後編への応援コメント
たった一人、意識がある。
孤独(言葉のほう)は一人のときよりも、集団の中で浮いているほうが感じるものだと思っています。
孤独はこれからそんな孤独(言葉のほう)と戦っていかなければいけないのでしょうか。
友が孤独側に来てくれれば。
あ、王がいれば女王もいていいですよね。
作者からの返信
たった一人意識があって、周りはまともじゃなくなってて、そんななか一人取り残されてるような状況で友ちゃんの事もほおっておけない……
でも孤独くんの言葉がなんとなく通じたり、注文した物が出てきたり、友ちゃんもファミレスの事、誕生日やプレゼントの事を覚えてたりして。
孤独のなかを彷徨う孤独くんが、友ちゃんとどんな世界を歩んでゆくのでしょうか?
友ちゃんが女王ならきっと孤独くんの隣で孤独くんを助けようとするんじゃないかな?
前編への応援コメント
こんばんは。
彷徨衣孤独
主人公の名前が独特ですね。なにかしら意味があるのかなぁ。
作者からの返信
こんばんは。
彷徨衣孤独(さすらいこどく)くんは流離(さすら)うって書くつもりが、何か彷徨(さまよ)うの漢字が出てきてそのまま使いました、衣(い)は流離う衣(ころも)って意味で、孤独は孤高の人ってキャラクターになる予定だったんですが、なんだか初期案とストーリーが変わってしまったので名残みたいな感じです。
【追記】
すいません、今読み返したら前編のルビと紹介文にちゃんと彷徨衣(さまよい)って書いてありました、彷徨う衣(ころも)です。
↑
頭が『ボー』っとしてたのは、孤独くんじゃなく作者の方でした‼
後編への応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございます。ホラー映画でゾンビのジャンルは大好物なので、とても惹き込まれました。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
ソンビのジャンルはいろいろな展開がでますよね、作家の腕の見せ所です!