応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第74話 栄養の塊への応援コメント

    残り三話は、とても味のある物語の集大成という感じで、結婚に足踏みしていた彼女ではなく、とても大事な物を見つけ、迷い無く突っ走る。虹子さんらしいです。
    青磁さん、腰の痛みは飛躍のはじまりでしたね。

    最後はとても良い終わり方で、騒がしい未来が想像できます。
    なんだかんだで虹子さんに振り回され、彼の幸せは続くのですね。
    面白かったです。そして完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後まで見守って頂き、本当にありがとうございます。

    逃げ出したのが19歳、そして最後は32〜3歳くらいなのかな?

    間違いなく未熟だった虹子ちゃんが、やっとこ成熟したのだと思います。

    歳を取るのって悪くないなあと思います。

    青磁さんもまた、削れたのか磨かれたのか・・・。
    飛躍の年、まずはギックリ腰が悪化してヘルニアに💦
    クセになるからしょっちゅう寝込む事でしょう。
    ご推察の通り、落ち着かないまま大騒ぎで生きて行くのでしょうね。


    最終話で虹子ちゃんが33歳なら、青磁さんは43歳くらいなわけで。

    優ちゃんと一真さんに比べて、なんと薄味な事か!

    珍味やカニばっか食べてないでもっと優ちゃんと一真さんみたいに向き合って恋愛してよ、と改めて思っています。
    やっぱり書き手の情緒も薄口だからなあと反省(笑)


    大変に楽しい語り口の、すてきなレビューもありがとうございました😊!

  • 第71話 飛躍の年への応援コメント

    凄い話の展開で、わくわく感が半端ない。
    お父様は取締役昇進、お姉様は薬局の買収、離婚を機に大いなるビジネスチャンスに目覚める。まさに飛躍の年です。
    青磁と虹子さんは、やっぱりお二人でいると読んでいて安心します。
    お似合いというのかな、小さいコクの実の愛情が感じ取れます。

    始まりのページにたどり着くあれこれ、楽しませて頂きました。
    二人はどういう結末にたどり着くのか、虹子さんの体調だけが気になりますが、大事に読ませて頂きます。

    作者からの返信

    飛躍の年!
    飛躍したものの、着地に失敗したジュジュが哀れ・・・笑💦

    ワクワクして頂けてすごく嬉しいです😆

    周りがぐるぐるすごい勢いで周り出し、台風の目のような虹子と青磁。

    あと3話でおしまいですね。
    モダモダ長いお話、読んでくださって、雨京さんとおしゃべり出来て、とっても楽しいのです。

    どうぞ懸念の二人、最後まで見守ってやってくださいね。

    編集済
  • 第74話 栄養の塊への応援コメント

    最後まで堪能させていただきました。
    実に味わいぶかく、最後の最後の幸せな気分は、えもいわれぬものでした。
    でもそれも、これまでの二人の軌跡を、時にハラハラ、時にドキドキ、そして、行けそこだと力みながら(笑)、読んできたからこそです。
    終わってみると、大団円で、ほんとうに、ほんとうに幸せな気分になれました♪

    完結お疲れ様でした。

    面白かったです!

    ではではノシ

    作者からの返信

    長い物語、読んで頂きありがとうございます!😄

    "ハラハラドキドキ行けそこだ!"とは、なんとありがたいお言葉でしょう。
    上手投げ、いや、寄り切り、がんばれ序二段、、、!笑

    イライラモダモダ、、、二人、なんとか着地出来ました!
    見守ってくださってありがとうございます。

    また、嬉しいレビューも感謝申し上げます!わーい!(*゚▽゚*)

    編集済
  • 第67話 生姜と黒糖のお茶への応援コメント

    結局下痢……
    精神的苦痛は腸に来る。
    お姉様のたんか、ごもっとも。
    十九で嫁に行っていたら、比べることは出来ないから夫の良さも知らずに年を取りそう。ある意味悲劇ですね。今の方がずっと健全に思えます。

    作者からの返信

    やーいやーい下痢磁、と、姉にいつもからわれて来た弟。
    お腹が弱い・・・。。。

    青磁が悪いんですよね!笑

    今日も、安定の雨京様の指導が入ってほっとしています。

  • 第66話 スモモの共喰いへの応援コメント

    こんにちは
    男女はパートナーを探すとき、匂いで選別しているらしい。
    ……と、聞いたことがあります。
    ですから虹子さんの本能で選ぶは正しいかも。
    血圧が高かろうと、虹子さんがいないと早死にすると言われても、きっとそこじゃなくて、やはり本能で青磁さんを求めているのかも。
    そう言う二人は、なんだかんだで離れられないよね~ 
    運命より本能、ノア撃沈。

    作者からの返信

    なんか、ジップロックのビニール袋に男性がそれぞれ脱ぎたてのランニングシャツ入れたのを密封したのを並べて、女の人が、相手の顔も見ないで事前情報も何もなしにビニール袋に顔突っ込んで、クンクン匂い嗅いでお見合いするってのがあるらしいんですよね・・・。
    いい匂いじゃないんでしょうけど、「この臭さは好きかも!」ってのを選ぶんですって。
    それが、本能的に相性いいみたいな・・・。
    ちょっと、絵面は、???ですけど、ああ言う事、本当かもしれないですよね・・・。

    やっぱり飯ばっか食ってる女は運命より本能なんですよね・・・笑
    運命に憧れるけど、わかんないんですよ、きっと、虹子さんには・・・笑

    編集済
  • 第62話 海を渡るツバメへの応援コメント

    こちらのお別れは、少し穏やかで安心しました。
    ノアさんとはしっくりいかなかった。
    とても素敵な人ですから、もったいない気もしますが虹子さんに迷いなしですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お返事遅くなりました💦

    ノアはプライドが高い男だから、サヨナラしましょうと言われたら、嫌だとは言えない、、、。
    そこでお願い嫌だと頑張れば、虹子はきっとその手を取ったのでしょうけれど。

    なかなかうまく行かないものです笑

    編集済
  • 第60話 最後のひとつへの応援コメント

    うわ~ これは慰謝料?
    もう食いついて読んでしまいました。
    基本、冷静に読む方ですが、我慢が出来ずこういう感覚はそうないです。
    萌依さんのプライドが、これから笑いものになる未来が……
    そして青磁さんの不幸が、この日から始まるのか?

    作者からの返信

    慰謝料ですね笑
    ガッポリ取られたようです!

    青磁は、基本デリカシーが無い方なので、自分が嫌いになったら、もうダメなので、モラハラだってするでしょうし。
    自分が言うように無理して結婚する事は出来るけど、青磁は、その後も普通に虹子につきまとう(笑)だろうし、萌依ちゃんも、青磁も、幸せにはなれないでしょうね。

    萌依ちゃん、サンドの富澤さん並みの「ちょっと何言ってるかわかんない」、唐突な別れを切り出されました笑

    編集済
  • 第58話 薔薇のお姫様への応援コメント

    萌依さんのページ、上手に感想を書けないですが、生まれ育った環境とか考え方とか、いろいろなもので人格はできていて、こういう人の心理を描く手腕は流石だなって感心しています。

    下に見ていた人は、そこで仲間や居場所を作り、楽しそうに見えていましたよね。
    人格では萌依さんの方が下に見られていたような……
    叩かれると、結構ほこりが出るのね。怖いぐらい面白い展開です。

    作者からの返信

    萌依ちゃん、"金魚の記憶"の悠さんと奥さんの子供、なんですよ、多分(笑)
    で、倒れたお客さんの救助したのが、桃ちゃんの子で。
    職場は、保万智さんのおうちのホテルです笑
    萌依ちゃんと不倫して飛ばされた前支配人は、保万智さんと別れた奥さんの子です。
    因果が巡りますね(*´Д`*)

    集団とかコミニュティっていろいろあるもので、特に女の集まりって、仕事もですが、仕事以前の関係が特に重要で、良くも悪くも"おたがいさま"である事が大事と言うか、、、。

    萌依ちゃんはお姫様のように育って来たので、なかなか難しいですよね。

    でも、お姫様だから、"私の方が恵まれてるし優れているから、下々に教えたり施さなければ精神"(笑)で、青磁に買わせたケーキ持って来てくれたりはするんで(笑)

    編集済
  • 第56話 西瓜と黒糖への応援コメント

    よりを戻せば、血圧は下がるかもしれないけど……
    ストレスでまた上がったりして、安定するのは大変そう。

    作者からの返信

    本当ですね笑

    あいかわらずの虹子ちゃんに血圧は乱高下し、そして血糖値スパイクに落ち入りそう笑

    栄養士さんと薬膳師さんってやっぱズレがあるので・・・笑

    以前買った中国の方の書いた薬膳の本に「糖尿病にはバナナを一日3本食べましょう」と書いてあって・・・え???みたいな。。。

    編集済
  • 第53話 振り返る理由への応援コメント

    萌依さんといながら虹子さんを思い出し、虹子さんを思い出しながら萌依さんと週末婚。なかなか、リアルと言うか、男も女も足りない者を埋める相手が必要なことはありますよね。
    犬の飼い方に薄情を感じた青磁さん、
    何れ牛をさばくと感じた青磁さん、どうなる……

    作者からの返信

    誠実であること、を手放してみて、青磁さんも萌衣ちゃんも、楽しいんだけれど、上手くいってるはずなのに・・・どうも噛み合わなくなっていくというか。
    他の人を愛してみようという虹子ちゃんの挑戦もまた、誠実の一つの形でとは思うのですが・・・。

    なかなか「ちょうどいい」にたどり着くまでって、難しいですよね・・・。

  • 第1話 2匹の猫への応援コメント

    こんばんは

    猫ラーメン!……『四畳半神話大系』を思い出しました。

    >男は三十を過ぎてからはつまらないことで不審者にされかねない。

    それなぁ、と笑

    さて……あっちこっち摘まみ食いして、ごめんなさい。

    ましら様のご作品は、私にとって、なんというか……感じすぎてしまうんです笑 もちろん、いい意味で。

    なので、そろりそろりと、おずおずと、一文字一文字、大切に味わわせていただいています。
    追いつくのには時間がかかるかもしれません。でもどうか、そんな読み方もお許しいただけたら、とても嬉しいです。

    作者からの返信

    いやもう、「おはよう」って言っただけで不審者認定とかされる時代ですからね・・・。
    もう世の中の治安がそれだけ不安なんでしょうね。

    『四畳半神話大系』、今度読んでみます!

    猫ラーメンっていうアニメは見たことあるんですけど・・・。
    普通に人間相手に営業しているんですけど、すんごいぬるいラーメンで、トイレが猫砂っていう・・・。

    いいえ、本当にもう・・・、なんかちょっと疲れたなあとか、ちょっと口寂しいなあ、なんて時にフリスク感覚で気分転換に読んでいただければ嬉しいです♪


  • 第74話 栄養の塊への応援コメント

    こんにちは

    遅ればせながら、完結おめでとうございます💐

    さいごまで、楽しく拝読しました

    食べるということは、生きるということだな〜
    生きるということは、愛するということだな〜
    と、使い古された表現で申し訳ありませんが💦

    良く愛する
    そういう小説であったと思います

    萌絵のエピソードがかなり好きでした
    女の子あるある!(社会人に女の子は失礼ですかね。でも、あの頃の萌絵は、まだ女の子だったんだと思うんですよ)

    ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    長いお話、読んで頂きありがとうございました。

    可愛らしく、ステキなレビューまで!

    🐾←こんなのあるなんて、初めて知りました!

    良く愛する、、いい言葉ですね。

    食べると言う事は生きること。
    生きると言う事は愛する事。

    なんだかとても響きます。


    萌絵ちゃんのエピソードは書いてて、痛くて、イタかったので、そう言って頂けて、萌絵ちゃんも報われたようで、良かったです。

    彼女も、女の子から成長して、きっと、止めろと言われても逞しく生きて行っていることでしょう笑

    改めましてありがとうございました🐈🐈‍⬛🐾

  • 第50話 陳皮のお茶への応援コメント

    虹子さん、抱き合う過程に不安がありそうで、ちょっと気になりました。
    正直、手順を考えてもよく分からないですよね。変も正解もないような~
    エロビデオは演技だし……
    わたしは、どんな感想を送っているのだろう。(^_^;)

    そうそう、青磁さんに思いを寄せる彼女へのアドバイス、「誠実」なのに嘘ついちゃって、恋の風が暴風雨になれば良いのに。

    砂漠へ旅立ったのノアさんへの動画、虹子さんらしいです。
    彼女はサボテン。もう一つお話書けそうですよ。

    作者からの返信

    いや、難しいですよね。
    考えてみると、皆、どこで事前学習してるのか・・・。

    誰かが、紙芝居とかで、虹子ちゃんに教えててくれてると良かったんですけど・・・。
    「はい、ここで!!・・・ええんか、ええのんか(鶴光師匠)」みたいな笑

    フワフワ猛禽類、青磁とスッカリ、、、笑

    今日も、雨京先生の、教育的指導、ありがとうございました!笑

  • 第47話 コンフェッティへの応援コメント

    花束は送り主の感情がこもっていますね。
    ノアはアイリス、ちゃんと虹子さんの名前を絡めたりして、憎い演出。
    勘違いのストーカー教師は、胡蝶蘭。このセレクトが教師らしいと言うか、選挙事務所か開店祝いの豪華さ。

    そして青磁さん、それを燃やしたのか~い!
    それぞれの性格が、お花で語られて面白いです。

    作者からの返信

    さすがノアは慣れた感じがしますね笑
    ストーカー教師、ホント、開店祝いか、当選祝いみたい笑!
    カトレアとかね。
    チョット趣味が年配ですよね。

    青磁は、欲しいと言われれば、買って来いとお金はくれるでしょうけど、お花なんてくれないでしょうねー。

    編集済
  • 皮蛋――初めて知りましたw

    作者からの返信

    皮蛋、見た目も味もちょっとクセが強いんですけど笑

    体の熱をとってくれて、目にもいいし、肝にもいいので。
    なんか、疲れたなー、なんて時にちょっと食べるといいんですよ。

    食べ過ぎてはダメなんですけどね。

  • 第1話 2匹の猫への応援コメント

    この文の中に色々な要素が集約されていて、すごいですね。
    一番はやっぱり食べられてしまうのかと思わさせられたあと、すぐに安心できてよかったシーンですかね。

    見習いたいくらい、いい話でした。
    また来ますね~、ではでは。

    作者からの返信

    猫ラーメンは、辛い💦🐈‍⬛🐈
    白猫と黒猫のダブルスープでーす、みたいな💦

    ありがとうございます。

  • 第45話 ダウンタイムへの応援コメント

    ふわふわ髪の女性は、結構策士。
    嘘はいかん😨
    それぞれの感情が絡まってきました。

    青磁さん、お見合いを止めて貰いたいなんて子供か?
    欲しかった言葉に尻尾を振って〜
    これからどうなるのか、サスペンスのようで怖いです。

    作者からの返信

    雨京様から、ビシバシと教育的指導が入っておりますね!ありがたし。

    このふわふわは・・・猛禽類です・・・笑

    青磁さんって、なんか軽薄ですよねぇ〜。
    なんか自分がない感じぃ笑

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第40話 子羊の正体への応援コメント

    コメント失礼します。

    虹子さんの言葉は、「被害者の会」の女性達を大人しくさせましたね。
    見透かした言葉は、ごもっともですよ。
    乗り込んでくる女性とは付き合えませんね。

    名刺に歓声を上げる姿に、青磁さんの職種に惹かれたのかも。
    青磁さんには一生愛されないでしょう。

    ましらさま
    この度は、ギフトを贈って頂きありがとうございます。
    わたしの拙作にお付き合い頂いただけでも、感謝で一杯なのに素敵なプレゼントに嬉しさも一杯です。

    微力ながら近況ノートで、ましらさまの作品を紹介させて頂きました。たくさんの人に、ましらさまの物語を読んで頂きたいです。
    元気をいつも頂き、本当にありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    虹子ちゃんは虹子ちゃんで真面目は真面目なんですよね・・・。
    青磁さんの明後日の方向の努力がもう・・・笑
    伝わらないですよね。

    「被害者の会」ですね。本当にそう笑

    そもそも被害者を増やしているのは青磁さんですしね・・・。
    確かに、職種には惹かれたでしょうね。

    ドクターの知人が、若い頃に婚活パーティーのサクラでバイトしてたらしいんです笑
    やはり市場では人気ある様ですね。

    主催者に「医者かと聞かれたら、ハイとだけ言ってください」と言われ、空腹だから、会場の焼きそばとか、トッポ(お菓子の)だけをかっこんで「ハイハイ」言ってるうちに呼び出されて職場に戻るという・・・。

    あまりにも腹減っててあれこれがっついてるから、女性達に「本当に医者なんですか?」と疑われ、そのバイトには2回で呼ばれなくなったそうで笑

    ギフト。応援でございますので!!!
    お贈りで来て嬉しいのですー。

    私、“サクラのホッペ 赤いカサ”が、すーごく心に残って。

    これは夏の課題図書としてもう一回読まなくちゃと思っている次第なんです。

    近況ノートでのご紹介、ありがとうございます!

    雨京様にお言葉いただけて、私こそとっても嬉しく思います。

  • 第35話 浦島と亀への応援コメント

    虹子さんは、何か人を惹きつけてしまう磁石のような人ですね。
    でも、この教師は怖い。人助けを後悔するほど怖いです。
    そして誘拐犯の青磁さんも……

    紅花先生の啖呵、気持ちがいいです。
    職業柄、普段『死ね』は使わないでしょうが、この言葉を使いたい場面ってあるよね。

    作者からの返信

    虹子ちゃん、そういうタイプなんでしょうね。

    青磁にしたってひどいもんですもの。

    紅花先生、まずは人格に問題が、、、笑

    わかりますー。

    どんな人も、精一杯生きていて。
    それでも、アンタなんでだよ?!ひどいよ!(泣)、、って場合、ありますよね。。

    編集済
  • 第34話 マヒマヒのポキへの応援コメント

    シイラの習性に食いつく青磁さんが面白いです。
    「おまえ、いいな」はちょっと切ないですが……
    虹子さんの回りが騒がしくなっていますね。
    すし屋で拗ねている場合じゃないですよ。

    泳がしているうちに、さらわれちゃうぞ~

    作者からの返信

    このシイラを聞いた時、辛い話、、、と、しんみりしちゃいました。
    でもおいしかったです!笑

    シイラすら羨ましい青磁によるシイラ追悼式でした笑

  • 第32話 神の気まぐれへの応援コメント

    こんにちは
    「元カレ」案件で青磁さんの取り調べが、追い込んでいますね。
    気になるのは分かりますが、ここは泳がしておくべきかと…… (^_^;)ケイジカ?

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    こちらは駆け引き出来ない男と女ですね笑

    食べてばかりいないで、もう少し、優ちゃんや一真さんのように、恋愛とはなんぞやと考えた方がいい、、笑

  • 第28話 星を見つけたへの応援コメント

    湊人君と子猫ちゃん達の出会い前が、描かれているんですね。
    虹子さんの悪戯発言、「スープにする」を思い出しました。

    虹子さんが婚約当時、心も体も成熟した女性なら、青磁さんの重~い愛情も、受け入れられたのかも。十代の彼女だと押しつぶされちゃう。
    これから二人はどうなるのでしょう。回り道くねくね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、最初の、最初のお話です。

    大人になるって、大変ですよね。

    今後は、回り道、戻り道、、、。

    青磁の明後日の方向の禊、虹子の挑戦が始まります笑

    時間が行ったり来たりするので、読みずらいと思いますが、どうぞお見届け頂けましたら嬉しいです。

    編集済

  • 編集済

    第23話 運命の紅い綱への応援コメント

    こんにちは
    ジュジュさんの財産におったまげ~ です。
    あと、この何話かで青磁さんの印象が、ちょっと変わりました。
    虹子さんへの深い情のような物を感じられました。
    気がついたら十年近く、ここまで来たら、虹子さんの気持ちが固まるまで待つしかないですね。ちょっと重い気もするけど、遠回りが正解のケースもありますしね。

    この数日、わたしの拙作をたくさん読んで頂きありがとうございます。
    お知らせボードに、ましらさまのお名前がいっぱいでなんときれいな景色。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まともに労働した事はないのにカネを稼ぐ能力だけはあるジュジュです笑

    青磁さん、思い込みが激しいタイプなんでしょうね、、、笑
    あの人、私が好きなはずよ!!みたいな、昔の少女漫画に出てくるお嬢様タイプ笑
    逃げられて始めて「待って、私たち、付き合ってるんじゃないの、、?!」みたいな笑

    虹子ちゃんは、そういうのをひっかけるタイプなんでしょう。。

    いや、ほんとに、夜中に、すごいガーッと読ませて頂いて笑
    今日、眠くて、ぼんやりしてて、昼ごはん2回も食べちゃいました笑

    あとで、改めてコメントとレビューも

  • 第17話 シャコの悲鳴への応援コメント

    コメント失礼します。
    料理の裏側を見ると、猟奇的に映りますよね。
    生きている魚をさばく時にそう感じます。
    湊人くん、カエルとシャコの夢を見そうです。ゲロゲロ🐸

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鮮魚捌くのは、変な気持ちになりますね。
    イワシの手開きとかも、怖い、、。

    シャコって、思ったより、虫っぽいんですよね、、、。

    私、シャコって、貝の方のシャコだと思ってて、始めて蝦蛄見た時は、ゲジゲジの一種かと、、、笑

    湊人くん、高熱の上に悪夢ですね。
    散々です笑🐸

  • 第34話 マヒマヒのポキへの応援コメント

    わかる(・_・)(._.)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    (о´∀`о)

  • 第15話 逃げられた新郎への応援コメント

    コメント失礼します。
    「登場人物が個性的ですね」じゃ片付けられない人達が、物語を引っ張っている。
    上手く言えないですけど、不思議で人間臭い……かな。
    沙良さんが招待状を持ってきちゃうところは、驚きましいた。
    しかも、青磁さんの欲しいならあげるって……

    まだまだ書きたいことはあるんですけど、読んだ方が早いので続き読みます。
    あと、元気になりそうな食材を、たくさん教えて頂きありがとうございます。
    さっそくスーパーで買い足し、食べるようにしていますよ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    The 個性的な町内です(笑)

    ひどいですよねー・・・。
    青磁さん・・・チョット・・・アレですよねぇ・・・笑
    でもこう言う人、いません?
    デリカシーの問題っていうか・・・笑

    食べて頂けて嬉しいです!
    この暑さですし、どうぞご自愛くださいね・・・。

  • 第12話 逃げた花嫁への応援コメント

    湊人さんの春が飛んでいった。
    と思ったら、青磁さんと虹子さんはそういう関係でしたか。
    当時十九歳なら、トントン拍子に決まる結婚に不安を感じるのもわかります。
    青磁さんは独身ですよね。まだ虹子さんへの思いはあるのか……
    気になります。

    作者からの返信

    再びコメントありがとうございます!

    湊人さん、短い春でしたね笑

    青磁さんは独身です、、、。
    徐々に暴かれる青磁さんの癖の悪さ笑

    今後、、雨京さんから「何なのアナタ!?だめよそんなんじゃ!」と指導が入ると思います笑

    こちらは金魚の記憶とまた違い、オイオイちょっと、、と笑ってもらえるように、、と思っております笑

    改めましてコメントありがとうございます。

  • 第10話 NNNへの応援コメント

    コメント失礼します。
    虹子さんの、人の不調を見抜く目は確かですね。
    こんなお店が近くにあったらいいのに〜
    って思うほどです。
    由実さんの元婚約者のお話ですが、虹子さんのいう通りです。
    浮気という病気持ちの男性ですから、縁が切れて良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    虹子ちゃんは、香港で、東洋医で涼茶屋をやっている先生にいろいろ教えて貰ったという経歴があるという設定なんですー。

    由美ちゃんを励ましてくださってありがとうございます。

    病気・・・、ああ、本当にそう。
    お金のあるスキスキおじさんってタチが悪いですよね。
    きちんと縁が切れて良かった。

    ご体調、いかがですか?
    関節や骨の不調の他に、耳の不調や、髪のツヤや量が減ってきたなとか、足腰だるいなとか、肌の乾燥などがあれば、牡蠣、エビ、山芋、豚肉、くるみ、胡麻、海藻、キクラゲ、黒豆、ハチミツ、召し上がってみてくださいね。
    今、補っておくと、冬の寒い時期に、多少体調が楽になると思います。

    改めましてコメントありがとうございました。

  • 第26話 黄金のトンカツへの応援コメント

    トンカツは揚げたても美味しいですが、お弁当にしてもいいし、サンドイッチにしてもいいですね。卵で閉じてかつ丼にしてもいいです。
    そんな変幻自在な魅力を感じさせるお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トンカツおいしいですよね。
    あまじょっぱく煮カツにしても、おろしにしても。
    お弁当やカツサンドやカツカレーも。
    クトゥルフお母さんのカツカレー、おいしいでしょうね、、、。。

  • 第74話 栄養の塊への応援コメント

    ましらさん。完結御目出度う御座います。軽妙なタッチで語られるお洒落な物語でした。最後は落ち着くところに落ち着いて良かったです。ましらさんは、僕が思った以上に沢山書いていられる。毎日少しずつでも読んで行かねばおいていかれそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おかげさまで完結できました。

    すてきなレビュー頂き、感謝申し上げます。

    軽妙でお洒落と言って頂けて感激です・・・。
    本当、なんとか着地出来ました。
    はーやれやれ。

    こちらこそ、ひまえび様は、いつご飯食べていつ寝ておられるんだろうか・・・と思っております笑
    とにかくすごいボリューム、そしてクオリティの高さでいらっしゃるから。

    改めてありがとうございました。

    編集済
  • 第40話 子羊の正体への応援コメント

    ゴリラ(笑)
    確かにゴリラって、繊細でありつつ、それでいて強いですからね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    霊長類最強ゴリラ。
    あんなにデカくて強くて繊細、、。
    なかなか大変そう笑

    改めましてありがとうございました。

  • おはようございます

    ああー
    ジュジュさんのほうでしたか(´;ω;`)
    御冥福をお祈りいたします

    毒のない良い人だったのに、残念😞

    「ニニ」って、かわいいですね
    ジブリ映画に出てきそうな名前

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジュジュ、パッと現れて、パッと飛んで行ってしまいました。。
    お祈りくださり、ありがとうございます。

    あ、でもこの後も、時間戻ってまた出て来ますので、ヒトツよろしくお願いします笑

    本当だー、ジジとニニみたいな感じですね!

    改めましてありがとうございました。

    編集済
  • 第1話 2匹の猫への応援コメント

    こんにちは
    もうタイトルで、ドキッとさせてくれますね。
    さすが薬膳屋さんの女性です。
    顔を見ただけで体の不調を言い当てるとは……
    常連になってくれそうなお客さん、おひとりゲットと言うことで。
    ああ、牡蠣のグラタンいいな。滋養強壮に効きそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    具合悪いお客様、ゲット!笑

    牡蠣は、スタミナつくし、神経も落ち着いて不眠症にも効くそうです。
    そして牡蠣の貝殻は漢方薬にも使われるんですよ。

    昔は本当にあったらしいんですよ。
    仔猫のスープ。
    ツライ、、、。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第70話 六根清浄への応援コメント

    いいですねー
    カニ食べたくなります、まるごとのを豪快に指をチクチクさせながら

    猫の話からそう思わせるのすごい(*´﹃`*)

    【追記】
    さすがの知識!
    カニたべたーい(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ・・・ねぇ・・・ネコの話だったはずなのに、カニの話ばっかですよ笑

    カニ、高級ですけど・・・たまにがっぷり食べたくなりますよねぇー。

    あんなのコルステロールと尿酸値ばっか上がって何に良いの・・・と思われるかもしれませんが、薬膳によると、血行を良くしてイライラやのぼせを癒し、体に精をつけて骨にも良い、と言われているのですよ笑 
    体をとても冷やすので、生姜と黒糖のお茶を一緒にとると良いのですが。

    カニ食べたい!!!笑

    編集済
  • 第70話 六根清浄への応援コメント

    ましらさんは、上手いし、読みやすいのにどうしてみんなが描いているような異世界物を描かないのかな?人気出ると思うよ。僕は最近、素晴らしい作家さんに出会った。瑠璃光院 秀和さんという人で、都会的な文化人とでも言う感じかな。僕は田舎の秀才なので、こういうお洒落な方に憧れる。貴方にもそう言う都会的なところがあるように思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ・・・実は、私、難しくて、異世界書けないみたいで・・・。

    異世界かな?ファンタジーかな?のつもりで、ステュムパーリデスの鳥っていうのをシリーズにして、https://kakuyomu.jp/my/works/16817330658998628564
    書いたんですけど、なんか出来上がったら、違うっぽくて・・・。
    多分、向いてないんだと思います・・・。
    いつか、書けたら良いなあ・・・。

    瑠璃光院 秀和様、ご紹介くださってありがとうございます。
    すごい面白そうでした!
    先ほどフォローさせて頂いて来ました。
    検索したらアカウントが二つ出て来て来ました。

    ひまえびさん。
    本当の賢者というのは昔から隠れ暮らしているものですよ笑
    きっと、ひまえび さんは古代からの賢者の素質を引き継いでいる方でしょう。

    私は、多分、落ち着きがなくズボラなだけだと思います。
    虚飾に右往左往と踊らされる日々です笑

    編集済
  • 第68話 昼下がりの決闘への応援コメント

    ましら先生へ。

    あいかわらず、絶好調の、筆の、走りですね。

    昨日は、私の愚作に、レビューありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チャリで来て言いたい事だけ言ってチャリで帰る虹子ちゃんでした笑

    面白かったです〜。
    月下のメス!だなんて、キャッチーかつクールな言葉、よく考えつきましたねぇ。
    ブラッ◯・ジャックか、ド◯ター・Xみたい!

    腱鞘炎、慢性化しておられると思います。
    酷使が原因だから、使わないのが一番だけど、そう言うわけにもいかないですよね。
    もし体質的に問題無いなら、葛根湯、試してみてください。
    節々や筋肉の痛みに効きますので。
    オヤツ感覚で葛湯も良いと思います。
    暑いけど・・・笑

    改めましてありがとうございました。

  • 第16話 酸梅湯への応援コメント

    体調が悪い時のスープって優しいですよね。酸梅湯ってサブタイトルだけでもう美味しいのが中華料理って感じですが、滋味豊かな描写が素晴らしかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わかります。具合悪い時の汁物、しみますよねぇ。

    酸梅湯、こんなの、つまりただの梅の煮汁では?と思うのですが、効くんですよ!もし機会あればお試しくださいませ。

    改めましてコメントありがとうございました。

  • 第59話 嗤うココアへの応援コメント

    今日は少し時間が出来たもので、仔猫のスープを読み返しています。長いから要約しないと駄目なので、少しずつやります。貴方の手書きの人物相関図は確かに読みにくい。一番上の文字が蓉?なのかどうなのか聞きたい。主人公のおじいさん、おばあさんの漢字も全く読めない。

    仔猫のスープ第1話~第10話 あらすじ
    単身赴任中の高階湊人(たかしなみなと)は、ある日帰宅途中に捨て猫の兄弟(のちに「スープ」と「タンタン」)を発見し、保護する。猫を巡ってカフェ「金蘭軒」の店主・虹子や、医師の青磁(せいじ)、その妹・柚雁(ゆかり)と知り合うことになる。みなとは仔猫の世話を通じて人間関係の輪を広げ、カフェを拠点にした人々の日常と心の交流が描かれていく。仔猫の世話に四苦八苦する日々を送りながら、湊人(みなと)は人とのつながりや温かさに触れていく 。

    間違ってないかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大変ご迷惑をおかけいたしました。

    私のあの乱雑な金蘭の人物相関図の件はどうぞ・・・お忘れくださいまし。
    (漢字は「容」です。おばあさんは怜月、お祖父さんはそのままおじいさんで・・・)
    大変に失礼いたしました。

    こちらの仔猫のスープまで要約して頂き、本当にありがとうございます。
    その通りでございます・・・。
    お忙しいのに、本当にお手数おかけしてすみません。

    改めましてありがとうございました。

    編集済
  • 第6話 看板猫への応援コメント

    先週か先々週だったか、ちょっと記憶が曖昧なんですが、『マツコの知らない世界』で「看板猫」の特集が放送されていたんですよ。

    ちょうど猫島の小説を書いていたので、興味本位で観てみたんですが……
    今になって思うと、あの内容って、むしろ佳さんの物語の方がぴったりだったかもしれません(笑)

    あの猫ちゃん、まるでお店に福を運んでくる神様のような存在で、とっても印象に残りました🐾本当に、猫ってその場の空気までやわらかく変えてしまうんだなあって、改めて感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もそれ見ました!
    お店に猫がいるっていいですよね。
    会いに行きたくなっちゃう。
    マツコさんに猫ちゃんぴっとりくっついててかわいかった・・(*゚▽゚*)

    こっちのスープは勝手に接客派ですが笑

    猫島、楽しそう〜!!

    思い出してくださって嬉しいです。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 第44話 薔薇色の頬への応援コメント

    ましら先生へ。

    フト、気付いたのですが、ましら先生も、「女性向けマンガ原作」コンテストに参加されていたのですね。

    この私も参加していますが、私の自信作は、「貴方の漫画を、もう一度、読みたい!!!」で、これは、かって実在して、24歳で自殺された、漫画の故:山田花子さんをモデルにしています。この小説は、某文芸賞で二次選考まで通過した作品で、結構期待しています。

    お互いに頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    煮るラーメン食べて、鶏肉丸ごと焼いてて・・・、あ、立花様からコメントだぞー・・・と思って、拝見して、・・・・あれー???と。
    教えてくださって、ありがとうございます。
    ほんとだー、応募してたー!
    でも、完結してたのに、続き書いちゃってたー。

    と言う事で、私、マラソン競技大会に参加中なのに忘れて途中でラーメン屋さん入っちゃって食べちゃっててて、失格って感じですね。。。

    ・・・立花様、頑張って!!!
    ラーメン屋前の沿道から応援しています笑

    お作品、先ほどから拝見していました。
    漫画家の山田花子先生、存じ上げなかったのですが、検索してみたら、なんだか個性的な可愛らしい女性ですよね・・・。
    自死されてしまったのですね・・・。
    24歳かあ・・・。

    でも、何年も経って、もう一度読みたいと、小説書いてくれる方がいるなんて・・・本当、すごいなあ、と思います。

    改めてコメントありがとうございました。

  • 第12話 逃げた花嫁への応援コメント

    重い話をさらっと書けるのはましらさんの力量ですね。僕には書けない。家族の話は生々し過ぎて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いやいや!しょうがない人たちの話なので、書けてるといいますか。

    この人たち何やってんのかな、、、と、笑って頂けたら嬉しいです。。

    ひまえびさんの家族、親子、男女、男性同士のあり方の描き方は、その時代や場所が変わっても、これは変わらないものだ、という確信を感じます。

  • 第1話 2匹の猫への応援コメント

    はじめまして、コメント失礼いたします!

    丁寧な日常の景色、インフラエンジニアさんのさらりとした生活描写、穏やかなやりとりに、気がつくとのめり込んでいました。

    そして、ここにも社畜さんと、猫さん発見……!^._.^
    出会い頭の、子猫を連れ去ろうとする動作が、不穏でドキドキしました。

    楽しみに読ませていただいております!
    素敵なお話をありがとうございます( ´͈ ᵕ `͈ )

    作者からの返信

    お読み頂き、コメント、ありがとうございます。

    豊かなお言葉の感想いただき、本当に嬉しいです。

    社畜と猫というのは、もしかしたら親和性が高いのかも笑ですね笑
    柊野有様の社畜さんも、胸が締め付けられる感じでした・・・。
    鴉が登場した時は何かが起こるな!とワクワクしました。


    こちらはモダモダと長い恋愛・・・??のお話です。
    なんなの、この人たち。皆、しょうがないな・・・と思いながら、お読み頂けたら・・・笑

    改めまして、ありがとうございました。

    編集済
  • 第1話 2匹の猫への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    とりまブクマの術! 応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    がんばります(^ν^)

  • 第4話 山楂茶への応援コメント

    3時間おきにあげなきゃいけなくなったなんて、何か凄い文句ですね^^;
    まあ、言われてみればそのとおりなんですけど。
    しかし夜の猫ちゃんのお世話、大丈夫なんでしょうか。
    消耗しそう……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    育児、授乳とはまさに命を分け与える行為ですね。

    2〜3時間毎に授乳が今は普通なのですが、昔はそんなの無いから、腹が減ったら好きなだけ飲ませるのが当たり前だったそうで。

    そういう育て方、育てられ方した親子と、時間ごとに与え与えられた親子って良い悪いは無く、なんとなく何かが違うような気がします。

    猫育児も大変そうですよね笑

  • 第11話 薬膳鍋への応援コメント

    何という、薬膳料理の具材の多彩さ。

    ホントに、この中に、仔猫も、入っていても可笑しくありませんよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    効能のある食材をいろいろ取り入れるのに鍋やお茶ってぴったりなんですよね。

    昔は本当に仔猫のスープ・・・あったらしいです。・・・つらい・・・。