い的なものがある?
そのせいでエロかったり戦えなかったり
それは主人公が頑張って魔王を倒し呪いを解く・・・
必要があるのか?
目が離せません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで貰えて良かったです。
その辺りはすぐに種明かしをします。
ストーリーはまだ先ですが......
ありがとうございました。
第2話 冒険者ギルドにてへの応援コメント
いつもながら勇者達四職についていけないだけで一般的には強くて有能
引く手数多でしょうね
しかしこの主人公には心に決めた相手がいますからわき目も振らず一直線ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね。
この辺りは実は実体験から書いていたりします......
今回の話は純愛を予定しています。
恐らく、ヒロインはこのまま1人です。
ありがとうございました。
第1話 フドラ追放されるへの応援コメント
新作ありがとうございます
この時間から3話も楽しめるとは
エロい熟女との甘々生活
期待しかありません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つい書いてしまいました。
筆がのってしまったので......頑張ります。
ありがとうございました。
第1話 フドラ追放されるへの応援コメント
今回はどんな末路になるのか…オチは男女平等で容赦無しですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は長編なので果たして......まだ決まって無いです。
ありがとうございました。
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
この作品の主人公がアンチエイジングの知識がある設定(仮)なら美魔女パーティー結成出来るな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、出来そうな気がします......
ありがとうございました。
第3話 剣姫アイシャ……今はステプリへの応援コメント
新作投稿ありがとうございました。
今度のヒロインの属性も斬新ですね!
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると凄く嬉しいです。
頑張って書いていきます。
ありがとうございました。
第22話 あとがきへの応援コメント
改めて読み返すと優しい部分が強調された形で、誰も不幸にならない良い感じで終わるように調整されていてすごいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は、そこを到着点として目指してみました。
そう言って貰えて嬉しいです。
ありがとうございました