応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    わあああ!!

    とっても素敵なエピローグをありがとうございます<(_ _)>

    作者からの返信

    縞間かおる 様🍀

    こちらこそ拝読頂きありがとうございます(*‘ω‘ *)
    そして、レビュー🌟🌟🌟まで下さり感謝しております<m(__)m>

    やはり最後はハッピーエンドがいいな~と思いエピローグを書かせていただきました。
    いつかその後を書いた番外編を描いてみたいと思っております。

    編集済
  • 第5話 不運は突然にへの応援コメント

    まさに転機!でしょうか??

    作者からの返信

    縞間かおる 様

    この時の一朗にとっては、危機に近い感じです💦
    貧乏神の咲がいるからどん底に落ちてしまったと考えていた一朗に咲は挑発的な言葉で煽ります。そのことで自分の弱さを知って……一朗がどう動くかが今後の鍵となります(*‘ω‘ *)

  • これも美味しそうですね!(*^-^*)

    作者からの返信

    縞間かおる 様

    お腹空いている時に読むとお腹がぎゅるるとなるかもしれないですね🤤🥢
    食事シーン、また出てきますのでお楽しみに(^^♪

    応援コメントありがとうございます。
    引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです😊

  • 第3話 空腹の貧乏神 ②への応援コメント

    「ビンボーダンス」

    上手い! (^_-)-☆

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)/

    お返事おそくなってすみません💦

  • 第1話 貧乏神ってガチ?への応援コメント

    ガチで貧乏神なんですね(^^;)

    作者からの返信

    縞間かおる 様

    ガチで貧乏神なのです(;^ω^)
    でも憎めない女子なのです😊❣

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    一気に読んでしまいました。

    とても面白かったです☆

    作者からの返信

    くるみしょくぱん様

    応援コメントありがとうございます。

    楽しく読んで頂けたみたいで、とても嬉しいです(^^)♡

    くるみしょくぱん様の作品も、
    すごく甘酸っぱい青春物語で
    とても気に入っております☆☆☆

    これからもどうぞ応援の方よろしくお願いしますm(_ _)m

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    咲さん、貧乏神の才能はあったのですね。
    とはいえ一朗さんをここまで導いたのだから、もはや幸福神と言っていいような気もしますが……

    人にマイナスを与えるだけではなく、それを転じてプラスまで持って行くという新しい貧乏神の姿を見ることができて、読者としても福をいただいた気分です。

    作者からの返信

    亘理ちょき様

    応援コメントありがとうございます。

    井原西鶴の浮世草子『日本永代蔵』からヒントを得て物語にしました。
    不幸と幸福は紙一重、奥深い言葉だと思います。

    拙作を読んで頂いた亘理様に
    沢山の福が訪れますように。
    \(^o^)/

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    完結おめでとうございます
    二人の関係に、心がほっこり和みました
    短いけれど、心に残る作品だったと思います
    レビューもさせていただきますね

    作者からの返信

    八白 嘘様

    応援コメントありがとうございます。
    そして素敵なレビューまで頂けましたこと大変光栄です。

    心に残る作品だと思って下さったことに感謝し、今後も楽しく感動して頂ける作品を作って行こうと考えておりますので、応援の方よろしくお願い致します。

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    とっても面白かったです。
    こう言うお話大好物です。
    僕の作品と違って爽やかなプラトニックラブがいいですね。
    いいですよね、現実にはいないキャラって。(=^x^=)

    作者からの返信

    猫の尻尾様
    拙作に素敵なレビュー、応援コメントありがとうございます。
    「面白かった」の一言でもう元気100%になります。\(^o^)/

    ある資料の中で貧乏神がきちんともてなしてくれた方に恩返しするかのように応援し、極貧だった夫婦が財産を築くまでに成長してゆく物語があり、それをヒント現代風にアレンジして物語が生まれました。

    また、新しい作品も近日公開出来ると思いますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    素敵な物語でした。

    作者からの返信

    わら けんたろう様
    拙作に素敵なレビュー、応援コメントありがとうございます。
    完結した後はほっとする反面、寂しさもありますね。
    今現在新しい作品のプロットを作成中です。
    これからも応援のほどよろしくお願いいたします。

  • そしてエピローグへへの応援コメント

    こんにちは、完結お疲れ様でした。

    凄くいいお話でした。咲さん、幸福業は肌に合わなかったんだ。
    貧乏の神でも一郎さんを幸せに出来るのなら、幸福の神なら億万長者で健康寿命は100歳も夢ではない気がしました。
    お店も軌道に乗って、良かった。これだけいろんな神がついているんだもん。幸せになれますね。楽しいお話をありがとうございました。

    というわけで、レビューを書いてみました。
    あとで確認して下さいね。ではでは

    作者からの返信

    雨京寿美様

    いつも応援頂きありがとうございます。
    完結ボタンを押した瞬間、咲や一朗に会えなくなると思うと寂しくなりましたが、また新たな作品で楽しんで頂きたいと思いながら、プロットを考えております。

    今後も頑張りますので、応援の方よろしくお願い致しますm(__)m

  • 第6話 新たな一歩への応援コメント

    『「ヤバい・・・食べ過ぎて太ったかも」』

    太った貧乏神……。
    貧乏神ぽくないな。

    作者からの返信

    わら けんたろう様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    確かに、貧乏神のイメージとして太ってしまうのはNGですね。

    私の中では桃太郎電鉄のボンビーのイメージが強くて、この作品では、ちょっとでもキュートなイメージの咲ちゃんにしたいな〜と思いつつ奮闘中です。


  • 編集済

    こんにちは、コメント失礼します。
    こう言うお話が好きです。
    貧乏神にしてはキュートで、取り憑いた相手を励まし、甘えて、良い感じです。一郎君の運気が下がったとしても、楽しい時間がありますね。面白かったです。引き続き、物語を追わせて頂きます。

    あと、拙作に素敵なレビューを頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    雨京寿美様

    応援コメントありがとうございます。
    小悪魔系にしたかったのですが、段々と物語が進む中で貧乏神の咲が愛おしくて可愛い女子になってました(笑)

    今後とも作品及びキャストの応援よろしくお願い致します。

  • 第5話 不運は突然にへの応援コメント

    『会社が潰れたのは不幸だけどさ、本当はチャンスなんじゃない?』

    おおっ、いいこと言いますね!
    貧乏神のわりに。笑

    作者からの返信

    わら けんたろう様
    応援コメントありがとうございます。
    最初は貧乏神も半分無責任な感じでアドバイスしていて、徐々に貧乏神を受け入れてくれた一朗に対して幸せになって欲しいと思うようになっていく心の変化も楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1話 貧乏神ってガチ?への応援コメント

    『「ふーん、イチロウ・・・なんか冴さえない名前だね」』

    世界中のイチローさんに謝れ!笑

    御作、引き続き拝読いたします。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    わら けんたろう様
    作品を一読頂いた上、コメントまでありがとうございます。
    確かに!!世界中の一朗さんに、貧乏神からお詫びさせます(笑)

    こちらこそ、引き続き楽しんで読んで頂けるように頑張りますので、
    よろしくお願いいたします。

  • 第5話 不運は突然にへの応援コメント

    貧乏神パワー発揮ですね!
    でも結果的に幸せになりそうな予感、、

    話末に謎の改行入っちゃってますよー

    作者からの返信

    向夏夜なくの様
    感想ありがとうございます。
    ハッピーエンドにしたいなと
    思いつつ、色々思案しております。
    改行の件ありがとうございます
    m(_ _)m
    早速訂正致します。

  • 「なんでこの子が貧乏神なんだろう?」と思いながら読んでます。
    座敷わらしとかそっち系ではなく、貧乏神、、、続きの展開が気になります!!

    作者からの返信

    向夏夜様
    コメントありがとうございます。
    これから起こる出来事と、その事柄に向きあっていく主人公の行動が吉と出るか凶と出るか、
    楽しみながら読んで頂けたら、
    嬉しいです。