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    第2話 足跡は雪に溶けるへの応援コメント

    経験者から言わせて頂ければ、ちゃんと網膜に写っていたと思います。水晶体を投下していたかは不明ですが……。色もはっきりありました。透明とかむこうが透けて視えたとかではありません。まさにサラリーマンの背中、そのものでした。

    追伸:もちろんフィクションとして楽しんでいます、ケチをつけるつもりは毛頭ありません。ちょっといきなりでしたね、申し訳ありません。私の経験は備忘録として自分のページにまとめております、ご自由にご覧ください。「ありえないでしょう!」と思って頂いても構いません、あくまであったことを備忘録としてまとめたまでです。これからも応援しております、宜しくお願いします。
    PS::〝第2話〟なのはもちろん意味があるのですよね?

    作者からの返信

    不可思議な経験をされているのですね。僕は未経験です。

    怪談師になりたいと思う女子高生が、心霊現象まったく経験してなくて自分の理屈で語っているのを、オカルト好きだけど霊感否定の幽霊は存在しないと思ってる子の一人称視点で、自分の理屈で小説が展開していきます。そこはフィクションとして楽しめる方向性で仕上げているので、あくまでも登場人物の主張だと思っていただけると幸いです。
    口調が偉そうで決めつけがひどいのは泉子先輩の性格ですので、大目に見てやってください。

    まちかりさまの経験には興味ありますので、もしも語って聞かせていただけるならぜひDMでも何でもいただけたらうれしいです!
    コメントありがとうございます!

  • 第2話 足跡は雪に溶けるへの応援コメント

    小気味良い怪談でした!
    面白かったです!

    作者からの返信

    怖いだけでなく、怪異を語る怪談話が好きなもので。不思議で、何が何だかわからない感を出せていたらよかったです!
    コメントありがとうございます!