応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第14話:違和感の正体への応援コメント

    暗い狭い山道を延々バック走行とは、巧さんお疲れ!!
    花蓮さんは大満足?
    ところで三千華さんはどこ行った?留守番??


  • 編集済

    更新お疲れ様です。

    高床式だと冬は山の上だし寒そうです。
    向こう側が見えるので、通気以外に監視のためにも良さそうです。
    地上付近は妨害電波が飛び交っているのかも?

    チカさん(と山田さん)の正体が気になります。

  • 第12話:花蓮さんとの関係への応援コメント

    巧さん、そういう「奴隷」だった!?

    山の道を車で走行中に何度か鹿の母子を見たことがあります。
    飛び出しては来ませんが、道の真ん中を悠々と歩くのでしばらく止まって見ているしかありません。

  • 第11話:存在しない村への応援コメント

    更新お疲れさまです。
    山の中に行くので衛星電話必須ですね。











    >城内村は1951年に廃村になっていた。明治に行われた市区町村の統廃合
    →1951年だと昭和?


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    「第2章」もテーマは「仕返し」なのかな?
    いったい誰に?
    坂本さんの端末位置がわかれば良いのだが…
    さて
    まさかと思うが、『城内村』という2ヶ月後に開業予定のテーマパークなんてオチはないよね









    >坂本がすでに村で過ごした期間は3ヶ月程度
    →3週間?


  • 編集済

    第9話:友人からのHELPへの応援コメント

    更新ありがとうございます❗️





    GPSの電波は届くような気が…(ボソッ)

    作者からの返信

    GPSの電波は届いても回線が絶望的に遅いと地図アプリが起動しないのです(ボソッ)

  • 完結お疲れ様です。
    決めセリフが「スカットーーーーー!」でしたか。

    巧さんが「奴隷」であるとは??
    仕事が完結するまで事実をすべて知らされずに作業だけをやらされているから??








    最初から全部フェイクだったかと。
    兄嫁以外は全部グルで
    そう思いました。

  • 仕返し屋さんたち、仕返し成功時のきめセリフ言ってください。

  • 第6話:完全勝利への応援コメント

    お仕置きしました!!
    そうは言っても子どもには何の罪もないからどうやって収めることになるのか?

  • 第5話:ザマァの開始への応援コメント

    両親、ちょろすぎでは…
    乙姫サイドはまだまだ、攻撃の弾を持っていそうですね。


  • 編集済

    第4話:盗聴器の仕掛け方への応援コメント

    新年あけましておめでとうございます。
    更新ありがとうございました。
    本年も楽しみにしています。













  • 編集済

    更新お疲れ様です

    確かにリフォームの営業なら壁の様子を見るようにして電源コンセントのパネルをこっそり外して戻すことも可能かもね。
    電源接続は小さい穴に電線を挿し込むだけだし。

    しかし、巧さんが「奴隷」って??
    後に明かされるのでしょうが、楽しみです。

    今年も毎朝楽しませていただきました。ありがとうございました。
    作者様にとって良い新年でありますように。


    作者からの返信

    大晦日までありがとうございます。
    いつも感謝しています。
    短編的に書けたらいいなって思ったら、1万5000文字に……。

    それ以上は人気があれば続けたいと……(^_^)

    来年もよろしくお願いします。

  • 第2話:兄嫁の悪行への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    社会人になって数年後に、ようやく「仕返し」依頼の費用が作れたと言うことですかね?
    給料の低い仕事に就かざるを得なかったのか。











    概要のところ:
    > 彼女は兄嫁に濡れ衣を着せられて実家を追い出された'だ'のだという。
    →この’だ’は余分では??


  • 編集済

    第1話:依頼者の無念への応援コメント

    新作公開ありがとうございます。
    続きを楽しみにしています。

    今回も舞台は福岡ですかね?
    地域ネタも楽しみにしています。











    > 兄は高校時代にひどいいじめを受けていたので人間不審
    →人間不信?、かもです