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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
ちょ、おま、アルバン、最終話の情報量wwww
連載お疲れさまでした。
英雄王“かわいそうな”アルバン伝説の序曲が、戯曲『7 kights to die』だったのですね。ドラクエだとロト伝説の始まり、ドラクエIII的な。
最終回までの書籍で読みたい。書籍版の完走、祈念しております。
若き日のアルバンの七つ国漫遊記が戯曲『網笠アルバン暴れ旅』『網笠アルバン七番勝負』として伝わってたり、
皇帝退位後の諸国漫遊が『ザクセンちりめん問屋御隠居旅日記』としてシリーズ化されたりしてませんかね?
してないですか、そうですか。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
それだけの能力と人望のあった人生だったんだなぁ……。
アルバン、本当に傑物だわ。
自分の納得した騎士、自分の憧れた騎士になれたかどうかは別として、すべての国民から憧れられる存在になった。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
凄いね。皇帝なんていう上位存在を王たちが自分で祀り上げて位に着かせるなんて。まあバランスとか後世の事考えても、皇帝も世襲ではなく各国王族から選ぶとか上手く調整してるんだろうね。何にせよ完結おめでとうございます。イザベラ嬢とか登場人物の日記(唐変木への愚痴)みたいな外伝とか見たいなあ・・
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
男たちの命をかけた決闘を楽しませていただきました。ありがとうございます。
外伝も楽しみにしています。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
アルバンは良い騎士だったな
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おつかれ様でした
アルバン皇帝、後世、極東の島国とかで魔改造されそうな活躍…とか思ったけど、史実が主人公過ぎて、周りの人を魔改造する方がしっくりくるタイプだな。
少なくとも、ヴェンデルさんとディートリヒさんは女性化したりロボになったり悪魔になったり動物になったりしてそう。
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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても楽しい作品をありがとうございました。
この話で、気になったのですが
後世で、アーデルベルトについては
何も伝わっていないのでしょうか?
アーデルベルトは、反面教師としては
最上級の存在だと思うんだよね。
名君としても名高いアルバンが、
こいつだけは、王にしてはならないと
断言できる人物はある意味で希少
だよね。
各国の王家や貴族家や商会の後継者育成の
際に、アーデルベルトを天秤に乗せて
どうだ?という判断材料としてとても有用
だろうからね。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
こう書くと安っぽく聞こえるかもですが、どんなチート主人公よりもチートしてるなアルバン君。
騎士に憧れて、最後の最後まで騎士となることを求め続け、多分本人は血尿出るほど苦労したのでしょうが、誰もが認める騎士となったんでしょうね。憧れを抱いた7騎士を超えて。
完結ありがとうございました。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
素敵なお話をありがとうございました
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます
是非、外伝等
あれば
宜しくお願い致しますね
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!
また、素敵な物語をありがとうございました!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
美しい話だった
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
アルバン君最後の最後まで苦労したなぁ
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
毎日、読むのが楽しみでした。
歴史書の様にも思える、とても読みごたえの有る作品で、もっともっと読みたいと思いました。
素敵な作品を読ませて頂きありがとうございました。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結、素晴らしい物語をありがとうございました。
アルバン、ここまでやらかす人生なら、評価高かったアルミンよりもヤバかったですねw
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
最後の最後ですごい話を…
ドミニクはイザベラ様の名誉を守っただけでなく、超英雄アルバンの誕生を促していたんだなぁ、と
誰かがあの戦勝パーティーでアホを真っ二つにしてたらこのアルバンはなかった
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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます
すばらしい、すばらしい物語をありがとうございます
星を3つしか付けられないのがこんなに口惜しいのは初めてです
余韻の後日談や外伝を期待します!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!すごく面白かったです。
アルバンとヴェンデルの諸国漫遊記も楽しそうでいいなあ。皇帝にされそうになったとき、とりあえずクラウスには泣きつく辺り、弟気質変わってなくてホッコリ。
それにしても、ディートリヒが鬼札過ぎて笑っちゃいました。帰ってきた戦術兵器騎士wカッコいいー!! 43で未だ全盛期って。なんつーか、恐竜ですね…。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
毎日の楽しみが...無くなってしまった
完結おめでとうございますむっちゃ面白かったです!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
「可哀想なアルバン」が皇帝アルバンになるとは…
完結お疲れ様です
素晴らしい作品をありがとうございました
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
㊗️完結㊗️
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
サポ限でも言いましたけど、こちらでも。
良い話でありました。アルバンに、もちろん先生に、そして7人の騎士達に祝福の喝采を!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます
完結したのが嬉しいのか悲しいのか、これで朝の楽しみが1つ無くなってしまった
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
外伝を楽しみにしております!まだまだ膨らむこの作品は!!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
66年間なんでもし続けた男…
完結お疲れ様でした。外伝も楽しみにしております。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとう御座います🙂↕️
最初から最後まで夢中で楽しめました。
ドミニクやアルバンの後日談も期待してます!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
加減しろアルバン!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
泣きながら皇帝になるとは苦労人のアルバンらしい話だな。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!
全員らしさを持って生き抜いていて面白かったです
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
素晴らしい騎士道物語をありがとうございました!! こういうのが読みたかったんだ!
歴史の一ページを切り取った英雄譚、いいですよね。この後の物語も軍記物として楽しめそう。
好きなキャラは紋章官ヴェンデル。もっと賢く生きられたはずなのに、馬鹿な男に出会ってしまったために、面白おかしい物語の一部になってしまった。こんな生き方をしたいものです。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!
見事なアルバンの物語であった。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとう御座いました
アルバン殿の諸国漫遊記は、まだですか?
7国騎士物語
そんな感じですかね?
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結、ありがとうございます。
鋼色の文章に、最後まで魅了されました。
自分のあり方に、最後まで疑問を持ち続け、模索し続けたアルバン、後半で主人公の座を獲得しましたね。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
そして読ませていただきありがとうございます!
良い騎士物語でした。
そして立身伝でした。
アルバン氏、戯曲とともに七つの国々からおめえ以外の誰が本物の騎士なんだよとか言われてそうですね。
大変、楽しい時間でした。
2巻以降も本で手にしたい…!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
面白かった!
アルバン外伝もお待ちしております。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!
アルバンの人生をもっと読みたいと思ってしまいますね!
これからも応援しています
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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
アルバンくん・・・いや、アルバン様は傑物を超えた傑物やんけぇ‼‼‼
そりゃローゼマリー嬢もヴィリーの娘もトラクスの娘もこぞって嫁になりたがるわ(草葉の陰で逝去された愛犬もにっこり)
>「いや、まだだな。そもそもどうしたらなれるのか、方法を模索中だ」
永遠の求道者(リュウ)かな?
完結お疲れ様でした、思えば第一話から「これは傑作の予感!」と感じていたのがラストまで完璧な名作でした。 コミカライズも進んでぜひアニメで見たい作品です!!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
壮健であって欲しい。
百歳ぐらいまで生きなよ。
騎士と騎士との約定だぜ。
ヴィリーの遺志もきっちり守ってる律儀な漢アルバン
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます
最後まで苦労背負い込んでるアルバンw
追放後だけでも一作仕上げられそう
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
書籍化をお待ちしていますが、当然「アルバン皇帝伝」は執筆されるのでしょうね。
え、まさかしないとか仰るとは思っていませんよ。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後まで楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
成程。騎士皇帝アルバンの物語の始まりがこの決闘裁判だったのか。
…やらかし過ぎだろう。
で、ローゼマリーさんもよかった。
ふと、この世界で「人理修復」が必要になったらアルバンさん呼ばれそうだなぁと思った。本人無視して座に入ってそうだし。で、なぜか召喚されるとライダーばっかりで「騎士である私がなぜセイバーではない」と嘆きつつも真面目に戦いそう。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
真面目な騎士物語かと思って読んでたら、最期の最期に喜劇になったな(笑)。
息子が帝国宰相、娘が皇妃とか、アルバン見込んだヴィリーが最大の勝利者だよ。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
毎話楽しみに読ませていただきました。
素晴らしい騎士物語をありがとうございます。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
実に、染み入る物語だった。
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第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
アルバン、ヤバすぎやろ……。
皇帝アルバンの原点ではあるけど、この壮大な七騎士の物語がプロローグにすらなってねーよ……。
面白かったからいいんですけどw
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
面白かった、ありがとう!
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
ほんまもんの王者じゃ、アレクサンダー王の真の後継者、意思を、そして七騎士の正義を受け継いだ騎士だなあ。完走お疲れ様でした、書籍楽しみ
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます!
戯曲『7 Knights to die』を観劇し終わった庶民「ブラボー! ブラボー!!」(手が痛む程の拍手をしながら)
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結ありがとうございました。
楽しませていただきました。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
アルバン回顧録かなり笑いながら読んでました
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
毎日の連載に変わるまで毎週の楽しみにしてましたが終わってしまった…
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
素敵な7人の騎士と騎士道を拗らせたアルバンの楽しい作品を楽しめました。
いつかアルバンの旅がスピンオフ作品として出る日を楽しみにしています
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ブラボー!
第90話 after that/それからへの応援コメント
ドミニクは予想通りな過去で最後盛り上がりにかけるけど最初が最高にかっこよかったらやっぱり好き
第22話 A worthy duel!(相応しき決闘を!)への応援コメント
ヤベェのいるなwwwww
第90話 after that/それからへの応援コメント
88話と今話を読んでから85話を読み返すとなかなか味わい深い
第90話 after that/それからへの応援コメント
やべえスッゴいニヤニヤしながら読んじゃった。世紀末覇王騎士伝説にでもなったんどろうか。いまでも各地で伝説更新中の(笑)
第82話 Poison and Dagger/毒と短剣への応援コメント
どうしようもねえやつだ
第81話 Unpaid Dominic/未払いのドミニクへの応援コメント
辺境伯が魅力的すぎて辛い
こいつが1番脳を焼かれてるなあ
第79話 Fool/道化者への応援コメント
お疲れ様です門番長!!!
よかったなあヴェンデル卿
人生をかけられるものが見つかったんだ
あろうことか、私も、そして他の六騎士も、あろうことか騎士たるものがビックリして、身がすくんでしまった。
→ 「あろうことか」が重複しているので
私と他の六騎士の「騎士たるもの」が、あろうことかビックリして、身がすくんでしまった。
等のほうがすっきりするかも
騎士を甦らせるのはいつだって淑女
第90話 after that/それからへの応援コメント
まあね
どう見ても途中からこの作品はアルバンという若獅子伝説のオーヴァチャーだもの
第90話 after that/それからへの応援コメント
やはりイザベラ様は狙った男は逃さなかった
第90話 after that/それからへの応援コメント
前話までで満足してしまってその後はそんなだったのに
最後の最後でドミニクに全て持っていかれました
イザベラ様の3年に渡る猛攻がすごくすごく気になります
王国まで出て来ないと仕留め切れないとかドミニクやばいな
第90話 after that/それからへの応援コメント
アルバンは本当に紆余曲折あったんだなあ
大成したのは間違いないみたいだし、めでたしめでたしで終われたのかな
第90話 after that/それからへの応援コメント
なるほど、真の主人公はアルバンでありましたか。
第13話 welcome to the black paradeへの応援コメント
ええええ……かっこいい
第90話 after that/それからへの応援コメント
ワオ!
第90話 after that/それからへの応援コメント
実際ドミニクのとこはそんなに盛り上がらなかったからなあ
あえていうならやっぱりアルバンが主人公だったんやね
第90話 after that/それからへの応援コメント
やはり後に盛られる男
第90話 after that/それからへの応援コメント
いやあこういう後世の歴史的エピローグ大好き・・というかどの子孫も大体気質似すぎてすごい。多分寝物語にこの騎士物語聞かされて育ってるんやろうなあ・・。
第90話 after that/それからへの応援コメント
もうすぐ終わりかぁ
なんか寂しいな
第90話 after that/それからへの応援コメント
アルバンクエスト〜そして伝説へ〜
嘘は言っていない
第90話 after that/それからへの応援コメント
イザベラがんばった……。
強引に迫ったとはいえよく陥落させたよ。
第90話 after that/それからへの応援コメント
最初から「最後に語る騎士=アルバン」であることが「言うまでもない」前提になってるのは草よ。
この時代の騎士の代名詞になったのかな。
ドミニク卿の陞爵って、要は新王からの「とっとと観念しろ!」っていうケツ蹴りだよね。
クソ異母兄がイザベラ嬢に大変な迷惑をかけてしまったのだから、これくらいの援護射撃は当然なのだ……。
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第90話 after that/それからへの応援コメント
結果的にではあるけど、アーデルベルトが馬鹿すぎる騒動を起こしたおかげで、王国の膿を出し切れたしイザベラは王子と結婚せずに済んだし後世にこの戯曲が生まれたり等々の良いことが……。
でも騎士当人たちは、ヴィリーが死ぬことになったりしたし、良い事だったとは言わないんだろうな。
アルバンと言う騎士の物語のプロローグだったというオチには参った(まだどうなるかはこの時点ではわかんないけど)。
それにしても、あの頑固一徹のドミニクに結婚を受け入れさせたイザベラはすごいな。情熱的だ。父親の血が濃いぞ。まぁビンタされた時点でもう尻に敷かれることが確定していたので、三年が長いか短いかは意見が分かれるところか。
第90話 after that/それからへの応援コメント
まさかのアルバンへのプロローグw
そしてドミニク、イザベラ様が最初から本気でかかって
落とすのに3年かかったのかww
難攻不落、鈍感の城ドミニク城だ
「黒騎士」が黒騎士である由縁を初めて知ってものすごい説得力を感じる
第90話 after that/それからへの応援コメント
七人の騎士がその死を以て一人の偉大な騎士を生み出すまでの物語だったか······
第90話 after that/それからへの応援コメント
すべて終わった!と思ったら、放浪の騎士アルバン物語の長すぎるプロローグだったよ…
第90話 after that/それからへの応援コメント
国取りより大きく扱われる人生であったw
第90話 after that/それからへの応援コメント
小銭拾いくんの家系が後の銀行創始者になっててもいい
第90話 after that/それからへの応援コメント
いよいよラスト。一話を読んだ時はドミニクが主役だと思ったけど、主人公はアルバンでしたねぇー。願!最終話まで書籍化!
第90話 after that/それからへの応援コメント
アルバンが誰もが知る偉人になったのか
第90話 after that/それからへの応援コメント
うおお…いいところでっ…
そうか、アルバンが大トリになるのか
ドミニクも、ヨルダンの子孫も幸せそうで何より
第90話 after that/それからへの応援コメント
脳内でロマサ〇風のEDテーマ流れながらファイ〇ーエムブレムのクリア戦績表が流れて来ました(笑
各騎士の顛末がそれぞれ笑みが浮かんでくるような人生を全うされてて良き
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第90話 after that/それからへの応援コメント
アルバンが何を成したのか気になる
第90話 after that/それからへの応援コメント
喜んで尻に敷かれた騎士が二人いたか。異論を口にしようとしたらどちらも奥方がにっこり笑って封殺しそう。
第90話 after that/それからへの応援コメント
流石はイザベラ様、きっとドミニクも笑って尻に敷かれてそうですね。
紋章官殿、お疲れ様でした。
編集済
第90話 after that/それからへの応援コメント
やはり尻に敷かれたか、ドミニクさん。ヘッポコ騎士の本懐であろうよ。
第90話 after that/それからへの応援コメント
後世の歴史家視点って好き
第84話 Whatever/もうどうでもいいへの応援コメント
イザベラ様ステキ!!!!
第89話 Farewell party/お別れ会への応援コメント
名作
感動した
ありがとうございます
第88話 The Seventh Death/七人目の死への応援コメント
お疲れ様でした、騎士アルミン…
第87話 Settlement/決着への応援コメント
まあ当たり前。
チェーンデスマッチでは鎖というのも立派な武器だからな。
最後はアーデルベルトを空中で分回して頭からの逆落とし!
ぐらいの派手な結末を予想してたけど
慈悲での首折か。
第89話 Farewell party/お別れ会への応援コメント
鼻ぺちゃ狩人にとらえられる老イノシシ、さぞ楽しい晩年になりそうだわ。それにしても農村の娘は相手を仕留めきるの早いな。
第91話 7 knights to dieへの応援コメント
完結おめでとうございます。
実に面白い物語を堪能させていただきました。
次第に物語の中心が悩める若獅子アルバンに移っていき、最後は皇帝にまで成り上がってしまった。
こう書けばまるで野心と希望のままにアルバンが成功していくかの様に見えますが、実態は全くの逆。
ただ立派な騎士になりたいと願う彼が、とにかく誠実に努力と苦労を重ね続けた結果、本人が全く望んでなかったのに王や皇帝の座まで転がり込んで押し付けられてしまったという。
本来なら読者も「そんなバカな」と言いたくなる所ですが、「でもアルバンだしなぁ」と思ってしまうところにこの物語と彼の魅力があると思います。
その意味では生まれだけで王位を望み、全く苦労も努力もしなかったあのアホ王子が見事な反面教師なのも素晴らしい。
あいつも真っ当な努力を重ねていたらワンチャンあったのにな…その辺りアレクサンダー王の失敗ではありますが。
令嬢婚約破棄というテンプレから、実に骨太な男たちの物語を楽しませていただきました。
どうもありがとうございます。