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  • 26(2)への応援コメント

     ああ、人肉かと勘付いてしまった。もしかして、実験の犠牲者だったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 22への応援コメント

     聞いただけで、呪われる。とんでもない呪詛ですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    どうか知らないままでいてください。

  • 17(2)への応援コメント

     うわあ、こういう文章があると、よりいっそうリアル感が!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    フィクションです。

  • 14(1)への応援コメント

     読みやすい作品。不謹慎だけど、自分も謎を追っているみたいでワクワクしてます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 11への応援コメント

     ヒトならざる者からの警告ですね。叔父のメッセージを追及するなとのことでしょうか。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • への応援コメント

     作者名と、主人公の名前同じなんですよね。
     リアル感を演出させてくれますね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • への応援コメント

     おお、引き込まれる語り口。これこそ、モキュメンタリ―ホラーの醍醐味ですぞ。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 27(1)への応援コメント

    あれ?キヨさんは”あしか汁”を食べなかったのでは無かったでしょうか?
    結局食べたの?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    26(3)で中田部さんが「たくさん食べなかったらしい」とおっしゃっていました。少しは口にしたようです。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    もったいない、ってなんじゃろかね
    弔意の言葉として一般的?
    気になる

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    常岡さまの真意は分かりかねますが、大叔父の死を惜しんでの言葉と受けとめました。
    続きもよろしくお願いします。

  • 32(追記)への応援コメント

    読み進めていくとどんどん不穏な雰囲気が広がって、読んだらあかん物をこっそり読んでるみたいな変な感覚になった

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • 32(追記)への応援コメント

    途中からずっと悪意が執筆動機だろうなと思ってたけどやっぱりか

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます

  • 26(1)への応援コメント

    一気に核心に…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます

  • 23(3)への応援コメント

    ここでやめておけば…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます

  • 9(2)への応援コメント

    人死に…しかも殺されたとは…
    痛ましいと同時に、きなくさくなってきましたね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます

  • 32(追記)への応援コメント

    やっぱ最初から感じた通り三浦さんは究極の自己中心的な人間でしたね…
    もし摩利支天の子が怖いなら確実に村人の血筋が入っていない海外になり行きそこで暮らして誰ももう巻き込まない選択肢もあったでしょうに。そこで襲われたらまぁ運が悪かったって事で。
    無作為に作品にして広めることで呪いを撒き散らし大切な人をも巻き込むかもしれない選択肢を選んだ時点で彼女は初めから違う呪いがかかっていたのかもしれませんね。
    そういう人物じゃないとホラーの主人公として相応しくない呪いが。楽しい作品でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。
    私はただ起きてしまったことを書くことしかできません。
    これからも呪われた身を引きずり生きていきます。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 28(3)への応援コメント

    全く身に覚えのない理不尽な暴言!?
    話すと話した相手にも不幸を呼ぶ…と言うか死に至らしめてしまう事を何人も既に実証しているのにあえて松山さんを巻き込んでおいて三浦さんの理不尽すぎる暴言にびっくりしました草
    モキュメンタリーと言うことを思わず忘れて突っ込みたくなるほど自分勝手な三浦さん癖になりますねw
    最初に神経質そうな奥さんが立ち聞きしてる話も松山さんから聞いていたしアシカ汁の単語を喫茶店の店員みたいに聞いてるパターン想像できそうなのにwww三浦さん普通に考えて1番こえー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私にはそのような事象があることを想像できませんでした。
    その結果、起こしてしまったことには後悔しかありません。

  • 32(追記)への応援コメント

    最後の衝撃的な一言、ぞくりとしました!
    とっても面白かったです!!

    主人公が順を追って謎にたどり着いていくので、同じ気持ちで真相にたどり着くことができました。
    アカマシ マカマシ アトナシ
    と、全く何のことかも検討つかない言葉が、すごく興味深く物語にのめり込むきっかけになりました。
    それが何なのか分かりだしていくところは、心が踊りました!

    松山さんの最期もすごかったです。壮絶でした。
    死なないでと祈りながら読んでいたので、もう、モニターに誰か映りだしたころから、もう……ざわざわする感じというか、何か良くないことが起こり始めた感がありました。
    刺されてしまったときには、叫びましたよ。
    婦人の乱れ様も凄まじかったです。

    あしか汁の正体も、まさかそんな、と驚かされました。
    好きなシチュエーションで、とても嬉しいですし、まさか全国に子孫が散らばっているなんて想像もできません。
    最後に手紙の犯人が発覚したのも良かったです!

    とても面白かったです。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました。
    フィクションとしてお楽しみいただけたら……幸いです。

  • への応援コメント

    早くしないと

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • 32(追記)への応援コメント

    とても面白かったです。流石です!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • 32(追記)への応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます!

    謎解きミステリーのようで、どんどんホラーになってきましたね。
    作中にちりばめられた情報がつながっていって、「うわ~こういう終わりか!」と、最後まで楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    楽しんでもらえて良かったです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 32(追記)への応援コメント

    完結おめでとうございます!最初から最後まで楽しませて頂きました。あの事件も、この事件も、もしかしたら全て呪いのせいかもしれないですね…。「好奇心は猫をも殺す」そんな言葉がピッタリのお話でした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    真相は分かりませんが、近頃は不可解な事件があまりにも多い気がします。
    どうかお気をつけて。。。

  • 32(追記)への応援コメント

    わぁwすっげー悪意www
    こういう終わり方だと、フィクションって言われても不安が残る怖い話だと思います。(完全他人事w)
    おもしろかったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    楽しんでいただけて良かったです。
    どうぞ忘れないでください。

  • 30(2)への応援コメント

    友人の方は自殺だったんですね…
    事故ったのかと思ってました(ーー;)

    こう、あしか汁食べちゃった関係者の子孫が全員加害者になり得るのに、どこでどう繫がっちゃうかわからないってのは怖いですね…(;´Д`)

    こういう時、自分とこの家系調べられるのマジで有難い…家系図とか整理してた亡き祖父に感謝w

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    あしか汁で繋がった人たちがどこにどれだけいるか、もう把握できません。
    関係者でなくて良かったですが、どうぞお気をつけて。

  • 32(追記)への応援コメント

    完結おめでとうございます
    最後の最後まで怖かったです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    怖がってもらえて良かったです。

  • への応援コメント

    まさかの現実融合型……!
    リアリティのある語り口と相俟って、じわりと何かが近づいてきたかのような、そんな感覚を覚えますね……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    フィクションであることを意識していただいた上で、続きもよろしくお願いします。

  • 32(追記)への応援コメント

    (おおおおおん!!!。゚(゚´Д`゚)゚。)
    (怖おもしろかったです)

    作者からの返信

    (ありがとうございます)

  • 30(2)への応援コメント

    怖かった……。
    大満足です。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    怖がってもらえて良かったです。

  • 9(2)への応援コメント

    数さん ! 名前だったんですね !

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    名前だったとは、私も気がつきませんでした。

  • 12への応援コメント

    優馬くん亡くなってますね…。

    作者からの返信

    亡くなってしまいました。
    申し訳ない気持ちです。

  • 9(2)への応援コメント

    十三本数って謎の数字と思っていたら、人名だったんですね。

    作者からの返信

    日本は世界で一番名字の種類が多いとか。
    珍しいお名前は日常的に見かけます。


  • 編集済

    7(2)への応援コメント

    優馬くんは一体何があったんでしょうか…。

    作者からの返信

    何もなかったと思いたかったです。

  • への応援コメント

    遺品整理は片付ける物が膨大にありすぎて、大変ですよね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    置いてはおけませんが、すべて捨てるわけにもいかず、大変でした。

  • 29への応援コメント

    あーなるほど
    あしか汁食った人間はこの呪いを血肉に刻まれて
    子々孫々にも受け継がれちゃったんだな…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私もそのように想像しましたが、真実は分かりません。

  • 28(2)への応援コメント

    ですよねーという松山さんの最期

    作者からの返信

    早まったことをしてしまいました。

  • 27(2)への応援コメント

    死人でまくって殺されかけても興味と好奇心に負けてるからもう魅入られてて手遅れなのでは…

    作者からの返信

    手遅れでした。
    知らなければ良かったと後悔しています。

  • 26(2)への応援コメント

    どう考えても人肉です
    ありがとうございました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

  • 30(2)への応援コメント

    完結おめでとうございます
    楽しく読ませてもらいました
    牛の首かと思いきや、リングに近い話だったんですね
    戦中のマイナーな出来事を絡めつつ、ここまで持ってきたのには脱帽でした

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    知らなければ良かった話になりました。
    楽しんでいただけたなら、良かったです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 26(3)への応援コメント

    おかしくなった村人たちが各地へ……
    パンデミック的な恐怖を感じますね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    いつどこで誰が、そうなってしまうかと思うと恐ろしいです。
    続きもよろしくお願いします。

  • 30(1)への応援コメント

    なるほど、松山先生の子供7人!?と驚きましたが、先生か奥さんにその血が流れていたのですね・・

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうござます。
    推測ではありますが、奥様がああなってしまわれたので、奥様の血筋かと。
    子供さんたちが心配です。
    続きもよろしくお願いします。

  • 28(3)への応援コメント

    また犠牲者が2人…(ーー;)

    発動条件?わかっちゃいました。
    なるほど、これは祖父母のルーツをちゃんと知ってるかどうかが重要ですねー

    確実に大丈夫なので安心して読めますわ(*´∀`)

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいて異常がなければ大丈夫です。
    ただし他人に話すのは控えたほうがいいと思います。
    最後までよろしくお願いします。

  • 28(1)への応援コメント

    なんで喋っちゃったんですか。喋らないって約束したじゃないですか。
    あの理由じゃ動機としては弱いですよ。

    いっそ、伯父が同級生に会って話を聞いたみたいですが、詳しく話してあなたに死なれたら、この話をした自分のせいになると言われたので、私も聞きませんでした、この話はこれ以上踏み込まない方が良いみたいです、みたいな感じにしておけば良かったのに…

    作者からの返信

    当時の私の行動については、もはや弁解の余地はありません。
    ただ、話そうと話すまいと、手遅れだったようにも思います。
    初めから関わってもらうべきではありませんでした。
    申し訳ないことをしてしまったと思っています。

  • 27(2)への応援コメント

    えぇぇ…なんでそんなに納得いってなさそうな雰囲気なんですか(;´Д`)
    これに関わったせいで1人を死に追いやって、1人の人生ぶっ壊してるっていうのに自覚がなさ過ぎだと思います

    …これがオカルト好きと否定派一般人の差なんですかね(ーー;)

    作者からの返信

    この時の私は、それでも自分のせいとは認めたくなかったのです。


  • 編集済

    27(1)への応援コメント

    伯父さん、自分の為に探しとったんかーい(;´Д`)
    んで、調べ回ってるうちに、知られたくないって思ってるアレを怒らせた、と…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    自分のために探していましたが、もしかすると思い出の答えを探していたのかもしれません。

  • 26(2)への応援コメント

    やっぱカリバ的な意味でしたか…(ーー;)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私には想像もつきませんでした。

  • 19への応援コメント

    この女の人が脅迫文などを送っていた人なのでしょうか…?それにしても動機が不明で、とにかく恐ろしいです…!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    後の話で、自分ではないと話しているようです。
    では誰の仕業なのか。
    続きもよろしくお願いします。

  • 26(3)への応援コメント

    人肉食……恐ろしいことですが、虻ヶ崎村の名前が世に明らかにされていない理由が繋がりました。

    幅木千代子さんは中部防疫給水所の軍医、幅木治郎の娘さんでしょうか……

    幅木治郎は、じつの娘でさえ実験体の犠牲にしてしまったのか……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    この時は、それでもまだ何が起きたのか分かりませんでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 26(2)への応援コメント

    ここでついに来ました、あしか汁❗️

    作者からの返信

    ついに辿り着きました。
    しかし知るべきではありませんでした。

  • 26(2)への応援コメント

    飢饉で食量が突然出てくると聞くと、人肉しか出てこないのですが。
    ま、まさか、あしか汁って……となっている自分がいます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    どうやら、そのようでした。
    でも、それだけではなかったようにも思えて。

  • 23(3)への応援コメント

    ついに、確信に迫る内容になっている気配がビンビンしてきましたね!

    ただ、やはりまだまだ謎の部分が多すぎる。
    どう繋がっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私も確信が得られる予感がしましたが、それがどう繋がるのか、この時はまだ分かりませんでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 14(2)への応援コメント

    女性の刑事さん、親身になってくださる方ですね…警察官がみんなこういう人だと頼もしいなと思います…!

    作者からの返信

    職務に真摯な素晴らしい刑事さんでした。
    しかし解決には繋がりませんでした。

  • 13への応援コメント

    浜倉さんの死とあしか汁を結びつけて良いものか…単に事故という可能性もありますし、もし誰かの犯行だとしたら、三浦さんに怪文書を送りつけた人間が怪しいのではないかと思います。あくまで私個人の考えではありますが…!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私もそんな予感がしましたが、どう考えても繋がりませんでした。
    誰かの犯行としても、警察が捜査をしていますので、分からないなんてことは……
    最後には全てが判明しました。

  • 10への応援コメント

    何でしょうこの手紙…脅迫めいた文章…あしか汁について調べてほしくない人がいるのでしょうか。あるいは他のことを指してやめるように言っているのか…?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    しかし誰が、何のために、どうやって届けたのか、この時はまだ分かりませんでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 22への応援コメント

    地図から消された瀬戸内の島、ピンときました。訪問したことがあります。島に残る施設を見ると何とも言えない気持ちになります。
    物語がどんどん面白くなってきました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    日本国内のことは全て知り尽くされていると思っていましたが、謎の地域や施設などもまだあるようです。
    特にあの時代は……
    続きもよろしくお願いします。

  • 22への応援コメント

    鈴子さん、やはりなにか取りつかれていたようですね

    少し落ち着いた様子に安心しましたが名前を聞いたただけでまた不安定になる
    本当に〇〇〇汁ってなんなのでしょうね
    自分も怖くなったので伏字にしました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    言葉の意味は終盤で明らかになりました。
    伏せ字にしていただきありがとうございます。
    語らないほうが身のためです。
    最後までよろしくお願いします。

  • 20への応援コメント

    アシカ汁か十三本さんの名前を聞いただけなら発動しないけど、そこから知ろうとしている人が、聞いただけの人に会うと殺される…?

    けどこの条件でいくと、この先読み進めると被害者になる可能性が?
    でも途中で止めたら加害者になるかも?

    ちょwww待ってwww
    読むだけなら大丈夫だと思いたい(;´Д`)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    知ろうとすれば殺される、聞いた人に殺される。
    しかし、そうなる人と、ならない人との違いはなんなのか。
    どうか最後までよろしくお願いします。

  • 19への応援コメント

    リングとからせん方式?
    感染する心霊現象というかウィルス的
    な。
    知ろうとすると、十三本さんの霊に祟られる?
    調べるのを途中で止めたらどうなるのかも興味深いです。
    伯父さんも誰かから聞いて、調べようとしてた可能性もありますね。

    作者からの返信

    しかしそんなものが存在するのでしょうか。
    祟られるとしてもなぜ知らない人に襲われるのでしょうか。
    叔父の行動もこの時はまだ分かりませんでした。

  • 18(2)への応援コメント

    この人も巻き込まれるのかな(;´Д`)
    そういや刑事さん大丈夫かな(ーー;)

    作者からの返信

    松山さんには大変お世話になったのですが……
    私の行動が他人を不幸にするとは思いたくないです。


  • 編集済

    15(2)への応援コメント

    え、最後の人って伯父さんの同級生じゃ?
    調べてる人、知ろうとした人が死んじゃう呪い?
    なら「(知ろうとした)お前が悪い」って事ですね…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    この時は何がどうなっているのか全く分かりませんでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 13への応援コメント

    自分じゃなくて周りが巻き込まれるやつが1番キツイ気がします…

    作者からの返信

    私のせいで亡くなられたかも知れないと思うと、辛いです。
    理由は続きの話で明らかになりました。
    続きもよろしくお願いします。

  • 11への応援コメント

    流れ的に手紙の主は十三本さんっぽい気がしました…

    作者からの返信

    十三本数さんは9(2)話で亡くなられたと聞きました。
    関係する人がいても、家を知られているとは思えないのですが。
    不思議です。

  • 10への応援コメント

    病んでる人のお手紙ですね…(ーー;)

    作者からの返信

    イタズラとは思えない気持ち悪さがありました。

  • 7(2)への応援コメント

    彼はホラーのお約束フラグを立てちゃったんですね…

    言ってはいけない話は言霊信仰からきているので、声に出すして、耳で聞くってのがトリガーです。

    続きも楽しみに読んでいきます。

    作者からの返信

    お約束で亡くなられては堪りません。
    言霊信仰は存在するのでしょうか。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    同じく「ニホンアシカって居たの?」ってなりました。
    目撃談のあるカワニホンウソと違って確実に絶滅してそうw

    作者からの返信

    ニホンアシカは1970年代には絶滅したそうです。
    江戸時代から馴染みがあったと、後の話でも紹介しています。


  • 編集済

    への応援コメント

    わかる…片付け業者は結構ヤバイらしいです。
    特に貴金属とか、目録なかったら何が無いかとかわかんないですもんね。

    うちも、子供の頃伯に父が亡くなって、家(実家)に大量の段ボール積み上がった時期がありました…(ーー;)

    作者からの返信

    信用していないわけではありませんが、遺族としても一通り見ておく必要があると思いました。
    今となっては後悔しています。


  • 編集済

    への応援コメント

    え、本当に二十代なら若っ!!
    そして公務員すごい!!!

    良いなぁ二十代…(←そこかいw)

    作者からの返信

    関係各署への配慮としてフィクションを混ぜて書いています。
    著者本人と思っていただいて問題ありません。


  • 編集済

    への応援コメント

    アシカってあれかな、飢饉の時の隠喩とかかな…
    と思いながら読み始めたら、とんでもない注意事項が(;´Д`)

    …おもしろそうなので読みますね!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    その感覚なら読んでも問題ないと思います。
    続きもよろしくお願いします。

  • 22への応援コメント

    あぶがはらの所在地不明の記録のあとで、伊乃三島という軍事施設があった島のお話が続くのには、訳がありそうですね。

    実際に、瀬戸内海には、日露戦争や第二次世界大戦で軍事施設が造られた大久野島などがあるようで……。

    このあたりは若い人たちには語り継がれていない、日本の歴史の暗い一面のようでもあります。

    澤戸鈴子さんの謝罪文にまったく悪意がなかったことを考えると、やはりあの言葉は何かしらの禁忌……忌み言葉だったのかもしれません……怖いですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    戦時中の出来事というのは分かっていないことも多いようです。
    負けてしまったがゆえに記録も残されずにうやむやにされてしまったのかもしれません。

    澤戸鈴子さんに悪意はありませんでした。
    それは後々の話で明らかになります。
    続きもよろしくお願いします。

  • 18(3)への応援コメント

    本当に陀羅尼なのでしょうか…?
    確かに通ずる所はありますが、それにしても、ひどく半端な部分ですよね。

    PS
    「だ、大体ところは……そういうものがあるんですね」
    大体のところは……かと!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    陀羅尼については私もよく分かりませんでした。
    どこかで耳にしたのか……
    脱字のご指摘ありがとうございます、修正しました。
    続きもよろしくお願いします。

  • 18(1)への応援コメント

    幅広い知識と巧みなストーリー展開にいつも感銘を受けています。
    この先も楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きもよろしくお願いします。

  • 17(3)への応援コメント

    そうだ
    ですねえ、つい武将の能力だけに囚われがちですが信じる神がいましたねえ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    昔の偉人や今の社長などが神仏にすがるのもそういう理由かもしれません。
    続きもよろしくお願いします。

  • 12への応援コメント

    行列で待たない法律相談で軽く吹きそうになりました。考えてみりゃ本家も行列は出来てないんだよなあ笑笑

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    テレビ番組も小説もネーミングのセンスは大切だと思います。

  • 18(2)への応援コメント

    犠牲者がまた一人…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    人物描写が深く、温厚な大叔父の顔が浮かんできました(知らないのに!笑)
    素敵な文章です!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    優しい大叔父でした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 17(1)への応援コメント

    当時のことにそれほど詳しくはないのですが、ググってみたら、1944年は太平洋戦争が起きていますね。しかもかなり負けている。

    大東亜戦争とも呼ばれ、翌年に東京大空襲やアメリカ軍の沖縄本土上陸に、広島、長崎の原爆投下と敗戦に向かっている勢いの只中です。

    時期的に、神仏へ祈願するほど追い詰められていた中だったのかもしれません。

    作者からの返信

    1944年は太平洋戦争の末期です。
    今では信じられませんが、一般の新聞にもこのような記事が掲載されていたようです。
    80年も昔の出来事です。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 16への応援コメント

    最新話まで一気に読ませていただきました。ストリーの緊張感がどんどんと高まっているんですね。次が気になってたまらないくらいです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きを気にしていただけるのは嬉しいですが、あまり深入りされませんようお気をつけください。
    よろしくお願いします。

  • 16への応援コメント

    6、6、6……流石にこれでは安直過ぎますね。お国柄も違いますし。
    それなら……菩薩?
    楽しみに待たせて頂きます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    金額は私も気になりましたが、どこかへの寄付などには使われていないようでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • 10への応援コメント

    コメント失礼いたします、三浦晴海さま。恵一津王と申します。
    私と私の作品にくださったフォローにお礼を言いたいと思って参りましたが予想以外の話と出会ってここまで一気に読ませていただきました。ここからももっともっと三浦晴海さまのお話を聞きたいと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    はじめまして。作品をお読みいただきありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    15(2)への応援コメント

    「浜クラフト」って、亡くなった浜倉優馬くんの編集時代のペンネームじゃないかしら……

    ということは、「警視庁地下のXファイル」は、彼がオカルト系雑誌の編集者になっていた頃に作った内容ですね、おそらく……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ご推察の通り、浜クラフトは浜倉くんのペンネームでした。
    雑誌記事は私が見つけた気になるエピソードです。
    今回の件と関係があるのか……
    引き続きよろしくお願いします。

  • 13への応援コメント

    ついに、始まった感じがありますね・・
    うわぁ・・

    作者からの返信

    とうとう起きてしまいました。
    今は後悔しかありません。
    続きもよろしくお願いします。

  • 13への応援コメント

    ついに…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • 13への応援コメント

    浜倉くん、フラグは立ってましたが残念です

    作者からの返信

    残念です。
    責任を感じています。
    続きもよろしくお願いします。

  • 12への応援コメント

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

  • への応援コメント

    コメント失礼します。

    だめだ、この時点で読む決心がつかない……
    怖いよぉ……!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    その反応は、ちょっと危険です。
    続きはお読みにならないほうが良いかもしれません。

  • への応援コメント

    〉頭に白いタイルを巻いた、ラグビー選手のように大柄で頼もしい体付きをした人です。

    タイルではなくタオルでしょうか?(^^)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ご指摘感謝します。
    修正しました。

  • 9(2)への応援コメント

    謎がひとつ解けましたね。
    十三本というのが苗字だったのですね。さすがに推論が及びませんでした。
    それにしてもその同級生の少女が殺されたとは。
    徐々に恐ろしさが増していきますね。
    この後、いったいどうなっていくのでしょうか。
    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私もそんな名字があるとは知りませんでした。
    知らなければ良かったと思います。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    え、
    実話?
    それとも…
    やばい…引き込まれる…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    大叔父さんの日記に「下井原小学校の同窓会に出席した」とありましたよね。

    これから、色々なパズルのピースとなる出来事が現れるのでしょうが、それらがどんな一枚絵になるかに注目しながら、拝読させていただいています。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    お久しぶりです。
    モキュメンタリーホラーのような作品ですね。
    思わず一気読みです🤔
    応援します😊✨

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    続きもよろしくお願いします。

  • 7(2)への応援コメント

    「最期の会話」……この辺りが、「あしか汁」について、話しては行けないことに繋がっていきそうですね。

    オカルト系記者が出てきて、ホラーっぽくなってきました。

    浜倉くんがどうかされたのは、真相に近づいたからなのか……

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

  • 7(2)への応援コメント

    さ、最期の会話・・・っ
    ドキッとしました。つまり・・ですよね・・。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    詳しくは後の話でご説明します。

  • 7(2)への応援コメント

    最後の一文で悲鳴が出ました…。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    そうなってしまいました。

  • への応援コメント

    Wikipediaで、和漢三才図会は、南方熊楠が全巻筆写したとありました。

    博物学的な意味のある、文化遺産のようですが、日本でアシカが絶滅したとは知りませんでした。

    あしか汁……このアシカのことを言っているようには思えないのですが、はたして……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私は日本にアシカがいたことも知りませんでした。
    興味を持って後悔しています。
    引き続きよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    ついに出てきた・・
    あしか汁・・・
    ドキドキしますね・・

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私もこの時はそんな気持ちでした。

  • への応援コメント

    コメント失礼致します。

    『あしか汁』もそうですが『アカマシ マカマシ アトナシ』も気になります。
    アナグラムのようなものでしょうか。あるいは書き方や読み方を変えれば何か別の意味を成す言葉になるのでしょうか。
    謎にグイグイ引き込まれますね。

    続きも楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その言葉も、この時はまだ分かりませんでした。
    謎かけのようにも見えましたが、大叔父が自分のノートにそんなことを書く理由もなく……
    全ての意味が分かった時は、もう手遅れでした。
    続きもよろしくお願いします。

    編集済
  • への応援コメント

    まさかの作者さん、登場でした。

    大叔父さんの死は、冒頭の事件ですね。

    『あしか汁』……真っ先に思いつくのは、可愛いアシカから採った、油かなにかの体液のような気もします。

    しかし、SNSの匿名の人物名かもしれません。

    なんらかの超自然的な悪意なのか? 気になるワードですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    そのようなものではありませんでした。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    ドキドキしますね。
    次、読みます。

    作者からの返信

    ドキドキした程度なら、大丈夫です。
    続きもよろしくお願いします。

  • への応援コメント

    危なそうな警告文ですね。

    グイッと緊張感のボルテージが上がりました。

    心して、読ませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    読む気になってもらえて良かったです。
    よろしくお願いします。

  • への応援コメント

    読まずにはいられません。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    良かったです。
    よろしくお願いします。

  • への応援コメント

    次に進みます(怖い)

    作者からの返信

    良かったです。
    よろしくお願いします。