第7話・忍者の初陣への応援コメント
企画ご参加ありがとうございます。ゆっくり交流よろしくお願いします。☺️
作者からの返信
朱実孫六さん
おいで頂きありがとうございます。
こちらからも後程うかがわせていただきます。
第20話・忍者の初陣への応援コメント
はじめまして! 読み合い企画から参りましたm(_ _)m
読んでいて胸が熱くなる、まさに“初陣”の名にふさわしい展開でした!
まず、アシエ・ガルディアンの異常なまでに完成された一撃。その解析シーンの臨場感と説得力が最高で、「そう来るか!」と読者側も一気に緊張感が跳ね上がります。
そして、それを本能で回避してしまうミドリさんの天賦の才。この瞬間、読者も彼女の可能性に心を掴まれました。
さらに、黒猫丸の片腕を失った絶望的状況からの高速反撃。壁を蹴り、鎧を踏み、頭上へ着地してダメージを与える一連の連続動作は、まさに忍者の戦いそのもの! 読んでいて鳥肌が立ちました!
キャラ達の掛け合いも温かく、強敵との攻防は痺れるほど熱いです!
作者からの返信
牛河かさねさん、感想ありがとうございます。
読み込んでいただいているんですね、本当に感謝しかないです。
ミドリはわざわざアカネが自らスカウトに行くくらいですから、天賦の才はあるんですよね。
それがうまく表現できているか、不安だったので嬉しい感想にほっと胸を撫で下ろしています。
今後ともよろしくお願いします。
第4話・忍者の初陣への応援コメント
拝読しております
コメント失礼致します。
>ヴァーチャルであってヴァーチャルではないリアル
といっても、参加者には厳しく観客には優しいという運営方針、アルバイトで賄えるような観戦金額。
とても興味がわきます。
作者からの返信
山野小雪さん、感想ありがとうございます。
ナイト・クラン・ウォーの運営が各企業の契約料とコマーシャル漁で賄われているので、集客第一に考えた結果ですね。
観戦者が増えればコマーシャル効果も上がるので、コマーシャルを出す企業も増えますから。
第12話・忍者の初陣への応援コメント
多分相手の異名は、『蘇る聖女』……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
直系ではないので本人はあまり思い入れはないみたいです。
後々出てきますけど、目の前のことに集中してしまうタイプだし。
第11話・忍者の初陣への応援コメント
ポイントシステムからして、多分アピールに重点をおいて戦う奴もいるんだろうな
作者からの返信
アゲハチョウさん、、感想ありがとうございます。
アピールだけだとだめですね。
ナイクラのファンは目が肥えてる人も多いので、やっぱりバトルで魅せるじゃないとポイントくれないです。
それだけ愛されてるということで。
第10話・忍者の初陣への応援コメント
一歩進む毎に足下から振動が伝わり、同時に僅かな加速Gによって軽くシートに押し付けられる。
↑こういう細かな描写がロボットものの醍醐味だと信じてる
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
ここの描写は特にこだわりましたから。
判ってくれる方がいて嬉しいです。
第9話・忍者の初陣への応援コメント
いよいよ出陣!! わくわく……
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
書いてる方も早く出撃させたくて仕方ないのをぐっとこらえて、ここまで引っ張ってきました。
第7話・忍者の初陣への応援コメント
秘書に圧倒される社長、情けない……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
社長はお人好しで押しに弱いですからw
緋色さんは超やりて秘書なので勝ち目はないです。
第6話・忍者の初陣への応援コメント
一撃必殺!! カッコイイ……
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
システムの穴をついた反則ギリギリの戦法なんですけど、当時のアカネはそうしないと勝てなかったので。
負けず嫌いで天才の編み出した技です。
第5話・忍者の初陣への応援コメント
重力事故って、下手したらミンチよりひでえ事になりそう
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
そうですね、本当なら死んでいてもおかしくない状況だったんですけど、助かったのは奇跡と言うか・・・
第4話・忍者の初陣への応援コメント
まさにデスゲーム……?
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
感想へのお返事が遅くなって、本当に申し訳ありません。
完全に見逃していました。
以降、気を付けます。
第3話・忍者の初陣への応援コメント
うーん、SF!! もう少年心が疼き始めた!!
作者からの返信
アゲハチョウさん、感想ありがとうございます。
発信はやっぱりムダに長い通路を通ってがタギリマスw
男の子のロマンですよ。
判ってくれる方がいて嬉しいです!
第3話・忍者の初陣への応援コメント
忌憚のない企画より参りました
まずは良い点から
天才科学者・アカネの冷徹な有能さと、忍者末裔・ミドリの「ブラも必要ない」という自虐的な親しみやすさ。この二人のバディ感に、一瞬で愛着が湧きました。 第2話から第3話にかけての「ポッドでの移動描写」は、単なる説明ではなく、読者をコクピットに引きずり込むような臨場感があります。「重力発生装置による疑似体験」というネタ明かしも、SFとしての知的好奇心を刺激され、ワクワクしました。
気になる点
本作の最も優れた点は、ロボットの操縦を「全方位モニターの楽な操作」にせず、「保護パッドで体を固定され、首すら回せない」という不自由な枷をはめたことです。
→この「狭くて暗い、息苦しいコクピット」の描写をもっと深掘りして欲しい。読者は、広大な戦場(映像)よりも、ミドリの「肌を圧迫するパッドの感触」や「歯を食いしばる奥歯の痛み」に共感し、深く世界に入り込めるようになると感じました。
2. アカネの「圧倒的強者感」の維持
第1話の特殊部隊を従えるアカネは非常に魅力的です。
なので 彼女が「ナイト・オブ・ナイツ」という伝説的プレイヤーである設定を、もっとミドリへのアドバイスに反映させると良いでしょう。「男って子供ね」という余裕と、「戦場では瞬き一つが生死を分ける」という冷徹なプロの視点、このギャップが彼女のキャラを更に押し上げると思います。
あくまでわたしの感想です
参考程度に
作者からの返信
UMA20さん、感想ありがとうございます。
SF心をくすぐることが出来たのなら嬉しいです。
ミドリのあれは如何にミドリがスレンダーかイメージして貰うためです、くどくど説明するより判りやすいかなと。
コクピットの移動シーンは、あれだけミドリが中で振り回されていたのに実は一ミリたりとも動いていなかったという意外性と、ナイト・クラン・ウォーがどんなゲームであるかを知ってもらう狙いがありました。
それはうまくいったようで良かったです。
アドバイスも幾つもいただき感謝です。
戦闘シーンは毎回、これでいいのか?これで面白いのか?
いつも、自問自答しながら書いています。
どちらかと言うと、日常会話を書く方が好きなので、この先進むと日常会話の方が多くなって話が無駄に長くなってしまう傾向が。
後、アカネは仕事とナイクラは天才ですけど、それ以外はポンコツなので、アドバイスより殴って体に覚えさせる系だったりします。
本当にありがとうございました。
第5話・忍者の初陣への応援コメント
企画からきました。
バトル物、今後が楽しみですね。
カクヨムコン、頑張りましょう。
作者からの返信
黒冬如庵さん
感想ありがとうございます。
なろうの方でほのぼのファンタジー書いているおかげで、バトルシーン書くのに苦労しています。
何とか楽しんででいただけるよう頑張ります。
第2話・忍者の初陣への応援コメント
緊迫する中、ブラの悩みが語られるのがいいですね^^
作者からの返信
銀騎士さん、感想ありがとうございます。
ミドリは、Tシャツ一枚になっても胸が膨らんでいるのがわからないくらいの絶壁なので、いろいろと思うところが。
クラン仲間に大きいのが数人いるのも精神的にくるものがあるかなと。
第1話・忍者の初陣への応援コメント
あれ?ロボットバトルはどこへ?急に不穏な始まりが来ましたね。企画参加もありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これが本作の主人公、ミドリとアカネの最初の出会いだったんですよね。
ミドリの特殊性とアカネの性格の良さ?を考えていたら、こんなんになりました。
第1話・忍者の初陣への応援コメント
ゾクゾクする出会い
ここからどのように物語が開けていくか…気になります!!
作者からの返信
ユウキ・アカツキさん
応援ありがとうございます。
励みになります。
これからの展開をお楽しみいただけたなら嬉しいです。
第47話・赤髪舞うへの応援コメント
現在133話まで執筆されているの、本当にすごいです……!
継続力と構成力、尊敬します。
面白くて、とても勉強になります!これからも読ませていただきます!
作者からの返信
pyocoさん、応援メッセージありがとうございます。
133話でやっと半分、まだ完結には遠いですが完結まで頑張りたいです。
コツコツやることしか取り柄が無いので、構成力があると言われると舞い上がってしまいますよ、オホホ。
頑張りますので、引き続きよろしくお願いします。
第81話・赤髪舞うへの応援コメント
念願の再戦、今度は本気の白糸さんとやりあえて、なんだかすがすがしそうですね。
それにしても8歳のころから白糸さんはとてもお強かったのですね……!
作者からの返信
はる❀さん
ここまで読んでくれてありがとうございます。
そして、コメントもありがとうございます。
励みになります。
彼は爽やかイケメンですから、白糸と本気で戦えたことの方が悔しさより上なんですよね。
白糸は才能が有るけど、それをきちんと育ててくれる指導者に恵まれたのも大きいです。
それで両親と別居することになったわけですけど、白糸自身は悔いてないとですから。
第48話・赤髪舞うへの応援コメント
ヴィオレットさんが来られた理由はそういった理由だったのですね。
あと1点お節介かもですが、1行目
『それはあな達のクランが』となっていたので脱字かな?と思いましたのでご指摘失礼しますね、
作者からの返信
はる❀さん、応援メッセージありがとうございます。
ヴィオレットがいろいろと抱え込んでしまっているというのもあります。
それと、やはりアカネの存在は大きいですね。
アカネはなんだかんだ言って、ナイクラの歴史に名を遺すヒーローですから。
それと、脱字のご報告ありがとうございます。
早急に修正します。
第1話・忍者の初陣への応援コメント
ふらっと立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさん、応援ありがとうございます。
毎日更新の方も、できる限り継続したいと思うので宜しくお願いします。
第17話・忍者の初陣への応援コメント
スーパーダッシュ中なら三角飛びできるみたいな理論ですね。
作者からの返信
ニャルさま様、コメントありがとうございます。
レビューでお星さまも感謝です。
そうですね、エアホッケイの弾と同じなので平面上なら可能ですね。
ただ、やるとなるとまたとんでもない練習が必要になりそう。
第12話・忍者の初陣への応援コメント
ジャンヌが出てくる格ゲー……ワールドヒーローズ?
作者からの返信
サーキュレーターさん
コメントありがとうございます。
ワールドヒーローズは遊んだことが無いので判りません。
三十年ほど未来の話なので、もしかしたら侍スピリッツの新作やソウルキャリバーの新作が出て・・・とかあるかも。
第62話・赤髪舞うへの応援コメント
手のかかる子ほど可愛い、ってのはよく聞きますね。白糸はこれ大丈夫なんでしょうか……。
作者からの返信
アタラクシアさん
感想ありがとうございます。
白糸は不器用だけど、格闘の天才は確かなので。
これ以上はネタバレれになるので、楽しみにとし言えないですが
第7話・忍者の初陣への応援コメント
アカネさんの学歴、すごいですね……!
13歳で工業大学トップで卒業して博士号まで取ってしまうのも、できるようになるまで努力する人間だということも、きっといろんな面で頑張って来たんだろうなぁ、なんて思いました。
作者からの返信
はる❀さん
感想ありがとうございます。
アカネは天才で努力家ですが、ポンコツなところもいっぱい持っています。
これから、ポンコツな面が出てきますが、見捨てないで宜しくお願いします。
第54話・赤髪舞うへの応援コメント
最新話まで読ませていただきました。同じSFを書くものとして、参考にさせてもらう気持ちで読ませてもらっています。
これからも読み進めさせていただきます。
作者からの返信
アタラクシアさん
最新話までお読みいただき、ありがとうございます。
近未来のSFなので、現在の技術の延長線なんですよね。
何を進歩させて、何を今のままにするか、悩みながら書いてます。
第37話・赤髪舞うへの応援コメント
黄色い猿って最近は聞かない表現ですよね。やっぱり規制が強くなったからですかね?
作者からの返信
アタラクシアさん
コメントありがとうございます。
黄色いサルなんて政治家や大企業のTOPが公の場で言ったら、海外なら次の日にはデモ隊に囲まれる時代ですから、公の場では言えない言葉だと思います。
第32話・忍者の初陣への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで拝読しました。忍者とロボット新鮮でした。アクションも見ていて楽しいし、読みながらロボットものの構想が思いついて、良いインスピになりました。スラスラも読めて楽しかったです。
無理なく執筆なさってくださいね。
作者からの返信
アワインさん
感想ありがとうございます。
読みやすさはかなり気を使って書いてるので、読みやすいと言ってもらえて嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
PS いつか、カクヨムでハードSF書いてみたいという野望はあるのですが、知識の方がまるで追い付いていなくて。
第5話・忍者の初陣への応援コメント
忍者×ロボットは珍しいですね。新鮮で面白いです
作者からの返信
アタラクシアさん
ご感想ありがとうございます。
感想頂くと、本当に励みになります。
SFの世界では忍者ロボット少ないのでしょうか?
アニメの世界には忍者ロボットかなりいるので。
アニメの影響を受けてというわけではなく、ミドリの特性を生かすと忍者型しかないと他の選択肢はなかったです。
これから、いろいろなロボットが出てきますので、宜しくお願いします。
第6話・忍者の初陣への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
>かず斉入道
感想ありがとうございます。
励みになります。
これからも宜しくお願いします。
第12話・忍者の初陣への応援コメント
ジャンヌ・ダルクの兄弟の血筋って続いているんですね。
はじめて知りました。