応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 16001への応援コメント

    これはいくら誘惑があっても萎えますね( ;∀;)この先にイッたら何が待っていたのか気になります。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    壺とか買わされちゃったんじゃないすかね。
    風俗のが安そうです

  • 第2話 12000への応援コメント

    あちゃー。゚(゚´Д`゚)゚。
    あばばばばばば。゚(゚´Д`゚)゚。泣
    本能に従いましょう。ということですね😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。
    でも…難しいですよ。本能と理性のちょうどいい所。バランスを崩すとエライ事になりますもんね

  • 第1話 4000への応援コメント

    🤣爆笑
    気づけなかった上に、「裏はボコボコ」www笑
    これはもうあばばばばばばばばですね。
    (゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私ね…いつも空回りなんです。
    もっとこう…軽いフットワークで生きて行きたかった…

  • 第3話 16001への応援コメント

    これは、逃げて正解。
    いや、逃(の)がして正解、か。

    何にしても、家族に辿り着いていますからね。
    いい人生じゃあないですか。

    漱石さん、最後まで不憫。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いや。
    私は漱石のこと許さない。私から1セックス奪った偉人ですよ(真意不明)

  • 第2話 12000への応援コメント

    あそこの状態はともかくとして、前に進む言動にいくところでしたね。
    いや、でも、告白の時、オレのあそこは……ってことになるのか。ううむ。
    それにしても、漱石さんが何をしたっていうんだ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アソコがおさまってたら、イケたのに。アソコがイケる状態だとイケないんです。
    難しい…

  • 第1話 4000への応援コメント

    本当に月が綺麗なだけだった可能性……。
    そして、都市伝説的な扱いなのに漱石さんにとばっちり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いや。私のこと好きだったんですよ。言い切るけど、そうなんですよ。きっと

  • 第3話 16001への応援コメント

     怖っ!

     きっと漱石先生のバチが当たったんですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この頃は、まだ漱石に恨みがないころですよ。なのに?

    クソ!漱石め!

  • 第1話 4000への応援コメント

    >チン◯ンにオシッコする以外の機能が備わってるなんて知らない

     そんな事、ないんじゃないですか? それから漱石先生に謝って下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すいません…

    漱石だけに…

    すいま千円…

  • 第3話 16001への応援コメント

    最後はホラー。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ホラーですよね。自分の理性に感謝っす!

  • 第2話 12000への応援コメント

    こんばんは。
    女性さんは「拒まれた」と感じたのでしょうかね。どちらも悪くないから、なかなかに辛いですね。
    あと、学生時代に「キ⚪タクにお姉さんがナンパされた友達がいるんだー」みたいなことを言っていた方がいたことを思い出しました。その時は、⚪ムタクさんもナンパするんだー、へー、と思いました。それだけなのですが。あ、話していた方は女性です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えー…キムタクもナンパするんだ。
    やだぁ…
    でもお姉さんがナンパされたってことは…そのお友達もかなり工藤静香に似てたってことですかね

  • 第3話 16001への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     え、こちらって、「エッセイ・ノンフィクション」なんですよね……??
     ……そして、最後まで漱石先生への恨み節……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと変えてます。特定宗教を彷彿とさせるので…ちなみに2回直前で逃げてます

  • 第3話 16001への応援コメント

    毎回、夏目漱石への恨み言が入っていて笑いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だって…

    アイツ許せます?直訳せーや!ってなります

  • 第3話 16001への応援コメント

    吹いちゃいけないけど吹いた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    吹いていいとこです。
    まあ、今は童貞ちゃうんで…ハッピーエンドでしょ?

  • 第3話 16001への応援コメント

    卒業エンドじゃないのかい笑
    先っぽだけでも入れてこい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    え?今から?
    家知ってるから…

    可能っちゃ可能!

  • 第3話 16001への応援コメント

    こんなエロ漫画みたいな話あります?
    と思ってましたが、この手の勧誘する人なら体ぐらい捧げちゃうんですよね。尊師に怒られないだろうか。
    しかし鋼の意思で耐えたのは素晴らしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちなみに卒業は、地雷臭なしの積極的エロ天使にさせていただいたんで…

    まあ、けっこうある話っちゃある話です

  • 第3話 16001への応援コメント

    チャン・〇ンゴン・ゲン???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんでチャン・ドンゴン?と思ったら。チャン・ドンゴン・ゲンって芸人さんがいるんですね。似たようなネタがあったのかな。まあ、宗教分かっちゃうんで、ちょっと変えてます。(ちょっとか?)

  • 第2話 12000への応援コメント

    キム〇ク
    からの
    キ〇兄www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キムタクね。
    キム兄は…まったくの別人じゃない?まあ、モテるんやろうけど

  • 第1話 4000への応援コメント

    ざっくり一日、十回以上計算wwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあね。絶倫なんでね。
    でも平日計算してないんでね。
    もっとですわ(イキり)


  • 編集済

    第3話 16001への応援コメント

    最終話、偶然送る事になったオンナが…。ヒキ強すぎる(笑)

    気になる事満載です。何故家電にお札?トイレの貼り紙は?

    もしかして、触らぬ神に祟りなし、逃げるが正解、に導かれてた?(試された)

    ともかく、逃げられてよかた〜www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    逃げて正解でしたよね。きっと。
    でも…終わった後に逃げるって選択肢も…あったかも

  • 第3話 16001への応援コメント

    ……これ、ホラーですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どホラーです。めっちゃ怖かったもん。まあ、でも…童貞だったから助かったんでしょうな。

  • 第3話 16001への応援コメント

     今回、ついに最終回にして卒業界か!? と思いきや、強烈な地雷きちゃいましたね(笑)。たしかにここで踏み込んだらヤバい世界に取り込まれてた感。
     それでもここで踏みとどまって理性が勝利できたナカナカさんを尊敬します!! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    卒業けっこう遅かったんですよねー…
    まあ、ここでの決断は間違ってなかったと思います。

  • 第2話 12000への応援コメント

    僕男子校生なんで大学に行ったときの参考にさせてもらいます!
    取り敢えず、夏目漱石は許しません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    参考になるかどうかは置いておいて…

    夏目漱石は許せないで下さい

  • 第2話 12000への応援コメント

    夏目漱石へのとばっちりがすごい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイツですよ!アイツのせいです!
    だから1万円になれねーんだよ!

  • 第2話 12000への応援コメント

    勿体なかったですね。
    女性も可哀そうです。いたしたかったのでしょう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私はいたしたかったですけどねー。
    チュー止まりでしょ。でもチューで止まらんでしょ

  • 第1話 4000への応援コメント

    最高!(最低に可哀そうww)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ねー。可哀想でしょう?
    童貞ってみんな可哀想なんですよ

  • 第2話 12000への応援コメント

    1話目の出だしから声に出して笑いました!
    そして2話目の(二児の父)でなんだかんだ
    モノにしてるやん!とツッコミました。

    私も何回逃してるんだろうと考えてみましたがやめました。
    やっぱり大事なのは勢いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    数えるべきです!
    その回数がアナタを作った糧だよ?

  • 第2話 12000への応援コメント

    キムタ◯でも、私はたってると思います。
    ムッキムキです(あまりにも下品すぎる表現)

    でも彼は、逃してなさそうです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キムタクは…イケメンも最初は分かんないから見逃しあったんじゃないかなー…と思ってます。じゃないと人間じゃねえ

  • 第1話 4000への応援コメント

    最高!!(最低!!)

    えっと、最高です笑
    あばばばばばばば

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ。男ってみんな最低でしょうよ。
    でも、あるあるなんじゃないかなー


  • 編集済

    第2話 12000への応援コメント

    4000→12000→?
    次は36000ムザムチュードくらいの口惜しエピがくるのかな。

    今話より上のむざむざシチュ…。どんなだろう(笑)

    エッセイ、すごく面白いです。

    ところで月が綺麗、はプラトニック専科の口説き文句でしょwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    プラトニックですかね。福沢諭吉はきっと「月が綺麗ですね(スケベしようや)」って感じですよ。
    ちなみに数字は1年付き合った場合の予想回数です。

  • 第2話 12000への応援コメント

    じつはめちゃくちゃモテていたのに機会を逃したゆえの童貞さんでしたか。
    深く考えずにおバカになるのが正解だったんじゃないでしょうか。
    理性的な方だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    理性の権化でありました。
    色々考え過ぎてなんも出来んかった…勿体ねえ思い出いくつかあります

  • 第1話 4000への応援コメント

     おはようございます。お邪魔しております。
     漱石先生に、なんたる風評被害!
     ……それにしても、ナカナカカナ様はモテるタイプなのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実はねー…モテるんですよぉ。
    でもチャンスはものに出来てない腐れ童貞野郎なんですよぉ

  • 第1話 4000への応援コメント

     「月がキレイ」って、大学生だと知ってる人の方が少ないですよね(笑)。
     自分なんか女子と二人で歩いてる時に「あ、月きれいだね」とか知らずに言っちゃったことありますよ! 今思うと、相手はどう思ってたんだか……。

    作者からの返信

    コメントありがとう!

    ヤダ…カヌレったらアタイを口説いてる。マンモスやらしー!

    って思ってたと思います

  • 第1話 4000への応援コメント

    そこでセックスしてたら今の家族もなかったかもしれないので結果的には良かったんじゃないですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、それはそう!
    でも、もっと色んな思い出欲しくありません?

  • 第1話 4000への応援コメント

    ……気をしっかり持て!!
    相手は、夏目御大✨だぞ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ。会うことないから態度デカイんですけどね。生きてたらこんなん書けませんけど

  • 第1話 4000への応援コメント

    問題作だ!
    しかも夏目漱石に八つ当たりwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏目漱石がもしそう訳したんであれば…私は漱石を許さない!