応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 消えたYOUTUBEチャンネルってのが伏線っぽくも読めますね。ひょっとしたらどこかで出会うのでしょうか。
    あと、変な性格の女が多い世界ですね(汗。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    消えたYouTubeチャンネルは実は実在していたものでして、あまりにも惜しくて作品に登場させてしまいました(笑) まずかったり、お叱りを受けた場合は即削除するつもりです。

    本作は変な女ばかり登場する物語です(笑) 主人公も割と変ですし、変な人間しかいない世界なのかもしれません……。

  • 山につきものといえば山賊への応援コメント

    序盤でいきなりボスクラスのドラゴン強襲だったかと思えば、僻地からのダイブ。であった山賊は激よわ。なんとも難易度設定がめちゃくちゃな、某オープンワールドRPGを想起させていて楽しいです(笑。
    『スカイリム』ってご存じでしょうか。ドラゴンすら単独で屠れる主人公が、そこらの野犬やクマには、まるきり歯が立たないゲームなんですよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スカイリムはやったことありませんが、オブリビオンはやったことありますよ! 洋ゲーのオープンワールドってはちゃめちゃでいいですよね~。あの自由さといいますか、無法さといいますか。

  • クソの山は宝の山への応援コメント

    糞の山から見下ろすのが雲海…もといウン塊ってのは、しゃれが効いていて実にいいですね! こういう回は特に大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ウン海……! しまった! そういうのもあったのか!
    実はそのシャレには気付いておりませんでした(笑)
    目の付け所が違いますね、さすがです! 参考にさせていただきます!

  • 主人公のモノローグ、大事ですね。一つ一つの事柄に対して冷静に分析+想像を膨らませて、キャラ付けやら情景描写が見事に成り立っている…! 一人称のいいとこどりをされていると感じます。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます!
    モチベーション爆上がりでございます!
    四苦八苦試行錯誤しながらなんとか執筆した甲斐がありました!

  • ドラゴン遭遇イベントへの応援コメント

    このノリで総理倒しに行きたいですねw しかしギャグが描けるってのは凄いことです。文章で一番簡単なのは、読んだ人を不快にさせることともいいます。その真逆は極めて難しい。本作もまた豊潤な宝の山な予感がしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの巨悪を倒すのは骨が折れそうですね。なんか憎めない顔してそうですし(笑)

    嬉しいお言葉の数々に元気をもらっております。ギャグが過ぎて人を不快にさせてしまうことがあるかもしれませんが、まぁそれも御愛嬌ということで(笑)

    もっともっと楽しませられるよう、またご期待に応えられますよう頑張ります!

  • いやいや…このセットアップの速さ!!
    凄いです。ノリも良く威勢のいい啖呵が飛び交う会話も面白い。総理大臣の名前はよく考えつきましたね。ゲルショッカーと被せた感じでw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほぼノリと勢いで構成されております(笑)

    我が総理は誰かが某総理をゲルと略して呼んでいたので、それを拝借しました。まさしくゲルショッカーっぽくて気に入っています。

  • 俺の拳が火を吹くぜへの応援コメント

    紛れもなくヤツ……!!!
    前回に増してツッコミどころが一杯あって……(*´ェ`*)w
    いや、それより四肢食べられちゃったらやばいのでは!ピンチ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    食べられちゃってます!
    しかし改造人間って美味しいのでしょうか?
    そして食べられた改造人間は果たしてどうなるのか!?
    次回も乞うご期待!

  • 突然新作が投下されていたので、びっくり*゚。+(n´v`n)+。゚*
    改造人間ものかと思いきや、あらすじ見直して来たら異世界ものなのですね……!
    突っ込み要素満載の一話にどきどきしつつ、また二話も拝読に参ります(*´ェ`*)

    作者からの返信

    早速お読みいただきありがとうございます!

    異世界転移ものですが、改造人間要素もあります。といっても、昔の仮面ライダーほど悲哀があるわけではありません。本作はギャグコメディですから。

    おかしな会話が延々と続くお話ですが、よろしければ最後まで読んでいただけると嬉しいです!