応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 説明ながくない?頭イタタタ

  • 出だしが「おちんちん爆発してない」のインパクトよ!!
    前話からの繋がりでそう思うのは当然でしょうけど、面白くてけっこう笑っちゃいました笑

    作者からの返信

    男の子ならかつてあったと思います。あの衝撃。

  • コメント失礼致します。

    こ、込み入ってる!? こういうの書けるだなんて、羨ましい。

    作者からの返信

    エロがメインじゃない感じのRPGだったりSLGだったりパズルだったり格ゲーだったりするああいう感じのエロゲーとお楽しみいただけるとありがたく思います。

  • この天の声は神様じゃなく、三次元からの声なんですかね。それにしても小さい子供に悲惨な運命を乗っけますね……。

    作者からの返信

    ドラクエなんて、ガチ容赦ないじゃないですか。
    いいんです。
    他人事の物語は容赦ない方が性癖たたき込みやすくていいんです。

    ボクは主人公なんてお断りですけどね。

  • ふらっと立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとう。
    お立ち寄りありがとう。
    応援、本当にありがとう。

    楽しんでくれると嬉しい。

  • 冒険者ギルドに来た~への応援コメント

    探索者ギルドの雑然とした活気、そして依頼一つを巡る駆け引きに、異世界の生活感がぎゅっと詰まっていて、とても魅力的でした!アレフの冷静さと、宝剣の皮肉めいた語り口が心地いいし、田舎者と信用の話も興味深く、これからの冒険がますます楽しみです!

    作者からの返信

    チカラもおカネも持ってるだけじゃダメで、使い方わからないから田舎者は田舎者だし貧乏人は貧乏人なんだよね。と。。。

  • 攻略本を見ながらゲームを進めてる感じで没入感ありますね~。

    作者からの返信

    ベテランゲーマーが手癖でプレイするのに飽きて、攻略サイト眺めながらやってる感じっすよ。したらやっぱり成功例がないんすよ。アレ?やばくね?


  • 編集済

    令嬢のところで幾つか気になった所があったので。


    >ハルデルマン侯爵ご嫡男ミーリス・ハイデルマン八女セレン・ハイデルマン嬢
    →当主はハ『ル』デルマン侯爵ですが、顔合わせの際も含めセレン嬢(と侯爵の嫡男)はハ『イ』デルマンなので、他の令嬢と違って姓と○○+爵位の○○が違うのか、誤字なのかどちらなんでしょう?

    >アンドレ・コワルシャスカ伯爵次男アンドレ・コワルシャスカ殿次女アンナ・コワルシャスカ嬢
    →伯爵父子の名前が同じです
    (嫡子なら当主が代々名乗る名前だから被ったのかも知れませんが、アンナ嬢の父親は次男なので)

    >ギュンター・ペトロワ男爵三女エレーナ・べトロワ嬢
    →こちらも『ペ』トロワと『ベ』トロワの違いが誤字なのか、最初と同じで○○+爵位の○○と姓の違うパターンのなのか判断が付きかねる所。

    作者からの返信

    超助かります。
    ありがとう。本当にありがとうございます。

  • 誤字報告です。

    >若様は豚を裁けるんですか?
    若様は豚を捌けるんですか?

    >裁かないと食べられないじゃない
    捌かないと食べられないじゃない

    豚が被告豚になっているので、裁判なしでサクッと捌いて下さい。

    作者からの返信

    ありがとう。そしてありがとう。
    誤字多いので大変助かります。
    気がつくと潰しているんですが、まだまだあります。。

    ふたつめなぜか直し忘れてた。
    ありがとう。ごめんなさい。。

    編集済
  • ~4階層探索~への応援コメント

    読了!
    設定もきちんと練られてて止まることなく物語を楽しめました!
    運命に抗う主人公はいつ見ても美しい!
    こういう作品は本当に主人公が推しになる!
    面白かったです!応援してます!

    作者からの返信

    だんけ!だんけ!
    まだしばらく進むので、またおいでください。
    とはいえ、設定は夢のお告げなので、全然ねられていないのです。。

    編集済
  • 冒険者ギルドに来た~への応援コメント

    こういうの作り込まれてるの好き!
    物語に引き込まれる!

    作者からの返信

    今後もギルドをごひいきによろしくお願いします。

  • シルベスタ戦~決着~への応援コメント

    熱いバトルでした!
    散々苦労しただけあって戦力増強の方は順調そうですね。
    肝心のアリシアフラグはハッキリせず先行き不安なままですけど、どうなることやら……。

    作者からの返信

    この手のゲームフラグ管理は、戦力増強がドツボということが多いので、不安はばく進中なのですが、弱いのもそれはそれで問題なのでアレですよね。

  • シルベスタ戦~途中経過~への応援コメント

    魔法の剣ひどい笑
    執拗な天丼がおもしろかったです。

    これで一通り凌ぎきったんでしょうか。
    ラスト数日がんばれー。

    作者からの返信

    魔法の剣はスターウォーズのあのフォースの音でオネシャーッス。
    天丼はすません。
    一度あげてみたかったんです。

  • 原作が原作だけに次から次へと不穏なワードが出てきますね。
    難易度ハードでアリシアNTRが既定路線……脳が溶けそう。
    どんなお話になるのか気になりすぎます!

    作者からの返信

    既に31話で地獄の釜の蓋が開いております。
    ちなみに開けたのはアリシアで、彼女は気にしていないという。。
    以降うっすらひらいて閉じるという、えもいえぬ針のむしろが展開されるのです。

  • 夜のアリスへの応援コメント

    一照さん。

    はじめまして!
    読んで頂きありがとうございます。
    レビューをありがとうございます!

    第二章までは、確かにホラーなんですが······。
    第二章で謎を残したまま完結にしておけば良かったと思っています。

    第三章は、失敗したと思っています。

    純粋にホラーが好きなのであれば第二章で読むのをストップした方が良いかと思います。

    平成でなく令和版の邪眼の巫女を書く機会があれば、最初から最後まで純粋なホラーに仕上げたいと思っています。

    誠にレビューをありがとうございます!
    感謝します!

    一照さんの小説を読ませて頂きます。


    作者からの返信

    ホラーはオチをどう付けるかで足の踏み場とか気合いの入れ方が分かれるところなので、なかなかつらいところがありますよね。
    純粋に人間をミキサーにかけるようなサスペンスは平気で書けてもホラーにチャレンジする気にはならないんですよね。

  • アレフとアリシアの微妙な距離感や、伯爵の言葉から伝わる家族の絆が心に響きました。特に「騎士たるもの英傑たるもの、名乗りこそがすべて」という教訓が胸に残りました。

    作者からの返信

    英雄になる主人公と平和な故郷の幼馴染って微妙な距離感の取り合わせだよなぁ。と常々思っております。吹っ切れたアレフが「我が名は長坂橋パンツマスク46世。血風になりたい奴はかかってこい!」みたいな感じの雑な名乗りをして、~中略~最後アリシアの孫たちが「お前のおじいさんは桂川イオンモール一号館だったんだよ」みたいな感じの伝説になるといいな。とか。

  • アレフの旅立ちにこんな壮絶な決闘と粛清イベントが待っていようとは…!
    父の策略を打ち破り、アリシアへの愛を貫く姿が胸熱でした。

    作者からの返信

    アレフパッパもたいがいだけど、ママンズも相当エグいと思うの。
    塩倉イベントはちょっとあとに取っておいた方がおカネも使い道も少し増えるんですが、忘れないうちにやった方がいいイベントの一つです。

  • 魔法がカッコ良いです!

    作者からの返信

    魔法かっこいいですよね。ボクもかっこいいと思える魔法がいいと思うんです。

  • 作品フォローさせていただきました✨
    主人公の神童設定と運命のサンドボックス感がクセになりそうです。F12という謎機能と精霊魔法の絡みが新鮮で、アリシア救出計画に胸が高鳴ります。夜な夜な壷に魔法を放つ姿、シュールすぎてじわじわきます。

    作者からの返信

    「アリシア~!」「アレフ~!」
    みたいな別れをして十年後、魔王城で
    「お久しぶりアレフ。活躍は下々から聞いているわ。今日は奥方様方ご友人方ともどもようこそ。私達の婚礼の儀にようこそ。命尽き果てるまでまで踊り明かしましょう」
    「違うんだ。アリシア!ぼくは!キミを!」
    そして勇者全滅。あるいは魔王軍全滅みたいな。そうじゃない。ボクはアリシアEDを!
    え~無理ゲー~。とりあえず、ゲーム解析~。

  • どことなくシュールな世界観で面白いですね!続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    しばらく毎日更新します。

  • なかなか混沌とした世界ですね……。

    作者からの返信

    少し前のエロゲーにはわりとこういう世界が流行ったんですけどね。開発に労力が突っ込めなくなって次々消えているようです。全く残念なことです。

  • こ、これは~!?石炭と水晶のお堅さが嘘みたいに流行りものの飲み込みやすい文章ですね(#^^#)

    作者からの返信

    文章の堅さは物語の本質と関係ないので、どうとでもなるものなのですよ。ただ、百万殺す物語にこの文体は嫌だっただけです。

    編集済