応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 中身が優子さんの男の子。なかなか理解するの難しいだろうなって思いますが、それでもリベンジしたい、戦いたいと言う熱い思いがみなみさんにもあるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ご指摘の通りです。
    次話はみなみ視点で用意しております。
    みなみをきちんと優子の元へ届けられられるよう、描いていきます。
    よろしくお願いします。

  • 星宮くんに夜ノ森学園バド部シングル1位と2位が挑戦か!
    見掛け倒しかと思いきや(スマン!)、星宮くんってやっぱりすごい選手だったんですね。

    なんか、誤字報告が趣味みたいになってきました。(笑) 
    こういうの嫌がる人の方が多いと思うのですが、大丈夫でしょうか?…

    こちらの手の内をさらす必要はないで
    →必要はない「の」で
    斉島はともかく野子やれるのはありがたい。
    →野子「と」やれるのは…

    作者からの返信

    星宮君は、畑とコートにいる時間が長かった末っ子気質な子です。
    故に、人とのコミュニケーションの経験値がまだちょっと足りない。
    思い込み、わがまま、我の強さを制御しきれていないとこあります。
    でも、生来の粘り強さやひたむきさがあります。
    結井悟とのマンツーマン指導は、彼の実力を底上げしました。
    大人と子供の違いは、生きた年齢の差だと思っています。
    経験値上げの時間の差。
    子供のうちは、何か凄いと何か足りない。このバランスは取ろうと心がけています。

    誤字指摘の趣味は、今後とも積極的に進めて頂けますと有り難いです。
    もの凄く助かっております。
    最近、超嬉しいことにPVが伸びてきております。
    しかし、見返すと誤字祭です。
    見つけ次第叩いているのですが。
    誤字一つで、浸っていた世界が壊れることがあります。
    だから、指摘は大歓迎です。

  • ある兄弟と3Pが夢… 空・海兄弟? まじか!?(笑)
    姉崎さん勝ったみたいですね。近所のショッピングモールでこんな高レベルの試合が本当に見れたらいいだろうなーって思います。
    えと、また誤字報告…
    エリスがサーブモーションを取る。
    →「レシーブモーション」かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字報告助かっております。
    何度助けられていることか。

    近所のショッピングモールで試合。
    これは自分の願望でもあります。
    一度みたら、バドミントンの見る目変わるんじゃないかなって。
    そしたらもっと巷でもっと人気が出るんじゃないかなって。
    そう思っています。

    3P情報解禁は前回の試合で暴露させるつもりだったのですが、
    タイミングがなくなってしまい、今となりました。
    強欲が強さの秘訣です。故、彼女の名前は望です。

  • あははは!
    すごく、続きが気になります!
    主人公の、ちょっと斜に構えた感じ、大好きです。

    バドミントン、やっててよかった。
    クリアとかドライブわかるし、グリップの握り方ね、そうそうそう!と思って楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    泣いちゃいそうなコメントです。
    バドミントン楽しいんですよ。
    描きがいのあるスポーツだと思ってます。

  • キモ花壇。

    ぞくっとしました。
    明らかにいじめを受けている人の思考から自然に出てくる「キモ花壇」

    多層的なところ、すごく人間味ありますよね。


    バドミントン、私も少しかじりました。
    娘と息子もやりました。
    ルールが変わっていて、ダブルスのサーブがどっちなのか、いつまでたってもあやふやです。

    バドミントンの小説なんて、昔は考えられなかった。メジャーなスポーツになりましたね。

    読めて嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    キモ花壇を拾って頂けるとは。
    いじめって、こいつにはどんな石をぶつけてもいいという世界観になっちゃうから、悪意にまみれた単語が生まれやすいです。

    僕は下手ながらバドミントン好きです。僕なりにバドミントン楽しいんだって伝えられる小説を描いていきたいと思っています。

  • 第89話 有栖空太_反省会への応援コメント

    自分もバドミントンのお話を書きたいな~と思っているので、大変勉強させて頂いております。

    企画にご参加頂き、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言ってもらえると、嬉しいです。
    とても励みになります。
    連載は続くので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 線で斬るイメージのほうが難しいように思えますが、身体知の問題かな。

    慣れの問題

    そして霊媒師はその「慣れ」を脳内コピーできると?

    …反則ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仁太郎君については慣れの問題ですね。
    刃物を面で打つ習慣はなく、線で考えた方がしっくりきたようです。
    霊媒師あるあるです。
    他人に身体を使われると、どうしたって筋肉やら脳が覚えちゃうので、「なんとなく」とか「コツ」とかそういうのを強制学習しちゃう仕様です。

  • 優子さんを完膚なきまでに叩きのめして成仏させる役目はアリスなのでは… さてさて、どうなることか。続きを楽しみにしております。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続きをといってもらえるのは、本当に励みになります。
    ご指摘の通りです。
    読み返して気付きました。
    このままだと、優子さんを倒すのは誰でもよくなっちゃいます。
    助かりました。


  • 編集済

    便利な眼鏡

    幽霊が見えるとは
    ただあまり需要は無さそう。

    想像するとちょょい怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、幽霊がみえてもいいことないので、需要はないと思います。
    この世界観では、霊媒師の補助器具くらいの立ち位置にあたります。
    一般的に使う物ではないですね。

  • 場は混乱してるけど、それぞれの心情がちゃんと描かれているので読んでいて楽しい。

    場は混乱してるけど(笑)

    賑やかになりましたね。ゆうこ視点でも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、本当に嬉しいです。
    視点をかえるって、結構勇気がいります。
    読者さんに伝わるかな。
    意味不明じゃないかな。
    それで話数単位でかつ表題で、この話は誰の視点ですよって宣言しちゃっています。
    「読んでいて楽しい」は、本当に報われます。
    ありがとうございます。

  • 予想外に面白いことになってきました。

    楽しすぎる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    部活といえば内輪もめ。
    まずはこれがないとはじまらないと思って。
    がっつりぶつかってもらいました。

  • 何かと拗らせそうな芽はありますね。

    関係者多数…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、仕掛けが色々あります。
    ご堪能頂けますと幸いです。

  • 謎の安藤さんの名前がちらりと…

    誤字、ってか書き間違い?
    僕のサーブだ。
    サーバーは有栖空太。→ レシーバー、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    安藤さんはこの夏祭りで登場頂く予定です。
    味わって頂けますと幸いです。

    あ。
    ご指摘ありがとうございます。
    何度見返しても、何かしら出てくるもので・・・
    有り難いです。

  • ここまで読んできてのコメントになります。
    最初は、高校生の悩み多き日常を描く物語かと思ったのですが、突然それがファンタジー?こういう幽霊モノはなんていうんでしたっけ。
    そこに除霊師まで登場して、緊張感が一気に高まりました。
    たぶん、この先は幽霊と霊媒師とヒロインの暖かい物語に展開していくんだろうな、と期待しています。

    プロローグが長すぎるとの近況ノートも拝見しました。
    おそらく、その「長すぎる」というコメントは、メインテーマまでが遠いという意味ではないかなと思いました。
    3人のプロローグのボリュームがアンバランスなのも気になりました。
    私の中では、ありすの高校生らしい苦悩の物語を期待が高まっていたのが、ゆうこが幽霊であることで良い意味で裏切られたところに、空太の登場で肩透かしを食ったような感覚でした。
    各エピソード単位で見ると、とても気持ちいいのですが、それが有機的に結合していない感じ、というのでしょうか。
    特に、楓の登場は、空太のキャラクターを説明するには重要なシーンだと思うのですが、唐突感があり、時系列が分からなくなりました。(楓の存在が紹介されていない段階でいきなり会話から入るので、ゆうことの会話にしては変だなと思いました。)

    自戒も込めてですが、作者と読者には情報の非対称性があるので、情報の出し方って難しいなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すごく嬉しいです。
    あぁ、納得しました。
    作者はわかっているんだろうけど感ですね。
    客観視していないと調整が難しい奴・・・・。
    それにプロローグのバランスっ!
    いっそ空太エピソードをがっつり削ってしまってもいいのか。
    ご指摘ありがとうございます。
    これはきちんと結論をださないといけない奴です。
    悩んでみます。

  • 第62話 有栖空太_決着への応援コメント

    おお空太君参戦ですか。

    バドミントン楽しそうだな。

    オリンピックでしか見たことないですが、あのポンポン打ち合う中で色んなこと考えてるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンに馴染みのない方に、そう言ってもらえるのは本当に嬉しいです。
    嬉しくて読み返すと、誤字脱字が多い・・・。
    この辺りは修正しました。
    みたつもり~~ですね・・・

    はい、バドミントン楽しいです。
    シャトルを打ち返すだけならば、気軽な運動なのですが。
    勝ちにいくスポーツとなると、がらりと毛色が変わってきます。
    早指しの将棋のように、一瞬時間のなかで考えるだけ考えないといけません。
    それを計画するには、思考力が必要で。
    それを実行するには、体力が必要で。
    それを実現するには、メンタルが必要で。

    でもそんな内部の事情なんてわからないです。
    だから、小説にしたいなって思っています。

  • ここまで読みました!
    オカルト入ってるのもいい塩梅で、めっちゃ良いスポコンじゃないですか!バドミントンは門外漢ですが、作者様がこだわりを持って書いているのが伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンに馴染みのない方に、そういってもらえるのは、本当に安心します。
    なんだろう、ほっとしました。

  • 色んな因果関係が絡まってきましたね。

    どの登場人物もひと癖もふた癖もあって見ていて楽しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえるのは、本当に嬉しいです。

  • 色んな視点から、関係性が出てきて楽しいですね。
    バドミントンもわからないなりに、雰囲気で楽しんでいます。

    あーちゃん、脳内麻薬出すぎ。

    いやそれ、苦しくてくじけるところでしょう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントン意味不明ってなってなくて安心しました。
    馴染みのないスポーツの作品って、どうにもそこがネックで。

    うちのあーちゃんは酸欠気持ちいい人です。
    何かやる人は、どっかぶっ飛んでいる人かなって思っています。

  • ものすごく面白いです♪

    でも……最新話まで、先は長いですね。ちょっとずつ読んでいきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すっごく嬉しいですっ!
    励みになります。
    よろしくお願いいたします。

  • テニスのライジングのようなものかな

    少しでも相手の時間を奪う為に少しでも早く返す。

    足の速さと切り返しの速さで勝負

    対するはドロップショットやロブ、フェイントを駆使して勝負してくる技巧派

    みどころの多い勝負ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ライジング!
    はじめて知りました。ちょっと調べてみます。
    学びが多くて嬉しいです。

  • もう視点が慣れたのでとても面白く読ませてもらっています。

    さてどうなっていくのか。過去から来た鬼コーチ爆誕?(笑)

    やはり最初の方で、読者の頭が登場人物の視点に馴染んでいない時の書き方が決め手でしょうね。

    まぁこれはどの作品にも言えることでしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く励みになります。
    ご指摘の通り、これから調整してみようと思います。


  • 編集済

    後中くん、フィギュアの選手だったんですか。どうしてフィギュアを中断したのかはおいといて、フィギュアからの転向先がなんでバドだったんだろうって、思いました。ジャンプ力は凄そうですが…

    こっそりじゃない誤字報告です。
    「男子シングルのエースをだった人だ」
    →「を」がいらない、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘助かっております。

    後中さんの転向理由は、相方の安藤さんが出てきたときに取っておこうと思いました。新情報を詰め込みすぎると薄まっちゃうかなと思いまして。

  • 最初の方が、どうしてもすんなり頭に入ってこなくて、どうしてなのかを結構考えました。

    主人公の、「訳の分からない状況」の文章が、結構混在していて、視点が定まらず、理解できなかったようです。特に最初の「えっと」が文章を分断してしまっていて、理解を妨げているようです。

    1.訳の分からない状況の現状認識
    2.突然の男の子の言葉による介入
    3.少しずつ理解が現実に近づいていく

    という流れで語ると、理解しやすいかもと思いました。

    例えば、こんな感じでしょうか?
    このコメントは後で削除しますね。伝えるのってコメントしかないのかな…



    目の前で人が倒れたらまず人命救助。

    大丈夫ですか?と声をかけるのが、きっと正しいけど、この場合は、どうすればいいのだろう。


    状況をそのままお伝えするならば、

    私の前に黒髪の子がうつぶせで倒れている。

    元は白髪だったその人は、私の前で、半透明の人と黒髪の子に分離した。

    そして、私の手と、その半透明の人の手が重なっている。そうそう、握手するところだったんだよね。

    だけど、その手がスカスカと手がすり抜けしまい、互いに困惑したまま、目をあわせている。

    改めて考えてみると随分とおかしな状況だ。


    「くはは、本当に唐突だなぁ」


    と、突然の足下からも笑い声がかかり、私は思わずびくりと体をすくませた。

    黒髪の子が、うつ伏せの状態からくるりと仰向けになり、そのまま上体を起こす。脚を投げ出して、こちらを見上げる仕草はどことなくコミカルな印象を受けた。

    「えっと、あの大丈夫ですか?」

     やっとまともなリアクションをとれた気がする。

    「うん、大丈夫。俺はびっくらこいて、お腹すいたくらいかな」

     わけがわからない。

     髪が真っ白から真っ黒になるのも。

     困惑顔の半透明の人も。

     これはつまり?

    「どういう状況なんだろう?」

    「っつ」

     と、半透明の人に、心境をそのままなぞられて、思わず息がつまった。そうだよね。わけわからないよね?

    「とりあえず、一息つきませんか?」

     そう提案されて私は本当の意味で、正常な時間を取り戻した……ような気がしたのだった。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、本当にありがとうございます。
    夢蜻蛉さんがどちらにお住まいかわかりませんが、そちらの方には足を向けて寝れないです。
    客観視が本当に難しいです。
    自分でも「うーん」って思ったら、読み手は数十倍「うーん」ってなっているのですね。
    そこの描写は、もっといい表現あるはず・・・・って思っていたところでした。だったら直しとけという話なのですが。
    まぁ、通るかな?って甘えておりました。


  • 編集済

    拙著にコメントありがとうございました。
    企画の趣旨に沿って、感想を書かせていただきますね。
    的外れな指摘でしたらすみません。

    第一印象ですが、素材そのものはかなり強いと思います。

    特に良いなと思ったのは、アスリートの身体感覚がきちんと言語化されているところです。
    呼吸、足の震え、グリップの感触などが具体的に描かれていて、単なる競技描写ではなく、主人公の息苦しさや切実さまで伝わってきました。ここはこの作品の強みだと思います。

    そのうえで、改善点を挙げるとするなら、プロローグとしてはやや長く感じられたことです。
    見せたいものが多くて、少し渋滞している印象があります。

    一話の中に、自主練、白髪の人物との遭遇、いじめの事実、家庭環境の説明など、強い要素がいくつも入っているぶん、それぞれが少しずつ薄まっているようにも感じました。

    思い切って分割するのもありかもしれません。
    たとえば、プロローグでは自主練のシーンを軸にして主人公の孤独や違和感を見せる。
    次に第1話として、白髪の人物との出会いをしっかりフックとして立て、その後でいじめや家庭環境を開示する形にすると、より「続きが気になる」導入になる気がします。

    現状でも魅力のある要素は十分にあるので、弱いというより、長所がはっきりしている作品なのだと思います。
    だからこそ、冒頭の情報量や順番を少し整理するだけでも、さらに読みやすく強い作品になりそうだと感じました。

    率直な感想としては以上です。

    追記:すみません。冒頭の構成を見落としてました。
    登場人物ごとにプロローグが3つあるんですね。
    その狙いを考えると、ちょっと的外れな意見だったかも知れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ものすごく嬉しいです。
    しかも具体的な案まで提示頂きました。
    やはり1話ですね。
    情報の渋滞はまさにその通りで、どうすればいいのか悩んでいて、この企画に辿り着いた次第です。
    腑に落ちました。
    プロローグを組み直してみます。

  • 拙作にコメントいただきありがとうございます。

    なるほど…視点が3つ。繋がって話を構成していく感じですかね。

    文体も特に気になるところはなく、序盤なのでまだなんとも言えないのですが、プロローグにしては結構ボリュームがそれぞれあるので、前の話との繋がりが頭に浮かぶまでに結構かかります。

    過去の話はこの後の話で必要になった時に語ることにしてプロローグはもっとあっさりしたほうがいいように思えます。

    ただこれはプロローグまでの感想。

    話の作り方は面白いのでちょっとずつですが最後まで読んで見たいです。少しずつ感想やコメントは挟んでいきますね。

    バドミントンは詳しくないのでそこの用語が出てくると止まるのは仕方ないかな。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く助かります。
    やはりプロローグの情報量が多いですか。
    削ぎ落とすと意味不明にならないか怖くて切れず。
    でも、これはやっぱり多い。
    特に4話がひどいはずで・・・
    話数を分けるか、もういっそばっさり削ぐか。

    ありがとうございます。
    自分の悩みどころズバリだったので、本当に嬉しいです。


  • 編集済

    動きがかたい、ケツもかたい… いつも一言多い空太くん。アリスに後ろからシャトルぶつけられるぞ! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にご指摘の通りでして・・・
    ありすさんには、もちろん反撃を期待しているところです。
    空太君にもそろそろバドミントンで苦労をしてもらおうと思っています。

  • イリスのペアはエリス姉様ですよね? 次のエピソードのタイトルは「アリスアリスvsイリスエリス」ですね!(笑)
    危うく読み飛ばし掛けましたが、空太くんのお兄さんって、えっと…海人くん!?久々の登場ですね、名前だけだけど。てか、前どこで出てたっけ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イリスのペアは実のところは決まっていないです。
    この時点では、同性でイリスの相手をできるのがいなくて、暫定エリス姉という具合です。部内でも適度に問題児で。
    エリス姉はむしろシングルを好む傾向にあったり。
    実のところ、イリスのペアは・・・にするつもりです。これは夏祭りの終わりに判明します。

    海人さんの存在はちょいちょい示唆されていました。
    がっつり存在を描かれるのは62話くらいです。
    海人の存在まで認識してもらえているとは・・・
    本当にありがとうございます。

  • ええ、犬飼くん、R18なことしてるの??? それとも首筋のばんそーこーには何か別の意味があるのか? これはこの先の展開が楽しみです!ってそこかい!(笑)

    >誤字かな?報告です。
    人目でスタッフ→一目でスタッフ、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もの凄く助かります。
    何で誤字脱字ってやつは、見直しても見直しても出てくるのか・・・
    みてるつもり~~~
    なんですよね・・・・

    犬飼くんについての言及は、実のところ結構嬉しいです。
    空太の先輩発言につながるのですが。
    主人公にとって、先輩また先達がいるということは結構大切だと思っています。無から有はつくれなくて。空太にとって、そういうこともあるのかと認識させるための布石になっています。
    それはそれとしても、犬飼くんの視点の夏祭りも描きたいと思っています。犬飼くんは自由度が高いキャラなので、描く側としても結構楽しみだったりしています。

  • 大学の時、友人が雅楽部で「りゅうてき」や「こまぶえ」吹いてたのを思い出しました。舞もやってて、めっちゃかっこよかったです。でも舞って、お面を付けると視野が狭くて舞台の端が見えなくて落ちそうになったって、言ってました。優雅に見えるけど色々大変なんですねー。

    誤字かな?と思われるとこの報告です。
    一族は反映しているので大丈夫ですよ
    反映→繁栄、かな?

    「れいちゃん、およその位置教えて」
    「わ、れいちゃんが空兄ぃみたいになりました」
    れいちゃん→圭さん、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうごさいます。
    誤字の指摘、もの凄く助かりますっ。
    修正しました。

    読み手の記憶を刺激できるって、とても嬉しいです。
    バドミントンとは離れる話ですけど、書いて良かったです。

  • 口で端を加えたりして、たすきがけで袖をしばる仕草ってかっこいいですよね!

    作者からの返信

    自分はたすきがけするときは、人にやってもらっていました・・・
    これ一人でできるものなのかと、最近知りました。

  • さすがアリスちゃん。「何を?」って返さないところ、反応早い!
    うっかりネット際に浮かせちゃったシャトルをきれいに叩き込まれた感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おぉっ!
    うまい例えを頂きました。納得です。

  • 第153話 有栖空太_山へへの応援コメント

    なるほど… ホラー系の設定の全貌がようやく明らかになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。この流れです。
    寂しいから。一人が耐えられないから。
    そんなわがままからはじまった物語です。


  • 編集済

    第152話 ゆうこ_再会への応援コメント

    ついに有介さん登場しましたね、骸骨だけど。優子さんは淡々と語っているけれど、自分が燃えているところを見るのってどうなんだろう。しかも目があったってことはまだ息があったってこと!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、確かに。
    目があっていますね。自分の中で自然とこの描写になっていました。
    ちょっとこの辺りの解像度をあげてみようと思います。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く励みになります。
    そういってもらえると、安心します。
    一つ一つ積み上げていきますので、よろしくお願いいたします。

  • イリスの愛称がヤイ、エリスはイリスのお姉さん
    ファーはお父さん、モアはお母さん。最初、名前かと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この指摘はかなり嬉しいです。
    デンマーク語で「私ーヤイ」「父ーファー」「母ーモア」とあったので、そのまま飛びついた次第です。
    じゃあアメリカ人が自分のことを、「アイ」とはいわないわけで。
    いい文章は伝わる文章。
    わるい文章は勘違いさせるまたわかりにくい文章。
    ちょっと、ヤイは引っ込めてみます。
    あぁでも、自分の一人称で悩むイリスというのも、描写してみたいかもです。

  • 第149話 有栖空太_入部への応援コメント

    有介さんがひさしぶりに会話に登場ですね。優子さんと有介さんの間に何があったのか。もう1つの大きなテーマの側になりそうな流れ。そっちも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、かなり嬉しいです。
    バドミントンを描いているのに、平行して「不死の呪い」の話は異物が過ぎるかな、と。
    でも、空太にとってはどっちも大切なもので、切り捨てることはできませんでした。


  • 編集済

    こうやって見るとカップルぽい男女が散見されますな… 仁君、がんばれ!
    エッグの判定って音声なのですね。わたくしは電光表示か信号表示に一票です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電光表示っ。それがあったか。目から鱗という状況を体感しました。
    nakamayu7さんから、ジンタロ推しの雰囲気を感じております。彼のどのあたりが琴線にふれたのか気になります。


  • 編集済

    エッグの評判も気になります。私、常々思うんですけどこのラケットのフレームでスマッシュを人の頭にたたき込んだら殺せるんじゃないかと… ジンタロの逆パターン。バドミントン侍、なんてお話が書けそうな予感が…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントン侍っ! パワーワードですね。
    昔、冷凍サンマが主武装の暗殺者の話を読んだことがあります。刺した後、焼却して証拠隠滅してました。
    現場に血のついたシャトルがあっても、まさかこれではねぇ?となるということですね。うーむ、書けそう・・・ あったら読むかもです。

  • 企画への参加ありがとうございます!

    主人公にとても共感できました。
    私も部活のやる気は全くなかったので……やりたくて入った部活ではなかったからですね。

    今のところファンタジー感は見当たらないですが、きっと出てくるのでしょう。
    主人公の行く末と共に見ていきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。
    はい、ファンタジーちゃんと出てきます。
    主に幽霊関連な感じです。
    よろしくお願いいたします。

  • 星宮くんは知らんけど姉崎部長のこと、このまますんなり勝たせてはくれないんですよねー、きっと。さーて、どんな反撃がくるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ご指摘の通りです。
    楽できる人はきっといないです。
    まず第一の刺客をご用意させて頂きます。

  • さあ、いよいよ始まりますね! それにしても空太くん、怖いもの知らずだねー。アリスちゃんとのスキンシップで怪我してなかったらいいんだけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にいよいよです。1戦目、2戦目ともに描いていくうちに、どんどん広がっていって、自分でも驚きながら描いていました。おかげでこの3戦目にたどり着くのに2ヶ月はかかったという。なんだか幸せな経験だなって思います。
    久しぶりの空太視点でした。
    描いていて楽しいです。


  • 編集済

    「圭さん、がんばれ」の応援は陣君だったのですね。極限状態の中で聞こえるのは、一番聞きたい人の声だけですから、圭ちゃんは陣君の声が一番聞きたかったってことかな。「つながり」はバドだけに限らないはず。頑張れ圭ちゃん! てか、一番のやっかいなのは陣君が朴念仁だってことかもね。(すまん! 陣君)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、この応援は陣君です。
    ここはわざと「陣君の声が聞こえた」って、描写しなかったです。
    多分、察してもらえるかなって。
    その試みはうまくいったみたいで、結構嬉しいです。
    圭にとって陣君が意外と大きな存在になりつつあるようです。

    何が驚いたってあれです。
    どうやら一ヶ月間、圭とかなたのことだけ考えて過ごしていたようです。


  • 編集済

    圭ちゃん凄い… 機械みたいだわ。
    いや機械みたいだったから読まれたのか。
    さて圭ちゃん、反撃! でも、かなたも頑張れ!
    ちなみに圭ちゃん、自分のコートにまで将棋盤のマス目を引く必要あんのかー!って思っちゃいました。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなたへの愛着度が上がってきて、どうしようと思っている近状であります。圭ちゃんの自陣マス目は次話以降に言及していきます。説得力があるとよいのですが。


  • 編集済

    うむ?つまりは憑依していた?という事でよろしいんでしょうか?

    ラリーを無心に楽しむ様子など、丁寧な描写で伝わってまいりました。

    企画参加ありがとうございます。


    追記:明確に描写されないという点で疑問の余地が残っただけです。表現が悪くわかりにくかったという事ではありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、憑依していたという解釈で間違いないです。
    うむ?の部分に、改善の余地を見出しました。
    ちょっと考えてみます。

  • アリスパパがこんなに語るの初めてでは? 優子さんに対抗できるかお手並み拝見です。ここは圭ちゃんに勝ってもらわないと話が終わっちゃうけど、個人的に僕キャラのかなたが好きです。頑張れ、かなた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えぇ、そうなんです。
    かなたに結構愛着が沸いてきていて。
    あ、この子出来ること結構あるなぁって気付いてしまい。
    数話で終わる気がしなくなってきました。

  • スポーツは「楽しむ」って、強くなるための絶対条件だって思います。
    だからこれは圭ちゃんの勝ちだな。

  • ジンタロの遠吠え、効きましたね。優子先生がいても試合中は自分たちで考えないといけないですもんね。兎くん、くやしかったんですね。この1つの試合だけで彼のバドへの考え方がきっと大きく変わったのではないかと思います。それゆえ、圭ちゃんの力強い言葉に期待が膨らみます。アリスアリス、がつんといっちゃって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    兎は過去の経験から、驕りというのか慢心が言葉の節々にあって、それを一蹴できる経験はしてもらおうと思っていました。
    ジンタロについては、描いていたら、急に吠えました。
    もうこのまま行こうと。
    あんまりしゃべらないけど、魂の熱いやつなんです。

  • あー、かなたの気持ち分かる。
    こっちは部長相手に真剣にバドやってるのに、お前ら、恋愛とかちゃらちゃらしてんじゃねーぞ!みたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋愛って、頑張る原動力だったりしますけど。
    それって、当人同士の話で。
    外からみるとまた違う感じに見えるんですよね。
    どっちも真剣にやってるはずなんですが。
    面白いものです。


  • 編集済

    卓球は「100mダッシュしながら将棋を指すようなもの」と言う名言がありますが、バドミントンも1歩めの瞬発力からの返球コースを瞬時に思考する点では似たようなもんじゃないかと思いますよねー。
    陣さん、仁さん、声に出したらおんなじですね。陣さんは何に照れているのか… 陣さんが普段クールなキャラだけにこういったボケ?が余計に受けます!

    作者からの返信

    卓球の名言は知らなかったです。勉強になります。
    同意です。
    バドミントンって、卓球よりも「瞬時」の時間が長い分、そこに面白みというか、キャラクターの心情を描く余地があるように思います。
    男の子にとって、女の子から名前呼びされるのは、大事件なのです。
    ええ、繊細な生き物なんです。男の子。

  • 大根おろしとんなめこの和え物
    → 大根おろしとなめこの和え物、ですね。私もこれ大好きです!夏大根の苦味がさいこーですよね。
    夏祭りの日エッグでバドミントンする。コートはどうするの? 陣神社だったらなんとでもなるのかな? 天気とか風とか色々気になりますが…

    作者からの返信

    誤字脱字の指摘助かります。
    昨日と今日で2回は見直したのに・・・

    イベント会場は、屋内で天井が高いところを使います。
    つまりは町中。あっちこっちで行う予定です。
    ポーターブルネットとエッグを併用したら、どこでもバドミントンできるよね、という主旨です。
    エッグの強みは、バドミントンのラインを単独で引けることです。
    13.4m×6.1mの広さがあれば、どこででも。
    閉店したショッピングモール、パチンコ屋、廃校など。
    エッグは20セット以上用意するので、空太君達はそこそこ大変だと思われます。
    でも大丈夫。
    お腹がすいたら、出店でカロリー補給です。
    こんな構想でした。

  • 第97話 有栖空太_欲への応援コメント

    髪媒体(紙媒体?)、目立つとこにない、パソコンの電源… 空太くんも普通の高校生男子なのでした!
    アリスの翼って言葉がついに出てきました。
    翼って左右ありますもんね、2人で右翼と左翼になるってことだったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘助かります。
    書き上がりって、なんでか見つけられなくて。
    後日、「あっ」ってなります・・・・

    空太君は特殊な経験をしてきましたけど、神格化はしないようにしています。身体の性徴からくる衝動を、精神力で超越されちゃったら面白くないかなって思っていて。

    ダブルスは2人です。でも、赤と青を合わせてはじめて紫が生まれる。白と赤をあわせてはじめて桜色が生まれる。この紫と桜を描き出すことが至上かなって思っています。力量不足の戯れ言でありますが・・・ 目指すところはそこです。

  • あー、音だけじゃだめかー。でも優子さんじゃなきゃ通じると思う。一般人、そこまで偽装できないし。そもそも音で聞き分けてるなんて相手には分からんし。がんばれ、かなで!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、確かに。
    圭ちゃんあたりだと、そこまで聞き取れてないです。
    優子さんといきなり当てちゃったから、さらっと攻略されたですね。
    奏くんのダブルスの対戦相手は、犬と蛇になるから。
    音に敏感なのは誰か。
    意識してみます。

  • 第95話 ゆうこ_走るへの応援コメント

    テイクバックのラケットの風切り音で判断してるとか? ほんとにできたらいいだろうなー。

    作者からの返信

    テイクバック!
    目から鱗です。その単語がありました。
    使わせてほしいです。
    そうか、テイクバック。
    風切り音、肯定です。
    兎さんにバドミントンしてもらいます。


  • 編集済

    バドやってる私は面白いって思います。変に技の説明なくて、テンポよくて。ただ何話目か前からなんですけどバドを知らない人がこのお話についていけるのかなってちょっと心配な気がしてます… 余計なコメントだったらごめんなさいです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その指摘は、もの凄く助かります。
    話数を重ねていくと、序盤と最新話で矛盾が出てきたり。
    登場人物の人称がぶれたり。
    それで空太君自身のバドへの理解度が上がると、心理描写がわかっているものだっていう感じになって。
    これはあれです。
    時間をおいて読み返してみます。
    説明しすぎと、しなさすぎのバランスが難しい。でも、そこが物書きの醍醐味で腕の見せ所なんだと思います。
    ありがとうございます。
    やったるど~~~


  • 編集済

    第91話 有栖空太_友達への応援コメント

    羽(シャトル)打ち合ってるだけで会話するみたいに心が通じる2人。凄く分かる!
    バドって腕力じゃないってこと分かったらジンタロ君、1レベル、いや3レベルくらいアップするんじゃないかな。


  • 編集済

    剣道とバドかあー、共通点分あるのかな… 剣道の竹刀って重いし、相手に致命傷を与える打突でないと1本と認められないって聞いたことがあります。対してバドは5gのシャトル。その扱い方の違い。テニスからの転向組もそこに苦労するんだよねー。陣君がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンって、他種目からの編入でも、受け入れてくれる裾野があるって思っています。他のスポーツをやっていたからこそ、みえる視点があるのかなって。
    うちのちょっと変わった面子でも、それを魅せてくれるかなって。
    そこを表現できればいいなぁって思っています。

  • 空太くんの答えとは!? 次回に続くかー

  • いつでも練習できる環境があるっていいなー。バドミントンできる環境って普通、個人的には手に入らないですもん。この子たち絶対上手くなるっすね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、そっか。それはそうかも。
    近所に暇してる体育館があるから、気にしてなかった・・・
    そうか、環境。確かにそうですね。
    田舎暮らしの弊害がこんなところにっ

  • 陣くん、兎沢くん、バドミントンは筋力じゃないぞ! 彼らがスマッシュしたらシャトルがバラバラに飛び散ったりして… そっとぶん殴るんだよ! 

  • ミックスダブルスだと前衛女子、後衛男子が普通だと思うんですが、アリス×2では空太君の能力も考えると単純にありすちゃんが男役で後衛ってわけにはいかないかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来はパワーのある男子が、後ろからぶちかます感じなんですけど。
    このときの空太君はスマッシュを覚えていないので。
    ありすも戦略の組み方に悩むことになります。
    このふたりならではの形に至ってくれることを期待しています。

  • 今回、ありすちゃんが一番男らしい!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一番、登場人物が多く出てきた回だったのですが。
    ありすがまとめちゃいました。
    序盤の頼りなさげな感じは、どこへいったのか。

  • そうか!「アリスの翼」ってありすちゃんだけじゃなくて空太くんのことでもあったんですね。今頃かいって話ですかね、すんません…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    それで表題が、カタカナでアリスとなっております。
    そうなんです。
    うれしい。


  • 編集済

    普通バド歴30分でクリア打てないって!空太くんすげー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、やべ。そうかもっ
    いいかな? いいか。このままいこう。

  • 交通事故かー。ラケットで頭ぶん殴るとか後ろからシャトルをぶつけるとか、ダブルスやってたらあるよねー。慣れない相方とか、相性もあるしね、仕方ない仕方ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラケットで頭ぶん殴るは知らなかったです。
    ラケット同士をぶつけているのは、動画でみたことあったのですが。
    あぁ、でも考えたらありそう。
    勉強になります。

  • シングルスプレーヤーにとってダブルスは足が余って余裕な感じですかねー。
    アリスのダブルスの相棒は空太くん(中身は優子さん)かな。相手は池木さんでしょう。部長の真意やいかに!? 


  • 編集済

    テニスとかバレーボールだと普通にあるビデオ判定。ネットで検索したら最近はバドミントンにも導入されてるみたいですね。でも回数制約のある「チャレンジ」とかじゃなくて全部ビデオ判定にしたらダメなのかなって前から不思議に思ってるんです。まさに寛子さんの作ったシステムですね。自走する必要はないと思うんだけど… 

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    高速スポーツなんで、ビデオ判定是非やってもらいたいですね。
    自走はあれです。
    悟さん、ラインズマンエッグを蹴飛ばして壊したことがあって・・・
    ライン上にあんな卵あったら邪魔だなぁって。
    自立して回避する機能をつけようと考えました。
    中学の頃、このラインズマンの役割が大嫌いで。
    やりたくねぇって気持ちが、このエッグの発想に至りました。


  • 編集済

    「暴力スマッシュ」「泥沼ラリー」いいネーミングですね。泥沼ラリー、ネット動画で見ることありますが、あれって負けるとすごく精神的にくるんですよねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういうものなのですね。
    ラリーを重ねたのに、失点。
    ショートサーブたった1球、ネットにかかっても失点。
    どっちも同じ1失点。
    これの負荷の違いをうまく描きたいと思っています。


  • 編集済

    やっと追いつきました。バドミントン成分と霊感成分がちょうどいい具合な配合で、すごく新鮮でおもしろいです。バドミントンの試合の場面も多くて引き込まれます。
    高校生の間に優子さんのバドミントンをすべて自分のものにすること、これがこのお話の中心の流れなのかと理解しました。でもアリスはフットワークとジャンピングスマッシュで優子さんを越えて飛び立つでしょう。今度こそ優子さんが行けなかった世界へ! って勝手に盛り上がってます。続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ものすごく励みになります。
    なんだかほっとしました。
    このまま突っ走っていきたいと思いますっ

  • 第10話 ゆうこ_部活動見学への応援コメント

    バドミントン部の青春ものかと思いきや、2人と1霊。まさかのバドと心霊のコラボ!
    いじめ、両親との不和、将来有望のまま事故死した少女。すごく深刻なバックグラウンドなのになぜか深刻な展開になりませんね。会話がコミカルで。
    私、大学でバドやってて、社会人になってブランクあるんですけど最近在住している市のバド連盟に入会して今まさに現役プレーヤーなんですよー。だからバドの練習とか試合の場面が頭にありありと浮んで引き込まれます。
    10話まで拝読して一言。田中さん、むかつきます。真剣にやるのはいいけど他人を蔑ろにする人格。いくら強くてもスポーツマンとして、いや人間として失格です。でも… たぶん、厳しくしてアリスちゃんを本気にさせようとしているのかな?この先が楽しみです。
    あ、拙作「ガットを編む」にお★さま3つも頂いてありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕は中学生でバドミントンしていて、あとはyoutubeで追っかけてる人でした。
    バドミントン好きなんですけど、好きって気持ち伝えたくて小説書き出しました。
    ありがとうございます。
    これでいいのかな?いいのかな?と思いながら書いていたので、凄く励みになります。
    ガットを編む、面白かったです。
    さらっと読んでしまいました。
    ガットの張り方具体的で、手でさわらないとわからない空気感を感じました。