応援コメント

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  • 第3話 入居審査への応援コメント

    忍者の入居って、こんなになっちゃうんですね。
    思わず笑ってしまいました。楽しいです。
    私の憂鬱な気分が吹き飛んでしまいました。

    これから、どんどん食いついて行きますので宜しくお願いします。

  • 第3話 入居審査への応援コメント

    乾燥肌w

    作者からの返信

    28さま

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。後を引くメデューサなんです。笑

  • 第5話 上司の誅し方への応援コメント

    高度に発展した科学は魔法との区別がつかないなどといいますが、忍術も同じでしょうね。おなじことが実現できるなら特に区別する必要もないでしょう。魔法を使えるなら何が来ても安心ですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    なんと全話にコメントを頂けるとは!ありがとうございます!

    素敵なお考えかと存じます。
    もしかすると現代にも魔法や忍術は存在しているかもしれませんね。

    最後までお読み頂きありがとうございました!

  • 第4話 極大炎魔法への応援コメント

    はちゃめちゃなバトルものになってますね。
    魔法と忍術のぶつけ合いは格ゲーみたいな世界観だなと。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    毎度コメントいただきありがとうございます。
    特に今回のコメントは多くの気づきを頂けました。

    おそらく序盤と終盤のギャップに言及されていらっしゃるのかと思います。
    私の中では『魔法使いと忍者』即ち戦闘と先入観で物語を作っておりました。
    コメントをいただき、成程他愛もない掛け合いを魔法使いや忍者のあるあるを深めて言った方が面白かったかもしれないと感じた次第です。
    (どちらにせよ、現在の方針で行くなら序盤で戦闘を匂わせるなど方法があったなぁ、と)

    今後に向けて大変参考になりました。
    改めて応援コメントありがとうございました。

  • 第3話 入居審査への応援コメント

    乾燥肌にさせる程度で済むなら、一緒に風呂にでも行けば湯上りにすぐ乾いて便利かも。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    みたびコメントを頂きましてありがとうございます。

    湯上りの渇きを乾燥肌で実現しようとすると代償が凄まじい気がします。笑
    肌トラブルになってはいけませんので、銭湯等で目出様をお見掛けした際は目を合わせないようご注意ください。

  • 第2話 呪いへの応援コメント

    毒をもって毒を制すといったところでしょうか。
    格安で部屋を貸してあげて欲しいですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    続けてのコメントありがとうございます。
    格安で貸すと周囲の住人との整合性がとれなかったり、また貸しを誘発したりと管理上めんどくさいことが多々あったりで避けたいとこです。
    彼女はそんなことしないとは思いますが。笑

  • 第1話 忍者、来訪への応援コメント

    現代に生きるマジシャンも実は忍者の借りの姿なのかもと思いました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    コメントありがとうございます。
    そこに気が付くとは、さてはただ者じゃないですね。


  • 編集済

    第1話 忍者、来訪への応援コメント

    どんな物件が出るのか気になりますね。
    魔法使いの不動産屋さんに忍者が部屋を借りにくるというシュチュエーション、なかなかどうしてインパクトが強くて素晴らしいです。
    続き頑張ってください。

    作者からの返信

    28さま

    コメントありがとうございます。
    設定についてお褒めいただきありがとうございます。

    ある程度書いて『今の私の技術力では1万字で収めるの難しいな』と気がついてしまいました。笑
    短編の場合は足し算よりも引き算を意識した方がいいな、と感じながら続きを鋭意製作中です。

    『推参!おっさん仮面』に続きコメントならびに星をいただきましてありがとうございました。良いお年をお過ごしください。