雪だるま、作ろうへの応援コメント
彼が首を振った事への、後悔を感じました。
雪が降る度にこうして思い出す妻への想い。
悲しくて切ないけれど、大切な娘とわんちゃんと、
雪だるまを作って「君」を偲ぶ。
私は雪ってなんだか、「時間」を超越した存在みたいに感じるんです。
きっとね( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
コメントくださり、嬉しいです。
主人公の雪の日の思い出は、もういない妻とのこと。娘と一緒に雪だるまを作りながら、思い出を積み重ねていって欲しいなぁと思います。
> 雪ってなんだか、「時間」を超越した存在みたいに感じるんです
ああ、わかる気がします。
静かに降る雪、白い世界は違う時間が流れているようですね。
★も♡もありがとうございました
U^ェ^U
雪だるま、作ろうへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
短いお話なのですが、いろいろ想像を膨らませてしまいます。
静かで、美しい雪の世界。でもその下に隠されているものが、ちくちくとその存在を主張するような。
信じて、主人公は両方を選んだのでしょうか。そして、娘さんは命をつないだのでしょうか。
ちょうどクリスマスですね。素敵な作品をありがとうございました🙏✨
作者からの返信
櫻井様
コメントありがとうございます! 素敵な作品、と言ってくださり、とても嬉しいです。
物語の背景は、読み手の方々の想像に委ねようという、短いお話です。
「僕」は、あのとき一緒に雪遊びをすれば良かった……そう思っているのでしょう。
♡も☆もありがとうございました。
雪だるま、作ろうへの応援コメント
朝から読んじゃ駄目なお話だった……( ; ; )
号泣しちゃいました……。
短いお話に後悔や愛がギュッと詰まってて、幸せな思い出が眩しすぎて、うう……切ない。
でも今も新しい幸せはあるというのが、救いですね。
でもそれを一緒に見る事が出来ないというのも同時に突きつけられ、やっぱり泣いちゃいます。
作者からの返信
桃野さま
朝から泣かせてしまい、スミマセン!
このお話はカクヨムコン10のお題「雪」で書いたものです。内容が重いので、いったん取り下げていました。
主人公は娘とふたりで新しい思い出を積み重ねていくと思います。そこに救いや希望があったらいいなぁと思っています。
天の上から見守ってくれる人がいます。
★も♡もありがとうございました。