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  • こんにちは。
    企画から来ました。

    異世界のコミュニケーションを手紙で表現とは!

    斬新な発想だ!

    これからも読ませていただきます。

    もしお時間がありましたら、是非拙作もご覧ください!

  • うーん、、
    いや、二人のやり取りはホッコリするし、ベーデン・モンバドゥール氏は非常に紳士的で好ましいくらいなんだけど

    一回一回、「この手紙は〜送った返事である。」って書かれているのよね
    この表記の仕方って論文とかに見られるんだよね

    そこでなんだろう、親密そうだけど他人事というか
    あくまで研究対象に見ているって感じがして……
    いや、多分杞憂だと思うんですけど

  • また新たなる展開ですね……!これもまた異文化理解ですね。

  • 企画へのご参加ありがとうございます。

    異世界転移というジャンルで言語問題に向き合うのは、やりがいがあって面白いですよね。
    それでいて、読み手に自然と世界への興味を持たせる手法として、手紙の形式は秀逸だなぁと感心しました。

    にしても言語習得の速さが尋常じゃない!主人公が転移者であることと関係があるのでしょうか……?想像が膨らみます。

  • ベーデン氏の世界なかなかに物騒ですね…
    コスプレイヤーはいないのか…とすると結構戦争が絶えない地域なのでしょうか?

  • 第3話:ハイケイ、先生へへの応援コメント

    ドゥードルの世界ではコスプレイヤーが存在するということでしょうか?ベーデン氏の世界では存在するのか…気になるところですね!!

  • 拝見させて頂きました!!お互いの国の文化、ニンゲンという呼称。なかなか興味深いですね!!

  • 今から読ませて頂きます!!楽しみにしております!!

  • 面白いです。
    異界を研究している専門家にとって言葉が通じる異世界人はヨダレが出るほど情報に満ちていてありがたいでしょうね。

  • はじめまして。
    謎めいた手紙からの始まり、そしてそれに対するお返事……まだまだ謎が多いですが、これからの展開も楽しみです。
    フォロー失礼いたします‪✿

  • 第5話:ハイケイ、先生へへの応援コメント

    初めまして
    xから失礼します


    手紙で物語を綴っていくという新しいスタイルがすごく気に入りました まずはコメントを残させてもらいました!

    これから更新楽しみにしています!

  • こんにちは。
    手紙の形式で話が進行していくのは珍しいですね。
    ですが面白くて退屈することなく一気に読むことが出来ました。
    最初は片言だったのが言葉を習得するにつれて長い手紙を書けるようになったりと芸が細かいですね。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。
    手紙の形式で書く小説の手法を書簡体と言うのですが、
    この形式で異世界転生を書いてみたら面白いのではないか?と言うところから始めた試みなので、その点を褒めてもらえること嬉しく思います。
    これからも面白い展開を用意し続けられるよう頑張っていきますのでよろしくお願いします。

  • Xの方から来ました
    丁寧な世界観の作りを伺わせる、異世界人との交流と、異世界への研究を伺わせる良い入りだと思いました。

    執筆の方応援しております!

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。これからどんどんと手紙を通じて主人公の世界が広がっていきますので応援していただけると幸いです。

  • コメント失礼します。

    今まで読んだことのなかったタイプの物語です。手紙の文章なので読みやすく、一話から最新話まで一気に読み進めてしまいました。
    主人公が言葉を覚えて自然な文章になっていくのが、この世界に段々と慣れてきている感じがして、時間の流れの表現が巧みだなと思いました!

    続きがとても楽しみです。
    これからも執筆頑張ってください!

  • う〜ん面白いです! 今まで読んだことがないタイプですね✨ 独創性が光っていて素敵です✨ トゥードル・ゲンジーは博識で愛情深いですねえ

  • 言語の壁はありましたが、今のところ文化や習慣、ものの考え方や捉え方に対する差異はあまり見られませんね。順調に交流しているように思えます✨

  • 異世界に飛ばされた時に、「なんで言語通じるの?」の基本的な問題に立ち返った物語ですよね。
    その場合はやはり、その世界の言語学者などに教えてもらうところからはじまる。なるほど、面白いです✨


  • 編集済

    第3話:ハイケイ、先生へへの応援コメント

    おお……! 10日も経たないうちに、これはまた随分書けるようになりましたね! 文章から察するに、仕事をしつつ勉強しているのですよね? この人は稀にみる勤勉家なのかもしれません。内容から不穏な空気を感じますが、果たして……

  • お〜この一件難解な文章。ちょっと脇には逸れてしまいますが、『アルジャーノン』を思い起こさせますね!
    ここからの展開が楽しみです✨

  • 第3話:ハイケイ、先生へへの応援コメント

    コメント失礼します。
    暗号文系なのか、それとも手紙の内容が、読みやすくなることを楽しむ作品なんでしょうか。

    ちょっと意図が汲み取れなくてすみません……。

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。
    言語が通じない世界で、主人公が先生と交流しながら転移した世界への理解を深めていく成長物語なので後者の解釈で合っております。徐々に世界に順応していく姿を温かく見守っていただければと思います。


  • 編集済

    第3話:ハイケイ、先生へへの応援コメント

    第一話とあわせて

    無料web小説は買い切りのものと違い
    一話で読みづらい、頑張らないと読めない、だとブラウザバックで終了となるので
    読みにくい転移者側の文章をカタカタを固有名詞、他をひらがなにする、量を減らす、などで興味を引く報告にするのがいいとおもいます

  • 最後の先生のアドバイスはエルフの心持ちだからこそ出て来るアドバイスですね。
    序盤は読みにくかった手紙が読みやすくなっていく流れが面白かったです。

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。
    異世界転生における言語の問題を直感的に分かりやすくするために手紙という手法を思いつきました。最初から読み続けていくと見れる主人公の変化を今後とも応援して頂ければと思います。

  • Xの方から伺わせていただきました!

    ストーリーを語るのではなく、手紙のみのやり取りで物語を作っていくやり方はモキュメンタリー的な空気を感じられて個人的には好みです。
    そうなると、手紙であることを活かした仕掛けがあったら嬉しいとは思いますが、まだ序盤ということもありこの物語の全容を把握できていないため、見守らせていただきます。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。まだまだ序盤だというのに期待を膨らませて頂いてることを喜ばしく思います。今夜から主人公が大きな騒動に巻き込まれていき、手紙がカギになる展開を模索しているのでもうしばらくだけお待ちいただければと思います。


  • 編集済

    ホ○ットを避けているのはあるあるですね
    SWでもそうでしたが
    主人公は元野球選手かな
    執筆お疲れ様です!

    読み手のかた話にのめり込んでもらうには、登場人物が直面している困難や目標、動機に気持ちを重ねてもらって、その上で解説や結果があると手応えを感じてもらえると思います
    手紙形式は安楽椅子探偵等がありますが、謎解きなどでなく冒険物なので臨場感がなく
    結果と説明だけが列記されているのは非常にもったいないとおもいます

    この手法でいくなら一捻りするか、素直に冒険パートと手紙パートを織り混ぜていくのが魅力に繋がるとおもいます
    読ませていただき、ありがとうございました

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます。
    今回の書簡体で書く異世界転生というコンセプトはわたしとしても挑戦作であり、試行錯誤の段階にある状態です。その為、冷静な分析をしてくださることに心から感謝いたします。

  • Xから読みに来させていただきました

    作者として狙いがなにかあるのはわかります
    しかしながら厳しいことをいうようですが
    異様に読みづらく読者のことを一切考えていないかと

    こちらの作品は無理に読まれなくてオーケーでした(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ

  • 自主企画に参加ありがとうございます。

    手紙という手法というのはあるんだなと

    思い参考になりました。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ご拝読いただきありがとうございます。
    面白い縛りでの企画ということで参加させていただきました。
    お互い切磋琢磨していきましょう。

  • こんにちは。
    企画から来ました。

    まだこれからの作品ですね。
    執筆大変だと思いますが、頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    ご拝読いただきありがとうございます。目に見て頂くだけでも光栄です。
    まだまだ書き始めたてなので皆様の作品を見つつ勉強させていただきたいと思います。