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贖罪への応援コメント
カクヨムでこんな話に出会えるとは。
高校1年の時でした。中学時代の同級生の友人(別の高校)から、クラスメートが自殺した話を聞きました。この話を読んでまた、思い出しました。
彼もクラスメートの顔をきっと忘れることは出来ないと思います。
彼も自分もこのように上手く言葉にはできません。それを代弁してもらったようです。
それから、1話の文字数の多い拙作を、沢山お読み頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます。
分かっていたら止めれたかもしれない。
けれど、サインさえ見せないまま逝ってしまいました。
人間はこんなにも突然逝ってしまうのかと、呆然としていた覚えがあります。
文章を褒めていただけるのはとても嬉しいです。
ありがとうございます。
元々は本の虫と呼ばれるほどの読書好きで、執筆を初めたのは二年前からだったりします。
今は隙間時間に書きつつ、相変わらず読書も楽しんでいる日々です。
とんでもない。
こちらこそ素敵な物語をありがとうございます。
私が最も楽しく書けるのはファンタジーなのですが、いつかお時間あった際には、ぜひまた覗きにきてあげてください。
素敵なコメントをくださり、本当にありがとうございます。
贖罪への応援コメント
似た経験をしたので、身を切られる思いで読みました。
ご友人が何を思い、何を抱えて生き、そして死んで行ったのかはご友人だけのものなのでしょうが、そのすぐそばにいた作者さんの嘆きも苦痛も作者だけの、言葉にするのも辛かったであろう感情なのだと想像します。
そんな中エッセイにしてこの世に書き起こして下さり、代わりに叫んで下さったような思いがしました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます。
そうだったんですね。
共感しながら読んでくださり、感謝を申し上げます。
同じような境遇の方からそう言っていただけて、少し心が楽になりました。
こちらこそ、読んでいただけて嬉しかったです。
素敵なコメントをくださり、本当にありがとうございます。