第27話 仲直りの理由への応援コメント
軽くなった財布(笑)(*´艸`*)
第43話 豊かな時間への応援コメント
こんにちは。
第二章は、思いがけないほど穏やかな形で幕を閉じましたね。
この章を通して抱いた率直な感想は、「この世界はずいぶんと我の強い変わり者ばかりでは?」というものでした。ただ、世界の異変がゲームの融合によって引き起こされたのだと考えるなら、主人公や周囲の仲間たちの歪んだ性格も、もともと内側にあったものが「表に浮かび上がった」と表現するほうがふさわしいのかもしれませんね。
新たに登場したエイミーは、白菊以上にひねくれた個性の持ち主ですね。こうして比べてみると、白菊が少しわがままな良い子に見えてしまうほどです。とはいえ、エイミーは単なる変態というわけではなく、きちんと自分なりの信念を持った変態ですから、そこに不思議な魅力を感じました。もしかして作者様は、こうしたタイプの人物を描くのがお得意なのでしょうか?
一琉は相変わらず周囲に振り回されている印象ですが、白菊との関係には新しい均衡が生まれつつあるようにも感じました。確かに、どちらか一方だけが一方的に尽くし続ける関係では、たとえ一琉がどれほどお人好しでも、物語としては単調になってしまいますものね。
最後にひとつ気になったのですが、今後エイミーが一琉の専属治療師のような立場に落ち着くのでしょうか?もしそうなら……少し同情してしまいます。あまり羨ましくはない三人組ですね……(そっと肩を叩きつつ)
作者からの返信
ご丁寧な感想を寄せていただき、誠にありがとうございます。
正直な話、ちゃんと個性的なキャラクター達が描けているかどうかは、いつも不安に感じているところです。物語の面白さに直結することですから。その点、我が強いとまで感じてもらえるのならば、ある程度はできているのではないか。そんな自信にも繋がりました。改めて感謝申し上げます。
余談ですが、エイミーはこの物語が終わってからも一琉に延々とまとわりつく予定です。
第23話 落城への応援コメント
ラッキースケベ(笑)(*´艸`*)
第23話 落城への応援コメント
第一章、ここで終わりなのですね。
本当に、いかにも「青春真っ只中」という二人だなあと感じました……
私なりの視点で二人を表現すると、こんな印象です。
一琉=対人コミュニケーションが苦手で、本当に口下手な善人
白菊=能力に振り回され、不器用にならざるを得なかった、大人を信じられない流浪の少女
白菊は一見すると無礼にも見えますが、追い詰められた状況の中で、必死に命綱を掴もうとしているのが伝わってきます。言霊で人を殺せてしまう能力というのも、決して軽いものではありませんよね。
一琉は確かに優しいのですが、現時点では能力面も対人スキルも、まだ自分の行動を支えきれていないように感じます。
これからが、キャラクターをより深く掘り下げていく段階なのでしょうね。
もう少し読み進めたところで、改めて感想を書かせていただこうと思います._.b
作者からの返信
一琉と白菊に対して深い考察を寄せていただき、誠にありがとうございます。
もしかしたら、自分よりも二人の本質を見抜いているのではと感じました。
人を見る力……もっと養っていきたいものです(しみじみ)
第21話 押し掛けツンデス少女への応援コメント
かくまう(笑)(*´艸`*)
宮井先生、
もし良ければ、
うちの最新近況で
この小説を
宣伝してみませんか?(/ω\)
作者からの返信
企画へのお誘い、大変ありがたいです。
現状、本業の日程等で時間の確保が難しいため、落ち着いたら検討します。
第20話 何にも代えがたい報酬への応援コメント
たしかに、
けったいな能力(。'-')(。,_,)ウンウン
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
とっても自由な女神様ですね(笑)
ハチャメチャで可愛い…。
そして苦労人の主人公、禿げないことを祈ります。
蘇生能力を持つ主人公がこれからどう活躍していくのか先が楽しみです!
作者からの返信
好反応を寄せていただき、誠にありがとうございます。
今後も作家同士の交流を続けていくことができたら幸いです。
第12話 少女からの口撃への応援コメント
こんにちは。今日はようやく時間が取れたので、作品を読ませていただきました。
主人公とヒロインの性格は……ある意味、とても強烈ですね。まるで社交不安気質を持つ二人が会話しているような印象を受けました。
一琉は明らかに人との過度な接触を好まず、人間関係の対処もあまり得意ではないようですね。現時点での母親とのやり取りを見る限り、これは生まれつきの性格なのかもしれません。とはいえ、白菊との接触からは、彼の善良さがしっかりと感じられます。
いったん物語の転換点の手前で区切りましたが、これから二人の出会いが互いにどのような変化をもたらすのか、引き続き興味を持って拝読したいと思います。
作者からの返信
お忙しい中、極めて丁寧なコメントを寄せていただき、誠にありがとうございます。
一琉の印象が受け手にどう見えているのか。その点を客観的に知ることができて、大変参考になりました。重ねて御礼申し上げます。
第42話 最後の一撃への応援コメント
しっかり回復させてから、おいしくいただきますするように……。笑
緊迫するバトル展開からのこのオチ、よかったです!
テントの支柱という言い方もよきですね。
作者からの返信
好反応をしていただき、誠にありがたい限りです。
正味な話、彼女のネタは上滑りしてるんじゃないかと、ずっと冷や冷やしておりまして。
キーパーソンの一人の物語に、無事に一区切りがついたと実感することができました。重ね重ね、御礼申し上げます。
第18話 HP1の状態への応援コメント
なけなしのHP(笑)(*´艸`*)
第17話 不死者の戦い方への応援コメント
死なないのよね(笑)(*´艸`*)
第14話 人が失せた街への応援コメント
白菊は、優しいあまり、
怪物からの逃走に間に合わなかった=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
おばあさんも覚悟を決めて、
世間話Σ(*´Д`)
なんという…Σ(*´Д`)
第13話 迫る危機への応援コメント
や、やばそう…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
第11話 再会への応援コメント
接客側を逃げ出して、
追われる人も
現実にもいるんでしょうね…。
第9話 友人との遭遇への応援コメント
バナナの皮(笑)(*´艸`*)
第8話 暇人のイマジンへの応援コメント
女神使い(笑)(*´艸`*)
くぷぷぷぷ(笑)
第7話 何も喋らない少女への応援コメント
なんで、お腹の音を聞かれると、
恥ずかしいんですかね(*´ω`*)ふしぎ。
第6話 治癒の能力者への応援コメント
なんか、色んな所が元気に(笑)(*´艸`*)
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
お暇な女神様(笑)(*´艸`*)
うちの作品と女神つながりでした(笑)(*´艸`*)
編集済
第12話 少女からの口撃への応援コメント
なにせHP1ですもんね(あはははは汗
宮井くろすたさん、ありがとうございます。
面白いです〜♪
引き続き拝読いたします。
宜しくお願い致します♪
作者からの返信
多数のコメントを寄せていただき、誠にありがとうございます!
当方、人様の作品に対してコメントを残すのが苦手なので、恐縮するばかりです。
ただ、柳アトム様の御作品は最後まで追い掛ける所存です。
お互い、完走を目指して創作活動に邁進していきましょう!
第8話 暇人のイマジンへの応援コメント
ほほほほほ。女神様。思い悩んでおられますね(笑
本当にオチャメな人ですね♪(好
第5話 浸食された世界への応援コメント
「電覚」「バグ・キメラ」など、COGの独特の設定がワクワクしますね〜♪
「儀能」も、とても奥が深そうです♪
スキル・ドライバーの皆さんの活躍が楽しみです!
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
宮井くろすたさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
ふふふ(喜
すごくオチャメな女神様ですね♪
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
宮井さま、はじめまして。
第1話から引き込まれました! 厳かな雰囲気の回廊から閻魔大王(?)登場でドキドキしたところを、一琉くんのツッコミで一気に笑わせてもらいました😂
エリクサレス様のポンコツ感も可愛くて、シリアスとコメディの切り替えがすごく心地よかったです。
「HP1で蘇生」っていう設定、これからどうなるのかワクワクしてます!
拙作を一気に見てくださりお星さままで……本当にありがとうございました✨
作者からの返信
高いご評価をしていただき、誠にありがとうございます!
お互いの感性が交錯することで、何か良い化学反応が起きてくれれば。
そんな風に、切に願っています。
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
晴久と申します、よろしくお願いいたします。
重い雰囲気で「閻魔大王の裁き」みたいに始まったのに(緊張感ありました)、どんどん閻魔大王が押されはじめて目が離せませんでした(^▽^;)
まさかの女神様の茶番!
しかも暇……w
ゆっくり読ませて頂きます♪
作者からの返信
ご丁寧な感想を寄せていただき、痛み入ります。
最近、他の作家さんとのご縁を大切にしていきたいと切に感じておりまして。
記憶のどこかに少しでも留めていただけたら幸いです。
編集済
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
女神様のポンコツっぷりと、一琉の鋭いツッコミの対比が面白すぎました!
茶番とシリアスが絶妙に混ざっていて、これからどうなるの楽しみにしています!
作者からの返信
高い評価と期待をしていただき、ありがとうございます!
お互いに、連載中の身。良い化学反応が起きることを願っています!
第1話 魂の辿り着く場所への応援コメント
初めまして。
タイトルが、見事に5、7、5、7、7短歌風になってますね。
久比川一琉のルビ、姓と名にきっちり渡るよう | を間に入れられて、ワークスペース熟知度凄いですね。
まだ1話ですが、壮大な話に転回予感がビンビンします。
作者からの返信
高評価の方、ありがとうございます!
お互い、精力的に執筆活動を続けていきましょう!
第31話 張り合う女神への応援コメント
胸を五寸釘で(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
気持ちが分からない訳ではないですが、
パットでいきましょう(ΦωΦ)