第3話 メリーさんに狙われた女への応援コメント
可愛いのもですが、ウルッと来ました……
私んとこにも来てくんないかな。
猫のぬいぐるみ個体……
作者からの返信
ですよねええええええ。
私もこどもの頃祖父にぬいぐるみを何度も捨てられたことがありまして。何度も探しに行って取り戻してきたんですが(田んぼに捨てる祖父が悪い)
メリーさんには、悲しみと寂しさと怒りと恨みがあると思うんですよ……。
第3話 メリーさんに狙われた女への応援コメント
こんなほのぼのしたメリーさん初めて♡
作者からの返信
私の書くメリーさん、こんなんばっかりです。
「助けてメリーさん、俺きさらぎ駅にいるの」もいいメリーさんですね
第5話 口裂け女VSターボババアへの応援コメント
完結おめでとうございます…って、本当に完結なんですか?
もうちょっと続ける気はないですか?
ねえ?
作者からの返信
今のところこれ以上書くつもりはないです!
が、書こうと思えば割といくらでもネタは出せそうな分野ですね。
お読みいただきありがとうございました。
第4話 捕まったメリーさんへの応援コメント
泣けた……
いつまでもお幸せに!
作者からの返信
ホラーでも何でもないんですが、私はメリーさんを幸せにするのが性癖ですので。
自分でも「いい話になっちゃったじゃん!?」と思いました
第3話 メリーさんに狙われた女への応援コメント
メリーさんに狙われたんじゃなくて、メリーさんを狙ってたのね。
想いが叶ってよかったね…と思ったら、まだ続きがあるのかい!
作者からの返信
もともとこの2話の予定だったんですよね!
いやー、カクヨムコン中に書けて良かったです
第2話 ブラックサンタへの応援コメント
迷惑条例防止違反(笑)
カオスな状況すぎてめっちゃ笑いました
うちも子どもにブラックサンタの話ししたことあるけど、実際来られたら親のほうがダメージ大きいな……
でも宿題はまだしも、猫蹴るのは許せん!
ブラックサンタを全力で応援します
作者からの返信
迷惑防止条例以前に不法侵入を声高に叫ばないとダメですよね。
>実際来られたら
これを書くときに改めて調べたらドイツの伝承のブラックサンタはじゃがいもを置いていったりするので、親としてはそっちの方が嬉しい(冬場の食料として)らしく、「世知辛い……」と思いました。
猫を蹴るのは許せませんよね。娘の小学校時代の通学班にいたんですよ……。
第2話 ブラックサンタへの応援コメント
おおぅ……
ブラックな上にリスクまで。お疲れさまです……
黒くてもサンタさんだから、きっとふわりと逃げ果せたと思いたい!
でも、にゃんこ蹴っちゃダメですよね。
お仕置きは仕方ないー!
作者からの返信
玄関を出たところで待機しているトナカイと、やってきたパトカーで乱闘を繰り広げてもらいたいです。
というか、本当に動物を蹴ったり石を投げたりするこどもはいかんです!
ブラックサンタが来てしまえ!
第1話 テレビさんへの応援コメント
ほんわかあったか!
こんなオカン怪異なら大歓迎ですね。
クリスマスにほっこりいただきました!
作者からの返信
わー、ありがとうございます!
クリスマスに何かいてるんだろうという気も若干しました!
クリスマス怪異もいいですね……迷惑禁止条例で通報されるブラックサンタとか
第5話 口裂け女VSターボババアへの応援コメント
うん、せやな~
どのお話も面白かったです。
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
後1話くらい書いてもいいかなと思いましたが、ひとまず今回はこれで!