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  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    音や色を重ねて丁寧に描かれたエマの心情が素敵です。
    ちゃんと気持ちが通じてよかった!
    「キスのおかげで口元が柔らかくなった」の表現が一番好きです。
    これからは気持ちをどんどん伝えて末永くお幸せに!とあったかい気持ちになれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    若者の甘酸っぱい恋愛を書きたくて、少女の心情を頑張って表現しました! 素敵と言ってもらえて嬉しいです(*´꒳`*)
    お互い遠慮して言いたいこと言えずすれ違っちゃったわけですが、この経験を元に伝える大切さを知れたと思います。
    二人のわだかまりも解けて、きっとこれからはお熱い事でしょう!d(^_^o)

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    泣き声と風が拮抗し合うなんて表現とても好きです
    よかった、なんかもう言葉にならない感じによかったです、好きです!!!
    誤解も、状況や流れからして当然あるような誤解ではあって、でもそれが解けて、本当に良かった。
    愛を溜め込んだ分、幸福感もたっぷりですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    泣き声と風が拮抗し合う、みたいな表現よく思いついたなぁと、改めて見返してちょっと自分に感心します……!
    今はもう出てこないかもしれない(笑)
    ダイレクトな好きありがとうございます!!
    はっきり言ってもらえると照れてしまいます(//∇//)
    これからも良い表現を思い浮かべなければ!

    せっかくの恋愛物だから、何の憂いもない幸せで終わろうと決めていたので、ベタベタな幸福ラストですd(^_^o)
    誤解が解けて初めてのキス……なんて見てるこっちが恥ずかしい!

    レビューもありがとうございました!m(_ _)m

  • 第2話 見えない心への応援コメント

    >晴れ渡った空も、海へと続く緩やかな清流も、寂しげな秋風も、すべてが憎らしかった
    そう、いつもみる美しい景色もこんなときは全部嫌いになっちゃうような思いですね……
    その後の走り去る時の描写も一つ一つ丁寧に追うと映像として共感してしまって、表現が秀逸すぎて……

    でもまだ本人に全て尋ねては、ないですよ、エマさん!真実はどうなっているのか、これがそのまま事実なのか(どきどき)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の精神状態で見えるものが変わってくる、みたいなのを表現したかったので頑張りました!
    愛憎みたいな激しさもほんのり感じられたら最高かなぁと。

    エマはいわば、自分勝手に解釈してるだけですからね。ちゃんと冷静に話し合いをして!とアドバイスをしたくなります。

  • 第1話 大好きな恋人への応援コメント

    すごい、丁寧にたくさん思いや動きが描写されてるのに読み飛ばす気も起きないくらい読み込みたい流れ。
    文章がうつくしくてうっとりしてしまいました……
    いじらしいというか切ないというか、幸福感とわがままを言えない心境にどきどきしてしまいました、たまらないです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    文章が美しいなんて、そんな、恐縮です……!
    人によっては、くどすぎるという感想を持たれそうな文章ですので、受け入れてもらえてよかったなと、ほっとしております。ε-(´∀`)
    女の子の難しくて複雑な心の内を表現できていると嬉しいな……!

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    お邪魔します。
    素敵な恋愛物語にきゅんきゅんさせていただきました!面白かったです!
    身分が違うゆえに自分の気持ちを言えずにいるエマを見ていると心苦しく、すれ違ってしまったときはとてもハラハラしました…!
    逃げるエマをディーンが後ろから抱きしめるシーンが特に好きです。腕に力を込めるところもグッときました。
    これからは存分にいちゃいちゃできると良いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    遠慮とか、色々心の中での葛藤によってすれ違っちゃうのは切ないですよね(;_;)
    素直になれればいいんですが、本人にしてみたら中々難しくて。

    ディーンが抱きしめるシーンは、個人的にも書いていてとっても楽しかったです!
    強引に抱きしめられたらドキッとしちゃいますよね(//∇//)
    二人の思いも通じ合った事ですし、あとはいちゃいちゃするしかないです(笑)

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

     お話だと、なんてもったいないことを……。と、思うけどこういう悪い方に悪い方に追い込んでしまう不安は、現実的にはよくありますよね。幸せすぎて不安に押しつぶされそうになったエマに共感します。
     ディーンもよくお迎えに来てくれた! 良い読後感でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    必要以上に思い詰めて勘違い、というのは往々にしてある事ですよね。
    幸せすぎるとその幸せを疑ってしまう……当人は真剣なんですが、よそから見ると、それは余計こじれる〜! とはらはらしたり。
    ディーンはエマ一筋なので! 絶対にうやむやにはしません(*´꒳`*)
    楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    相手がハイスペックで身分違いともなれば、常に不安との戦いになってしまいますよね。
    エマさんが悪い方へ悪い方へ考えてしまった気持ちがよくわかります。
    でもディーンさんがちゃんと誤解を解いて、優しく包み込んでくれて、読者も報われました(*´ω`*)
    この二人はこれからも仲良く過ごしていくのでしょう。

    短編を書きたいと仰っていて、短編だとすぐに読みきってしまうので勿体ないなと思いつつじっくり読ませて頂きましたが終わってしまいました(笑)
    またの機会があるといいなと(/ω・\)チラッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    綺麗にして待っていても先へ進まなくて、少しずつ不満や不安が溜まり思考はネガティブな方へ傾き続ける……という思い込みの勘違いはあるあるだと思います。
    優男っぽいディーンも最後は少しだけ強引に迫ってくれて、乙女心が満たされたエマでした! お幸せに!

    こんなに短いお話を書いたのは初めてで、自分でも物足りなさを感じていました(笑)
    書いた事の無いジャンルだったので、いい足掛かりになったと思います!
    いつになるかは謎ですが、また似たような長編を書けたらいいなと考えたりしてます!(*'▽'*)

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    愛し合うがゆえの誤解とすれ違い。中盤はハラハラしましたが、最後には分かり合えて安心しました。肌寒さを感じさせる秋の描写が、荒んだエマの心境とリンクしているのが印象的でした。
    最後はお互いの愛を確かめられた二人。結ばれた唇の温かさがあれば冬の寒さも怖くないですね! 冬にぴったりな甘い物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、エマの心境とリンクさせるように秋から冬という季節になりました。
    私なりに頭を捻って書いたので、気づいてもらえて嬉しいです!
    二人の心は冬の寒さに負けず温まりました。これからはお互い言いたいことを我慢しないで、より良い関係を作っていってほしいなぁなんて思います。
    意図していなかったんですが、ラストが冬ですし今の季節にぴったりですね!

    素敵な感想に、評価もいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    相変わらず表現力がずば抜けていると感じました!
    色にも音にも風景にも温度が感じられて、目の前に生き生きとした世界が広がってるような印象を冒頭すぐに受け取りましたから!
    描写が丁寧で細やかだから、2人の間の深くて切ない愛情が熱を帯びて伝わってくるようでホワっとしてしまいましたもん!
    私の読み方が変なのかもしれないんですが、エマさんにもディーンさんにも感情移入してしまって大変でした。
    2話ではエマさんに入れ込みすぎて胸が痛かったですし、3話ではディーンさん同調しすぎてエマさんの誤解を早く解きたくて仕方なかったですし(笑)
    こうやって読者を引き込むのが本当に上手だなって改めて感心してしまいました!
    繊細に紡がれた切ない愛の物語、堪能させていただきました!
    本当に読めて良かったです!

    作者からの返信

    こちらにまでお付き合いいただきありがとうございます!

    表現力や描写について褒めていただいて、照れます……! 素直に嬉しいです(*´꒳`*)
    自己満足になってないかなぁ……とか常に怯えているので、褒めてもらえると安心します(笑)
    温度が感じられて、生き生きとした世界を書けていたのだとしたらガッツポーズです!
    ディーンにも感情移入してもらってやったー!
    2話目はエマが勘違いして、悪い方に思い込んでしまい一人で沈んでいってしまうという。
    ディーンは何もわかっていないのでただひたすら可哀想……
    3話目の彼は早く誤解を解きたくて気が急いていたと思います。典型的な思い込みのすれ違いですね。
    それを一緒に体験してもらえて、私としても嬉しいです!
    これからも読んでくれる方を引き込めるような話を書いていきたいです。
    堪能だなんて照れますね(//∇//)
    こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました。素敵すぎるレビューまでいただき、感謝です!

  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    あまーい! あまーい!

    初の恋愛ものの短編だとおっしゃっていましたが、光のラフィリアからの経験が確実に蓄積されているというか。めちゃくちゃこなれている感がありますよ 笑。

    ここから、長い話に膨らませていくというのも、面白いかもしれないですね。

    お正月から、とてもよいものを読ませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうせならベタ甘なやつ書いてやろう! と思ったはいいものの、自分だと甘さ加減がわからず……!
    あまーい! という感想にほっとしております。
    全然甘くないじゃん! なんて思われなくて良かった……(笑)
    自分的には全然こなれている感じはしませんが、そう装えていたらラッキー!
    長編は色々ボロが出そうなので修行を積んでからですね。
    でもいつかは書いてみたいです!(*'▽'*)

    最後まで目を通していただき、さらに評価までありがとうございました!m(_ _)m

  • 第1話 大好きな恋人への応援コメント

    色彩の描写だけでなく、音の描写や匂いの描写も美しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美しいなんてそんな、たくさん褒めてもらっちゃって嬉しいです!(*´꒳`*)
    その場の雰囲気を表現できたらいいな、と思っていたので、伝わって一安心しています。

    評価もつけていただいてありがとうございました!

    編集済
  • 第3話 唇のゆくえへの応援コメント

    甘々ですね( *´艸)新年からごちそうさまでした!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございました!

    初の恋愛物で加減がわからなかったのですが、甘々にできて良かったです!

    評価もありがとうございますm(_ _)m