第5話への応援コメント
とても心に染みる素敵なお話でした(*´ω`*)
障がいというのは、難しくて、分からないと怖かったり排除してしまおうとしたり。
知ることができれば、そんなことないと想うのですけれど>.<
人にはみんな優しい心があって、かならず助け合えるし分かりあえると希望が持てるお話だと思いました(*^^*)
作者からの返信
こちらの作品も読んでくださり、ありがとうございます!
そうですね。
「障がい」については、自分も十分に知って理解しているかと言われればまだまだ至らないことが多いです。
けれど、障害についても、その人自身についても「知ろうとすること」は大事なことではないかと思っています。
平さんの優しいコメント、身に沁みました。
読んでいた方々がそう感じて頂けるのなら何よりだと思っています(^^)
第5話への応援コメント
篠崎 時博さま
こんにちは。
> 障害のことも、「今戸という人間」も知ろうとしなかった。
この言葉が刺さります。障害を正しく知ることも大事だし、さらに、その人をひとりの人間として知ろうとするのは何より大事ですよね。特に同じ職場で働く人間であれば、それができなくては互いに不満を募らせるだけになるのでしょう。
それ自体は何にも縛られずばらばらに存在する星たち。でもそれを繋げることで、今まで見えていなかった新しい存在が浮かび上がってくる。そんなことを考えさせられる小説でした。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらの作品も読んでくださり、ありがとうございます!
そうですね、病気や障害に目がいき、「その人」が症状によって隠れて見えにくくなってしまうことってよくあると思っています。
「正しく知ること」はきっと、優しさにも繋がっていくのかなと思います。
佐藤さんの書く「フツウとは何か」も、とても考えさせられるものだと感じてます。
作品読みにいきますね!
編集済
第5話への応援コメント
コメント失礼致します。
最可愛女子の企画から参りました。
障害のあるなしに関わらず、人間は色々な場所で別々の人達と繋がって生かされているのだな、と改めて感じました。
星の輝きが地上に届くように、縁が届いて繋がることも奇跡なのでしょうね。
関わってくれる人達を大事にしたいと思えました。
素晴らしい物語、読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
「縁が届いて繋がることも奇跡」
この作品を通してそう感じて頂けたこと、とても嬉しいです(^^)
素敵なコメント、そしてレビューもありがとうございました!