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  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    いやぁ~、面白かったですにゃ~!
    大真面目と言うか人を食った物言いと言うか。最初っからコメディですよね?って思いつつも、割と大真面目にシリアス展開……な気もしてくる不思議。
    「ちょ、おま」でやっぱりコメディですよね?って思いつつ、吹雪に消えていく背中……残された雪だるまの腹の辺りに氷柱。

    腹!笑うから!!装飾って。

    作者からの返信

    ネコ様、評価とコメントありがとうございます!
    実はプロットも結末も何も考えずに書いてしまいました(笑)
    最初はちょっと雪合戦を調べただけなんですよ。そしたらなんだかブラックジョークのような不謹慎な物語が生まれてしまいました。
    今度、雪だるまを作ったら氷柱装飾を試してみようと思います。
    全身に施して、棘雪だるまとか言って流行らせようと思います。おまわりさんに凶器準備集合罪とかで検挙されるかも?

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    可愛らしいミトンに笑っちゃいましたが、さすがプロの殺し屋、鮮やかですねぇ。
    雪合戦の見方が変わってしまいました。雪って、怖っっ!!(ノ´∀`*)

    作者からの返信

    プラナリアさま、評価とコメントありがとうございます!
    近況へもコメントありがとうございました。
    書いていて「雪合戦とは?」と、自分が何を書いているのか分からなくなりました(笑)
    雪を武器にした存在ですと、雪女とか雪の女王がいて吹雪とか凍らせる力なんですよね。で、凍らせる力ってただの低温攻撃なんですよね。やはり氷が一番殺傷能力が高いのかもしれません(・ω・)

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    夏場はコンビンニで氷を買うんですね。
    アイスキャンディで良さそうですが、手がベトベトするので注意が必要ですね。

    作者からの返信

    神霊刃シンさま、評価とコメントありがとうございます!
    甘いアイスキャンディも血糖値が高い相手を始末するには効果がありそうですね。
    ミステリ小説や犯罪ものを書く作家さんは、日常のあらゆる場面で使えそうな凶器を探しているみたいです。
    新しいやり方を考案しても、模倣されないように注意しなくては。

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    細かく雪合戦の可能性について語り、そこから真剣に雪を武器にする殺し屋に繋がるのが良かったです。雪を活かした殺し屋同士の戦いも手が込んでいて面白かったです。

    作者からの返信

    右中桂示さま、評価とコメントありがとうございます!
    雪合戦を調べたら、戦国時代の武器を失った武士同士が、雪を使って壮絶に戦っている姿が浮かびました。
    今では男女がきゃっきゃうふふとじゃれ合うシチュエーション。時が変われば同じような行為でも役割が変わるんですよね。
    現代に生まれてホッとしています。

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    雪だまに石や氷塊を入れるという行為は、雪国育ちの子どもにとって最も卑劣で唾棄すべきことであります。
    固まりにくいサラサラ雪を、いかに素早く雪だまに仕上げるかで、モテるかどうかが決まるのです。

    雪国アサシンの生き様、とても楽しく拝読いたしました。
    いい大人が真顔で何をしてるんだよ(笑)と思いつつ、雪ってなんだかファンタスティックだから童心に返っちゃいますね!

    作者からの返信

    月子様、評価とコメントありがとうございます!
    北海道の方々はどうやって雪玉を作るのだろう? そんな知的探求心に思考深度を深めていったら、雪国アサシンの魂が憑依してきました。
    唾棄すべき存在故に、暗闇を生きる男。彼の生き様はとても理解できるものではありませんが、誰もが一度は考えたことがあるはずの証拠が残らない凶器を追及する狂気は分からなくもないのです。
    どうやら疲れていると心が殺伐としてくるので、次のお題には、童話ジャンルで書いてみようと思います。
    今考えているのは「野良ドローンと追放された少女の逃避行」です。

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    冗談みたいな設定で、冗談みたいなオチがつく展開、おもしろいです!
    登場人物たちが真剣なのも良いですね。
    五本指の皮手袋を〜の、本人の「上手いこと言った」感が好きです✨
    それにしても冒頭……民明書房刊『我 永遠に氷をアイス』みたいなノリですね……!

    作者からの返信

    司之々さま、評価とコメントありがとうございます!
    五本指の件を拾ってくれてありがとうです。作者すらも「上手いこと言った」と感嘆するほどでした(笑)
    序盤、確かに民明書房みたですね。たまたま雪合戦のWikiを眺めてなんとなく書き始めたら短編が出来上がっていたというインスタント作品なので、類推多めで構成しています(笑)
    だからリアルで「ペテン師!」などと蔑まれるのかもしれませんね……。

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

    壮大な前振りで本物の殺し屋かと思いきや、単なるイタイ奴……かと思いきや、やっぱり本物の殺し屋だったとは……。
    雪国は恐ろしいですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな様、評価とコメントありがとうございます!
    プールでの水鉄砲や雪合戦の雪などは攻撃する手段が無限にあって「武器の貯蔵は十分か?」などと叫びたくなることがあります。
    冗談はともかく雪国で雪国で暮らす人に勝てるはずがありませんので、私も近づかないように注意しています。
    里雪の時はもう諦めますね!

  • 高速圧密氷の可能性への応援コメント

     設定が面白いです。
     雪玉だけを使う殺し屋とか、それに対処して小芝居を打ってくる敵。
     大真面目なんだけど「大人げない大人たち」見えるところが、シリアスなようなコメディなような絶妙な匙加減が生まれていて楽しかったです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレさま、評価、コメントそしてレビューまで、本当にありがとうございました!
    (16時に書こうと思い立って二時間後に公開した作品などととても言えない……)
    ともあれ、仕事で脳が詰まっていたので良い思考転換になりました。
    あらためて素敵なレビューをありがとうございました!
    後ほどお礼に伺います。