応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ギリアムを独占する策略を練るニルダ。悪い笑顔のヒロイン(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    独占を画策するヒロイン、可愛いですよね!

  • ニルダが悪い笑顔に。
    ネサド君を取り込んでしまいましょう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネサド君、辺境伯夫妻に脳を焼かれてしまいそう……w

  • 竜殺し、少年の心を掴むワードですね。
    ネサド君は、良い子に育て欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。下手に女子を娶るよりも、彼みたいな子供を親モールダウン派に育てた方が宥和が早く進むかもw

  • >竜殺し
    男の子はこういうの大好きですからね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。男の子は明快な英雄に憧れますからねぇ(∩´∀`)∩

  • 第61話 白妙との対面への応援コメント

    うわーいるいる、こういう主人の意向を無視する部下ー

    ニルダの判断が早い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(∩´∀`)∩

    ゲルガはある種の組織にありがちな、無自覚にダメなムーブする役職者……周囲のこうしたお荷物がなければ、マルーシャって客観的な立場はギリアムと同じ「民族の対立で肉親を失った若者」なんですよね。

    してニルダは生い立ちがアレなだけに、見積もりと切り捨てが迅速で容赦ない感じ……さてどうなりますやら!

  • 第61話 白妙との対面への応援コメント

    ニルダは危険な臭いをかぎ取った。
    危機感知能力は高いですね。
    ゲルガは、確かに暗殺とかしそうな感じですしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    危機感知もそうですが、第一部の飛行悪魔召喚でも垣間見られた倫理観ぶっちぎって最短の手段を探そうとする傾向がここでも、というイメージですね。

    ゲルガは早期に性格を矯正しないとまずそう・・・さてどうなります事か?!

  • ギリアムも襲名し、ニルダも身を整えて。
    さて、どう挑むのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キルディスとの今後の関係を左右しそうな会見、さてどうなりますか!

  • ニルダの主張、これはギリアムも尻に敷かれそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
    ニルダは個人主義的なスタンスで「私をないがしろにするな」と釘さしてる形ですが、まあギリアムとしても否やはないでしょう。これは敷かれたい尻。

  • 貴族なら正室の他に側室も……とはならないだろうなぁ。
    揉めそうな予感

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    恐ろしいことに現時点でのマールーシャ、ギリアム側に対して全く何の政治的メリットももたらさないんですよね……w

  • ギリアムとニルダの恋に波風が!
    どうする?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ここはギリアムの才覚と男の見せ所!(∩´∀`)∩

  • 第57話 所を得た男への応援コメント

    風雲、急を告げるとはこの事

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 第二部の助走はここらで終り、いよいよタイトルロールを中心に話が動きます。お楽しみに(∩´∀`)∩

  • 第57話 所を得た男への応援コメント

    エゼルフィンを取り込んだギリアム。
    そして伝令が伝えに来た情報とは?

    作者からの返信

    ギリアム的にはエゼルフィンが理解しやすい相手で大助かり! 

    早馬は……だいたいろくな報せじゃない法則(∩´∀`)∩

  • エゼルフィン、彼がこれからどんな影響をもたらすのか?

    作者からの返信

    はてさて、まだ未知数ですがデレクたちの負担は減るんじゃないでしょうか

  • 第55話 王の計らいへの応援コメント

    監察名目で事務方派遣、みたいなとこだとある意味助かるところですが……

    と、誤字と思しきところが
    >感嘆に申しますと、貢納についての取り決め
    感嘆→簡単

    >父祖に代わらず励み
    「代わらず」でも意味は通るとは思いますが、今回のシーンが代替わりの承認ということを鑑みると「変わらず」、あるいはひらいて「かわらず」が良いかもしれません

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます! 直しました(∩´∀`)∩

    そして先の展開への洞察お流石(*´ω`*) 割とそんな感じですね

  • 第55話 王の計らいへの応援コメント

    幕府の目付ならぬ王家からの監視役。

    監察官がどんな輩か楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。監察官役の人は名前はすでに出てます()

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    ウル〇ラマンだ!!

    作者からの返信

    遥か彼方に流星パンチ!(*´ω`*)

  • この鳩に弾着観測とかさせたらアウトレンジ戦法も行える…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    弾着観測かあ……大砲の原型くらいはあるんじゃないかと思うんですが、まだ洗練されてないと思われます。魔法で代用、という感じならあるいは、なのですがたぶん使い魔の視界を借りて魔法を撃つにはいろいろとハードルがあるのではないかと。

  • 第54話 謁見の顛末への応援コメント

    わあい更新再開!
    そして武勇伝の語りどころと騙りどころ、伊達に遊学していたわけではないという辺りを諸侯に展示することにもなる、というところですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 更新再開、軌道に乗ればよいのですがしばらくまたお付き合いください……!

    ギリアムの才覚と武勇、王国のためになるものと認められればしばらく安泰でしょうが、さてこれからどうなりますか、お楽しみに!

  • 第54話 謁見の顛末への応援コメント

    さあ今こそ舌の回し時だ!
    グルングルン回して丸め込め!!

    作者からの返信

    伊藤誠の変顔なAAみたいに!

    編集済
  • 野心があるのは悪いこととは言い切れないけど、勢い任せすぎでは?

    作者からの返信

    ボジルの事ですかね……?
    頭悪くないし野心もあるのですが、思考プロセスと決断が常人よりもだいぶぶっちぎって速いので、それが時としてプラスにもマイナスにもでる、そういう人物ということですね……良いブレーンが居れば覇王にもなれる器ですが、このタイプは大概の場合危ういですw

  • 竜にも位があるんですかね?
    話が通じないと言うことは通じる奴もいるわけでしょうし。

    作者からの返信

    竜は恐竜レベルの下位種から超越者レベルまで様々です。同じ枠でくくらない方がいいかも知れませんね!

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    王国では妖術は失伝してるのでしょうか?
    宗教的な理由かな?

    作者からの返信

    入れ違いになりましたが先のコメント返しで説明した通り、西方学院系以外の術は衰退、失伝しております。教育システムの差で負けた感じですね……

  • 第47話 人事を尽くしてへの応援コメント

    フィンランド語とかもおすすめです。

    作者からの返信

    まことにまことに(*´ω`*)

  • 強い、強くない?
    騎士として普通なの?

    作者からの返信

    ギリアムは騎士としてはかなり上澄み、そこにマジックアイテムのパワーが上乗せされております。

    ブリアンもそれに迫る実力を持っていますね。魔法も自前で使えますし。武器の相性さえよければこんなものでしょう!

    編集済
  • 第44話 妖術令嬢の飛翔への応援コメント

    妖術はやっぱり忌避される理由があるんですね。遊牧民の術は分類的にどうなんでしょう?

    作者からの返信

    その辺りについてはこれから描写や掘り下げをやっていく予定です!(*´ω`*)

  • 幸運とは?(哲学)

    作者からの返信

    相対性の問題に・・・w

  • マスかな?湖とかはない?

    作者からの返信

    陸封されたマスのイメージですね。割と大型。
    沼があるくらいなので湖も探せばどこかにあるでしょう。

  • お約束の悪徳商人だ!

    作者からの返信

    お奉行様が必要ですね!w

  • この世界の時代的にも行き遅れに当たるのでしょうか?

    作者からの返信

    メリッサの事なら二十歳ちょっと過ぎなので、行き遅れというほどではないです……とはいえ、両親の心配、悩みは尽きないところでしょうね

  • 9階層?
    単純な力量差は蛮族の若いのとどちらが上なのだろう?

    作者からの返信

    9階層のイメージはそこそこタフな中層レベル。ボジルとの力量差は単純な比較が難しい、とお考え下さい。
    あっちはあっちで移動宮廷丸ごと殲滅できちゃう化け物なので……w

  • 傭兵、というより専業兵士崩れですかね?
    嫌がらせなら所属不明の傭兵でいいですし。

    作者からの返信

    シュタッテンボルダー団の背後や正体はまだ不明です(意味深)

  • 辺境伯領の子飼いの兵士はどれほどなのかな?

    作者からの返信

    こういう世界での強さの指標難しいですけど、きちんと強くないと人口密度の低い開拓地を守れないので、騎乗しての行軍や開けた場所での集団戦を行って士気を維持し続けられる程度には仕上がっている感じですね。

    部隊の規模はそれほどないです。

  • 猫百匹鍋かぶり騒動への応援コメント

    モールダウン王国は栄えている様ですね。

    となると王家次第ですが……。

    作者からの返信

    コメント沢山ありがとうございます(∩´∀`)∩

    地球の歴史で言うと封建制から君主制に移行する境目くらいの段階の、王家も所領もって独立採算やってる感じの国家です。各地領主との主従関係をどう描くかが微妙な手さばきを要するところですねー……w

  • 鋼がやはり貴重だとすると、鉄の鏃を使っていたのは蛮族の中でも有力なのでしょうかね?

    作者からの返信

    どこかに石炭があるらしい情報もありましたし、「土食らい」相手の戦争だと「貴重な鉄を投入してでも……」となりそうです。その辺は国ごと、或いは部族ごとに結構事情が違うのでしょう。

    普段使いのものは石や骨の鏃が多いのでしょうけどね。鉄鎧つけてない相手なら充分なはず。

  • やっぱり、迷宮でブイブイ言わせてたんですな。

    作者からの返信

    遊学先でリアル「ウィザードリィ」やってた感じですね!

  •  ボスよりも頭目の方が作品の雰囲気に合っていますかな?

     あ、逢引きだぁ〜!

    作者からの返信

    「ボス」は、迷宮冒険者特有の用語だったりするかもしれませんw

  • 失礼ながら、妖術とご令嬢からスケベな香りが……。

    (すいません)

    作者からの返信

    ニルダの使う妖術はウィッチクラフトやセイズ魔術をイメージしてますので、割と合ってます!w

  • 第19話 誰が為の知識欲への応援コメント

     植物紙は少なくとも貴族が使うほど実用化されていない……、中央集権化が封建国家にしては進んでいるので近世かとも思いましたが違う様ですな。

     官僚制度や教育機関が発達しているかな?学術都市もあるわけですし。

    作者からの返信

    作中でも説明されてますが西方に「ニステル諸塔連合」という魔術師、錬金術師の緩やかな連合政体の国がありまして、一部の技術や文化、学術が突出して発展しており、周辺の中世レベルの国家に次第に波及している、そんな感じですね。

    モールダウンは封建制から君主制国家への過渡期です

  • 石灰石を石材として使うとしても城壁は疑問に思いましたが、そもそも石灰を扱う技術がないわけですか。

    作者からの返信

    石灰の利用はこれから本格化、という感じで、城壁や防柵には許される工期や建設目的によってさまざまな工法が選択されています。

    急ぎの築城でかつ相手が大規模破壊魔法や大砲などを持たない遊牧民族とかであれば、丸太を並べて建てた壁でも十分な用をなす、ということで!


  • 編集済

    第17話 もう一人の騎士への応援コメント

    国は荒れそうにないですし、あるとすれば派閥関係?
    とは言え宮中にツテがあるわけでもないか?

    作者からの返信

    叙任時の仲間や叙任してくれる王様そのものが伝手や後ろ盾になってくれれば、という具合ですね!

  • まさにボーイミーツガール!
    美しい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(∩´∀`)∩

  •  西欧の様に騎士の身分が貴族なのでしょうか?

     テンプレ作品の様に魔法が特権階級になっているわけではないのかな?

    作者からの返信

    国によって違いますが、モールダウンは史実の西欧とほぼ同じ、騎士階級による領地所有が行われています。

    魔法は世俗の権力とはあまり直結しないですね。とは言え、貴族のなかには「魔法ちょっとわかる」タイプの人もちらほら、といったところです(∩´∀`)∩

  • 第13話 ニルダ、都にてへの応援コメント

    本物の子供?

    素直に受け取るならば眷属ではない実の赤子なのでしょうが、妖術には何かあるのか?

    作者からの返信

    ニルダの方もひとめぼれに近い状態ですので、自分の妖術になぞらえてあれこれあらぬ妄想をしてモヤモヤしているわけですね!

  • 第12話 葬送と華燭とへの応援コメント

     それだけの酒呑みなら、毒を盛られたわけではないのかな?

     やはりご令嬢が痩せ型で、異民族の姫が豊満なのは対比なのでしょうか?

  • 第11話 悪魔との邂逅への応援コメント

     短い矢、やはり弩の類でしょうか?

     だとすると迷宮というのは主人公ほどの戦士であれば儲かるものなのか、辺境伯家は余程の武門なのでしょう。

  •  控えめに言っても、軍事的に、なんと言うか陳腐な言葉ですが、最強と言っても良いのではないでしょうか?

     妖術は忌避される理由があるか、凄い希少なのでしょうね。

    作者からの返信

    ドローンでの航空偵察をやってるようなものですからね……w 強い。
    この世界には様々な術方の体系があったはずなのですが、現在は西方の魔術学院によって体系化されたものが主流を占めていて、ニルダの用いるような土俗的で制御に労力のいる術は概ね失伝しかけ断片化しています。

  • 第9話 三男坊の初陣.2への応援コメント

    ウォーワゴンで有名な馬車陣地ですか。野戦築城は騎兵に対して有効的な戦術ですね。学術都市では主に兵法や魔法を習ったのでしょうか?

    作者からの返信

    魔法とその周辺を支える各種の実学、それに洋上戦の技術まで含んだ最新の兵学を広範に齧っています。概念を知ってるだけでも全然違う奴ですね。

  • 第8話 三男坊の初陣.1への応援コメント

    度々侵入してくる蛮族というよりは入植者と先住民?

    モデルはトルコ系やモンゴル系の様な騎馬民族などではなくゲルマン人やスラブ人などでしょうか?

    作者からの返信

    入植者と先住民の構図で、時々越境してくる感じですかね。農耕民族の土地にモノがあることは彼らも知ってしまいましたので……!

    マジャールとかアヴァールとか、当方から中央アジアにかけての様々な遊牧騎馬民族をイメージしています。

  • 第4話 辺境伯領の暗雲への応援コメント

     作者様の作品は大変に素晴らしいです。ただ僭越なことを申しますと体調などなどのこともあるのでしょうが、更新が途絶える作品もあるので体調を含めて大変に心配です。

     異民族相手とはいえ、婚姻の為なら当主と嫡男が出向かないといけないのを突かれましたか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。応援と拡散をしていただけますと執筆継続にもモチベが上がりますのでどうぞよろしく!(∩´∀`)∩

    異民族:
    三代にわたってにらみ合ってる遊牧民は、一筋縄ではいかないのでありました

  • 第54話 謁見の顛末への応援コメント

    久々に更新されてて嬉しいです

    最後の方でソーダーラントの4文字目が罫線になってしまってますー

    作者からの返信

    ああっ! ありがとうございます!
    変換ミスもすぐ直しておきますね!!!!

  • 第54話 謁見の顛末への応援コメント

    果たして、ギリアムの話術でニルダの扱いは上手くいくのか?

    作者からの返信

    ハイベリン家の差配に宮廷が疑問持って、軽く探りの手が入ってくるくらいの状況が、今後の改善のためにもいいかもですねえ!w


  • 編集済

    第4話 辺境伯領の暗雲への応援コメント

    ええええええお父様にお兄様!!!(゚∀゚)!!!
    家督を継がないはずの三男坊ものんびりしていられなくなりましたね。ニルダ嬢に一目惚れしたギリアムに読者もニヤニヤしていた矢先に…!
    あと腕付き烏さんは妖術でできた子だったのですね。ワインを飲んでる姿がまさにイラストのビジュアルで再生されてしまう…(笑)

    作者からの返信

    わーい、お読みいただきありがとうございます!(∩´∀`)∩

    この急転直下で全部圧し掛かってくる苦境! 胸に描く憧れの面影が無ければ耐えられない!(´・ω・`)
    お互いがお互いにとって救いと慰めになる、そんなカップルを描けてればいいなと思います。

    鳩(ダヴ)くんは、はい、妖術で生み出した使い魔でした。MACK先生のイラストのありがたさよ……( *´艸`)

  • オリジナリティがありがたい=(^.^)=

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それを良いと言っていただけるのがとてもありがたいです(*´ω`*)

  • ニルダが側室を許すのかどうか、ギリーが一夫多妻を受け入れられるのか…乞うご期待ってやつですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、第二部もよろしくお願いいたします!(∩´∀`)∩

  • おめでt.,.\( 'ω')/エンダァァァァァァァァァァァァァイヤァァァァァァァァ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    でもまだ終わりじゃないぞ、もうちょっとだけ続くんじゃw(ふらぐ)

  • 第38話 旧主の家族への応援コメント

    イケメン盗賊()との三角関係か…がんばれギリー💪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    三角形、横から投影すると一本の線になっちゃうやつ……!w

  • ロミジュリかな?笑
    強いロミ○だしか弱くないジュリ○ットだなぁ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このロミジュリなら、毒があったらまず敵の口に流し込みますね(*´ω`*)

  • 1話から変身ベルトとは…視聴確定演出!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あそこで視聴確定してくださるとは、掴みで大学時代のTRPG以来のネタをぶっこんだ甲斐がありましたw
    ヒーローノリだけの話ではないですが、どうぞよろしくお願いいたします(∩´∀`)∩

  • 第53話 手紙を巡る内幕への応援コメント

    果たして、相続は認められるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まあ、これまでの経過を見て認めないようならそれはもう、王様が無能というか頑迷なのでは……w(*´Д`)


  • 編集済

    第二部はじまった、ヤッター!
    こういう畏まったお堅い文章をスラスラと書けるのは流石貴族と感嘆しました。
    それはそれとして『ありえない手段で置かれた、ありえない内容の手紙』を読んだ伯爵はSAN値チェックです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    吟遊詩人の歌の歌詞とか、手紙の文面とか、こういうところで極力手を抜かないのが私のポリシーなのですが、作中の描写としてはつまり登場人物の技芸や教養のレベルをこれで表現できる、ということなので、そこに言及していただけるのはまことに嬉しいものですね(*´ω`*)

    あ、伯爵は何とかSAN値チェックで踏みとどまったようです。まだ大丈夫、大丈夫!w

  • 鳩は無補給で(ワイン飲まずに)王国を往復出来る様になったのですね。
    術が練れてきたからなのか、パートナーと何か進展があり術者が成長したのか。
    二部楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 鳩への言及お鋭い!(∩´∀`)∩
    ……二号機の可能性がありますけどねw

  • さて、ヒロインの
    父親はこのまま折れるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あっさり折れても面白くないですけど、まあギリアムにしてみれば嫁の父ですからね……どこかで手打ちの形になるのでしょうかね……(*´ω`*)ジャマハハイルデアロウ


  • 編集済

    1話目からすんごいテンポの良さですね!ギリアムの人柄もよく伝わってきます。スピード感もあってカッコイイ🥺✨
    今出てきた彼女がイラストにあったヒロインでしょうか。今の感じだと彼女が何か仕掛けたように見えますが…!
    期間中駆け足になってしまい申し訳ありませんが、期間後もじっくり追いかけさせていただきます!

    作者からの返信

    ワーッ!? コメントありがとうございます!
    そうです、この少女が、MACKさんが書いてくださったヒロイン、ニルダです!(∩´∀`)∩ 自由を求めて妖術使っちゃう子!w

    お忙しいところありがとうございます、また連載再開しますので、ゆっくりお楽しみください!(*´▽`*)

  • 混沌の渦!
    昔扱いきれなくてギブアップしたRPGの名をここで聞くとは!
    ルールブック読んだとき世界が広がった気がしたんですが、私には広すぎました笑

    余所様のお返事を拝見してのコメント失礼しました。

    作者からの返信

    コメントと、それからギフトまでありがとうございます……!
    混沌の渦、捨ててはいないので部屋に山積した積み本の塔の、どこかに存在してるはず……(早く発掘しろ、というセルフ突っ込み)

    世界観も魔法のシステムも薬草のデータも、何もかもがすごい魅力的なんですよね。最近だと12~3世紀ころのイングランドを扱う「ドゥームズデイ」っていう新バージョンも出て、セッションなんかも行われてるみたいです。参加してみたいなあ……!

  • 大丈夫か……! ギリアム、葡萄酒を持ってこい! 

    大丈夫か……! デレク、葡萄酒を持ってこい! 

    でしょうか?

    作者からの返信

    あーっ!! ご指摘ありがとうございます、なんというミスを!
    いやあ、全然気づいてませんでした……(;´∀`)カンシャ

  • 第一部お疲れ様でした。
    これで当面ニルダの実家筋は問題なさそうですが、継母の男爵家はどう反応するんでしょうね。
    第二部も楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実家の伯爵家と継母実家の男爵家、その実情と対応は二部でご紹介してまいりますね。お楽しみに!(∩´∀`)∩

    伯爵家も案外、まだ一波乱二波乱あるかもしれませんよ?!w

  • まだまだ波乱が続きそうですね。たのしみだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    儒教に曰く、修身斉家治国平天下。第一部で斉家がだいたいできたので、次は治国ということでだんだんと物語の視野が拡がっていく予感……手綱執りきれるよう頑張ります!_(:3 」∠)_

  • やはり、マルーシャもザリアへ。
    ギリアムなら許すかもですがニルダにライバルが?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こっちは上手くまとまれば本物の「政略結婚」なのですが果たしてどうなるのか……二巻の(w)メインプロットの一つですね。お楽しみに

  • わー!よかった!おめでとうございますー!!
    ひとまずの完結お疲れさまでした。続きも楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    たくさんのご声援ありがとうございました!
    エピローグとか過去話とか、番外編とかもちょっと挟んでから第二部行きたいですね!

  • お疲れ様でした。
    良い結末でした。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございました。第一話からずっと応援コメントいただけて、本当に嬉しかったです(∩´∀`)∩

  • 会えて良かったね(TдT)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    メリッサはきっと、ニルダのそばでにこにこしながら仕えて、そこそこに幸せな人生を送ることになると思います……まあ、私がそれを書くんですけどね!

  • 第一部完おめでとうございます!
    またお嬢様に会えて良かったなメリッサ!!

    作者からの返信

    ご声援ありがとうございました。
    メリッサやビョルンにも字数を割いて、二人の選択と幸せへつながる旅路を織り込むことができました。良い経験でした(∩´∀`)∩

  • 第一部完結おめでとうございます!
    毎回この後はどうなるんだろうと更新を楽しみに読んでいました。
    第二部も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。タカテンさんも完結お疲れさまでした!
    引き続きお楽しみいただければ幸いです(∩´∀`)∩

  • あぁ、無事合流できましたね。良かった。

    不穏な人が一人おりますが😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、無事に合流出来ました!(∩´∀`)∩

    不穏な人も、案外居心地が良くなって居着いてしまうかもしれませんね。たぶんその辺りも第二部で……!!


  • 編集済

    ドラゴンスレイヤー辺境伯領主(仮)

    ああ、大部隊を指揮して斃したのね
    ……え、本人が巨大化して斬り殺した?

    ちょっと何を言ってるかわからない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言われてみれば確かに、そんな報告受けても王宮秘書官も書記もみんな困るし王様は王様で頭の上に巨大な「?」マークが出ますよね……

    あと山賊とか異民族:
    「え、あそこの領主巨大化して殴りに来るの!? 怖ッ!」

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    やっぱファンタジーって最高だな!!
    筆が乗っているだろう事がよくわかり、読んでいてこちらも楽しいです。
    巨大化からの必殺技でフィニッシュ、敵は爆発四散! 王道!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きちんと構築した世界の上で渾身のバカ話をやるの最高に楽しいですよホント! これだから創作はやめられません(*´ω`*)

    もうすぐ第二部に入りますが、引き続きよろしくお願いいたします!(*´ω`*)

  • 正式に!!おめでとうございます!!
    もろ手を挙げて喜ぶギリアム君が可愛いです( *´艸`)
    ちゃんと方々に手回ししている手際の良さ、確実に後世まで名の残る領主になりますねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    正式にやればやるほどウィルスマース伯爵の立場がなくなっていくざまあRTAの始まりですよお立合い!

     封建領主たるもの、手際よく各方面に気を廻さないと生き残れないのです。
     とはいえまだまだ18歳の少年ですし、ギリアム君はこれからも随所で可愛い所を見せてくれるでしょう(*´ω`*)

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    デヤッ、セヤッ、モーカリマッカッ!

    作者からの返信

    ラドンケンコウセン!!

  • 敵対者がいて、魔術、呪術のある世界ではタイミングからして少し怪しい死に方ですね。ストレスは人を殺しますが……。
    それに酒はとの言から毒を少しづつの可能性も……。
    でも、公式には病死ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ実際そういう疑いは持たれてしまうわけで、後の方ではやや悪意のある噂になっていたり。でも時として領主にはそのくらいダーティーな、容赦のないイメージも必要だったりすると思うのですよね……ギリアムは善性の男ですが、果たしてどうなっていくのやら。どうぞ続きもお楽しみに!

  • ベルトの風車が回る時……変身(古い)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最近新作も出ましたし、風車が回る奴も永遠に良いものです(*´ω`*)

    本作だと複数フォーム用意してますけどね(∩´∀`)∩

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    三分間の正義の巨人だ!

    作者からの返信

    しかも切断技を使う!

  • 第46話 最悪の諸条件への応援コメント

    いい!手に汗握る感じ最高です

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こういうシーンはなかなかうまく書くのが難しいですが、手に汗握って頂けて嬉しいです(*´ω`*)

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    >二、三分
    お誂え向きに銀色鎧ですしね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
    地上から光線銃を撃ちまくる防衛側隊員、切断フィニッシュ、謎の爆発、時間制限、巨人の掛け声、敵の光線を反射、全部入れました!(ばか)

  • 第47話 人事を尽くしてへの応援コメント

    ハンガリー語かっこいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ハンガリー語、他のヨーロッパ言語と異質な響きがありつつ、キリル文字使わないので何とか目で追って音が想像できると、実に理想的なのです(*´ω`*)
    ちなみにギリアムが使う神聖魔法とブリアンの魔術師系魔法はアイスランド語です(*´ω`*)

  • 第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント

    変身カード、多頭の黄金竜、巨大ロボット、光の巨人……四大特撮完全網羅だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いやあ、書いてて楽しかったですw やっぱり冒頭で変身ヒーローやったら、締めくくりは巨大ヒーローかなって!

    なお沼竜バウラルにはルーマニアに伝わるバラウルっていう邪竜のモデルがありますw 能力とか宝石を作り出すところとか、ほぼそのまま頂きました(*´ω`*)

  • 第47話 人事を尽くしてへの応援コメント

    シ○ンブリング・マウンドくん!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シャ〇ブリングマウンドはちょっとイメージ的にばっちい過ぎるっていうかー……w

    絵面考えると、ゼロ魔のアニメで出てきた、土くれのフーケ操るゴーレムに近いかもしれません。あれよりもだいぶ大きいですけどね!

  • 第46話 最悪の諸条件への応援コメント

    有翼ということは空も飛びそうだし、何か強烈な飛び道具が欲しいですねえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    荷馬車隊が来てれば弩を並べて攻撃できたんですけどね……

    この後どのようになったかは、続きをご確認ください!(*´ω`*)

  • 第47話 人事を尽くしてへの応援コメント

    来た! これで四大?特撮の3つまでもカバーか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっとどの特撮シリーズの事かよくわからなかったんですが、最新話のコメントを見た限りでは、ここで出たゴーレムは巨大ロボってことで、戦隊要素で数えられてるってことですね?w

    編集済
  • 第46話 最悪の諸条件への応援コメント

    あああ。ブリアンくんの真面目なこと!その意気や良し!
    ギリアム様がんばれぇ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼は真面目ですし、没落した家の出だけに往時の栄華と、その身分に伴う名誉や責任について憧れとかロマンを抱いているのですね……( *´艸`)

    変な人に取り込まれると可哀想なことになりがちなタイプですが、ギリアムのそばなら案外うまく生きていくでしょう。生きていればね!(無造作に不穏を投げ込むスタイル)

    ギリアム様へのご声援もありがとうございます(∩´∀`)∩

  • お二人とも鮮やか!!
    竜に比べれば、雑魚ですよね。不穏な輩は竜にやられたようですが……どうなるのかドキドキ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    竜に比べれば、なんですよね……駆け出しや一般領民ではなかなか死を覚悟しちゃうやつ……鷹の視力を持った熊、想像すると恐ろしい!

  • ライダー、変身!!
    兜や鎧の意匠が気になりますねぇ。
    今回のギリアムの失言と魔道具の使用でブリアンが気付くか否か…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギリアムの失言は何とか場の勢いで流されてしまえそうです……!w

    兜と鎧、ちょっと殴り描いてみたりしましたが、複眼つけずにライダーっぽいのは難しいですねえ(;´∀`)

  • これを使え! はやはり良いものですなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 
    一度作中人物に言わせてみたかった……!

  • 有翼多頭の黄金竜で、また別の特撮味が出てきた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この後にも特撮味がありますよ……! お楽しみにw

    やはり巨大怪獣と戦うには、ね……!

  • 第42話 森からの脅威への応援コメント

    ちょっとサザエさん?

    作者からの返信

    んがっぐっぐ!w

    最近はジャンケンポンとかなんか違うことやってるらしいですが、さすがに長いこと観てないですね……(*´ー`;)

  • 第42話 森からの脅威への応援コメント

    姫様、農家に預けられてる時点でアカンのよ…。
    ハッキリとした描写はないけど、かなりガリガリ体型ですねこれは……たーんとお食べ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    預けられてた農家は一応富農なんですけど、まあ都についた時点でわりとほっそりだった感じですね。だがさっき貰ったFAで胸が大増量されたので、この先は安心です(何がだ)!

  • 第42話 森からの脅威への応援コメント

    ○ウルベアみたいなもんか~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ベアホークのイメージは大体それでいいんですけど、あれはD&Dのオリジナルだったと思うんで、迂闊に名前出すと鈴木土ゲ座衛門されてしまうんじゃ

  • 第42話 森からの脅威への応援コメント

    妻に美味い飯を食わせるのは夫の甲斐性ですね。

    作者からの返信

    まだ妻にしてないけど、うまいものは食わせないとですね!w

  • 第41話 交わる軌跡への応援コメント

    あからさまに言動が怪しい!
    この人ウェットワーカーなのに隠す気あるのかなw
    今後どうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カイルは自分の密偵/暗殺者としての能力に確固たる自信がありますので、ビョルンやメリッサのような一般人は何かの障害になるとも思っていない、そんな感じですね……

    でも、これでもまだ肝心かなめの真実は語ってないんですよ……w

    そんな彼の身の振り方まで含めて、どうぞお楽しみに!

  • 第41話 交わる軌跡への応援コメント

    敵か、味方か……
    凡人が良心に従って一念発起するのが大好物なんですが、謎めいた人物が有能さを見せつけるのも良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど、それでしたらこの何回かのパートは一粒で二度おいしいと期待していただいてよいかと!(∩´∀`)∩


  • 編集済

    ニルダが、まるで18世紀イギリスに実在した魔術師のようで、凄くワクワクします!!!

    台詞や地の文の言い回しからも、作者様の文才や見識の高さが感じられて、ますますお話に興味がそそられます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    TRPG「混沌の渦」で描かれるような、ちょっと扱いづらくて不便で、だけど単に攻撃手段とかではなく奇想天外な現象を引き出せる「妖術」の使い手として、彼女を描いていきたいなと思っています。
    恋愛や家政の分野に関しては、ごく普通の感性を持った娘なのですけどね。ギャップこそ至高!w


    ああ……ありがとうございます、恐縮です。昨今ではあまり受け入れられないタイプの文章なのだろうなあと思っていますけど、魅力を感じてくださる方がおられるなら勇気百倍で頑張りますよ!