応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10転 生かすか殺すかへの応援コメント

    Xの企画から来ました!
    戦闘描写に派手さと勢いがあり、話もテンポよく進んでスラスラと読めました!
    これから先、どのような展開になるのか予想がつかず非常に楽しみです!
    素敵な作品をありがとうございます✨️

    作者からの返信

    Xからようこそいらっしゃいました。拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    バトルこそがメインと自負しているだけあって、戦闘描写には自信がありますとも。読みやすかったとの事で何よりです。
    今後とも多種多彩なチートスキルが登場しますので、どうぞ続きもお楽しみ下さいませ🙇

  • 冒頭から壮大!!そして、指定の5人!!

    1話で胸熱な舞台が揃いましたね✨

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    異世界転生に理屈を付けていたらこの設定になりました。五人の選手がどのように選出されるか、今後の展開も御期待して頂ければ幸いです。

  • 拝見しました!!時代劇風のヒーローものとは、斬新ですね!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    いいですよねサムライ。やっぱり日本人としては刀が出てくるとテンションが上がります。

    まだまだ日本由来の英雄が登場しますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 設定が面白すぎます!
    人類の存続をかけてどんな英雄が出てくるのか楽しみです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    設定の発想だけは誰にも負けない自負があります。

    今後も何人も多彩な英雄達が活躍しますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    桃太郎をこの世界観に落とし込む文章力!凄いです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    やっぱり日本を代表する英雄となれば三太郎ですからね。地球vs.異世界の大役に抜擢するには彼しかいないと思いました。

  • 第22転 盗神の手への応援コメント

    チートスキルがマジでずるすぎる……!だからチートなんですけど!!と自己ツッコミしてしまうくらいずるい。厨二チックなルビの振りもテンポも好きです🤭バトルシーンが読んでて楽しいです。アニメ見てるみたいな気分になります。

    作者からの返信

    厨二チックなルビ振りは何歳になっても興奮しますよね。
    やっぱりチートスキルは主人公が使うよりも、敵に回す方が盛り上がります。ちなみにチート=ズルに関しては、第30転で詳しく語っておりますので、そちらの気にして下さると幸いです。

    レビューまでして頂き、感謝の念に堪えません。ありがとう御座いました。
    続きもどうぞよろしくお願いします。

  • 第9転 絶対防御への応援コメント

    燕の子安貝最強過ぎて大好きです🤭
    かぐや姫様いいキャラしてますねぇ。ワクワクしながら読んでます。

    作者からの返信

    かぐや姫の五つ道具は、燕の子安貝を始めとして強力な物が多いです。その分、本人の戦闘力が低いのでバランスを取っていますが。
    クールだけど洒落が通じる、そんなかぐや姫の転生者が彼女です。いいものですよね。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫さまの技名が超好きです!!他に誰が出てくるのかワクワクです😆

    作者からの返信

    かぐや姫の技名は『竹取物語』の五つの難題が由来です。
    今後もこの二人に負けないくらい個性的なキャラが登場しますので、どうぞ御期待して下さいませ!

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    プロローグ部分でちょっと難しい話かな?と思いましたが、蓋を開けるとテンプレに乗っからない強者同士のバトルと、テンポいい引き方が好きです😊ゆっくり追わせていただきますね🍀

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    小説において冒頭は何よりも肝要と思いまして、プロローグは他所にはないものをと凝らせて頂きました。
    お褒めの言葉、感謝の極みです。今後とも拙作をどうぞ楽しんで下さいませ。

  • 第12転 桃太郎伝説異本2への応援コメント

    英雄に課せられた定め

    其れは驚異の打倒
    即ち敵の殲滅
    真成る意味とは

    「すべてを殺せ」

    老いも若きも男も女も
    父も母も子も

    なんとも恐ろしい話だ

    まるで鬼


    彼もまた気づいてしまったんですなぁ……
    己と人の内にこそ、討つべき鬼が居る事を

    楽しませていただいてます
    引き継ぎ楽しまさせていただきます

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    あるいは御仏であれば鬼達を救う事もできたかもしれませんが、彼は人間で、しかも神の使徒でしたからね。鬼よりも非情にならざるを得ませんでした。その後、彼は己を討つように即身仏と化しました。

    拙作を楽しんで頂けて何よりです。
    続きもどうぞ御期待して下さいませ。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    あ、すでに言及されてましたが、テンホの良さが抜群ですね。引きが強い。

    異世界人の謎も説明しすぎず理解できる。超常現象も深く説明しなくても神の声で理解できる。

    謎で掴んで、戦闘(追いかけっこと体術)で動きに引き込む。

    異世界の強者との戦闘がどう描かれるか…とても楽しみです。いい小説との出会いに感謝です!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    引きはかなり意識して書きました。読者が次のページをめくりたくなるように書くのがWebでは肝要だと思っていますので。
    序盤の説明・情報量は可能な限り削るのもWebの常套ですよね。

    今後も多種多様な能力を駆使した多彩な戦闘がじゃんじゃん繰り広げられますので、どうぞ続きもお楽しみ下さいませ!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    Xから来ました。読んでて相当練られてるなと感じました。世界観が明確で引き込まれます。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、恐悦至極。ここからどんどん二つの世界の真実が明かされていきますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 第26転 御仏の清浄への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    めちゃくちゃ面白いですね!一気にここまで読んでしまいました。戦う理由を意地だと言い張って戦う桃太郎かっこいいですし、イゴロウも敵にするのはもったいないくらいかっこいい信念を持っていて、魅力的でした。
    そして毎話引きも上手く続きが気になってしまいます。また続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、光栄の極みです。主人公は桃太郎でありながらある種のアンチ桃太郎でもありますので、使命よりも意地を意識しています。
    敵幹部という最初のボス格という事で、イゴロウ周りは気合を入れて作りました。気に入って頂けて何よりです。

    引きは大事と、存じます。
    続きもどうぞお楽しみ下さいませ。ありがとう御座いました。

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    読みに来ました。とりあえず一章読ませて頂きましたが、設定が面白すぎます。
    かぐや姫と、桃太郎…同じ世界にいたとは……

    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    私なりに頭を捻った設定ですので、お褒め頂き光栄の極みです。
    かぐや姫も桃太郎も金太郎もヘラクレスもいる世界です。ヘラクレス出ませんけど。

    これからも鋭意執筆して参ります!
    よろしければ続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 第6転 日本一の覚醒への応援コメント

    XのRP企画にご参加くださりありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ありません。
    異世界と桃太郎との話を絡めていくストーリーを楽しく拝見させていただきました。これから猿キジ犬も出てくるのかなと思いつつ、魔王城との闘いも楽しみになりました

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    いえいえ、こうして感想を頂けるだけで僥倖ですとも。

    今後、異世界転生者はどんなチートを持ってくるか、桃太郎の他にどんな輪廻転生者が登場するのか、猿キジ犬に出番はあるのか。続きもどうぞ読んで御確認して下さいませ。

    編集済

  • 編集済

    第12転 桃太郎伝説異本2への応援コメント

    何となくですが、今世の吉備之介くんも、
    のちのちに異世界側の恵まれない人々(澱みを押し付けられて苦しむ人々)を、
    前世と同じように、またも虐殺するように神々から命じられる羽目になりそうですね。
    もし仮にそうなったら、吉備之介くんや竹ちゃんがどんな選択をするのか非常に気になります……!!

    あと、子どもの命乞いをするも斬り殺されちゃった鬼の娘さんや、或いは彼女の子どもたちが、
    実は異世界に転生していて、時を越えて吉備之介くんの前に立ちはだかる、
    などの展開もひょっとしたらありそうで、そこも考えれば考えるほど興味深かったです!

    どれもあくまでごく個人的な予想ですが、
    これからも吉備之介くんたちの旅路は苦難に満ちたものになりそうです。
    どうか最後まで頑張って……!🙏✨

    今回も面白く読ませていただきました、ありがとうございました!🙇‍♀️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!🙇
    もう一度同じシチュエーションに陥ったら吉備之介は斬るのか斬らないのか。今の彼が素直に神々の命に従うのか。使命を捨てて意地を選んだ今なら斬らないかもしれませんが、実際にその状況にならないと結論は出せませんね。斬られるべき人々が罪ありきなのかとかありますし🤔

    鬼娘や子供達が今後物語に関わってくるのか。果たして彼女達に出番はあるのか。それについては続きを読んで確かめて頂けたらと思います。

    吉備之介ら輪廻転生者達の旅路の末がどうなるのか、どうぞ続きを楽しんで頂けたら幸いです。私も最後まで鋭意執筆して参ります。
    改めて、ありがとう御座いました!


  • 編集済

    ここまで読ませていただきました。
    各登場人物がそれぞれの特殊能力を、
    該当能力以外の体術や策略なども用いて、
    総合的に活かして戦闘を繰り広げていく感じが面白かったです!

    また、主要人物となる吉備之介くんも常識人ながら根は熱く、良い意味で情けもあるところが魅力的ですし、
    同じく竹ちゃんもちょっとダウナーな今風少女ながら、秘めた意志はとっても強いところがすごくカッコよくて可愛かったです🥰
    生き残った(生かしてもらえた)カルルさんが、今後どんな立ち位置になるのかも気になります……!

    あと、個人的には輪廻転生勢・異世界軍ともに戦力を分散させすぎているところが少し気になりましたが、
    前者は神々の傲慢と、非干渉の盟約からサポートが受けられず後手に回りがちなため、
    後者は異世界からのサポートは受けられているものの、輪廻転生勢が集結する前の各個撃破にこだわりすぎているため、というような気も致しました。
    どちらの勢力も少数精鋭気味なため、
    特に異世界軍が地球全土に戦力を回していくには、有力な異世界転生者の数が足りてなかったりするとか……?
    加えて、異世界軍には個々の能力への過信もありそうですね。俺達はつよいから戦力を分散してもまあ平気だろう、的な……。
    何となく異世界軍全体に、考えが甘い所があるのかも? と思いました。

    そしてなんだかんだで、異世界転生者たちも地球への未練が、完全には断ち切れていないようにも感じられました。

    決闘前の一応フリーなこのタイミングの内に人類の半分をも死滅させたのですから、
    その暴力と恐怖を交渉材料(残る人類への生存権の授与)として、
    生き残りの地球側全土にも輪廻転生者を狩り立てるように取り計らわせる(要求して従わせる)、くらいはしてもよさそうだったのに、
    最初の暴虐以降は今ひとつスローペースな”攻撃相手をある程度は限定する”やり口を選んでいますから。

    個人的にはその辺りの異世界転生者たちの未練や感情を(もし本当にあるのなら)”隙”として誰かしらが揺さぶってくれたら面白そうなのですが、
    果たしてどうなるのか……いずれにせよ楽しみです!

    通して面白く読ませていただきました!
    どうかこれからもナイカナ・S・ガシャンナさんの書きやすいペースで、
    ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!😭
    お褒めの言葉、恐縮です。派手派手な魔法のぶつけ合いも嫌いではないですが、こういう異能を駆使して戦術で殴り合うバトルの方が好みな私です。
    キャラも気に入って頂けたようで何よりです。吉備之介は根っこが『桃太郎』な普通の高校生、竹はクールぶっている熱情家のイメージで書きました。カルルがどういうポジションを確立するのか、それはもう少し読み進めて頂ければ判明します。大体第5章で。

    異世界転生者が分散している理由は、ぶっちゃけ人数が少ない上に、輪廻転生者がバラけすぎてどこにいるのか分からないからですね。軍の基地や中央政府の位置がはっきり各国相手にはそこに乗り込めばいいですが、市井に紛れている輪廻転生者にはそういう訳にもいかないので。人がいないというのに人海戦術に頼らざるを得ないのです。各国軍を撃破した後の過信もあると思われますが。
    無論、異世界転生軍の考えが甘いというのはあるでしょう。異世界で英雄になったとはいえ、地球では殆どが一般人だった訳ですしね。なかなか軍人や政治家みたいな思考はできません。

    異世界転生者に地球への未練があるかは……どうでしょうね。クリト・ルリトールが語った通り、彼らは「地球では不遇の扱いを受け、異世界では出会いに恵まれた」人種ですから。まあ、中にはそういう者もいるかもしれません。そういう人間が今後出てくるかどうかも気にして更新を待って頂けたらと思います。

    輪廻転生者狩りに地球人類を動員しない理由は、そもそもそういう発想に至らない甘い連中だったというのも大きいですが、地球人類に利用価値を見出していないからというのもあるでしょう。輪廻転生者の顔が割れていない時点で探させるのは難しいですし、誰か連れてこられてもそいつが本当に輪廻転生者かどうかは分かりません。というか、下手に自分達の拠点に近付かれても困りますし。首都と国軍を壊滅させられて、地球人類にそこまで活動力があるかも期待できないですしね。

    どうにも遅筆なものでお待たせしてしまうかもしれませんが、今後とも鋭意執筆して参ります。どうぞ続きもお楽しみ下さいませ。
    ありがとう御座いました!🙇

  • 第13転 死は救済への応援コメント

    Xでの企画参加ありがとうございます!

    細かく説明が入り、読者を置き去りにしないスタイルなので、新しい設定設定がきても迷わずに読めました。
    また、プロットがしっかりしているので話がしっかり落とし込まれていて非常に読みやすかったです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒め頂き、とても嬉しいです。説明は多すぎなかったでしょうか? ちょうどよい文量であったのであれば幸いなのですが。
    よろしければ続きもどうぞお楽しみ下さいませ。ありがとう御座いました!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    お世話になっております。
    第1章の終わりまで拝読させていただきました。

    あふれにあふれた異世界転生ものからの地球世界戻り。なぜ異世界は地球世界を襲ってリンクを切らないといけないのか……。
    そして立ち向かうのは有名な物語の主人公の転生者たち。
    流行りのその先をいく世界設定がおもしろかったです。

    個人的には桃太郎の背景エピソードからの、意地での覚醒部分が好きです。根本がただの高校生なのも感情移入しやすかったです。

    どちらの勢力にもがんばれーと応援したくなるところがある、ステキな作品だと思いました。
    連載応援しています。

    作者からの返信

    こちらこそお世話になっております。
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    今や古典レベルにまでありふれた異世界転生に新たな切り口はない者かと模索した結果、別の転生をぶつけようという発想になりました。
    覚醒シーンを気に入って頂けて感無量です。ただの高校生だからこそ出る純朴な、さりとて譲れない想いで相手に勝つ、いいですよね。

    異世界と地球を結ぶリンクとは具体的に何なのか、異世界に何があったのか、続きを読んで確かめて頂ければと思います。
    よろしければ続きもどうぞ楽しんで下さい。ありがとう御座いました!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    Xから来ました。
    テンポよく進んでいて、読みやすいです。
    御伽噺の登場人物が現代に転生するとは、面白い世界観ですね。
    元の物語の特徴をうまく落とし込んでいると思います。
    他にはどんな人々が出てくるのでしょうか?

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    小説はテンポが大事ですので、そう言って頂けると嬉しいです。

    転生させるなら誰がいいかと考えた時、やはり主人公は有名どころがいいと思って桃太郎をチョイスしました。御伽噺だけでなく歴史上の人物も今後登場しますので、続きもどうぞ楽しんで頂けたらと思います。

  • そっかぁ浦島太郎と金太郎は…でも居るから関わってくるのかな?
    あと桃太郎デリカシー無くて草、異世界側の隊長クラスとの戦力差がどれくらいのものか楽しみです

    作者からの返信

    実は金太郎は登場が確定しています。60話以上先の話ですが。浦島太郎は検討中です。
    異世界転生軍隊長の威力をどうぞ御照覧あれ。更にその上の立場も後々登場しますよ!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    桃太郎だけでなくかぐや姫まで出てきたということは他にもおとぎ話の主人公たちが出てくるかも?

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    輪廻転生者側で誰が出てくるかは読んでからのお楽しみ。御伽噺だけでなく史実からも出ますよ~。

  • 第26転 御仏の清浄への応援コメント

    神話や昔話が入り混じり、見応えのある能力バトルで楽しく読めました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    レビューまで頂き、感謝感激で御座います!
    今作品は能力がメインですので、一シーンを長々と語るよりも次々と新能力を披露する方向に舵を取りました。頭をひねって考えた設定やバトル展開ですので、お褒め頂けると報われます。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    これめっちゃテンポ良くて笑った!現代日本の街中で、桃太郎の転生者がスーツの男たちから逃げ回るっていう構図が、完全に漫画かアニメの1話そのもの。本人のノリも「俺は俺だ!」って高校生らしくて好感持てるし、記憶だけ戻ってるっていう設定が説得力ある。何より逃走シーンがアクション豊かで、アメフトやってるって設定が効いてるのが地味に上手い。あと“逃走劇中に転生や宗教観の補足が入る”っていう構成も読者に優しい!桃太郎転生者が、異世界転生軍と戦う構図もワクワクするし、今後のバトルや他の転生者たちとの絡みにめっちゃ期待してる!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    少年漫画的雰囲気を心掛けております。主人公の部活動をアメフトにしたのは「桃太郎が剣道部やっていてもひねりがないな……」と思ったのと、昔アイシールド21という漫画を読んでいた事からの発想です。
    童話、神話、果ては近代人の転生者も出てきますので乞う御期待です。それに関しての補足も異世界側のTIPSもドシドシ続きも出てきます。どうぞお楽しみ下さい!

  • ビキニアーマーはジワジワきました。✨
    どうなるか、続きが楽しみ

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    ビキニアーマーへの言及はいつか必ずやりたかったものです。
    続きもどうぞお楽しみ下さい。

  • Xからきました。
    堪能していきます。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ようこそいらっしゃいました!
    どうぞ拙作をお楽しみ下さいませ。

  • はじめまして!途中まで読ませて頂きました!おとぎ話を使ったキャラ設定、世界観が魅力的で、読んでいて面白かったです!私自身読むのが遅いですが、続き読みますので執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    当方、伝奇物が大好物ですので、こういったものは真骨頂で御座います。ここからますます盛り上がって参りますので、お楽しみ頂ければと。今後ともどうぞ拙作をよろしくお願いします!

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    幕間1まで読ませていただきました。
    桃太郎の解釈など、目新しく面白かったです。

    かつての英雄の転生者とのことですが、どちらかと言うと物語を重視しているのですかね。
    モデルとなった人物はあれど、序盤に出てくる2人が実在したと言っていいのか……?といった感じで、個人的には引っかかってしまいました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    楽しんで頂き幸いです。

    桃太郎もかぐや姫も当作品内では実在していた設定となっております。Fateの英霊や終末のワルキューレのアダムやヘラクレスと同じですね。
    成程、確かに現実では実在性の低い二人ではありますが、しかし桃太郎と肩を並べるなら彼女しかおるまいと考え、登場させました。
    次の輪廻転生者は写真も残っている実在者ですので、御期待して頂ければと思います。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    心躍る転生物語ですね!!
    他にももしや、あんな、こんな……

    ぜひ読み進めさせていただきたいと思います🍑✨️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    古今東西、転生要素のある神話・伝承から数々のキャラクターが登場予定です。続きもどうぞお楽しみ下さい🙇✨

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    Xのタグから来ました!

    かぐやと桃太郎…どうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    この二人がどう活躍するのか。他の輪廻転生者にはどんな人物が登場するのか。どうぞ続きを御期待して下さい!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    企画に参加いただきありがとうございました!
    有名な御伽話のキャラが転生という形なので、キャラ設定がわかりやすい&読みやすかったです!
    巴御前が好きなんですが、転生してたりしないですかね…??(御伽話じゃないですが…)

    素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    こういうのは主人公側は捻らない方がいいと思いましたので、超有名所から持ってきました。読みやすいと言って頂けて胸を撫で下ろしております。

    巴御前は現段階では登場の予定はないですね……。歴史上の人物で日本人でしたら後に織田信長が出るのですが。検討させて頂きます。

    よろしければ続きもお楽しみ下さい。有難う御座いました!

  • ここまで読ませていただきました!ありがとうございました〜✨✨
    小気味よい、テンポ感のいい会話にスラスラ読めちゃいました📗
    竹ちゃんが強気で可愛いですね!物語的には月に行っちゃうんで、敵側に回ってしまうんじゃないかと今後が不安ですが……。
    あと戦えそうなのって言ったら〜ウ〜ン、『花咲か爺さん』とかですかね?🤣 いや、武器を持ってどうのこうのじゃなくて、回復役みたいな感じで!笑
    外国なら〜『ハーメルンの笛吹き男』とか、見てみたいですね。能力的に怖そうです。。
    楽しませていただきました〜✨ ありがとうございます!😆🍕

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き有難う御座います!
    お褒めのお言葉、恐悦至極。ウチの竹を気に入って頂けて何よりです。彼女が今後どういう動きをしていくかも注目して頂けると幸いです。
    他の輪廻転生者につきましてはとにかく転生の概念がある神話・宗教から引っ張ってきましたので、そちらもお楽しみ頂けたらと思います。バッファーとしての『花咲か爺さん』は面白い案ですね。『ハーメルンの笛吹き男』はキリスト教圏の人間ですからその辺が難しいですね。
    またどうぞ。今後とも拙作をどうぞお楽しみ下さい!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    かぐや姫の本領ですよねえ。自分の相手となるのを報酬に、無理難題をふっかける。
    モモタロさんは……ん〜……犬猿雉との友情??だから、分が悪そうですねえ…

    作者からの返信

    自分の価値があるという絶対の自信がなければできない所業ですよね。さすが姫。桃太郎は御供との友情は果たしてあったのかどうか……鬼ヶ島までついていったので悪い関係ではなかったでしょうが。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫ー!
    かぐや姫は物語的に使えるアイテムが多いんだから、ズルいじゃないですか!
    桃太郎は……、えっと……、きび団子と刀くらいしか思いつかなーい😂

    作者からの返信

    桃太郎は御供以外だと、基本的に自分のフィジカルで鬼退治していますからね。かぐや姫は前線向きじゃないので、その辺りでバランス調整という事で。

  • Xから来ました!
    まさしく厨二病の僕にピッタリの作品ですね!(ちなみに聖杯戦争も好きです)

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    聖杯戦争はいいものですよね。今後とも拙作の厨二病力をお楽しみ下さい!

  • Xから来ました!
    チート同士の戦い、どうなるんでしょう?
    面白かったので、ブクマさせて頂きました!

    作者からの返信

    ブクマして頂き、有難う御座います!
    最強同士が激突したらどんな化学反応を起こすか、今後もどうぞ御期待下さいませ!