第十三話 彼女の激昂への応援コメント
無意識褒め殺し…………流石である(笑)
作者からの返信
ryuusei-kai様、コメントありがとうございます!
凛絵にとって龍也はバスケの先輩であり、師匠であり、目標なので昔からよく観察していていいところなどをよく知っています。
さらに、直前に難癖付けられて貶されてるんでその反動もあって褒め殺しに来てます(笑
第三話 変わる日々への応援コメント
スポーツを題材にした青春良いですね。
私が知って学生の頃はもろスラムダンク世代なので、
バスケ部にも所属していました。
なので、用語もすらすら入ってきます。
しかし、曇らせとも書いてあったのでこれからの展開が気になります🙏
作者からの返信
三里あゆむ様、コメントありがとうございます!
中学生らしい青春の一つはやっぱり部活、それもスポーツ系だと思い書いてみました。
バスケは小学生の時に少しの間、クラブに入っていたのでその時の記憶とか引っ張り出して書いてます。
なので今後の話で間違ってる所が出てくるかもしれませんが大目に見ていただくと助かります😅
曇らせはもうちょっと先になると思いますが、結構エグ目なのを用意してますのでご期待ください!
第十話 彼等彼女の日常への応援コメント
こういう嫌がらせの枠を超えている奴は、きちんと報復すべきだ。
制汗スプレーがなくなった、と言うことは、許可なく他人のロッカーとバッグを開けて持っていったわけで、確実に窃盗罪になる。
弁明は、聞いてなかっただけで借りると言った、又は、本人の思い違いで入れ忘れてきただけ、が主で場合によっては偽証する仲間も用意している事も少なくなく、事なかれ教師なら隠蔽に走ってなかったことにされる可能性もあり、その時には更に行為はエスカレートする。
ただ、制汗スプレーは見つかれば大きなチャンスになる。警察に窃盗と虐めで届け出れば、指紋の確認をしてくれるし、学校にも通知して調べに来る。
ブラック寄りのグレーだと、黙って更衣室にカメラを置く、が有力だが、これも自分のロッカー内に置いたカメラはきちんと防犯カメラとして証拠採用される。ただこれも、逆に相手に見つかって他の場所に置かれ、盗撮冤罪をかけられるリスクもあって、場所や方法には一考の余地がある。
まあ、やってる奴(奴等?)は犯罪者としてきちんと裁かれるべきだし、大人もそこの理解はさせないと報復という名の更なる犯罪に至るので、完全に詰めないとあかん。
作者からの返信
ryuusei-kai様、コメントありがとうございます。
す、鋭い(汗。
龍也が証拠抑えのためにやったこと、当たっています。
カメラによる犯人の撮影を行っていますが複数個所で行っており、グレーゾーンを超えている方法になってます。
また、それとは別に完全アウトなこともやっていまして…。
これも次話、次々話で明かされますが盗撮した映像の中で看過できない音声が録れていたため暴走し一線を越えてしまいます。
嫌がらせの犯人にはきっちりケジメをつけさせますが、適当な対応をしようとした輩にも冷や水をぶっかける結末を書ければと思います。
嫌がらせからいじめにエスカレートし、最終的に不登校や自殺、なんてことが現実にも起こっていますのでそこら辺も絡めて結末までもっていきたいと考えています。
第五話 あの子との別れへの応援コメント
おもろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中学時代はまだまだ平穏?な感じでラブコメのような話が進んで行く予定です。
タグにある不穏な展開は高校から始まる感じで、少し先の話になりますがよろしくお願いします!
第六話 新生活への応援コメント
これはぁ…大勝利間違いないですね
誰とは言いませんが
作者からの返信
tanaka_kyuji様、コメントありがとうございます。
見る人が見たら一発でバレるくらいの態度をしてます(^^
尚、本人だけがそれに気づいていません(笑