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  • 11月22日金曜日(1)への応援コメント

    こちらも拝読させていただきます。

    同窓会。
    これは……色々なコトが頭の中をよぎっていきますね。

    今の自分に過去の自分が重なる。
    これは、なかなかしんどいですよ。
    でも、結局はあの頃の自分がはしゃいでしまうんですけれど^^;

    引き続き、楽しみに読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    西之園上実 さま

    こちらにもようこそです。ありがとうございます!

    同窓会、当日まで腰が重い同窓会です。行ったら楽しくて、当時に戻って楽しめるんですが、うっかり痛い過去と出会ってしまったら、しばらく身動き取れなくなる可能性も、ありますね。
    一緒に乗り越えてもらえるとありがたいです(笑)
    よろしくおねがいします!

  • 12月25日水曜日(2)への応援コメント

    こんにちは♪

    節目の時期に色々考えたり、色々起こったり。それも過ぎてしまえば良い思い出ですが、主人公は何かが動き出しそうな予感ですね。

    わたしもそんな事があったかな?考えながら拝読させて頂きました。

    少し大人の物語、ありがとうございます。

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛ さま

    最後までお読みいただき、ありがとうございます。29歳と30歳の間にある深い溝は、ただし、自力で跳び越えることができるくらいの幅なのだ、という気持ちです。

    乗り越えることができても、できなくても、いつか「そんなこともあったね」と思える……ような希望が持てる話が書きたいと常々思っています。

    お付き合いいただきありがとうございました!

  • 11月22日金曜日(1)への応援コメント

    こちらでもこんにちは♪

    30歳前の同窓会、色々考える時期でしょうか?

    もう10年以上同窓会にも縁がないですが、同級生と会ったら、あの時間に戻れるものなのかなぁと思いながら読んでしまいました。

    作者からの返信

    神楽坂ニケ🐈‍⬛ さま

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます。うれしい。
    節目節目に色々考えるわけですけれど、三十歳のラインは、ちょっとばかり、状況に寄りでしょうけれど、考えることも多いなあと思った次第です。(そう、状況によるんだ……)

    同級生と会うと当時のテンションに、なってしまいますね、どうしても。同窓会は行くのは渋々感を出しますが、行ったら楽しめます!

  • 12月25日水曜日(2)への応援コメント

    コメント失礼致します。
    『最可愛女子』の感想から飛んできました。

    美味しそうなケーキの描写、6号ケーキは6人分というところに、作者様もケーキがお好きなのかなと感じました。
    29歳女子、微妙な時期ですよね。ケーキと同級生達との思い出と共に、停滞していた時間が動き出すようで、主人公を応援したい気持ちになりました。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる さま

    お越しいただきありがとうございます。コメントと星まで、うれしいです! 最可愛女子、楽しかったですねー!

    ケーキは6号を6人前だと認識していますが、7号も6人前でいいんじゃないかと思っております。毎月ホールケーキ食べるくらい大好きです。美味しさを描写する力はついていませんが、肉にはなっています。甘味なしでは生きられない体です。
    なお、手作りおやつ大好きです。幸まるさまのおやつがおいしそうで、とてもご家族がうらやましいです……!

    29歳の何ともいわれぬ焦りを汲み取ってくださって感謝です。越えてしまえばなんてことない境界なのですが、と思うのでした。
    お読みいただきありがとうございました!

  • 11月22日金曜日(1)への応援コメント

    卒業から時間立つと境遇が人それぞれ分かれちゃいますよね。
    同窓会で集まれるって仲がいいなーと思いました。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます!
    同級生と会うとテンションが当時に戻ります。境遇は、ほんと、それぞれですね。行くのは億劫なくせに、行ったら行ったで、もしかしたらこれで一生会わないかもしれない、とはしゃいでしまいます。