16:像は建てないでくださいへの応援コメント
ラスベルが誤解されるのは、もはや定番になりつつありますね。
いつかそんな悪いイメージを払拭して、聖女を守る偉大な魔法使いとして認められますように。
エレンティーナといっしょにラスベルの銅像でも立ててもらえたら、大きく前進するのでしょうけど、まずエレンティーナが銅像をよしとしていませんね。
さすがに恥ずかしいですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
はい、ラスベルはどこに行っても大変です…。
自分の銅像…照れますよね笑
16:像は建てないでくださいへの応援コメント
ここでもラスベルは警戒されてしまいましたか。
けどすぐに誤解とわかってくれてよかったです(*´▽`*)
瘴気や魔物に困っている人たちを救うための旅ですが、それを通じてラスベルへの偏見も解けていってくれると嬉しいです。
銅像を作る際は、ぜひラスベルも一緒に……いえ、やっぱり二人ともなしですね(;^_^A
作者からの返信
物わかりの良いお爺さんでよかったです。
銅像…。さすがにエレンティーナも照れるようです(笑)
15:五指に入る力を持つ聖女への応援コメント
天変地異を起こしたのはエレンティーナですけど、『魔穴』を封じたのですからむしろ感謝すべきですね。
五指に入る力を持つなんて、エレンティーナのスペックの高さがうかがえます。
こんな大聖女を手放すなんて、グリアムはつくづく見る目がありませんでしたね。
作者からの返信
エレンティーナのおかげなのです。
グリアムはお馬鹿さんでしたね…。
15:五指に入る力を持つ聖女への応援コメント
ラスベルの魔法と、エレンティーナの浄化。ビフォーアフターを比べると、天変地異と思っても無理はありませんね。
けどおじいさん、警戒することはありません。むしろ村は救われたのですから、大いに喜ぶところです(*´▽`*)
作者からの返信
なんということでしょう、荒廃した村があっという間に緑豊かな大地に!笑
大いに喜んでほしいものです。
14:魔法伯爵の実力への応援コメント
ラスベルの魔法、思っていたよりもずっととんでもなかったですね。
けど味方でよかったです。
ラスベルがいてくれたら、安心して旅ができますね(*´▽`)
作者からの返信
ラスベルはチートキャラですね。笑
ついてきてくれて良かったと思います。
14:魔法伯爵の実力への応援コメント
ラスベルの魔法、とんでもないですね。
聖女となったエレンティーナがこの旅の最重要人物ではありますが、凄さでいえばラスベルも負けてはいないかも。
これからどんな魔物が出てきても、ラスベルがいれば心配なさそうですね(#^^#)
作者からの返信
エレンティーナも凄いですが、ラスベルも何気にチートです。笑
13:黒猫がついてきたへの応援コメント
猫はみんなかわいい。猫好きに悪い人はいない。
その通りですね╰(=´▽`=)╯
ノルトも加わって、旅が賑やかになりますね(#^^#)
作者からの返信
猫可愛いですよね猫。
犬も可愛い。虐待とかありえません…。
はい、猫も加わり、これでフルメンバーです。
楽しい旅になると良いのですが…そうはいかないかも?
皆には頑張ってもらいましょう。
12:エレンティーナ、激怒するへの応援コメント
自分を救いだしてくれた恩人を、よく知りもしないで貶されたら、そりゃあ怒りますよね。
エレンティーナ、よく言ってくださいました。
感情のままに怒ったことを気にしていますけど、きっとこれは必要な怒りです!(^^)!
いつかこの理不尽な偏見が、なくなってくれますように。
作者からの返信
なんだか怒ってばかりような気もしますが、エレンティーナはそもそも真っ当なことでしか怒っていません。
偏見が無くなると良いですね。
12:エレンティーナ、激怒するへの応援コメント
エレンティーナ、よくぞ怒ってくれました。
こんな扱いに慣れているラスベルは自分から怒るなんてことはなさそうなので、かわりにエレンティーナが声をあげてやって。
そうしていくうちに、ラスベル自身にも変化があってくれたら嬉しいです(*´▽`*)
作者からの返信
ラスベルは幼少時から大変だったのでもはや達観してしまっています。
その分、エレンティーナには怒ってもらいます。
10:旅についてきてくださいへの応援コメント
ラスベルの目は何も不吉なことなんてありませんでしたけど、聖女の言葉なら、説得力が違いますね。
せっかく仲良くなれたのに、ここでサヨナラじゃあ寂しすぎます。
一緒に来てくれますように╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
ただ赤い目をしているだけで不吉と言われても…という感じでしょうね。
ラスベルにとっては災難です…
果たして一緒に行けるでしょうか。
10:旅についてきてくださいへの応援コメント
聖女と認められ、真っ先に頼んだのが、ラスベルのこと。エレンティーナ、優しい子です(*´▽`*)
ラスベル、よかったね。
けどそんなラスベルとも、これでお別れ。なんて、読者としてももちろんそんなの嫌です。
もちろん、ラスベル本人が嫌だと言うなら無理に頼むことはできません。ですがもし嫌じゃなかったら、どうかエレンティーナと一緒にいて。
嬉しい答えを期待しています(#^^#)
作者からの返信
ラスベルが出オチキャラになってしまったら作者としても困るところです笑
共に行けるよう、エレンティーナにも頑張ってほしいところですね。
09:聖女の本領発揮への応援コメント
ルーファスはエレンティーナを本物の聖女か疑っていて、エレンティーナ自身も最近までその事実を知りませんでしたけど、心を決めて挑んだ治癒。見事成功させましたね。
さすが真の聖女。苦しんでる人を救いたいという気持ちが、ルーファスを救いました!(^^)!
これでエレンティーナのことを疑う人はいなくなるでしょう。
エレンティーナこそ、聖女です(≧▽≦)
作者からの返信
聖女としての力が発揮できてエレンティーナもほっとしていることでしょう。
これでもし違ったら、ルーファスに無駄に苦しんでもらうことになっていたところでした。
エレンティーナ、頑張りました!
09:聖女の本領発揮への応援コメント
聖女であると認められるかどうかの重要な局面。
同時にルーファスにとっても、苦痛を味わい、さらには失敗して落胆するかもしれないという、大いに緊張する状況だったでしょうね。
しかし、見事痣を、そして瘴気を消し去った。
おめでとうエレンティーナ。君は、苦しむルーファスを救ったんだよ(*´▽`*)
大勢の人の見守る中、聖女が誕生しましたねヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
はい、聖女の誕生です!
ルーファスもほっとしたことでしょう笑
編集済
06:魔法使いのおまじないへの応援コメント
すぐに逃げてしまった方がいいでしょうに。
兵士のことを心配するエレンティーナは、心まで清らか。まさに聖女ですね!(^^)!
しばらく窮屈な思いをさせることになってしまいますけど、しばらくの辛抱を。
素敵な王子様が必ず助けにきてくれるって思うと、我慢できますね。
あ、王子様というのはアホ王子のグリアムのことではなく、もちろんラスベルのこと。
最後まで甘々な対応。彼はエレンティーナの心臓を壊しに来ているのですかー!?
再会するのが楽しみです。絶対に来てくださいねー(≧▽≦)
作者からの返信
確かに、ここはすぐ逃げるべきなのですが、そこはやはりエレンティーナです。
ラスベルはひたすら甘やかしております。
まだまだ続く予定です(笑)
06:魔法使いのおまじないへの応援コメント
こんな時でも兵士の心配をするエレンティーナ、優しいです。
おばあさんからもらった石を大切にしていることからも、彼女がいかに心の綺麗な人かわかります(*´▽`*)
そんな一面が明らかになればなるほど、エレンティーナをあれだけ怒らせた王子がいかにクズかがわかってきますね( ̄▽ ̄;)
ラスベル、追放されるタイミングでまた来てね。
その時は、再び甘い言葉をかけてくれるのを期待しています(*´艸`)
作者からの返信
ただの石ころでも、宝物です。
ラスベルはちゃんと約束を果たす男なので大丈夫です。
05:貴女が欲しいへの応援コメント
聖女だって人間なのですから、怒ったり手が出たりすることだってありますよね。
ましてや相手がずっとこちらをいじめてきて、猫にまで暴力をふるうような奴ですから、殴ったっていいのです!
ボロクソに言われている王子ですけど、弁護の余地がありませんね( ╬ಠ益ಠ)!
ラスベルの殺し文句、他意があるのかないのかわかりませんけど、これはドキッとしますね。
彼についていかない手はないですけど、見張りの事を気遣うエレンティーナ、優しいです(#^^#)
作者からの返信
人を殴ってはいけませんが、猫を蹴った場合は良しとして良いと思います。
ラスベルの殺し文句には他意があるのでしょうか。こうご期待です。
04:猫が無事でよかったへの応援コメント
ノルト、無事で良かったです。
自分も大変な目にあっているのに、ノルトのことを案じるエレンティーナ、優しい子ですね(*´▽`)
聖女じゃないのに聖女と呼ばれることは、エレンティーナにとってトラウマみたいになっていますけど、ラスベルの話が本当なら本物の聖女はエレンティーナ?
もしもそうなら、今までぞんざいに扱っていた周りの評価が一転しそうですけど、あのアホ王子が手のひら返したところで、関わりたくないですね。
作者からの返信
いまさら手のひら返しをされてもおとといきやがれ、ですね(笑)
ノルトはこれからも無事でいてほしいものです。
編集済
04:猫が無事でよかったへの応援コメント
エレンティーナが聖女。なんて言われても、今まで自覚のなかった当人にはピンとこないかもしれませんね。
ですがラスベルがこうして他国からわざわざやってきたのは事実。簡単には信じられないかもしれませんが、その言葉に耳を傾けてもいいのかも。
これが、彼女の人生の大きな転機となるのでしょうか。
そして、ノルトが無事でよかった。ラスベル、保護してくれてありがとう(*´▽`*)
作者からの返信
自覚がなかったら「?」ですよね。
猫は無事でなければならないのです…!(笑)
編集済
02:婚約者をぶん殴りましたへの応援コメント
ノルト。気味悪がられ石を投げられ、辛い思いをしてきたのですね。
喋れる猫ちゃんというのは確かにビックリしますが、何が悪いというわけではありません。それに、テレンティーナは決して君を悪くは扱わないはず。
そう信じてくれると嬉しいです。
ですが、やはり世の中には心無いクズもいるのですね。
やいグリアム! この××××野郎! エレンティーナの怒りの鉄拳を受けろーっ!(っ╬ಠ益ಠ)≡⊃)3゚)∵
作者からの返信
ノルトはだんだんと心を開いていくと思います。
酷い扱いをされながらも、なんだかんだ根が善良なので。
暴力は良くないことですが、猫を蹴るなど言語道断、グリアムは殴られて当然だと思います★
02:婚約者をぶん殴りましたへの応援コメント
喋れる猫ちゃん。
悪魔憑きだとしても、悪さをされたわけではないですし、猫に罪はありません。
猫ちゃんも、柔らかな口調で話しかけるエレンティーナもかわいいです(#^^#)
だけどそんな至福の一時を邪魔して、猫ちゃんを蹴飛ばすなんて、おのれグリアムー!
エレンティーナ、このクズ野郎を、ぶん殴ってやってください。
ほんと最低ですよコイツはー(o゚Д゚)=◯)`3゜)∵
作者からの返信
意思疎通できる猫なんて最高だと思うのですが、やっぱり普通でないので、敬遠されるようです。
動物虐待、ダメ、ゼッタイ。
編集済
01:不遇な公爵令嬢への応援コメント
グリアム酷い!
優しい王子様キャラは好きですけど、コイツはそんなんじゃありませんね。
王子様の風上にもおけない、最低な婚約者ですよー( `Д´)/
エレンティーナ自身になんの落ち度もないのに、濡れ衣を着せられぞんざいな扱いを受けるなんて、苦しいですよね。
猫ちゃん、彼女を慰めてあげてー!
作者からの返信
優しい王子様ではないですね。コイツは(笑)
エレンティーナは苦しい立場です。
猫が慰めてくれると良いのですが…
編集済
01:不遇な公爵令嬢への応援コメント
以前書かれた話のリメイクでしょうか。
無理やり愛せとは言いませんが、それにしたってグリアムの態度があまりにも冷たすぎます。
こんなのが第二王子なんて、この国は大丈夫?(|||´Д`)
努力わ重ねてきたのに、こんなのあんまりです(´;ω;`)
寂しく悲しい思いをしているところに、やってきた猫ちゃん。
お願い。慰めてーっ!(っ´>ω<))^•ω•^ฅ)
作者からの返信
よく覚えていてくださいました、その通りです。
途中で挫折した作品のリメイクになります。
この国は…多分、ダメですね(笑)
王太子が真っ当なことを祈るばかりです。
猫は癒されますよね。
17:うたかたの夢への応援コメント
おばあちゃん……
こんなにも幸せになるのを望んでくれている人と、二度と会えないなんて辛すぎますね。
この後の境遇を思うとなおさらです(>_<)
おばあちゃんのためにも、これからなんとしても幸せになって。そしておばあちゃんも、幸せでいてくれますように。
最後に出てきたフードの子、いったい何者なのでしょう。
作者からの返信
エレンティーナは貧民街で暮らすよりは幸せになった…のでしょうか…??(疑問)
最後の子は誰なのでしょうね…?