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  • 第5話 約束への応援コメント

    えーと、お話の中では、雪女は自分の子供たちがいるから、あなたを殺すわけにはいかない、って去っていったんですよね?
    じゃあ、この場合、高橋さんは全くの他人だから…………ひぇえええ💦

    そもそも行くとこ間違えた雪女さんが、ちょっと天然さんで可愛かったです。
    わざと間違えたわけじゃないですよね?

    作者からの返信

    緋雪様
    最後までお読み頂き、ありがとうございます。
    この物語、「雪女が間違えて、無関係な人間の元に嫁いだら」と「すべて終わったと思って話したら、雪女が真後ろにいた」と言うのを書きたかったんですが、う~~ん、あまり上手くいきませんでした。
    雪女視点で、取り憑く相手のアパートに来た時、めっちゃ好みのタイプを見つけて、緋雪さんの言う通り、わざと間違える形の方が、おもしろかったような気も……^^;
    色々と難しいです^^;

  • 第4話 写真への応援コメント

    んー。やはり、雪女さん、人違いでした?
    高橋さん、婿養子にでも入ったんでしょうか?
    また深読みかなあ。
    最終話にいきます!

    作者からの返信

    緋雪様
    もはや何も言うことが無いです^^;
    ほぼ正解のルートをたどっています^^;

  • 第3話 伝承への応援コメント

    え。接点があった?(^_^;)

    作者からの返信

    緋雪様
    ネタばらしをすると、「ちょっと強引じゃね?」と言われそう^^;

  • 第2話 遭難への応援コメント

    確かに、いきなり来た見知らぬ女の人が、「道に迷ったから泊めて」は、あまりにも不自然。
    もしかして、雪女が探してたのって別の人だったんじゃ……?
    深読みしすぎですかね。
    続きを読みます。

    作者からの返信

    緋雪様
    ご感想、ありがとうございます^^
    「道に迷ったから泊めて」は、昔話の登場人物のデフォと言うことで^^;
    ただ、その他は当たっています^^;

  • 第5話 約束への応援コメント

    面白かったです。
    この後の荻原家がどうなったのか気になってしまいました。
    あと、雪女と人間の子供って人間なのか妖怪なのか、その行く末も知りたくなってしまいました。
    嫁ぐ先を間違ってしまった雪女さん。雪女さんにとっての幸せって人間には計り知れないですが、願わくば人間っぽい幸せも体験してみてほしいです。

    作者からの返信

    ゆかり様
    ご感想、ありがとうございました^^
    高橋がどうなったのかはともかくとして、荻原はべた惚れになっていますから、このまま一緒に暮らし続けようと、雪女を引き留めたかと思います^^;
    子供は人間なのか妖怪なのか……。昔話では、男性の方へ残して去っていくので、人間なのかなあ……。でも、大人になったら、何かしらの能力を開花させたりしそうですよね^^;

  • 第5話 約束への応援コメント

    ひえーっ、現代の雪女!!
    ぞぞっとしましたが、やはりどこか美しさもあって…人違いするうっかりさんでしたが、魔性に逆らえない物悲しい運命も感じます。
    せっかく整形までしたのに、油断しちゃ駄目ですね〜(T_T)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    ご感想、ありがとうございます^^
    嫁ぐ(憑く)相手を間違える間抜けさが上手くフォローできず、ライトがイマイチ弱くなってしまったなあと、もやもやしております……^^;
    いっそ、ギャグ方向に突っ走るべきだったかとも……^^;

  • 第5話 約束への応援コメント

    まさかのオチでした!
    間違って嫁いでしまったり、わざと自分の話をさせようと誘導してみたりと面白い雪女さんですが、いざ背後に立たれると背筋が凍る思いがしますね。雪女だけに。
    私は雪が多い地域に住んでいるので雪女が怖いです。
    現代にも雪女がいるとしたら、暗い雪道は気を付けて歩かねば、と思いました^^;

    作者からの返信

    千石綾子様
    こちらもご感想、ありがとうございます^^
    これは、嫁ぐ(憑く?)相手を間違えるという、雪女の間の抜けた部分のために、イマイチ、ラスト、終わったと思って約束を破ってしまったら、真後ろにいたという部分が、生きなかったかなあと反省しています^^;
    ホラーより、天然系の雪女で書いたほうが良かった気が……^^;
    千石様は、降雪地域にお住まいなのですね。
    冬の時季は大変なことと思います。十分に気をつけてくださいね^^

  • 第5話 約束への応援コメント

    高橋の謎も解けて面白かったです!
    前回のコメントも修正しました(ネタばれしないように)
    また、読みに来ますね!!

    作者からの返信

    岩間 孝様
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    コメントでの指摘が無かったら、後から読んだ人も、全員(・・? となるところでした^^;
    ありがとうございます^^

  • 第5話 約束への応援コメント

    いつもながら素晴らしい展開とオチです!!! 全く読めませんでした Σ(゜□゜;
    「雪女」という古典的なテーマから、こんなに新しい物語が生まれてくるなんて……!
    意外に抜けている雪女が、怖いだけではなくちょっと可愛かったです (,,^_^,,)

    作者からの返信

    ハル様
    最後までお読み頂きありがとうございました^^
    間違った相手に嫁ぐ雪女……。
    この一点で、もはや怖さが半減^^;
    鬼娘のように、むしろ笑いメインで作った方が良かった気がしてます^^

  • 第5話 約束への応援コメント

    おお!高橋さんがなぜ雪山のことを!?と思っていたら……実は萩原さんだったとは!しかも徹底的な逃げっぷり(笑)

    よほど怖かったのでしょうが、荻原さんの話から、つい安心して話してしまった……。
    最後にぞわっとさせるこの展開が、本当に素晴らしくて羨ましいです!

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    高橋(萩原)は逃亡しましたが、年を取らない(らしいです)凄い美人が向こうからやってくるのなら、むしろビックチャンスでは^^;
    アリですよねw そんな別バージョンを夢想してしまいます^^;

  • 第5話 約束への応援コメント

    七倉イルカ様

    ひぇーっ! 雪女だけに、ここは、冷えーっ! でしょうか⁉
    高橋の完全とも言える別人化に、彼がどんなに雪女を恐れていたかが伝わってきます。せっかくここまでしたのに……。荻原のためといえども、やっぱり話してはいけなかったのですね。

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様
    今回は、難しかったです(´;ω;`)ウッ…
    別人のところに嫁いだ雪女が、どうやっても間抜けっぽくなってしまう^^;
    ラストの怖さが半減です。
    そして今になって気が付きました。この話は雪女視点のコメディっぽい形で書くべきだったと^^; 

  • 第5話 約束への応援コメント

     やはり雪女は「喋った瞬間に命を取りに来る」系の呪詛みたいな特性の存在だったんですね。
     萩原と荻原は油断すると間違うというか、いざ字で書こうとすると間違いやすいですね。それが作中に取り込まれている設定が面白かったです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    最後までお読み頂き、ありがとうございました。
    間違って第三者の所へ行ってしまった雪女。
    雪女の呪いは、もう終わってしまったと錯覚して、見逃してもらった男が話したときに、背後にいる雪女。
    この二つのイメージありきで書いたのですが、ごたごたし過ぎて、あまり上手くいかなかったかと^^; 
    難しいです……^^;

  • 第5話 約束への応援コメント

    あわわわ……話してしまいましたね。
    現代版、雪女でした。

    サウナで話していれば、助かったかもしれません。

    作者からの返信

    神霊刃シン様
    最後までお読み頂きありがとうございました^^
    サウナ、いいですね^^
    約束を破った男を凍らせに行きたいのに、それができず、サウナの前でウロウロする雪女……^^; いい絵です^^


  • 編集済

    第4話 写真への応援コメント

    今回、ほかの方のコメントにもありますように、ぼくも少し混乱しました。


    「そいつの名前は、荻原だったんだよ」→萩原でしょうか。

    次の話を読めば全て分かるのかもしれません。意図通りであるならスルーをお願いします(_ _)

    ※追伸:よかったです(^_^)

    作者からの返信

    岩間孝様
    ああああああああ、ご指摘の通りです^^;
    「そいつの名前は、荻原だったんだよ」→萩原でしょうか。
    そうです、ここは荻原(おぎわら)ではなく、萩原(はぎわら)が正解です。
    一番大事なところで間違えてしまいました^^; 申し訳ありません。

    訂正させていただきました

    編集済
  • 第4話 写真への応援コメント

    七倉イルカ様

    彼は「高橋」なので「萩原」ではないですよね。ε-(´∀`*)ホッ
    それとも、雪女に偽名を使ったのでしょうか? そういえば、荻原がこの話を始めた時、高橋の反応に微妙な間がありましたね。

    それと、
    >「そいつの名前は、荻原だったんだよ」
    ですが、
    高橋の友人の名前は荻原だと思いましたが。
    しかし、雪女も相当お間抜けですね(;´∀`) かわいいです。
    ともあれ、荻原は美女と結婚できてラッキーで、高橋は高橋で、ある意味ラッキーだったと言えなくもない……でしょうか⁉

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様
    ご感想、ありがとうございます。
    今回、複雑にし過ぎて、収拾がつかなくなったようでした^^;
    えーと、次の話で分かるのですが、主人公は高橋であり、萩原でもあります^^;
    そして、「そいつの名前は、荻原だったんだよ」
    ここが最悪。誤字です。ここは荻原(おぎわら)ではなく、萩原(はぎわら)です。
    ここで間違えて、どうするんだというところで間違えてしまいました^^;

  • 第4話 写真への応援コメント

    これは「気付かれた」ということでしょうか?

    作者からの返信

    神霊刃シン様
    しまった^^; これは分かりにくかったですよね。
    六年前、S岳に仲間と登った高橋は、3話の「伝承」の中の巳之吉と同じ立ち状況になってしまったと言うことです。
    このあと高橋は、雪女に
    「このことを誰にも話さないと約束するなら見逃してあげましょう。
     ただし、誰かに話せば、その時はあなたの命をもらいます」
    と言われたと言うことです。
    ちょっと加筆訂正します^^;

  • 第3話 伝承への応援コメント

    昔話などでよくある「約束の重要性とその破りがもたらす結果」ですね。

    作者からの返信

    神霊刃シン様
    後二話。合計五話です。
    締め切り時間を勘違いしていたので、ちょっと止めちゃいましたが、一月中には書き上げますので、よければ、また読んで下さい^^

    そして素敵なレビュー、いつもありがとうございます^^
    感謝です^^

    編集済
  • 第2話 遭難への応援コメント

    これから、妻の深雪に対して抱く疑念が、次第に恐怖に変わっていくのですね。

    作者からの返信

    神霊刃シン様
    その通りです^^ そして、ラストで、ちょっと仕掛けを♪

  • 第1話 疑惑への応援コメント

    奥様は雪女?どうして、そういう考えに至ったのか気になります。

    作者からの返信

    神霊刃シン様
    お読み頂き、ありがとうございます。
    年跨ぎになってしまいましたが、昨年はお世話になりました^^
    今年もよろしくお願いします^^