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  • 第四話(完結)への応援コメント

    働くってなんだろう企画から伺いました。
    フミオ、なんだかかわいらしいです……笑。
    セルフレジ本当に増えましたよね。
    私は小さい頃レジのおばちゃんにあこがれていたので、再就職せずにレジ業務ができてなんだか楽しいです笑。
    麗子さんのアイシャドウの色はあえて使い分けているんでしょうか。
    シゴデキな女性感がとても素敵でした✨
    文鳥さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おっと、たまたま通知を見ていたら、コメントとレビューをありがとうございます。
    セルフレジって評判は悪くないんでしょうか。自分的にはあれをやるのは面白いんですが、ちょっと不満もありますね。
    ちなみに麗子はどんな色でもこなせると思います。緑とかもw

  • 第四話(完結)への応援コメント

    フミオは異性の外見に惑わされないと自分では思いつつも、美人には日和った回答をしちゃいましたね。
    世の中のセルフレジへ置き換わっていく動きは止められないでしょうけど、そういう仕事がなくなると、特別な資格やスキルがない人達(私もその1人ですが)の仕事がなくなってしまうので、有人レジは残してほしいです。どちらにしてもセルフレジにも監視兼サービス要員が1人いつもスタンバイしているので(日本ではいないですかね)、完全無人にはできないでしょうね。

    作者からの返信

    こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!
    >日和った回答
    アフ、男なんてそんなものです・・・w

    「監視員」日本でもしっかりいますよ。悪質な事例も報告されておりますし・・・
    本作を書いた当時は、有人がなくなるかと危惧してたんですが、幸いにもというか、意外にしぶとく残っておりますね。私もよくスーパーに行きますが、だいたい有人でやってもらいます。

  • 第二話への応援コメント

    『ばら色セブンティズ』はシニア版出会い系でしょうか。おじいさんは全国のおばあさんと友達になれるけど、他のおじいさんと友達にはなれない?

    私の住んでいる場所では、有人レジの店員さんがリーダーを通した商品を別のカゴに整理しながら入れてくれたりしないので、有人レジのメリットは日本ほどないですが、買う商品が多いと商品のバーコードを自分でスキャンするのが面倒です。しかもせっかく買った物をセルフレジに忘れちゃったことがあるのですが、有人レジじゃないから、家に戻ってから気づきました。でもすぐに取りに戻ったら、レシートも見せろとも言わずにその商品をくれました。他にもお客さん達が忘れた商品がセルフレジコーナーの片隅に集められていたのですが、それらはどうなるのかなと思いました。まさか陳列棚に戻してまた売ったりして!?

    作者からの返信

    まあ、出会い系までは行かないかもしれませんが、普通にSNSですかね。
    ああ、でもセルフの忘れ物はありそうですね。私も気をつけねば・・・

  • 第一話(序)への応援コメント

    ジークフリート線を検索しちゃいました😅

    私もセルフレジは好きじゃありません。ひねくれているので、経営者に人件費を節約させてあげる助けをするのが癪に障るのです。でも、今やたいていのスーパーで有人レジは1、2台しか開いておらず、セルフレジのほうが早いので、少ない買い物の時はよくセルフレジを使います。

    作者からの返信

    おお、コメントありがとうございます。
    「人件費節約の助け」はまったく同感です。多分、主人公のフミオも同じです。ぶっちゃけ値引きするべきですよね。
    でもまあ作者としては、あのピポっていう音が好きなので、一応はセルフにも行きますけどw

  • 第四話(完結)への応援コメント

    色々と考えさせられるお話ですね。

    後期高齢者の私の父などは、セルフレジが流行り始めてから、逆に友人レジに並ぶのを嫌がるようになりましたよ。
    バーコードなんてピッてやるだけだし、画面がよくわからないのは銀行のATMだって一緒。ゆっくりやってても、複数台あるから別のレジ行けば良いじゃんって思えば気が楽って言ってました。
    それと、高齢者ってどうしても財布からお金を出すのがもたついてしまうらしいんです。そうすると後ろの女性に舌打ちされるなんて事も頻繁にあるらしく、それが精神的にしんどいんだそうです。セルフレジならゆっくりお金を用意できるから自分のペースで支払いができるんだそうで。

    私は小銭の処分ができるからセルフレジ派です(笑)

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます!

    お父上のお気持ち、よく分かります。
    私も支払いは機械の方がいいですね…ゆっくりと小銭を処分できるのでw 
    なので、レジ打ちは有人、支払いは機械がベストなんですが、モデルになったお店はそのパターンから大々的にセルフに移行したわけです。確かにセルフは急かされないですし、「自分が主役」のようで楽しいかもしれませんけど。
    とはいえ、どう考えてもレジ打ちの労力を客に転嫁してますよね。この点にはいまでも抵抗がありますw

  • 第四話(完結)への応援コメント

     セルフレジは失敗だったと言って有人に戻す所も外国には多いらしいですね。
     まあ、本当に便利なら残っていきますし、そうでなければなくなる――今は試用期間のようなものでしょうか?

    作者からの返信

    こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます。

    そうですね、過渡期の産物にも思えますね。本作では敢えて書きませんでしたが、外国での失敗の原因は、たぶん窃盗でしょう。遵法意識の高い日本ですらあるようですから‥‥‥

  • 第四話(完結)への応援コメント

    セルフレジの話なのに、人間くさい話なのがさすがだな、と思いました。
    セルフレジ、使ってますけど、最後に店員さんが中身チェックしてくるんで、何だかなと思って使ってます(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます!
    セルフレジもすっかり定着しましたよね~、好むと好まざるにかかわらず。見てると葛藤もありそうで、書きたくなってしまいました。
    しかし店員チェックとは、やはり‥‥‥

  • 第四話(完結)への応援コメント

     今まであまり意識してこなかったけど、確かに増えて来ましたねセルフレジ。

     自分は気分で使い分けてますけど、人によっては嫌いな人もいるでしょうし、逆にこれじゃないとヤダって人もいるのでしょうね。

     セルフレジを軸に語られる色んな人の物の見方と生き方。このお話で良いと思ったのは、それでもお互いを決して否定する事無く相手に接している登場人物達の人柄の良さでした。それがこのお話を何処かほのぼのした雰囲気にしているんじゃないかと思います。

     一編で幾通りも美味しい、そんな味わい深い作品でした。

    作者からの返信

    こんにちは。企画ご参加、心温まるコメント、レビューをありがとうございました!

    基本、わたくしもああいう機械は好きなのですが、当初抵抗はありましたね。他の方もおっしゃっているように麗子のような存在がいれば面白かったのですがイマセンヨネ。

    本作を幾通りも楽しんでいただき、たいへん光栄でございます。またどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第四話(完結)への応援コメント

    企画に参加させていただきました!
    セルフレジ、増えましたね。私は店員さんごっこのつもりで楽しんでます(笑)
    有人レジを望む主人公と、全自動を目指す女性。真逆のはずの2人のやりとりが何故かかみ合っているのが面白かったです!!

    作者からの返信

    企画参加、コメントとレビューをありがとうございます!

    「かみ合っている」とおっしゃっていただいて、うれしい限りです。フミオもきっと喜んでいると思います。

  • 第四話(完結)への応援コメント

    こんにちは。
    麗子さんが目指すのは、読み取りも不要にすることでしたか。
    でも、そうした技術の話ではなくて、
    フミオが心の中で叫んだり、ローテーションが変わったり、
    麗子さんが仕事しながら考えていることが、楽しかったです。
    ここで終わりではなく、もっと広げられそうなお話でした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!

    フミオの叫びや麗子のあれこれをくみ取っていただき、書き手としてはうれしいかぎりです。
    またどうぞ遊びにいらしてください。

  • 第二話への応援コメント

    コメント失礼致します。
    はじめまして。セルフレジ増えてきてますよね。元々は店員さんの仕事だったものをどうして客がやらなくてはいけないのでしょうかね。まあこれも人件費削減なのでしょうか。
    私は買う商品が多い時は友人レジにならびますけど。

    作者からの返信

    こんばんは。はじめまして。

    フミオもまったく同じように考えております。コメントありがとうございます。
    しかし、わたくしは昨日セルフレジを使ってまいりました!

  • 第一話(序)への応援コメント

    セルフレジで並んでると、有人レジが早かったりしますね(笑
    それにしてもジークフリート線とはw

    作者からの返信

    こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます!

    ジークフリート線に突っ込んでいただいたのは初めてですね。光栄ですw

  • 第四話(完結)への応援コメント

    ちょっと下心もあったりする爺さんフミオが人間臭く楽しく読めました!
    また次のフミオも期待しています!

    作者からの返信

    おお、コメントとレビューをありがとうございます!

    やっぱり彼は「いや、俺はセルフレジには一家言あるんだ」と小鼻をぴくつかせながら行くんでしょうかw ←あ、二度目のときですw

    編集済

  • 編集済

    第四話(完結)への応援コメント

    おはようございます。

    セルフレジ、もうないところはない、というほど増えましたね。
    フミオさんの気持ちわかります。

    自分はこの前、お金を取り忘れて店員さんに睨まれてしまいまして、もうここでは買い物したくないな、としょんぼり帰りました。
    他にも失敗は多々あります。たいてい、店員さんに睨まれます。

    なので、店員さんの仕事じゃないのか、はちょっとうなずけたり、様々な気持ちがあります。
    面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ムムム、睨む店員さんですか。それはそれでネタになりそうな雰囲気がいたしますね。
    わたくしはお店のカードのバーコードが読めなくて困ることが多いです。あとはなるべく空いている時間帯に行くようにしております。並ぶのはイヤですし‥‥‥

  • 第四話(完結)への応援コメント

    コメント失礼します。

    レジの全自動化……実際どういう形になるんでしょうね?

    チケットレス駐車場みたいに出入口ゲートにセンサーをつける感じでしょうか。
    そこから商品情報をスキャン、銀行かカード会社に請求っていう形。
    口座の紐づけはマイナンバーから? SFとかだと体にマイクロチップを埋め込むとかもありますね。

    なんにせよ、新しいテクノロジーに振り落とされないようにしたいものです。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントとレビューをありがとうございます!

    >実際どういう形になるんでしょうね?
    そうですね。そこが興味あるところですが、なかなか読めません。現状は過渡期だろうとは思うんですけど。
    この話題がみなさんに関心をもっていただき、ありがたく思います。


  • 編集済

    第四話(完結)への応援コメント

    全自動、ユニクロみたいな商品を入れるだけで計算してくれるレジだとバーコードを通す手間はなくなりますね。
    セルフレジへの流れは止まらないかもしれませんが、有人とうまく住み分けして人間の仕事も残して欲しいなと思っています。
    ユーモアのある楽しいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます!

    >有人とうまく住み分けして人間の仕事も...
    そうですね。少しずつ変化し、置き換わっていくものと思いますが、どうなるでしょうね。考えてもみないような展開になる気もします。

  • 第三話への応援コメント

    香水がキツくて木津井さんだとすると、須賀辺常務は……
    あ、いや、関係ない話ですいません。

    作者からの返信

    あ、いえ、それは。
    実はこの名前、須毛部(すけぶ)とどちらにしようか迷ったのでございます‥‥‥

  • 第二話への応援コメント

    「全国のおばあさんと友達になれるらしい」
    なんという素敵なサービス!!
    知恵袋いただき放題じゃないですか
    (〃∇〃)

    作者からの返信

    こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!

    >なんという素敵なサービス!!
    はい! 70~100超までもれなく取り揃えてございます。

  • 第四話(完結)への応援コメント

     文鳥さん。拝読いたしました。とても面白かったです。フミオがこの後クモに遭遇しないか心配だけどw
     いや、しかし文鳥さん、短編上手ですねー。セルフレジだけでよくここまで展開できるものだと感心しました。最後、もやもやしたまま全自動に進むあたりなんか、「ま、こういうもんだよな」って妙に納得感がありますね。
     あと、メガネ美女の描写が細かくてよい。胸部装甲がどうなってるのか、屹立しているかは気になったけど。

     わたくし個人はセルフレジ好きですよ。小銭を全部ジャラジャラ入れられるのがいいです。「ええと‥‥‥」って、1円と5円数える必要ないし。

    作者からの返信

    おお、小田島さん、今年もどうぞよろしくお願いします。コメントとレビューをありがとうございます!

    >この後クモに...
    そうですねえw
    また「クモとの遭遇」で一作書きましょうかナンテ。次のフミオはまた少し若返る予定でしたが。ちなみに装甲についてはまったく考えてなかったですが、う~ん、どうも着眼点が違うようですぞ‥‥‥

    ところでコスパが気になる若い人はセルフはどうなのでしょうね? 私はセルフでやったときは自分へのお駄賃として割り箸をいただいて帰りますけれど。

  • 第四話(完結)への応援コメント

     完走お疲れ様でした。
     「セルフレジのモヤモヤ」から始まり、「それを通して思わぬ出会い」をしていく感じ。心の機微が描かれていて楽しかったです。

     そして全自動化は進んでいくラスト、これからの時代を象徴していく感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分的にはセルフ化がやや唐突だった気がして、本作のきっかけになりました。

    >これからの時代を象徴していく感じ
    そうですね。これが意外に早いのか、それとも遅れるのか、私には分からないのですが‥‥‥そのあたりは麗子?に頑張ってもらいたいと思っておりますニヤリ。

    PS お薦めレビューもくださり、まことにありがとうございます!

    編集済
  • 第二話への応援コメント

    >ホクホクなのはPOSのシステム業者ぐらいだろ?
    笑いました。
    フミオさんが戸惑いながらもしっかり分析しているのが面白いです。

    作者からの返信

    こんばんは(ではなかったですね)。

    >戸惑いながらもしっかり分析している
    コメントありがとうございます。
    意外なところに着目していただいてうれしいです。

  • 第一話(序)への応援コメント

    あけおめ!
    初読みです。

    コンビニもセルフレジ増えましたね。
    わたしもセルフレジは苦手で、明らかに手際の悪い店員さんも苦手ですが、時代だなぁって感じます(笑)

    作者からの返信

    おめでとうございます!
    初読みありがとうございます!

    >わたしもセルフレジは苦手で
    おお、私は好きですw(プルプル)

  • 第二話への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    コメント失礼します。

    自分的には、セルフレジにするのはいいのですが、操作方法を統一してほしいと思いますね。
    お店ごとにやり方が微妙に違うので、初めて行くお店だとちょっと戸惑います……。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。コメントありがとうございます。

    >操作方法を統一してほしいと
    なるほどなるほど。そういう観点もありましたね。
    みなさんもいろいろと感じておられるようで、意外にタイムリーだったかなとホっとしました。

  • 第二話への応援コメント

     あけましておめでとうございます。

     無人レジへの葛藤、共感度が高い話で引きこまれます。

     自分としては以前、有人レジで「袋はいらない」と言ったのにまんまと袋入れられて、更に有料分でお金取られたことがありました。それからは無人レジを使うとホッとするようになったという(笑)。
     「お前は失敗がないからいいな!」とか、機械に話しかけたくなるレベルで人間の店員がミスするから……。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。コメントとレビューをありがとうございます!

    >機械に話しかけたくなるレベルで人間の店員が
    おお、そういう観点もありましたか! 幸い私はそのような経験はありませんでした。なるほどなるほど‥‥‥

  • 第二話への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    昨年は大変お世話になり、ありがとうございました。
    本年もよろしくお願いいたします。

    フミオさん、あたし、手伝おうか? と声をかけたくなりました(笑)
    私はもっぱらセルフレジを愛用しております。
    第一話の最後の文がうまいと思いました。これは第二話を読みたくなります。

    作者からの返信

    おめでとうございます! こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。コメントとレビューをありがとうございます!

    いや~、手伝っていただいたらフミオもうれしくて舞い上がってしまうでしょうねw
    フヅキさまからカート方式のお話がありましたが、それの方が進化形かなと考えたりしておりました。

    >第二話を読みたくなります
    ご期待に応えられたらうれしいです。