第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
ファーストクラス!スゴイなぁ。多分、一生乗ることはないです。
老酒は美味しいですよねー。さすが中国4千年の叡智!ただ、痛風になりやすさは、桁違いに高いのを知って、驚いたことがありました。
今、レアメタルの採取にも水銀を使ったり、放射能汚染の問題が指摘されてますが、何事も光と影を伴ってますねー。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
はじめまして。年間ランキングを見ておりまして、気になったので、拝読いたしました。
そう!チョコレートが本当に高くなりました!
あと、水銀被害(川にそのまま流す!)とか聞いたことあります。ブラック・ダイヤモンドではないですが、煌びやかに見えるものほど、その裏に潜んでいる闇は深いですよね。
昨日の電車!というのには、ビックリしましたが、そういうこともあるんでしょうね。
5分遅れたら陳謝の車内放送が入る日本からすると、カルチャーショック半端はいですね。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
どんなに頭を捻って考えた創作話でも「これは出てこないよ」って現地の人の声。すごくいいっす。もっと聞きたいです。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
乾杯要員、面白いですね。
なんと言うか、酒強いのは漢のマウントと言うあの感じ、わかります。
歌ったり踊ったりの楽しく飲むのと言うのとも何だか違う・・・スポーツとか武道みたいな。
こちらのお話のちょっと前から香港にちょくちょく行く事があったのですが、飲食店とか飲食の出来る船で、茅台を飲んで、北国の春あたりを歌ってる、オジサン達、見かけたものでした。
香港人って食べることに熱心でそれほどお酒飲まないので《甘党と言うか、お酒の一滴も飲まずコーラ片手にバーベキューに蜂蜜つけて食べたり、居酒屋で三時間素面でずっともぐもぐ食べて、その後深夜にお汁粉食べに行ったり》何だか大陸の北の人は日本のオジサンみたいだなあと親近感を覚えました。
結構昔から、中国でアジアで、日本人が仕事として貢献していた事、不思議なことにあまり知られていませんけれど、何かの資料で、あ、これなんかすごい。これはもしや、と思うものに日本人が関わっていたりする事も多いですね。
編集済
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
うへ~
ご馳走様でした。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
笑
ごめんなさい。これは笑うでしょ!
そんなバカな。噂には訊きますが。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
「残っているのは、アナコンダとクロコダイルだけだ」っていうのは、なんともスゴイですね。
自分で調理したことのないクロコダイルを、商品として出そうという、商売人根性がまた笑えます。
アナコンダの酸味は、腐っていた感が濃厚ですし。
貴重なお話し、ありがとうございます。
作者からの返信
ご感想、有り難うございます。
何せ、場所が場所ですからね。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
実体験されていることなので、当たり前ですがリアルで、面白く読ませていただいております。
乾杯要員がいるとは、酒の席でも『本気』な人々なのですね。
日本でも、昔は酒の席が重要でしたが、今は飲みに誘うこと自体が『ハラスメント』だとか。15分ほどの宴会プランがあると知り、「なんだかなぁ」と思いました。
作者からの返信
ご意見、有り難うございます。
宴会も昔と今では、ずいぶん変わりましたよね。
私の若い頃は、職場で週に一回くらいは飲み会があって、
それがいつしか月に一回になり、定年退職する頃には、年に一回あればいいくらいになりましたからね。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
海外の交通事情で、時間通りに来ないと良く聞きますが、やはりそうなのですね。
現地の方は、それが普通と納得している……というか、納得するしかないのですね。
ですが、これではまともなビジネスは難しそうな。
作者からの返信
私が予約したのは観光列車だから、一日遅れて到着しても、誰も文句を言わなかったのかもしれません。
当時の普通の列車は、予約もスケジュールもなしに走っていましたから、来たのに乗るという感じだったですね。
とにかく日本と違って、列車での旅は、ゆっくり過ぎる時間を楽しむためのものだったのかもしれません。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
興味深い内容ですね。
どれも未開拓の知識なので知の宝庫でした。
クレイジージャーニーという旅番組があるのですが、現地の奥深くへ潜入する内容で面白そうなのですが、もし行ったとしても現地ではまず口にしないですね。
恐ろしくて食べられません( ;∀;)
貴重なお話ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想、有り難うございます。
私が今住んでいる糸島市の「トラヤミートセンター」では、ワニの肉や蛇の肉を売っています。
もの好きな人もいるものですね・・・
私はバックパッカーではなく仕事で現地に行っていたのですが、当時は、「地球の歩き方」シリーズの「秘境の歩き方」を携行していました。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
オチが最高です!!😂
ワニの肉…日本でワニの肉を提供するお店がありそこで食べたのですが、そのときは「鳥肉みたいだな」と思ったくらいで、印象に残りませんでした😅すでに調理済みで、ほんの一欠片しかありませんでしたし…
このお話を読んで考えると、私が食べたアレは本当にワニの肉だったのか疑問です…笑 ただのパフォーマンスで、実はただの鳥肉だったんじゃないかなと思います笑
作者からの返信
ワニは、今では日本でも養殖されていて、オーストラリアレストランでは普通に提供されています。
居酒屋でも提供されているところがあり、若鳥のもも肉のジューシーな味がするものは、ワニに間違いありません。
イノシシが豚になったみたいに、ワニも何代か養殖されたら(全く動かなくても、食料がお腹いっぱいたべられる)、お肉はニワトリと同じになっちゃうみたいですね。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
コメント失礼いたします!
乾杯要員ですか…いやはや恐ろしい😅私はお酒が弱いので、乾杯要員の方と飲んだら1分も保たなそうです笑
マッシーさん、日本の乾杯要員と認められるとは…現地の人に「できる」と思わせたのですね( ^_^)
作者からの返信
私も当時はまだ若くて、けっこうな量飲めただけですが、あの日は特別だったので、中国の人も驚いたのでしょうね。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
大昔に学長のおつきで遼寧省に行ったときに、この乾杯の洗礼に遭いました。
乾杯要員が居たとは知りませんでした。円卓で「かんぺー」って言うんですよね。なんか頭の上に逆さにしたような気もします。
夜はホテルの部屋にアテンドの女性が入ってきて、明日の日程などのお話をしていたら、小一時間後に男性が部屋に訪れました。いま思えばハニートラップ?だったのでしょうか。
近年世界情勢がアレで海外に出にくくなりました。若い人はどんどん外に出たらいいと思うのですが。
作者からの返信
ポエムが素敵な森野様、
私があの乾杯を楽しんだ(?)のも遼寧省でした。
当時の中国にもハニートラップはあったみたいですが、私の場合は、体が言うことをきかなくなるまで飲んでいましたから、ハニートラップに引っかかったことはありません。
学生時代から一緒にいるカミさんを日本において、税金で海外に行っている国立大学の教授がそんなことをしたら、罰が当たるのは間違いないと思っていましたからね・・・今もそうですが、20年前の私の場合は、死ぬほど飲んだら、女性はいらなくなりました 💓
今はどこの国も「自国第一」になって、お互いの損得だけを考えるようになったのか、森野様がおっしゃるように、若い人がなかなか外に出て行かなくなりましたね。
ご意見、ごもっともです・・今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
様々な国で経験されたお話、とても面白かったです!(*´ω`*)
2話目とかオチも最高……私も中国には半年程滞在していたのですが、そんなに飲めないと伝えていたからか優しくしてもらえていました笑。
晩餐会も楽しみつつスピーチも完璧にこなすなんてすごすぎます!
マッシーさん、ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
未来屋さんも中国に滞在していたということで、あちらの飲み会の様子はお分かりになりますよね。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
各話、自分にとっては未知の世界でものすごく面白かったです。ワニ、居酒屋で食べたことがあるんですが(多分養殖)美味しかった記憶があります。しかし、やっぱり本場物は野趣あふれる食べ応えなんでしょうね。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
日本でもワニが食べられるお店が増えたようですね。
私の家の近くの「トラヤミート」というジビエ食材の店ではワニの肉を売っていますので、今度買って食べてみようと思います。
本場ものと言うか野生のワニは、とにかく食べ応えがありすぎました。
イノシシが養殖されて豚になったみたいなもので、豚はバラ肉は大好きですが、イノシシのバラ肉は私の弱い歯では噛めません。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
前置きも含蓄があるし、続く本題ももちろん面白かったです。
乾杯要員がいるのに、真っ向勝負という心意気が良いですね!
痛快です。
作者からの返信
「痛快」と褒めてくださり、痛み入ります。
真向勝負と言うよりも、同行した日本の旧環境省や旧通産省関係のお偉いさん(お年寄り)に無理をさせてはいけないと思い、頑張りました。
・・・と言うよりも、その頃の私は、単にお酒が好きだっただけでした・・・
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
アマルガム法とか名前だけは知っていましたが、実際に使われている実感はありませんでした。そうか、汚染を引き起こすんですね。宝飾類はできあがったものばかりしか見る機会が無く、綺麗さとか値段ばかりに目が行きがちですが、背景にも興味をもたないといけないなあと感じました。
作者からの返信
金を製錬するためのアマルガム法や硝酸法は、現在はどこの国でも禁止されています。
宝飾品=悪ではなく、経費がかからない悪い方法でした金を手に入れられない貧しい国があるというだけです。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
貴重な体験談、ありがとうございます!
日本からほとんど出ない私ではまず体験できないようなお話な上しっかりオチまでついていてきっとお話上手なんだろうなぁと想像できます!
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
今は完全に引退していますが、その前は40年間、しゃべるのを仕事にしてきましたからね。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
私の知人はワニを食べたと言っていたんですが、味は鶏肉みたいだと言っていたような覚えがあるのですが、ガボンの店はワニ皮みたいな肉を提供するのですね。クロコダイルは現地の人でも食べない肉ということなんでしょうか
作者からの返信
ワニはオーストラリアでは食べられていて、それは畜産されたものです。日本でもオーストラリアンレストランに行けば、食べることができます。
イノシシが畜産(動かなくても餌が貰えるようになって)されて豚になったように、畜産されたワニは、柔らかくてジューシーで若鳥のもも肉の味がします。
糸島市の「トラヤミート」に行けば、ワニの肉も蛇の肉も置いてあります。
日本でもワニの畜産は始まったようです。
アフリカの流域のクロコダイルは、畜産されたもいのではないので、食用には適さないみたいです。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
私も昔に大学でちょっとだけ、環境や公害について学んできましたが、先生はその道のプロフェッショナルのようですね。日本政府の御用学者として世界を飛び回るとは尊敬してしまいます。中国はプロの酒飲みというものがいるのですね。そして先生はその方々と飲み比べられるほど、お酒に強いとは、素晴らしい肝臓をお持ちですね
作者からの返信
中国の乾杯には注意が必要と言うのは10年も前の話ですが、私も70代半ばになって、肝臓もかなり弱ってきました。
昔の不摂生がたたったのか単に年だからなのかは分かりませんが、先週突然体調を崩し、今はおとなしくしています。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
初めまして、鷲巣晶です。熊本大学でお仕事をしてられたとは、相当、学識のあるお方とお見受けします。アフリカでは、切符の使用期間があるということですか?先生は騙されて昨日の切符を買わされたということですか?それにしても十五万円は痛すぎますね・・・
作者からの返信
これは、指定席がパーになったというのではありません。
私が「時間通りに到着した」と思って、最初に乗ろうとした列車が、ちょうど24時間遅れて到着した列車だということです。
日本でも2時間遅れで走っている新幹線「のぞみ」の指定席には、2時間待たなければ乗れないのと一緒です。
日本では、そんなに待つことなど考えられませんが、向こうでは半日遅れの列車を半日待って乗るのは普通です。
それだけゆっくり時間が流れているようです。
私が買った列車は夕方到着しましたから、それに乗って旅行を楽しみました。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
はっ? ってキツネにつままれた気持ちになっちゃいますね。近くで捕れるからってメニューに載せときながら、それは。
注文者が初めてということは調理慣れもしてないわけで、大幅に値引きしていただきたい。
作者からの返信
確かにこれは、きつい話でしたね。
もしかしたら、日本人だから、カモられたのかもしれませんね。
でも、値段は、たかしれてました(日本円で、どちらも五百円)から、笑い話で済まされました。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
コメント失礼致します。
大変興味深いお話をありがとうございました。
アカデミーの現場でのリアルな体験談、大変楽しく読ませて頂きました。
水銀を使用した当時の金採取法の危険性、その当時のODAの活動の様子など、勉強になるお話ばかりでした。
作者からの返信
感想を寄せていただき、有り難うございます。
今後も工学や生命科学の知識を生かしたもの、および国際協力に関するものを書いていきたいと思っています。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
無邪気というのか、悪気もないのでしょうね笑
私の住んでる地域ではアフリカマイマイがそこらじゅうの家の壁に張り付いていますが
それを焼いて「壺焼き食べる?」と提供するようなものですね笑
作者からの返信
蒼翁さんは、宮古か沖縄にお住みですか?
アフリカマイマイは、1920年代に食用として沖縄に持ち込まれたものなので、寄生虫を気にしなかったら(ゲテモノ好きで、死んでもゲテモノを食べたいのなら)、食べられなくはなさそうですよ。
もちろん、私は遠慮しますが・・・。
面白い情報、有り難うございます。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
これは・・・?!
時間通りに事の進む国に慣れている私は、意味がわからずフリーズしてしまいそうです・・・
が、何故か同時に素敵だとも感じてしまいました笑
作者からの返信
これもある意味、時間に追われない毎日と言う意味で、たいへんうらやましい環境ですよね。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
事実ゆえの貴重な食レポですね。「野生のクロコダイルはランドセルの歯応え」がパワーワードすぎて数日忘れられそうにありません。
しかも現地の方は食べないという……笑
なんてものをお出ししてくれたんでしょうね、それにも笑いました。
笑って感心させられるマッシーさんの体験記、これからももっと読みたいです。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
私はその時、お腹がすきすぎていたので、現地の人が食べているかどうかを確認しないまま注文してしまいました。
でも、オーストラリアでは「ワニ料理」がたくさんあるということで、私も驚いています。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
おお、日本以外にもダイヤを守る国があるんだなと感心して読んでいたのですが、まさか昨日の列車とは……笑
アフリカンジョーク(冗談ではなく実話だけど)の真髄を見た気がします。中々ない地域の旅行記なので読んでいて楽しいですね。
作者からの返信
アフリカンジョークという表現、いいですね (^^♪
しかし、アフリカのことなら、まだネタはあるみたいですよ。
でも、その国の人たちを怒らせないように気を付けないといけませんから、話の持っていき方を考えています。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
海外で仕事をした方の裏話や小ネタはいつも興味深く、面白いです。
学生時代~現役時代の回顧録もきっとお書きになれるのではないでしょうか。
作者からの返信
応援、有り難うございます。
朝吹さんが書くものにはとうてい及びませんが、まだ完結はしていませんが、私の小学校6年~大学教授の海外飛び回りだった頃をモデルにした小説は、「青春の軌跡」として、カクヨムに上げています。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
あはは、これも面白いですね。
現地人も食ってなかったのか? って感じですね。
ランドセルというのがリアルな表現でよいです。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
このお店、もしかしたら、ジビエ料理店だったのかもしれません。
でも、野生のワニはけっこう近くにいますから、現地の人は食べようと思わなかったかもしれませんね。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
あはは、マッシーさん、このお話しおもしろいですね。オチも秀逸です。
私も青島や高密で随分カンペーやらされましたが、あれ、案外翌日残らないんですよね。純度の高いお酒は、雑なものが入っていない分、身体をすっと通り抜けるようです。
ああ、申し遅れました。小田島匠と申します。
わたくしにフォローを付けて下さったのと、プロフィールみて、「大学の先生やってたんだ」と興味が出て読みに参りました。
続きも拝見致します。
作者からの返信
干杯・・小田島匠さんも同じご経験をお持ちのようで・・・
小田島さんは、カクヨムに書いている内容から察するところ体力派と思われますので、体力的には私とはずいぶん違うと思いますが・・・
マオタイ酒:昔は50度と言われてましたが、今では少し軽くなっているみたいですが、・・・私が察するところ、あのお酒は、エチルアルコールを純水で割ったような、まったく雑物が入っていないので、次の日に残らないみたいですね。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
初めまして時輪めぐると申します。
遅ればせながら、フォローありがとうございます。
御作を大変興味深く、面白く拝読させて頂きました。常人が中々経験出来ない様なご経験の数々を読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
はじめまして。
私の作品をフォローしていただきありがとうございました。
「食」のエピソードを読むのが好きでして、こちらのお話を興味深く読ませていただきました。
ワニのプリンをいただいたことがあります。
プルンしていて美味しかったです。
作者からの返信
こちらこそ、初めまして。
私のこの話題の応援コメントが、ワニ料理についての検討会みたいになっているのが面白いですね。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
ワニの手なら30年位前に食べた事がありますね。
ただ、当時はワニの手とオオトカゲの足が混同されていたので、
自分が食べたのがドッチなのか未だに解りません(笑)
炙りや気にした物に塩かけて食べましたがなかなかうまかったと記憶しています。
コレを読んだらつい当時を思い出しました(笑)
作者からの返信
ワニの手かオオトカゲの足を食べたというご経験、極めて貴重ですね。
普通に食べている食物の中で何に似た味がしたか、覚えていりゃっしゃったら、教えてください。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
うん、中国共産党は怖いですね……まだ、ハニートラップが無かっただけマシなのでしょうか?
作者からの返信
ハニートラップと言えば、まだ社会主義国家だったインドネシアで、当時のホテルニッコージャカルタで、ポン引きが女性を部屋に連れて来ましたね。
ポン引きがいなかったら、引っかかっていたかもしれませんが・・・
私の場合、ほとんどが公費出張(国税での出張)だったので、ハニートラップに引っかかって週刊誌沙汰になったら終わりですから、女性は(男性も)完全にパスしていました。
第2話 中国では、懇親会に乾杯要員が出てくるへの応援コメント
渡り蟹ですか。おいしいんでしょうねぇ、羨ましい。
お酒は二日酔いになりにくい種類だったんですかね。スピーチが無事に済んで何よりです。
作者からの返信
渡り蟹(ガザミ)がお好きなようで・・・私も大好きです。
九州では、生きたものを家庭でゆでて食べるのが一般的ですが、いつか天草から東京に住んでいる妹家族に渡り蟹を送った時、「生きているのが来るの」とビビッていました。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
最初、意味が分からなかったんですが。つまりダイヤが遅れて、昨日の列車が今になって到着したんですね。ビックリです(笑)。
作者からの返信
落語の「落ち」みたいなことが、時々現実に起こっているのが面白いでしょう。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
丁度作品でクロコダイルを食べるシーンを書いていたので、もしかしたらそれでフォローくださったのかなと思って読みに来たんですが・・・・そんなに硬い物なのですか・・・!
少し、描写を考え直す必要があります・・・。
作者からの返信
クロコダイルも野生か養殖したものかで、食味は大きく変わります。
オーストラリアで食べられているクロコダイルは、生育に適したきれいな水で、ほとんど動かなくても餌がもらえる環境で養殖したワニで、何でもそのワニは、ジューシーでやわらかい若鶏のような味がするそうです。
元は同じ種でも、野生のイノシシと家畜の豚くらいの違いがあるみたいですね。
私がガボンで食べたのは野生のクロコダイルだったので、歯が立たなかったのしょう。
編集済
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
・・・すごいですねSFのショートショートでも読んでいたのかと思うオチでした。
作者からの返信
「昨日の列車」と言うのは、他の発展途上国でも「落ち」に使えるネタになるのは確実でしょうね。
私が仕事で滞在した国は、先進国は一つもありません(留学先は除外して)から、列車が時刻表通りに走っていないのが普通でした。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
学問を究められた立場のある方しか経験できない、貴重な体験談を文書として残してくださり、本当にありがとうございます。
どれも興味深いお話ばかりでした。いずれの話も落ちまであって楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
ご感想、有難うございます。
私自身、学問を究めたとは思っていませんが、昔の諸先輩のように、昔手に入れた専門の知識で一般の人たちが「面白い」と思えるものを書き残せたらいいと思っています。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
御縁を頂いたようなので読みに来ました^^
物凄いエピソードですね。中国の話は流石中国という感じのエピソードでした。やる事が違いますね。
アフリカの話もありそーと思わず思いました。ただ日本人からしたらそれは絶対に考え付かない話です。その時の心境はどうだったんでしょう? 呆れるでしょうか、絶望、納得、一体なんでしょうね。
クロコダイルはそうなんですね。オーストラリアのワニ肉は普通に美味しいですよ。何度か食べた事がありますから。
私も福岡出身の現在大阪住です。如何せん体を壊して一人前に生活していない半端物ですが……。糸島良いところですよね。海の者も山の物も美味しい所です。
若い時は釣りで良く行きました。
神の住まう場所でもありますね。箱島神社(愛と耳の神)、神在神社の神石
他にも沢山神社もあれば古墳もありますね。
作者からの返信
ご意見とご感想、有難うございました。
オーストラリアで食べられているクロコダイルは、生育に適した美しい環境で養殖したワニのようですね。何でもそのワニは、ジューシーでやわらかい若鶏のような味がするそうですね。
その種の動物は、どうしてみんな鶏肉の味なのですかね?
先進国は、カモ猟はしても、食べるのは自分たちで餌をやって養殖したものしかダメと言う文化がありますからね。
クジラなんてもってのほかというのはそのためです。
ガボンに派遣されているニッスイの人から聞いた話では、クジラの完全養殖は可能ですが、あれだけ大きくするためには、天文学的なお金がかかるから諦めたということでした。
「まほろば」さんは、福岡ご出身ですか。
箱島神社は、海に突き出た「クロ」と「アラカブ」の穴場ですよね。
私は、芥屋漁港の「アジゴ」と大入漁港の「クロ」と綿積神社下から伝馬船を出しての「キス」は外したことがありませんが、最近は暑い日か寒い日しかありませんので、なかなか漁にはいかなくなりました。
私の出身は北九州の「若松」で、そこは人口が10万人で、糸島と同じ規模で、海と山で育った口ですので、私は糸島で余生を過ごすことになりました。
また機会があれば、ご連絡ください。
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
初めまして、亜咲加奈と申します。
このたびはフォローくださいましてありがとうございました。
ここまで拝読して、すごい技術と知識と実績をお持ちの方にフォローいただいたのだと、驚くと同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。
特に中国のお話が面白かったです。その中国の人からか「乾杯要員」として認定されるとは驚きでした。
今後ともよろしくお願いいたします。お体大切にお過ごしください。
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いします。
私なんか、昨年の夏から書き始めた、駆け出しですけど、
毎日のように書いている人ってすごいですよね。
私はもう年ですので、昔のようには飲めなくなりました。
私の体のことを気遣ってくださって、有難うございます。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
初めまして。岩田へいきちと申します。
フォローありがとうございます。いきなり面白い話でした💦
ありがとうございます😊
作者からの返信
ご声援、有難うございます。
こちらこそ、今後ともよろしくお願い申しあげます。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
アフリカ 言ってみたいけど ワクチンしてないといろいろ恐い所かと
映画見てずっと渋るところです。
他は大体行ったのですが・・・
興味がわきました!!!
作者からの返信
イエローカードって知っていますか?
国際予防接種証明書と言って、昔はこれを持っていないと、該当地域からの入国を拒否されました・・・もう15年以上前のことですが・・・。
私の自伝(?)「青春の軌跡」の最後の章に出てきます。
狂犬病とマラリアだけは予防接種が効きませんが、マラリアは、中国製の特効薬(イエロータブレット)がありました。
第1話 アフリカでは、昨日の列車が走っているへの応援コメント
うわぁ〜
あるあるな情景ですねぇ。でも15万円は諦められませんよねぇ。
作者からの返信
もちろんそうです。
明日まで待たなくても、私が予約していた列車は夕方に着きました ✌
第3話 アナコンダは食べられるが、クロコダイルは歯が立たないへの応援コメント
マッシーさん
大変、興味深く読まさせていただきました。
ありがとうございました😊♪