まじかよバカ王子、アルバンの言い訳を信じやがった!!
もう暗殺で好くない?
ディートリヒ卿の身内人質に~とかいう意見もあるが、王と王太子に忠誠誓ってるから、あの王妃に脅迫されて従う位なら逆に殴り殺すタイプだぞ
何せそれで従ったら、脅迫が有効と理解して領主騎士の身内とか敵味方問わずやらかしかねない前例になるし
国際問題になりそうな他国の王族とかかな?
最強の騎士、一度断られているのを用意出来る自信とはこれいかに。斜め上のことやらかして自滅してくれねえかなあ
弱みを握ったか…さすがに外国から引っ張っては来んはず……。
スパイ継続!スパイ継続!馬鹿でよかった!
アルバンにとって良かったのかどうか知らんけど
相手の弱みを握ったか 王妃なんてクソみたいなやつしかおらんな
アルバンの懊悩するシーン、彼の人格がにじみ出て本当に好きです
いわゆる逆断罪やざまぁはほんと添え物で、騎士としての生き様や矜持と周辺描写こそ、この小説の面白さだと思います
書籍の発売と今後の更新が楽しみです
編集済
ディートリヒ卿の再勧誘はない?
切れ者のアルバンにしては、甘くないかな?
ああ、甘かったね。
ディートリヒ卿の親族を、人質に強制参加とか?
可能性としては、十分にあるけどね。
なんだろう、この作品のおもしろさは
愚図な、アーデルベルトをとことん追い詰めて
ザマァすることが、おもしろいと思うんだけど
このままだと、決闘には圧勝という形で勝つ事はできたけど、国としては無視できないレベルで、大きなキズを残す事になりそうです。
それだと、テレージアをザマァしたまでは
言えないかな?って思います
第四王子あたりを出せるなら無敵かな?