応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ええ!?
    そんな理由で刺したんですか!?
    意見が違ったからって、刺すのは……。
    お偉いさんの血縁者だから、自分の思い通りにならないで腹が立った?
    それともなにか、他にも理由があるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジルは感覚が鋭いので、ヴィオラがアンデッドで人外なのが良く分かるのでしょう。
    でも、ひどいですよね、ジル。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 推理ものっぽくなってきましたね✨️
    時間のズレも気になりますし、デニスさんの言動も気になります。
    ヴィオラさんが刺されて、自分が犯人じゃないからと、こんな態度になるでしょうか。
    少なくとも刺したジルさんと平然と一緒にいるというのも、違和感、のような?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラはアンデッドで吸血鬼なので、一般的な女性とは感覚が違いそうです。
    ヴィオラの死生観は、だいぶぶっ壊れています。

    時間のズレは、もちろんミステリーです!

    編集済
  • 第1話 落とし穴と死体への応援コメント

    コメント失礼します。
    理不尽な落とし穴からの衝撃的な着地と、そこから広がる絶望的な状況の提示がお見事ですね。
    助かった安堵もつかの間、女性の死体を前にした主人公の葛藤と罪悪感の描写が圧巻でした。
    立ち直る間もなく現れた女冒険者からの疑惑の目線という、絶体絶命の引きは素晴らしいですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンミステリー企画・マッドハウスという自主企画から生まれた作品です。
    まずは死体を転がせの通りのオープニングです。

  • 第14話 探索への応援コメント

    スケルトン(笑)
    必死にもといた壁に戻ろうとしたり、目をそらしたり🤣
    その光景が浮かんできて、面白かったです!

  • 第13話 即席パーティーへの応援コメント

    せっかく犯人わかってるのに!
    マッドハウスが解かれないとは、どういうことでしょうね?
    ヴィオラちゃんが犯人を間違えている? もしくは隠している?
    それともやはり、条件が揃っていない?
    条件って、なんでしょうね。
    犯人の名前か、犯人の身柄?
    犯人が罪を認めること?
    確かめなければいけないことが、山積みですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    何もかもフワッとした状態で、確かめなければならないことだらけです。

    ヴィオラは偽証はしてなくても、隠し事はしてるかもしれません。(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

  • 第12話 追放譚への応援コメント

    あっさり犯人がわかったと思ったら、解決じゃない!?
    ヴィオラちゃん、なにを隠してるんでしょう。

    エルフの女魔術師がダンジョン内で急に、吸血鬼とはいっしょにいられないと言ってパーティー追放はひどいですよね。
    初めから吸血鬼がいるってわかっていたのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラの追放はかわいそうです。
    ただ、ヴァンパイアが冒険者をやってるのが異常事態ではあります。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第11話 ヴィオラ への応援コメント

    ヴィオラちゃん、ずいぶんエドモンくんに懐きましたね♪
    血をもらったからでしょうか?
    赤毛ノッポ女ことアイラさんとは険悪ですが、この二人に挟まれて、エドモンくん、大丈夫なんでしょうか?(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラにとって、血をくれるヒトはみんな良いヒト?
    うーん、どうなんですかね。

    アイラとヴィオラに挟まれて、エドモンは大変です。
    姉と妹にいじめられた経験で乗り切ってもらいましょう。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 拝読しました

    【両手に花の誓い】じゃないなら
    【コップ半分の誓い】だと思ってたのに
    悔しいぜ!!(^^)
    それにしても、昼と夜の仲間とは
    昼はアイラと
    夜はヴィオラと
    大人の棲み分けでヤラシイぜ!(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回、パーティー名が決まらず大変でした。

    銀盤探偵団
    白夜
    フクロウの目
    闇を裂く者達
    ヴィオラちゃんと仲間達
    etcetc

    もう名無しパーティーにしようかと思ったら、オリーブさんが提案してくれました。(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

  • 第10話 誓約への応援コメント

    体内から血を抜く魔術!
    こ、これは……!
    この魔術があれば、採血の注射をされずにすむ!もっと魔術が進化されれば、普通の注射も点滴も痛みなく、してもらえるようになるのでは!?
    実用化希望です✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コレクトブラッドは、採血または、献血の魔術です。
    点滴の魔術はありそうですが、かなり高度な魔術だと思います。

    編集済
  • 第4話 証言への応援コメント

    拝読しました

    司法取引って
    減刑をエサに情報を引き出す取引のような…

    これではただのヒールの押売りだな(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。減刑を餌に情報を引き出しました。
    マッドハウスを壊すというのは、ダンジョンの秩序に関わることでして。
    大きな事件なんです。
    拷問して情報を引き出すより、ずっとマシかなーと。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第11話 ヴィオラ への応援コメント

    エドモン大変ですね…
    これは巻き込まれていきそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エドモンは、ヴィオラを制約付きで復活させました。
    もはや渦の中心近くです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • やっぱりキャラクターがそれぞれ立っているというのが、ミンミンさんの物語の強みだなぁと思います。
    相変わらず僕はヴィオラさん推しですが( ^ω^ )
    キャラがしっかりしているから、何もしなくても勝手に物語が進んでいく。そして緻密な設定。ロイメ然り、今回のデリーメ然り。
    いつもいつも、素敵な作品をありがとうございます。
    (この間書いた一人称小説、めっちゃミンミンさんの作品をイメージしながら書かせてもらいました!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めいただきありがとうございます!

    えーとですね、むかしTRPGのリプレイが好きでたくさん読みました。
    プレイヤーの皆さんはとても達者で、キャラが立ちまくっているのです。

    で、TRPG風なので、キャラをなるべく立たせてやりたいと思って書いております。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    今回も、お付き合いいただきありがとうございました。

  • お疲れ様でしたー
    今回も楽しく読ませてもらいました〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    褒めていただきありがとうございます。

    とりあえず、ハッピーエンド!

    オリーブさんは問題解決
    アイラは新パーティーリーダー
    ヴィオラはジルの泣き顔を見る
    ジルはアイラにヨシヨシしてもらう
    エドモンは、ハーレムパーティー?
    ヨンナ婆さんとヤトスもそれなりということで!

    あの男は、デリーメのダンジョンの秩序を乱そうとしましたのがいけません。
    ワンチャンあるとしたら、ジルを人質に取った直後に、ジルの身柄と交換で交渉すれば、生きてデリーメの城門を出られたかもしれません。身代金は無理です。

    編集済

  • 編集済

    ジルが刺したのが伏線で最後回収されるとか露ほども思ってなかった…
    お見事です!

    そして、なーかしたーなーかしたー、エドがジルをなーかしたー笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    泣かせましたねー。
    エドモン、何やってんだー。

    なぜジルがヴィオラを刺したか?の謎は、第1章に入り切らなかったエピソードです。

    ジルはアイラが好きなので(初恋なんです)、アイラにヨシヨシされて、手を引かれて帰るのは、情けないけど、アリだったりします。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    編集済
  • ゾンビがなにかを訴えようとしてる、というのも怖いですよね。
    意識がある……?
    でも、吸血鬼?
    吸血鬼もゾンビになるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゾンビと吸血鬼は、別物です。
    アンデッドなのは同じですが。

    「吸血鬼がゾンビのように見えた」が正解です。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • うわぁー!
    これは本気で怖い!
    マナが吸い取られる気配がして、死体の口の中が動いた!?
    亡くなってるのに……。
    ついで腕や足が動いて、ゾンビに。
    ダンジョンならではの怖さです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンなので、死体がただの死体とは限らない。
    いつか使おうと思っていたネタでした。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • ロイメにも死霊術師いなかったっけ?
    骸骨に荷物持たせてるのが……と思って、あっちのキャラクター紹介を見てみたら、
    ネリーさん。
    彼女が死霊術使いでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思い出してくれてありがとうございます。
    ネクロマンサーのネリーです!

    死霊術というのは、応用がきいて面白い術だと思います。

    ネリーのスケルトンは、ダンジョンの中で捕獲したという設定です。

  • 第10話 誓約への応援コメント

    吸血鬼には血が必要ですからねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    謎解きは、これからです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 最後の
    男は死んだ
    シンプルな文章なんですけど、その一言で終わってるが故に、余計に死が際立つというか、怖っ、おばあちゃん強っ! ってなりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    短めにを意識して書きました。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    モデルは、映画『七人の侍』の婆さまです
    あれも怖かった。

    編集済
  • 第7話 光の壁への応援コメント

    エドモンくんの誤解が解けたのは良かったですね!
    これで一安心♪
    ですが、死体の側にいたのが十分な証拠と言われると、怖いですね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一発見者が重要参考人、野蛮ですね〜。
    一応ですが、アイラは疑ってから証拠を集めるタイプです。

  • 第11話 仮面の下への応援コメント

    超強力な死霊術師だったら、死体に喋らせることは可能ですかね?
    あとの二人を赤毛の子が動かしてるんじゃ? とも思っちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    死体に音声でしゃべらせるのは、上級術overだと思います。

    マッドサイエンティストみたいに、死体を大改造する必要がありそうです。

    ノーマルなゾンビやスケルトンは、たいして役に立ちません。
    荷物を運ぶにしても、背負子を術者が背負わせて、ついてこいと命令する感じです。

  • なんかいろいろ怖いですが、楽しみです!
    犯人気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    犯人が気になる!
    うれしいコメントです。

    ミステリーですから!(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第7話 死霊街の聞き込みへの応援コメント

    これはあれですよ。
    ツンデレ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツンデレで済めば良いのですが……。

    ジルは、思春期の反抗期ただ中でして、メリアンより問題児だと言っておきます。
    ┐⁠(⁠‘⁠~⁠`⁠;⁠)⁠┌

  • マッドハウスは、殺人犯が特定されれば解除される仕組みなんですね!
    これを上手く利用すれば、犯人を特定できる、ということですね。
    頑張って、犯人を捜さないとですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    犯人を特定しないといけません。
    マッドハウス内には、エドモンとアイラ以外にもヒトがいますし、登場予定です。

  • 推理もの感が出てきましたね!
    女性が殺されたのは、かなり前?
    それが確定すれば、無実を証明できるのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エドモンはあせっていますが、アイラも慌てています。
    死体の体温から考えると、エドモンの落下で死んだわけではないんです。
    後は、説明して説得できるか、です。

  • 拝読しました

    章タイトルのせいで持ち込み死体だと分かっちゃうので、少し考えた方が良いかもですね(^^)

    ふと思ったのですが、
    入り口付近でマッドハウスが発生した場合、
    入り口までの直線距離での円形になるのですかね?もしも形が歪になるなら、中心を探しての殺害現場の特定は不可能になりますよね?殺害現場を中心に空間が発生すると言うルールが絶対なら、マッドハウスの範囲は狭くなるしかなくて、それだと例えば夜間とか中の人の人数次第では、マッドハウスは発生しないのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    章タイトルは、ヒントになっています。
    見当をつけながら、読んでいただけるとうれしいです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    入り口付近のマッドハウスは、形が歪みそうですね。
    AI君に聞いたところ、円弧の曲率から中心を求める公式があるそうです。
    えらく難しそうな公式でしたが、アイラは計算できるのかな?
    組合のなかには計算できるヒトがいるはず。
    作者は無理です。

    冒険者組合は、入り口近くの広場までは、常にヒトを配置していると思います。
    お膝元で殺人は困るのですよ!

    でも、マッドハウスで、ダンジョンに出入りできなくなるとかもありそうです。
    これも困る。

    編集済
  • 第4話 ダンジョンへの応援コメント

    拝読しました

    パーティ名はたぶん、
    両手に花の誓い、だな(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マジですか?
    やり過ぎですが、ぴったり過ぎる。(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠;⁠)
    ドウシヨウ。

  • 第4話 冷たい死体への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございます
    チャレンジ頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    学生さんなんですね。
    お互い頑張りましょう。

  • 第3話 アイラへの応援コメント

    何で女性は亡くなったのですかねぇ、事件の匂い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まずは死体を転がせ、です!
    事件はこれからです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 拝読しました

    やはり真なる殺害現場を特定することが
    マッドハウス攻略の第一歩なんですね(^^)
    ですが、
    被害者の男は名のある冒険者だったらしいけど、死体を発見して殺人だと判断したのに、何で解決への行動を起こさなかったのか?
    女性は毒ナイフを持っていたのに、何で最初から使わなかったのか?
    そこのところが、少しモヤモヤしたりします

    しかしなるほど、こう言う感じですか
    いつになるかは分かりませんが、僕も書いてみようかなと興味が湧いてきました。マッドハウスを使用するにあたって、何か決まり事とかあったりするのですかね?

    ちなみにですが、崖のような地形から相手を突き落とした場合、マッドハウスは発生するのですかね?するとしたら、どの時点なんですかね?素朴な疑問です(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、あの二人なネタはありまして。

    男が解決への行動を起こさなかったのは、女に誘われていたからです。
    「ねぇ、早く行きましょ」
    男は、早く秘密の場所に行きたかったんです。(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

    名のある冒険者ですが、いささか人気先行型のウェーイ系でしたね。


    女は別の女と婚約してるのに、今まで通り自分の誘いに乗る男に苛ついていました。
    男は断るべきでした。

    でも、そんなん分からねーよ!


    女がいつ毒を使ったかについては、もう一度考えてみます。
    女の殺意がいつマックスになったかですね。

    修正するかどうかも、考えまてみます。


    マッドハウスは面白いです。

    ミンミンこおろぎの書いた創作論『過疎ジャンル・ミステリを救え』の最終話がまるごとマッドハウスについてです。
    元ネタもそのまま載せました。

    また、カクヨム内で『マッドハウス』で検索しても元ネタの設定が出てきます。ヘイ様の企画です。



    突き落としでマッドハウスが発生するかですが、『状況による』と考えます。

    メタ的な意見ですが、発生したほうが面白くければマッドハウスができるということです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    編集済
  • 第3話 司法取引への応援コメント

    ヴィオラさんが殴る、エドモンが回復する
    これである程度みんな言うことを聞きそう(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに!

    ヴィオラ、殴る
    エドモン、治す
    アイラ、懐柔しつつ治療費をちらつかせる。

    何回でも使えそうです!(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

  • 第7話 光の壁への応援コメント

    アイラはけっこう協力してくれるとなかなか大きい存在になりそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アイラは女刑事のポジションです。
    彼女と協力できると強いと思います。

  • 第14話 探索への応援コメント

    拝読しました

    死体が復活して犯人を教えてくれるなんて
    ファンタジー世界の職業に探偵がないのは、
    こう言う理由か…(T ^ T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーでダンジョンですから、現実では起こらないことが起こるんです。<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>

  • 第2話 冒険者の酒場への応援コメント

    死霊術師、探すのが難しいなら、おびき寄せるしかないのかな。
    エドモン、がんばれっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は死霊術師が潜伏している場所は、見当がついてまして。

    次回以降は、その話になります。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    編集済
  • 第7話 光の壁への応援コメント

    拝読しました

    前から心臓に届くほど強くて刺されて
    うつ伏せに倒れる…?
    しかも凶器が残ってた?
    自殺?でも自殺だとマッドハウスは発生するのか?まだ分からないですね(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自殺ではマッドハウスは発生しません。
    光の壁でマッドハウスが消えてないことが分かりました。
    ここで、仕切り直しです。

  • 第2話 マッドハウスへの応援コメント

    拝読しました

    殺害現場を中心に空間が発生するなら、犯人が死体を移動させて殺害現場を偽装しても、とりあえず本当の殺害現場はバレてしまうって事か(^^)
    これから追いかけさせていただきますね(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お久しぶりです(⁠・⁠∀⁠・⁠)。

    はい。
    ダンジョンの中で殺人事件が起きた時点でマッドハウスが発生します。

    マッドハウスは、クローズドサークルで、ゆるめデスゲームのテンプレです。(自主企画で見つけました)

    ダンジョンとミステリーは、個人的に相性が良いと思っています。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    編集済
  • 再開おめでとうございます㊗️待ち侘びてました!
    っていうかこのパーティー、今までのどのパーティーよりも……カオスな気が……😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主にオリーブさんのせいですね。(⁠٥⁠↼⁠_⁠↼⁠)
    彼女は、ユーフェミアほど見通すタイプじゃないので。

    オリーブさんがジルに肩入れする理由は、一応ありまして。
    いずれ出てきます。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    編集済
  • 外から見ると羨ましそうなパーティーだけど…
    やったねエドモン!外からは妬み、内ではいざこざ。胃の休まる暇がないね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かわいい女の子ぞろいですが、あんまりうらやましくないですね!(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠

    今回のメインはジルです。
    人間の年齢なら、ローティーン。
    反抗期まっさかりで、メンヘラの傾向あり。

    ジルはアイラには割と懐いているんですが、エドモンとヴィオラには、、、お察し。

    編集済
  • 情報がけっこう出てきましたね!!
    でも、まだ全然わかりません…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだこれからですね!

  • 第4話 冷たい死体への応援コメント

    おお、うまく返しましたね✨️
    証拠はあるのかの一点張りなら、言い返したくもなりますよね。
    ここで怯むと、立場が悪くなりそうです。
    頑張って!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アイラは役目的には女刑事です。
    主人公エドモンとして、無実を証明しなければなりません。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 情報がいろいろ出揃ってきましたね!
    でも、まだまだ不穏ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンパってた主役が、ようやく周りが見えるようになってきました。

  • とても面白かったです!!
    途中まで当たっていたのですが、死体の移動を軽く考えていました……。悔しい……笑
    ダンジョンものならではの事件になっていて、最高ですね! 続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    予想もありがとうございます。

    ダンジョンとミステリーは相性が良いのではないかと思っています。
    仕掛けが作り放題ですから。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第3話 アイラへの応援コメント

    解剖する時間なんてなかった、はある意味怖い発言ですね。
    医学的意味じゃなくて、サイコパス? なほうが思い浮かんでしまいました(^_^;)

    女性の死因は心臓に刺されたナイフ。
    無実が証明されたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    エドモン君、こんな時に中二病的発言しております。
    これは、女性冒険者のアイラから睨まれますね。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    ちなみにエドモンは、18〜9歳でヒーラーで医学生という設定です。

  • 第4話 冷たい死体への応援コメント

    おぉ、これはまた分からない展開になりますね!

    作者からの返信

    周囲の舞台を確認してる段階ですね。
    少し周りが見えてきたかな?

  • ミステリー仕立てのファンタジーは新鮮!
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョン✕ミステリーは面白いと思います。

    地味に増えないかと思っています。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第3話 アイラへの応援コメント

    おぉ~なかなか謎深いですよね!
    気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンなので、好きなだけ謎を盛れます!(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

  • 完結お疲れ様でした!
    ダンジョン・マッドハウス・ミステリー。
    今回も楽しませていただきました。で、次への引きもばっちり。
    続きも首を長くして待ってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レビューもありがとうございます。

    今回はダンジョンの仕組みの説明と、繋ぎ、そしてオリーブさんになりました。

    続きも頑張ります。

  • 第2話 マッドハウスへの応援コメント

    現代日本なら、このケースは事故になるような気がします。
    ダンジョン内なら?
    やっぱり事故の気がしますが。
    初めから女性が亡くなっていた可能性もありますよね。
    そうなると、今度は他殺の可能性も出てきそうです。
    どちらにしても、続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンに入る時点でカタギじゃないので、罪は軽くなります。

    さらに主人公は、飛び降りたのではなく、ダンジョンの珍しいトラップに『落ちた』わけです。

    でも、責任は感じますよね。

    主人公エドモンは18〜9歳という設定です。

  • 第1話 落とし穴と死体への応援コメント

    ナツガタリ参加作とのことで、こちらから拝読させていただきますね。

    いきなりのトラブル。
    いきなりの不幸。
    主人公は可哀想ですが、とても面白そうです!
    第一話から、ワクワクしてます✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらに訪問もありがとうございます。

    ミステリーの掟は、『まずは死体を転がせ』。
    これに当てはまるプロットを見つけたので書きました。

    マッドハウスは、自主企画で見つけたテンプレです。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    編集済
  • 第6話 オリーブさんへの応援コメント

    おっ!
    半分正解だった。そうか死霊術か。
    てっきりリュックの中に詰め込んだとか思ってました。探索用のリュックってめちゃくちゃ大きいから……。(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    予想もありがとうございます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    リュックどころか、荷車に積む方法もあります。
    (死体の始末方法として、あると思います

    今回その方法を取らなかったのは、一応
    ですが理由があります。

    月曜日までに明らかになります。

  • 第6話 オリーブさんへの応援コメント

    なるほど!
    納得しました。めっちゃ見当違いだった…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    予想もありがとうございます。

    今回の肝は、なんといっても『オリーブさん』です!
    展開的には。あと三分の一捻りぐらいきます。

  • 第5話 現場への応援コメント

    現場じゃないところで殺害し、死体をダンジョンに持ち込んだ。血はトマトジュースにポーションを混ぜたものあるいは動物の血。
    死体を置いてから血をばら撒いた。
    犯人は第一発見者の三人組。
    こんなところでどうでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おぉォォオっー!!!
    きてます!!

    スミマセン、これ以上は言えません。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    編集済

  • 編集済

    第5話 現場への応援コメント

    血を舐めたら分かるのか…
    これもヒントですよね?
    考えてみます

    死体を外から持ち込んだ
    →それだと出ダン記録がありそうだ

    人形みたいなもので死を偽装してる
    →できるのか?

    被害者はゾンビやグール、ヴァンパイアなどで血はその辺のモンスター、自分で刺した
    死んでない
    口論相手を困らせるため
    武器は発見者ががめようとしてる
    →さすがにヴィオラの二番煎じはなぁ…

    死体はマッドハウス発生対象の人族では無い
    口論を見てた冒険者が別れた後につけて殺した
    →マッドハウス解除時にバレそう

    と言うことでわかりません
    死体を触ったのがかなり核心に近い気がするけど、そこが一番わからない
    もう少し考えてみます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ペッと吐き出したのもヒントです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    役割的には、
    アイラ、女刑事
    ヴィオラ、検死官
    エドモン、未熟な探偵
    という感じになりそうです。

    編集済
  • 第1話 甘味と待ち人 への応援コメント

    わーい、再開だ!! もちろん読ませていただきますね、知識の再確認もしておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エドモンにアイラとヴィオラ、両手に花編です。
    途中で、もう一人女性キャラが登場します。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第1話 甘味と待ち人 への応援コメント

    こちらも楽しく読ませてもらいます〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エドモンの女難物語です。
    よろしくお願いします。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第1話 甘味と待ち人 への応援コメント

    待ってました!
    舞台は同じくロイメでしたよね?
    登場人物紹介も読み直し、だっただったと色々思い出しました(^^)
    楽しみです( ^ω^ )

    作者からの返信

    スミマセン。舞台はロイメではありません。
    もうちょっとイモ臭いダンジョン都市です。

    一応、デーリメという街の名前を考えています。
    (変更するかもしれません)

    街の人口もロイメより少ないです。

    編集済
  • 新しい特殊設定ミステリとして可能性を感じさせる良作でした。

    惜しむらくは、カクヨムコンの字数に達していない……。ぜひ次回までに新エピソードを追加して十万字超えを!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクコンには、別作品を準備していたので、そちらで頑張りました。

    ただ、カクコンのおかげでたくさんの方々に読んでいただけました。

    ダンジョンミステリーは、web小説に向いたジャンルだと思います。

    マッドハウスの設定は、自主企画からいただきました。
    ゆるい感じのテスゲームで、可能性があると思っています。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 生ける死体アンデッド差別反対! とかいうパワーワード(笑) 死体が見つかってない、まだ見ぬところにあるのかもですが、こういう場合って既に行った場所にあるパターンが多いんだよなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにミステリーの本題が出てきました(⁠・⁠o⁠・⁠)。

  • 第18話 ジルへの応援コメント

    お、アイラが頼れるお姉さん的な感じになってきましたね。確かに冒険者組合、もっと考えろや案件です(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジルのコネが強くて、我儘言ったんですね。
    でも、もっと考えなきゃいけません。

  • 第13話 即席パーティーへの応援コメント

    犠牲者が復活して、一緒に推理するミステリーとは(笑) 殺人犯が特定も何も、生き返った場合どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それも、物語の謎(ミステリー)だったりします。

  • 第11話 ヴィオラ への応援コメント

    赤毛ノッポ女は酷い(笑) まあ、ヴィオラからすれば恋敵(?)なので仕方がないのかな。エドモン、ヴィオラに本当に興味ないんでしょうかねえ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死体だった印象もあるので、ちょっとコワイかと。

    でも、ヴィオラ超美少女ですからネ。

  • ああ、なるほど、ダンジョンならゾンビの可能性もあるわけですね。死人に口なし、はここでは通用しないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーならではのネタです。
    まだ、メジャーではないはず。(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

  • 第7話 光の壁への応援コメント

    とりあえず、エドモンの姉と妹はどんな豪傑なのかの説明を(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家では、長男は別格でして。

    姉・エドモン・妹はその他大勢なわけです。
    姉と妹はつるんでエドモンと喧嘩をしてました。
    2対1で、劣勢です。

    なのでエドモンは、女の子に幻想はあまり持っていません。

  • 第4話 冷たい死体への応援コメント

    落っこちたショックで胸をナイフで突いたのなら、もっとナイフが深く刺さっているはずですから、それはあり得ないかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。
    アイラはちょっと無茶を言っています。

    アイラは(敢えて言うなら)女刑事役なんですが、動転してます。

  • 第1話 落とし穴と死体への応援コメント

    おお、これは面白そう!! ん……うつ伏せで背中に落ちた? もし歩いていた彼女に直撃したのなら、頭を直撃するんじゃないですか? つまり、元々うつぶせで倒れていた……ってことになりません? 面白そうなので、読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、そうです!
    主人公が落ちる前から彼女はそこに倒れていてのかもしれません。

  • 拝読させていただきました!
    ファンタジー世界の一般的冒険者の日常の雰囲気が感じられてとても良かったです。
    面白くて途中から一気に読み進めました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンとミステリーは、わりと相性が良いのではないかと思っています。

    カクヨムの自主企画から生まれた作品です。

  • ここまで読ませていただき、とても面白かったです。
    ダンジョンで繰り広げられるサスペンスミステリーを見ているよう。

    そして意思の強いアイラと欲望に忠実はヴィオラさんなど、個性豊かなキャラクターも華を添えて、掛け合いも楽しかった。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この小説はミステリージャンルになっています。
    個人的に、ダンジョン✖ミステリーは、相性が良い組み合わせだと思います。

    カクヨムでミステリーはマイナージャンルですが、こういう異世界や超常現象を扱ったミステリーは増えると思っています。(⁠・⁠∀⁠・⁠)!

  • なるほど。その理屈なら合いますね。うまくヴィオラさんが倒れているところを利用したのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死体のヴィオラを見なかったら、彼女が彼を殺したか殺さなかったかは、永遠の謎です。

  • 第24話 検死への応援コメント

    サスペンスミステリーのようで面白いです。

    拠点を持てるって何かといいですよね。
    噴水は回復できるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    水はきれいな水で、ずっと流れています。
    水の補給には苦労しないはずです。
    余った水は下の小さな出口に吸い込まれる感じです。

  • アイラのマッピングの技がすごい。ていうか、ちゃんと測るし、計算するんですね。
    参りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地図屋ですし、ちゃんと計算してもらいましょう。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    測量のやり方はネットで調べました。
    こういう資料収集が楽な時代になりました。

  • そういうことですか。
    まだ死体が他に。
    これはまた謎が深まってきました。ヴィオラさんの疑いはひとまず晴れた、ということですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラは、痴漢冤罪事件にあったようなものです。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)
    吸血鬼というのは、そういう存在と考えました。

  • そうですね・・・確かに、ダンジョンでケガや気絶で一人、ほったらかしで置いていかれたら。自分もシンドイかもしれません。エドモンがヴィオラを気にするのも分かる気もします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラはかわいそうでした。(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

  • ここで解説がはいると、再認識できますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジルが登場して、キャラクターが揃ったタイミングです。

  • 第18話 ジルへの応援コメント

    うーん、アイラが好きになってきました。
    いいですよね。女性でも拳でやりあってみればいい。
    エドさんがちゃんと治してあげてる。優しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジルは、ビシッと言ってくれる相手が必要ですね。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • うーん・・・ジルはなにか思っていることがありそうですね。

  • 「勝手に帰るなら血を一滴置いてけ」って。ヴィオラさん、好き放題だ。天真爛漫でいいですね。

  • うーん、なんかミステリーっぽくなってきましたね!


  • マイテ:ヴィオラちゃん
      お腹、すいたにぇ😺
      もなかは、食べないかにゃ😺💦

      ミンミン先生、
      イラストがアニメにのったにゃよ😺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マジですか。
    見に行きます!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)

    「ええとね、マイテちゃん。
    モナカの代わりに血を、くれないかな?
    小指の先から一滴でいいから。
    や、痴漢じゃないから、それ冤罪だから!」

  • 第14話 探索への応援コメント

    ヴィオラとアイラの静かな戦いも面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二人はライバルです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第12話 追放譚への応援コメント

    ヴィオラさんは何を隠してるのか・・・。気になりますね。
    彼女の話を聞くだけだと、エルフの女性にナイフで刺されたヴィオラさんが、一見可哀そうに思えますが、何か理由があったかもしれない。
    物語りを引き続き追っていきます。

    明けましておめでとうございます!
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラは、けっこう人間不信です。
    人間不信なのに、人間に依存しなければ生きられないというのは、かわいそうでカワイイです。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第11話 ヴィオラ への応援コメント

    アイラとヴィオラの険悪ムードも好きです。
    こんな関係のまま冒険が進むのが、掛け合いも面白くなるし最高ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女の子二人に囲まれるって、大変だとおもうんですよ。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第10話 誓約への応援コメント

    うわ、これはリアルな契約場面。
    また強力な仲間(しもべ?)が出来ましたね!
    今後の血の提供はどうなるんだろう。
    またヴィオラも魅力的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このシーンのためにここまで書きました。
    ヒロイン復活です。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    編集済
  • そうだ、バンパイアの口に突っ込んでます!
    実際彼女はどういう存在なのか。
    犯人は別にいるのか・・・。
    面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エドモンは、医者の卵何ですが、やってることは無謀だと思います。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • ゾクッとする展開ですね。
    まさか、口腔内で何かが動くとは・・・?
    しかも魔素も取られた?
    本当にゾンビなら大変です。

  • 第7話 光の壁への応援コメント

    コメント失礼します。
    「陰キャ魔術師の僕、冒険しながらモテと人望について考察する」は続編とのこと。
    もうひとつのカクコン11参加作品である本作を先に読ませていただきます!

    疑いは一旦晴れて、アイラと協力することになりましたね。
    ここまでハラハラしましたが、これからは強力な助っ人となりそう。
    なんといっても「地図屋」ですので!
    しかも美人!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらの方が読みやすいと思います。
    完結してます。

    アイラは「地図屋」なんです。
    ダンジョン地図のプロです。
    アスリート風の美人という設定です。

  • 完結お疲れ様です。
    マッドハウスの発生条件や死体の状況から最初の死体はひっかけで、どこかに隠されている死体があるんだろうなと第一話でわかりました。
    なのでトリックは正直物足りなかったのですが、アンデッドのヴァンパイアの設定と、犯人の女が殺人をしようとした動機がオリジナリィがあって面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    1話でトリック気づきましたか。スゴイ。
    (WEB小説はこの程度がよい、と言い訳します、いえ精進します!)

    物語テーマの一つは女性の攻撃性でした。
    ヴィオラは美少女ですが、痴漢冤罪的なモノに巻き込まれかねない立場なのです。

    編集済
  • 第1話 落とし穴と死体への応援コメント

    身体がひんやりしているということは、主人公がその人の上に落っこちたから死んだわけではないようですね。

    作者からの返信

    その通りです。
    主人公が落ちてくる前から冷たかったのです。

    主人公は軽いパニックを起こしています。

  • マッドハウス、この作品で初めて知りました。
    これを読んで現代ミステリーに興味を持った方も多くいるのではないかと(*´꒳`*)

    作者からの返信

    今回は、ファンタジーにしましたけど、マッドハウスは現代ダンジョンとも相性が良さそうです。

    実はこのネタ増えないかなと思っています。
    (クローズドサークルもダンジョンも好きなので)

    詳細は、当作品の自主企画に入ってる、ヘイ様主催「ダンジョンミステリー企画【マッドハウス】」まで。

    編集済
  • 何もない所からマッドハウスができるとバレるけど、マッドハウスが既に発生している(という状態)ならマッドハウスが発生してもわからない!
    わー、木を隠すなら森的な。
    なるほどです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の件がなかったら、彼女が彼を殺したのか。
    それは永遠の謎となります。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • とても面白かったです。
    楽しくここまで一気読みしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しく読める作品を目標に書きました。
    そちらにも伺います。

  • 第1話 落とし穴と死体への応援コメント

    続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミステリーではまず死体を転がせ。
    セオリー通りに書きました。

  • レイスの喋る言葉が意味不明で怖いです😱

    ーーー
    後で消します↓
    魔術で でしょうか。
    >三回目の魔術て亡霊レイスは消えた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応暗号になってます。
    でも、たいしたことは言ってないです。
    アンデッドとしては、駄目駄目な新人です。
    ヴィオラと比べれば分かります。

    消さなくて大丈夫です。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    AI書きしていない味と言うことで。

  • 骸骨突然喋って、あ、死体ってもしかしてコレ? と思ったら違いました…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しゃべる骸骨は、アンデッドとしてはそれなりの古参です。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)


  • 編集済

    ヴィオラ、蚊でしのいでいたとか。・゜・(ノД`)・゜・。
    筋が通ってる子で、献血レベルで良ければ分けてあげたくなりました。
    関わると面倒くさそうですが笑
    ジルの困った人レベル(扱いずらさレベル?)は冒険者組合の太鼓判がついてたんですね🤣

    ーーー
    以下後で削除します↓
    もしかして、お腹も、でしょうか
    >お腹ご空いていたし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴィオラは起きるタイミングを間違えましたね。
    あと五分……がトラブルの元でした。

    ヴィオラは美少女だけど、吸血鬼。
    ちょっとしたことで痴漢冤罪?をかけられる立場なんです。


    削除はそのままで大丈夫です!

    編集済
  • 第18話 ジルへの応援コメント

    アイラさんの言う通りですね(;'∀')
    エドモンさんの「誰だよ、こんな不安定な女の子にダンジョンに潜る許可を与えたのは!」のセリフ、まんま同じこと思って笑いました(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですよね〜(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)。

    ジルはエルフなので、年齢制限に引っかかりませんでした。
    人間だったら、ダンジョンに潜るには、まだ早い歳です。

  • 第13話 即席パーティーへの応援コメント

    オタク心(笑)(*´艸`*)

    ミンミンこおろぎ先生、
    近況、書く場所、合ってました。
    とにかく、最新の近況に書いて
    くれれば大丈夫ですよ。(*´ω`*)
    私は細かい事は、
    全く気にしない
    ずぼらタイプですので、(笑)
    どこでも大丈夫ですが、
    見にくる人の目に止まりやすい場所が
    よいと思いますm(_ _)m

    作者からの返信

    場所あってましたか。
    面白い企画で、ありがとうございます。


  • 編集済

    第12話 追放譚への応援コメント

    まだ、何かが隠されてるΣ(*´Д`)

    応援企画、質問バトンで
    やり取りさせて頂いてます
    気が向いたら
    またお越しくださいm(_ _)m
    https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/news/822139840805791202

    作者からの返信

    ここで良かったんでしょうか?
    いろいろ書いて見ました。

  • 時間ジャストで入るのはイマイチなんですね。

    作者からの返信

    魔石の当たりが出やすい時間があるとか、ないとか。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • ファンタジー×ミステリー、難しい題材だと思うのですが、綺麗にまとまっていてとても面白かったです!

    キャラクターも個性が立っていて、掛け合いを楽しく読むことが出来ました!

    良いお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お星さまもありがとうございます。

    テーマは、宝探しならぬ死体探しです。

    ダンジョン✖ミステリーがこれから流行ることを祈って!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    編集済
  • マッドハウスのトリックって初めて見ました!迷宮ものならではの仕掛けで面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マッドハウスは、カクヨムの自主企画(ヘイ様主催、ダンジョンミステリー)で、見つけました。
    カクヨムの自主企画はすごいのです。