【読んで】天上春命(あめのうわはるのみこと)からの神託である。
初め、ここはどこ?これはどういう状況?という、主人公と同じ気持ちになり、読み進めていくと少しずつ状況がわかってきて、続きが気になりどんどん読み進めたくなります。自分はあまり歴史に詳しくはないですが、堅苦しくなく読めます。