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  • 編集済

    コメント失礼します!じっくりと読ませていただきました。
    丁寧な描写が美しくて、ドキュメンタリー映画を見ているようでした。北海道に行きたくなりました!
    素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    >#zenさん
     じっくり読んでくださりありがとうございました🙏😌
     ドキュメンタリー映画ですか!たしかにそんなイメージかも。
     #zenさんの感じる北海道も、いつか読んでみたいです🤲😊

  • 作品を読み進めるたびに、北海道の白銀の舞台に引き込まれ、次々と変わりゆく凛とした景色の中で、自分が佇んでいるような気持ちになりました。

    作者からの返信

    >神崎 小太郎さん
    コメントとお星さまありがとうございます☺️
    タイミングはズレますが、後日改めて近況ノートでもお礼させて下さいね📝
    「北海道の白銀に佇む」……まさに、あの何とも言えない感覚が伝わって、とても嬉しく思います❄️🙏😌

  • これが処女作なんてすごいです。レベルが高いです。きらきらした北海道の流氷や青空が映像として見えました。澄んだ空気の冷たさも感じました。

    作者からの返信

    >亜咲加奈さん
    恐れ多いコメント!ありがとうございます✨m(__)m
    映像や、空気の冷たさまで感じていただけて嬉しいです💓
    亜咲さんの小説の格闘シーンも、臨場感があって「ぐはっっっ!」ってなります。ノックアウトです。

  • はじめまして、作品の方拝読させていただきました。
    北海道には夏には何度か行ったことがありますが、冬は一度もなかったので興味深く読ませていただきました。
    凛という言葉が当てはまる雪……確かに、一つとして同じ形はありませんよね。そこには自然のもつ神秘性を感じます。
    北の果てで入る露天風呂、寒いけれど温度差もあって、逆に快感かもしれませんね。
    そして、流氷観光船! 一度乗ってみたいですね。すごく寒いでしょうけど、生で見る流氷と大鷲の飛び交う風景、すごく心が惹かれました。
    旅行気分を味わせていただいたと同時に、しばらくご無沙汰の北海道にまた行きたいと思いました。

    作者からの返信

    >Youlifeさん
    はじめまして^^
    そうだったのですね✨冬はちょっと、躊躇してしまいますもんね。思ったより寒くないというか、東京の方が寒いような気がするのも不思議です。
    雪の中での露天風呂は、実体験としては群馬と福島しかないのですが、今回はお題が「雪」だったので、北海道のお話しですがシーンとして使っちゃいました!
    最後までお読みくださってありがとうございました!

  • こんな道東の果てまで来て、やっと・・・自分は島国に住んでいることを、実感できるのか
    →この一文が特に好きです。
     たしかに、自分が島国に住んでいることを実感できる機会なんてなかなかない!

    北の大地や雲の上の描写もさることながら、さまざまな動物、料理、温泉、お土産など、「旅」であることを随所に散りばめているのが、臨場感があって素敵だなと思いました。とても処女作とは思えません!

    最後に、余計なお世話でしたらでしたらすみません。
    「…」3点リーダについて。
    「やっと……自分は島国に〜」のように、偶数で重ねて使うのが原稿用紙式です。「―」はふたつ重ねて使っておられますね、それと同じ要領です。
    きちんと文法を意識されてる方のようですので、ちょっと書かせていただきましたm(_ _)m

    作者からの返信

    路地猫みのるさん
    お気に入りの一節を教えてくださりありがとうございます✨嬉。

    3点リーダ、「…」では足りなくて「………」では多い、ということですかね??
    知らなかったので、教えていただけてよかったです^^どうもありがとうございます。

  • 面白かったです。北海道に行きたくなりました。凛と言うのは主人公の名前と思っていたのに、将来生まれてくる子供の名前というのには意表をつかれました

    作者からの返信

    >鷲巣 晶さん
    ありがとうございます^^名前、そうなんです♪
    許愛と兄の許貴は別の小説にも登場させる気満々なのですが、鷲巣さんからのコメントを受けて、凛もいつかどこかで登場させちゃおうかな?って思いました✨
    北海道、是非、足を運んでみてください♪

  • 冬の北方領土ですか。すごいところなんでしょうね‥‥‥

    作者からの返信

    >文鳥亮さん
    あ!ここには載せられないのか。残念。
    PCのなかに写真があったんですけどね。
    そのうちタイミングをみて、ノートの方で添付するかも?しれません。

  •  最高でした!

     北海道への一人旅。静謐感と、心の中のワクワク感とかがしみじみと伝わってきます。北海道の楽しさとか、自然を目にしたときの「ワァッ」と来るような感じが自然とイメージされました。

     すごく寒そうなんだけど、心の中がぽかぽかしてくるような感じがあって、いいもの読んだなあ、と感じさせられました。

    作者からの返信

    >黒澤カヌレさん
    最&高!恐縮です、ありがとうございます✨涙
    🌟付きレビューも励みになります^^

  •  流氷の風景から、軽くロシアの冬に触れ、北方領土の話から「祈り」へと、心象の流れがとても美しく描かれています。
     ずっと許愛に寄り添って描いてきて、最後で「その横顔は、人知れず凛としていた」と許愛を横から見ている視線を意識させる、という、すばらしい幕切れだったと思います。
     許愛、一人じゃないですよ、ということが伝わって来るような。

     最初に読ませていただいたときに時間がなくて応援コメントを書いていませんでした。
     すてきな物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    清瀬 六朗さん
    まるで巻末の「解説」のようなコメントに、感動しております・・✨
    本当にお忙しいなか、改めて1話1話に丁寧な応援のお言葉をありがとうございました。とても励みになりました^^

  •  ああ、梢さん、この短編いいじゃないですか。
     起伏はないけど、スっと読めて、各回にちょっと考えさせるとこがありますね。
     恋の予感とか無理に入れないで、許愛が凛とした横顔で世界平和を祈るラストが余韻残しで印象的です。

     人工で作った雪の結晶は五稜郭みたいな単純な五角形にしかならない、って、子供の頃学研の図鑑で読んで「自然物にはかなわないんだなあ」って思った覚えがあります。実際、写真では、とても地味で「これじゃなあ‥‥‥」って感じでした。今はどうか分からないですけどね。

    作者からの返信

    小田島匠さん
    応援コメントありがとうございます^^
    本当に、自然の美しさは神業としか表現できませんよね。

    いまやどんな生物のクローンも技術的には生み出せてしまうことを考えると、人間の好奇心もまた止めることができない、未来永劫続いていく私たちの課題なんだろうなぁ〜

  • はじめまして。

    旅の小さな気づきや感動がリアルで、読んでいるこちらも静かにわくわくが高まってきました。わくわくという言葉がふさわしいのかはわかりませんが……。
    「重ね着に重ね着を重ねる」のような言葉の表現も好きです。

    終わり方も、何か考えさせられるものがありながらわざとらしくはなくて、いいなと思います。
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    >藤堂こゆさん
    はじめまして!応援コメントありがとうございます。

    終わり方ってすごく悩みますよね!
    はたしてあれで良かったのだろうか?という疑問はチラチラと過ぎるのですが、肯定的に受け止めていただけてとてもありがたいです🙏
    荒削りでも、書き上げてみてよかったです☺️