ダンジョン攻略ゴボウ抜きへの応援コメント
たった四百メートル凍らせてモンスター全滅させただけでダンジョンマスターが出張るのか?
じゃあなぜ前に雷魔法で盛大にやったのはスルーしたんだ?
今後の方針と、アプローチの問題への応援コメント
二丁拳銃、メイド
ロベルタかな
統括者の素性への応援コメント
リーリスなのかリーナスなのかどっちなんだい
性能試験の準備への応援コメント
解答があったな
杖は他者の会話を聞くことはできるが、伝えるのが恭介のみか
作者さんの下の説明からすると杖は今日本語仕様になってるってことか
利用法会議への応援コメント
これは意思疎通は恭介ローエン間でしかできないのか、 仲間内での会話をローエンが聞くだけならできるのかどうなのか
後者ならダッパイ師が質問して恭介が答えられれば楽にはなるが
聖女様の相談事への応援コメント
ポーティ
総力戦(八)への応援コメント
身長五十メイートルwww
制度設計への応援コメント
誤字
細かい検討などはセイトカイの皆様にお任せして、ソラノ村の方々は、一度、《われわの世界に渡ってみてはいかがでしょうか?
方針会議への応援コメント
誤字
「こっちのダンジョン攻略も、大詰めでは《るんよね》」
目録への応援コメント
誤字
恭介が《いうよりに、》絶対に欲しいってほどの価値は感じないかな」
対処法と呼び出しへの応援コメント
誤字
「順番待ちしている他のパーティも、居る《はずし》
階段を下りながらへの応援コメント
誤字
モンスター《乗りポップ》がなかったとしても、彼方としてはこの広大なフロアすべてを草刈りしていくことには、賛成できなかった。
遊技場の推測への応援コメント
誤字
「それで、この遊技盤は、具体的になんだと思う?
無人の森の中に、《ぷつんと》それっぽい遺跡を置いた。
師匠との対話への応援コメント
誤字
負担に感じているってことは、それだけ責任感があるって《ことった》。
そう思うことにしよう」
師匠への応援コメント
誤字
「あの時は《とくも》見捨ててくれましたね」
糾弾と銭湯への応援コメント
誤字
と、いうころで
VS結城姉弟(四)への応援コメント
誤字
駆け引きとか戦いとか、そういうことをするには、ちょっと《正確》が素直すぎるかな。
歓談への応援コメント
誤字
「この程度の用事で現界出来るの《すから》、むしろ喜ぶんじゃないかと」
魔法談義への応援コメント
誤字
「長い時間、何世代も試行錯誤を繰り返しで、どうにか今の時点まで練りあげた、という《ことろ》ですか
認識のズレへの応援コメント
誤字
「《こうおいっては》なんだけど、君の場合、サイズ的に、ほとんどの装備はオーダーメイドになると思うし」
ライダーへの応援コメント
誤字
「《いいたこと》は、だいたい理解出来るつもりだけど、みんなも懸命に頑張っているんだから
拠点案内への応援コメント
誤字?事情かな?
「いろいろ《事象》がありまして」
あとうさぎって穴掘らなかったっけ?
囲っただけじゃ逃げられるんじゃと思ったけど異世界だしいいか
四人の朝への応援コメント
誤字
「これは、書物、で、《いいんでうすよね?》
これほど大量の紙を、はじめて目にしました。
とても贅沢だな、って思います」
風紀委員VSSソードマンへの応援コメント
誤字
四人のうち、女子三人の仲がよく、割と意思の疎通を取りながら行動していたのが幸いしていたが、《ありたい》にいえば、
強さの性質への応援コメント
誤字
Sソードマンの楪夜が、彼方《が》声をかけてきた
編集済
遥の決闘への応援コメント
誤字
そうしたゲームで《プライヤー》側が勝つ率は意外に低く、申のダンジョンが攻略される頻度は意外に少なかった。
その割には、《ゴーフル》とマフラーで顔を覆って、露骨に顔を隠しているのだが。
申のダンジョンマスターへの応援コメント
誤字《今》が2個ある、だいじなことなので2回言った?
「で、その飽和攻撃罠も、今、どうにか無効化出来たところね。 今」
《遥か》が、そういいながら、頷く。
料理人への応援コメント
誤字
「正式に生徒会の《距離》が降りたら」
辰のダンジョンマスターへの応援コメント
誤字
「リーチが長いと、相手が大きくても《どうにかなもんだな》」
編集済
Sソードマンへの応援コメント
誤字《よりも》
このダンジョンで試されるのは、戦闘力《も》知力のようだ。
誤字《初回》?
馬鹿だねえ。 《破壊》に決闘なんて
揚げ物への応援コメント
長い刀、セフィロスかな
試用への応援コメント
誤字
剣でないと《発言》しないスキルとかありそうだし
戦いすんでへの応援コメント
誤字
いや、《もとともと》、そちらに提供するつもりでいたし」
夕餉への応援コメント
この世界の動物の肉使うならさすがにそれは言っておいたほうがよくない?
生徒会への訪問への応援コメント
誤字《ぼくら》かな
「《ほくら》、日本人の目から見るとこの屋根、頼りないからさあ。
乱戦(十)への応援コメント
誤字
あの体が、本体なのではなりませんか
ステルスモンスター狩りへの応援コメント
誤字
はい、ないでしょう』
追跡者への応援コメント
誤字《わからない》直ることはないだろうけど
それもちょっと、《わかない》っすね
生徒会のミーティング(一)への応援コメント
魔法処女隊
処女が好きねーまぁもう更新してないみたいだし
生徒会の対応(一)への応援コメント
初期じゃ一発も買えない手榴弾をポイント集めて買っても、投げるのは一人ならポイントはその一人にしか入らないんじゃ?あ、パーティ組んでればメンバーにも入るんだっけ?
二日目の朝への応援コメント
たかしは、かなり若く見えた。
若い、というより、幼い、か。
たかしー
1年以上前から誤字報告あるのに直ってないということは作者さんは見てないんだろうなぁ応援コメントを
あなたは誰?への応援コメント
時間軸が違うかもっていうならその場で自分の最後に見た時間を言えばいいのに
インターバルへの応援コメント
誤字《どこかに》
おそらく、大半の生徒たちはなす術もなく《とこかに》隠れていた、と、思われる」
合流直前への応援コメント
普段、遥が使用しているのは「バードショット」と呼ばれる散弾だった。
異世界召喚されてから使ってるはずだから普段っていうのがちょっと違和感感じてしまうな。現在使用しているのはとか
パーティ「トライデント」、結成への応援コメント
読み始めました
順応性が高い!今後に期待
レベリングとスキルの使い方への応援コメント
【誤字報告】
本ににもわからないのに、おれたちがわかるわけがない
→ ✕:本ににも 〇:本人にも
遥、全力前進への応援コメント
脳筋かと思ったらゴリラだったでござる。
馬酔木恭介への応援コメント
非力じゃない、面倒くさがり屋が言うんだよ、「あたし非力だから」って。
パーティ「トライデント」、結成への応援コメント
投網にトライデント、メチャメチャ海が好きっぽいね
ケンタウロスっぽい種族への応援コメント
まさかの、ばんえいウマ娘(ガチ)が!
予測とアナウンスへの応援コメント
恭介の「願い」ってよく考えたら、「公開しても意味がない」ではなく、「後悔したら良くない」では?
他の三人が全体に益のある願いに対して恭介自身にしかメリットがないから、
抜け駆け(表現があっているかわかりませんが)ととられる可能性もあるのでは?
※もっとも全体にメリットとなる内容なら、早々にネタ切れになる気がしますが...
作者からの返信
恭介の願いは、他の心当たりをパーティメンバーに先取りされたので、苦肉の策というか消去法で選択したものなんですね。
割合、その場の思いつきに近い。
少なくとも、以前からずっと考えてきた願いとはかなり違う。
その意味では、恭介的にしてみれば不本意な部分も多々あったと思います。
ただ、「なにかの役には立つだろう」的な願望も、多少はあるかとは思いますが。
本文中には書いていないけど、恭介の側から見ると「願いの内容が公開されるか否か」は、事前に判断出来ていない状況なんですよね。
それで、恭介自身としては、「自分の願いが公開されてもされなくても、どっちでも構わない」というスタンスでいます。
今回、「運営」の方が非公開を選択したので、それに合わせて「公開しても意味がない」と発言してます。
仮に「運営」が公開する選択をしていたら、「自分を通して質問させてくれというやつらが群がってくるな」という予想もしていて、そこにまつわる面倒くささは想像していて、かなり感じています。
まあ、そうなったらそうなったで、恭介なら、「なにか訊きたいことがあったら、自分で全ダンジョンを制覇して質問権を勝ち取れ」くらいのことはいって突っぱねるんだと思いますが。
「破壊の恭介」がそういったら、まともに反論出来るプレイヤーはまずいません。
こうして書き出してみると、かなり性格が悪いやつだな、こいつ。
塔の前にてへの応援コメント
敵対する気はないが主導権を取らせるつもりもない
人選含めいい嫌がらせだw
最後のダンジョン、攻略完了への応援コメント
150名の中で精霊を扱っている勇者ただしくんが、他勢力と交流がなかった場合の正規ルートだったのかもね
最後のダンジョン、攻略完了への応援コメント
このダンジョン、この四人がいないと無理だったのでは?
少なくとも、アトゥのような精霊を詳しい人材、うぃに好かれている恭介のような存在、恭介のでたらめな魔法制御(杖込み)に匹敵する防衛力、が必須だと思います。
※これでも不足しているところを宙野姉弟がフォローしてようやくクリアですし…
召喚主が何も考えていないのがよくわかるダンジョンでした。
太古の精霊への応援コメント
脱字?報告です
一方的に攻撃するのはよいとしても、遥の攻撃がどこま奏功しているのか
↓
どこまで功を奏しているのか
作者からの返信
「奏功」という語は複数の辞書に記載されていますので、誤字ではありませんね。
新機能、勢力移籍への応援コメント
三勢力っていているけど、フラナとセッデスの所属の垣根は何で判断されているのでしょうか?
双方が、純血のままならともかく、何代も経て血が混じっている人もしたと思いましたが...
※例えばフラナの人とセッデスの人が結ばれて生まれた子供はどちらになるのでしょうか?
八兆Pって多いのでしょうか?
フラナ勢の人数や、過去からの累積など考えると、八兆でも少なく感じました。
※システムウィンドウが発見された時点でもっとあると思っていました。
※狩人達が知らずに稼いでいたポイントがあると思うので...
作者からの返信
問一、フラナとセッデスの所属
単純に、「出身と血統」、でしょうね。
フラナとセッデス、そもそも出身世界が違う(らしい)ので。
問二、八丁p
ボーナスとしては、十分に多い。
ほとんどなんいもせず、会談して合意しただけでこのポイント、と考えると、かなり多いでしょう。
別に苦労してなにかをなしとげたわけでもないのに。
仕組みと優先順位への応援コメント
ええっとキル数についてなのですが、錫杖式掃討術ではここでのキル数はもうじき30万を超える。一度にこれほど大量のモンスター殺害したのは恭介が初めてだろうねとあるので討伐数は30万となりますが、その後の話の未のダンジョンマスターではこのダンジョンに入ってから増加したモンスターの死骸は七万を超えていたとあるので、討伐数が減少してるんです。仮にキル数がポイントのことだとしても死骸の数は流石にポイントのことではないでしょう。
で、さらに新たなジョブとその効能ではダンジョンマスターを引っ張り出すには合計で一万体前後のモンスターを倒す必要があるみたいとあって、更に討伐数が減少しています。ついでに未のダンジョンマスターで最も深いフロアに到達したパーティは8階層で、そのパーティ含む複数が各階層のモンスターは数千で1万には届かないと書かれてます。数千なので2000と考えても7階層踏破したら14000になりダンジョンマスターを引っ張り出す条件に到達してるので他のパーティがすでにダンジョンマスターと出会ってることになります。
流石にこの矛盾は大きすぎると思うので報告させてもらいました。
戦士の誉れ、とは?への応援コメント
前話と話が繋がっていません
アトォ・フラナの決闘が終わった後に突然会話が始まりました
作者からの返信
そういう仕様です。
諦めてください。
もう少し詳しく説明すると、本筋に必要でなかったり書いたり読んだりしても面白くない部分は省略しますよ。
普通に。
新たなジョブと、その効能への応援コメント
なんか話が進むごとにどんどんモンスターの数が減ってるんだけど。
最初はキル数30万超えるとか言ってたのに次の話では7万に減ってるし、この話では1万まで減ってる。
1万程度なら各階層数千でてきて8階層まで行ったパーティがあるんだしとっくに達成されてるはず。
今までも話が進むと数が変わってることがあったけど、今回のはちょっところころ変わりすぎかと。
作者からの返信
モンスターを倒すことで得られるポイントは、モンスターの種類ごとに変わります。
ダンジョンによっても変動します。
ある程度の傾向はあるけど、「どのモンスターも一体あたり何ポイント」って定量的な法則はありません。
また、プレイヤー側もレベルアップに必要なポイント数も、ジョブとかレベルリセットの有無によって変わってきます。
要するに、変数が多い。
モンスターが減ったように見えるのは、単純に「一体倒すことによって獲得可能なポイント数が高くなった」からです。
レアなモンスターだったり、強かったり、倒しにくいモンスターだったりする場合、獲得ポイントも高くなる傾向があります。
この辺、モンスターのキル数が減っているように見えるのは、一体当たりがそれだけ強くなってきている、という描写でもあります。
トライデント側が、ほとんどのモンスターをあっさり倒しているので対戦相手も強くなっているようには見えないだけです。
この辺の感覚は、RPG的なゲームをやっている人には自然とわかると思うのですが、いかがなもんでしょうか?
序盤の雑魚敵と中盤以降の敵が、同じ経験値のわけがないでしょ?
自力救済の令嬢への応援コメント
今まで関わったのが力を示せばいいだけの脳筋セッデスと、政治放棄した研究馬鹿のダッパイ及びその薫陶を受けたアトォだったのが良くも悪くも現状認識を狂わせてたなぁ
簒奪者も強奪者も老獪だったり商業という形で政治の現場に携わってきた人間なわけで高校生が相手をするには人生経験が足りん
単純な殴り合いなら簡単なんだがそれをさせないための政治に既に巻き込まれてるししっかり挙動も観察されとる
リーリス嬢の周辺事情への応援コメント
野心家を警戒していたら、難民だった件
編集済
統括者の素性への応援コメント
これはまあ当然起こるべくして起こる事態だよなぁ・・・
イオンとコンビニ相手に近代日本の各地方商店は軒並み滅ぼされたのに中世の商人が在庫無限輸送コストゼロ品数無数の上位互換アマゾン相手に勝負になるはずがない
統括者の素性への応援コメント
統治者と統括者、どっちで進めていくんだろ?
作者からの返信
ああ、表記揺れがあったか。
統治はしていないから「統括者」が正解ですね。
私事だが、ここ数日、暑い上にスケジュール的に厳しい状況なんで、割と早書きになっているんで、全般に文章が雑になっている可能性あり。
ご指摘感謝。
一括変換で修正しておきました。
事後策と対策への応援コメント
誤字報告です
「皇帝?」
小名木川副会長が訊き返すと、築地副会長が教えてくれる。
→小名木川会長
副はいらないと思います
薄氷の上への応援コメント
誤字報告です
「お風呂!」
「洗濯機!」
特定の単語に反応して、魔法処女隊がどよめいた。
→魔法少女隊
動向への応援コメント
前話で、
>ダンジョン攻略に成功したパーティも、今のところ、最大で魔法少女隊の三カ所までであり、
とありますが、この話では、
>三カ所以上のダンジョン攻略に成功したパーティは、まだトライデント以外に現れては居なかった。
と、矛盾が生じてます。
新たなジョブと、その効能への応援コメント
その次のジョブは大魔導師?
空中戦への応援コメント
魔法で出した霧は純水な気がするのですが?
作者からの返信
ええと、純水、そんなに気になります?
詳しく解説してもあんま面白い文章にならないので、これまでスルーしていたんですが。
まず、「純水には通電性がない。不純物が混ざっていると通電する」、これは真。
ただし、その純水は、自然界の中にはほとんど存在しません。
存在したとしても、周囲の環境次第ですぐに不純物が入り込みます。
純水が安定して存在可能なのは、閉鎖された実験環境の中くらいでしょう。
特のこのシーンのように、空気中には多種多様な、微細な不純物が普通に浮遊しています。
鉱物の破片や花粉、動物の老廃物や毛髪の破片など、ミクロン単位の軽量な浮遊物は、大気中に無数に浮遊しています。
目に見えるほど大きくはないし、日常的にその存在を意識する機会はほとんどないと思いますが。
そんな中に、純水とやらが出現したとしても、あっという間に不純物が混入します。
「魔法で生成されたら純水になる」
うん。
そうかも知れませんね。
ですが、それがなにか?
という感じです。
というか、この作品内での魔法の機序はこれまでさんざん「わからない」と繰り返し記述されています。
勝手に設定を作られてもな。
いや、そう思い込むことが悪い、というわけでもなく。
ただ、こちらとしては、その思い込みに準拠しなければならない理由はひとつもありません。
あと、作中の「普通の高校生」視点では、「水」といえば普段接することが多い水道水やペットボトルのミネラルウォーターあたりを想像するはずで、認識として「通電性のない純水」をまず最初に想定する高校生は、ほとんどいないと思います。
生徒会への訪問への応援コメント
ずーっと疑問だけど
なんでこの会長、必要以上に偉そうなんだろう?
口悪すぎませんか?
歳上に対してもこの言い様。
よく皆我慢してますね。
作者からの返信
理由その一。
単純に、ストレスのせい。
自分で希望したわけではないのに、大袈裟にいうと「百五十名の命」を預かる立場になっているのですから、慢性的なストレスには晒されています。
理由その二。
交渉術の一環として、意図的に常に強気の姿勢を見せている。
実態的には「ティーンエイジャーの小娘」ですから、常時丁寧語でお願いをするだけだったら、軽視する人と軽視するでしょう。
そうなると、「本来、うまくいくものもうまくいかなくなる」可能性が出て来ます。
「高レベルを含むプレイヤー集団」なんて、実質的には武装集団と変わらないわけで、これくらい強気で接するようでないと舐められてすぐに統制が取れなくなるのでは?
理由その三。
「口調だけで誰がしゃべっているのかわかる」という演出上の要請。
大まかに、以上のような理由があります。
参考になりましたか?
性能試験の準備への応援コメント
錫杖との会話ですが、錫杖の知る言語はフラナの言語だと思うのですが、恭介と会話が成立するのは翻訳魔法によるものですか?それとも錫杖の能力(思念的な会話?)でしょうか?
ということでダッパイ師が質問を大量に書いて渡しても恭介は読めないはずですが?フラナの文字を勉強しているのでしょうか?アトォが頑張る案件?
※フラナの文字を勉強していても、専門用語は理解できないと思います。
恭介の行動は見ていて(読んでいて)安心しますね。
慎重で無茶をしない、多くのラノベの主人公に見習ってほしい。
よく「やっちゃった」って感じの奴らは、反省しない(その場では反省したフリをするけど、何度も繰り返し学習しない)けど、恭介は力を持っていても、それに頼り切らない感じがいいです。
※【魔法】という「道具」を使っているだけと感じるのがいいです。
作者からの返信
この作品世界で「翻訳魔法」とされているのは、機能的にはテレパシーに近いものです。だから、生体同士の意思疎通は出来ても、録音とか録画された媒体だと翻訳してくれない。
錫杖の場合、「次の持ち主候補」を見つけると候補者の魔力を吸って、その魔力を使用して言語野をはじめとする脳内情報のスキャンをしはじめる機能が備わっています。これは、錫杖を製造した賢者様が、そうした候補者は人外である可能性もあると予測し、未知の知性体相手でもある程度対応可能な仕様にしたから、です。(多分、作中には今後も明記しないと思う設定)
そうしたイニシャライズみたいな作業を裏でしているので、持ち主候補を見つけてからしばらくの間は、かなりの魔力量を消費しています。
今回の場合、「恭介の脳内から読み取った情報を組み合わせてコミュニケーションを取っている」ので、厳密にいうと翻訳魔法とはちょっと違います。極論をいうと、錫杖は恭介自身が知らない概念とかを言語化する能力はありません。
以上が、前提条件になります。
で、以下が、「ダッパイ師の質問にどう答えるのか」という質問に対する返答になります。
1.ダッパイ師から渡された質問を、アトォが読みあげる。
翻訳魔法があるので、これだけで、恭介と錫杖には意味が伝わります。
2.恭介を仲介して、錫杖が答える。
という工程を踏むのではないかな、と。
これだと多少煩雑ではありますが、作業としてはそんなに難しいとも思えないですね。
ただ、恭介たちもそれなりに忙しいので、あんまり真面目に時間を割いてこの手の質疑には応じないような気もします。
面白そうな質問のみ選んで答えるとか、時間を設定してその間で応答可能な質問に限定する、とか。
そういう質問集を出したとしても、ダッパイ師はかなり返信を待たされる気がします。
セッデス勢からの依頼への応援コメント
同じ内容を何度も説明する事になるなら初回を撮影しておけば......
受験勉強でビデオ講座見たり、運転免許の更新などの経験が無いとすぐには思いつかないものか。
作者からの返信
異世界人にビデオ見せても翻訳魔法が機能しないので、「えけわからん言葉を延々としゃべっている」だけの映像になります。
本文中では説明していないけど、翻訳魔法、文書もダメだし「生身のしゃべり」しか翻訳してくれません。
意外と制約が多いし、受験も免許も関係ない。
先行組の場合への応援コメント
ふと思ったんだけど、
フラナとかセッデス勢からみると現代兵器って「未来技術」に相当するわけで。
主人公達から見た「未来技術」っぽいものはマーケットに用意されていたりするのだろうか?
いくつかの先送りへの応援コメント
ところで、セッデス、フラナ勢に運営も把握しきれてない神性の鳥神さまのこと説明しておかなくていいのかね?
作者からの返信
別世界のことについては、流石に神鳥様も管轄外だと思いますが。
別に神鳥様、全知全能ってわけでもないよ。
彼方経由の情報への応援コメント
「フラナの人たちっていえば、救護班の人たちは」
「フラナの他の人たちとかは関係なく、あくまで彼らだけで」
って言ってますが、救護班はフラナ勢ではなくセッデス勢(レナセッデス)では?
上記の台詞だと、フラナ勢のように聞こえると思います。
「大勢のうちの一人」
とはならないのでは?
恭介の魔法は遠くからでも良くわかる規模=ほぼ全員が見て意識している。
功績も発表するなら、表彰された時点で他の人より注目を集めるのが道理と思います。
恭介のような抑止力があるとはいえ、フラナ勢の人数を考えると、よからぬことを考える人がいないかや転移をフラナ勢に頼っている部分で高校生側が心配です。
※今回参加していない人なら、恭介の脅威度(現実的ではない物語のような力)を測れないと思われます。
作者からの返信
ケレセッデスの人たちh、自認としては「フラナの者」です。
というより、この世界は基本的にフラナが主流で、セッデスはマイノリティ。
現在、セッデスと自認している人たちも、フラナとの混血して世代を重ねた人たちになります。
ケレセッデスというのは、「セッデスに近い者」程度の意味合いで、地理的に城塞に近い集落の人たちを指す言葉になります。
などという説明は作中に書いていないし、今後も書く必要があるのかどうか。
とりあえず、先の展開に影響しない程度に回答しておきます。
施工への応援コメント
>魔法処女隊の方は、
「う」が抜けて少女が処女に
シュミセ・セッデスの決断への応援コメント
そもそもフラナ勢の遊牧民的定着を運営が黙認している以上、
ゲーム?をクリアさせたいのかどうかもはっきりしないしね
七番ルートの接近遭遇への応援コメント
なんだかんだで最後まで読んでしまった
更新は絶望的かな